| 水上村 | ||||||
| 水上村(みずかみむら)は熊本県南部にある村で、球磨郡に属している。 | ||||||
| 人口:1,932 面積:190.96km2 | ||||||
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| 1.生善院 (熊本県水上村) ・熊本県球磨郡水上村大字岩野3542 | ||||||
| 生善院(しょうぜんいん)は、熊本県球磨郡水上村にある真言宗智山派の寺院である。寺に残る伝説から、「猫寺」の通称で知られる。山門脇には、狛犬ならぬ「狛猫」が置かれる。 | ||||||
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| 2.市房山 | ||||||
| 市房山(いちふさやま)は、九州山地の南部にある日本の山。標高は1,720.8m[1]。熊本県水上村・宮崎県椎葉村・西米良村にまたがる。 | ||||||
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| 3.骨かじり | ||||||
| 骨かじりは熊本県奥球磨地域(湯前町、多良木町、水上村)の郷土料理[1][2][3]。イノシシ(または豚)の骨付き肉を煮込んだ料理である[1]。 イノシシや豚の肋骨、背骨、骨盤などの骨付きの肉を水を張った鍋に入れ、数時間煮こみ、肉が骨から外れるくらいまでになったら、塩で味付けするといった時間は掛かるがシンプルな料理である[1]。水で下ゆでした後に昆布やショウガなどの香味野菜といっしょに煮込んだり、球磨焼酎で香り付けしたり、醤油や味噌で味付けすることもある[1]。肉と骨からのエキスが出たスープをラーメンや鍋料理に利用することもある[1]。 食べる際には、肉、骨を手づかみで食べる[1][2]。骨の髄まで吸って味わうので「骨かじり」という名がついたとされる[1]。 | ||||||
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