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全国の城

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北海道の城

1.大館跡
大館跡(おおだてあと)は、北海道松前郡松前町神明にある館跡であり、道南十二館の一つ。1977年4月5日、国史跡に指定された。
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2.勝山館  ・山城
勝山館(かつやまだて)は、北海道檜山郡上ノ国町にあった中世の日本の城(山城)。昭和52年(1977年)4月12日、「上之国館跡」のうちの一つ「勝山館跡」として国の史跡に指定された[1]。
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3.五稜郭  ・稜堡式
五稜郭(ごりょうかく)は、江戸時代末期に江戸幕府が蝦夷地の箱館(現在の北海道函館市)郊外に築造した稜堡式の城郭である[注釈 1]。
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4.志苔館  ・山城
志苔館(しのりたて)は、北海道函館市に所在する中世城館跡(日本の城)。小林氏によって築かれたとされる道南十二館のひとつ。国の史跡に指定されている。
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5.白老仙台藩陣屋跡
白老仙台藩陣屋跡(しらおいせんだいはんじんやあと)は、北海道白老郡白老町にある、幕末期に蝦夷地警備を命じられた仙台藩が置いた陣屋があった場所[2]。国指定の史跡[1]で、約6万6000平方メートルの史跡公園として整備されている[2]。この項目では、博物館の仙台藩白老元陣屋資料館(せんだいはんしらおいもとじんやしりょうかん)についても記述している。
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6.四稜郭  ・稜堡式
四稜郭(しりょうかく)は、箱館戦争の際に蝦夷共和国(箱館政権)が、1869年(明治2年)に現在の北海道函館市陣川町に築城した堡塁。新台場、神山台場、新五稜郭などとも呼ばれる。国の史跡[1]。
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7.館城
館城(たて じょう)は、明治元年(1868年)、箱館戦争の直前に松前藩により渡島国檜山郡の館(現在の厚沢部町)に建造された日本の城である。従来の本拠である松前城に対し、新城とも言う。完成直後に旧幕府軍の攻撃を受け、落城した。国の史跡に指定されている[1]。 
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8.千代ヶ岱陣屋
千代ヶ岱陣屋(ちよがだいじんや)は、幕末の亀田村(現・函館市)に築かれた陣屋である。「千代ヶ岡陣屋」「津軽陣屋」とも呼ばれた。明治2年(1869年)5月16日、中島三郎助が率いる旧幕府軍と新政府軍との間に、戊辰戦争・箱館戦争最後の戦闘が行われた場所である。
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9.道南十二館
道南十二館(どうなんじゅうにたて)は、蝦夷地(後の渡島国、現北海道)渡島半島にあった和人領主層の館の総称。松前藩の歴史を記した『新羅之記録』に十二の館が記されていることから、この名がついた。東は函館市に所在する志苔館から西の上ノ国町の花沢館まで、渡島半島南端の海岸線に分布する。安東氏の被官である館主はこれらの館をアイヌ民族や和人商人との交易や領域支配の重要拠点とした。
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10.南部陣屋  ・陣屋
南部陣屋(なんぶじんや)は北海道函館市元町に所在した南部藩の陣屋跡。函館山山麓の南部坂の名前は、南部陣屋が坂上の函館山ロープウェイ「山麓駅」専用駐車場の辺り[2]に置かれた事に由来している。
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11.根室半島チャシ跡群
根室半島チャシ跡群(ねむろはんとうチャシあとぐん)は、北海道根室市にある24か所のチャシ跡(チャシコツ)の総称。国の史跡に指定されている。
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12.戸切地陣屋
座標: 北緯41度51分15.2秒 東経140度37分9.8秒 / 北緯41.854222度 東経140.619389度 / 41.854222; 140.619389戸切地陣屋(へきりちじんや)は、北海道北斗市にあった陣屋。この項目では戸切地陣屋跡史跡公園についても記載している。
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13.弁天台場
弁天台場(べんてんだいば)は、江戸時代末期(幕末)に北海道函館市に設営された台場。弁天岬台場、弁天砲台とも。設計者は武田斐三郎。
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14.松前城  ・平山城
松前城(まつまえじょう)は、西蝦夷地(渡島国津軽郡、のち福島郡の一部を編入で松前郡[1])福山(現・北海道松前町松城)にあった日本の城(平山城)。江戸時代、公式には福山城(ふくやまじょう)と記されたが、当時から備後福山城との混同を避けるため松前城とも呼ばれていた[2]。
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15.茂別館跡
茂別館跡(もべつたてあと)は、北海道北斗市矢不来にある安東氏の館跡。茂別館は、道南十二館の1つである。1982年7月3日、国史跡に指定された。
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青森県の城

16.相内館  ・平城
相内館(あいないだて)は、青森県三戸郡南部町相内に所在した城館跡。別称・一夜堀館。南部町指定史跡[1]。
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17.赤石館  ・平城(居館)
赤石館(あかいしだて)、または赤石城(あかいしじょう)は、青森県三戸郡南部町赤石字舘に所在する中世の城館跡。南部町指定史跡[1]。
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18.浅水城  ・平山城
浅水城(あさみずじょう)は、青森県三戸郡五戸町に所在した日本の城。四戸城の候補地。浅水川左岸の丘陵に位置し[3]、曲輪は本曲輪、二の曲輪、三の曲輪からなる。浅水川を挟んだ対岸には浅水館、工藤屋敷と呼ばれる城館があった[2]。
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19.浅瀬石城  ・平山城
浅瀬石城(あせいしじょう)は、青森県黒石市大字浅瀬石字龍ノ口および大字浅瀬石字山辺[2]にあった日本の城(平山城)である。別名・汗石城。
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20.油川城  ・平山城
油川城(あぶらかわじょう)は、青森県青森市大字西田沢字浜田・字山辺(旧陸奥国)に所在した日本の城。
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21.新屋城  ・平城
新屋城(あらやじょう)は青森県平川市新屋にあった日本の城(平城)。
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22.飯詰城  ・平山城
飯詰城(いいづめじょう)は青森県五所川原市飯詰にあった日本の城(平山城)。
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23.石川城  ・山城
石川城(いしかわじょう)は、青森県弘前市に築かれていた日本の城。 別名、大仏ヶ鼻城。周辺の館とあわせて石川十三楯(大仏ヶ鼻城、岡館、猿楽館、月館、坊館、八幡館、寺館、高田館、茂兵衛殿館、寺山館、孫兵衛館、小山館、新館)と呼ばれ、この13の城館の総称として石川城といわれた。
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24.石名坂館  ・単郭式平城
石名坂館(いしなざかだて)は青森県黒石市石名坂字舘にあった日本の城(山城)。
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25.大浦城  ・平城
大浦城(おおうらじょう)は、青森県弘前市賀田・五代にあった日本の城。平城。
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26.大向館  ・平城(居館)
大向館(おおむかいだて)は青森県三戸郡南部町大向字下比良に所在する、中世の南部氏に関連する城館群。別称・鎧神館(よろいがみだて)。南部町指定史跡[1]。
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27.沖館城  ・平山城
沖館城(おきだてじょう)は青森県平川市沖館宮崎[2]にあった日本の城(平山城)。
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28.奥瀬館  ・平山城
奥瀬館(おくせだて)は、青森県十和田市奥瀬に所在した日本の城。奥入瀬川の支流・片淵川右岸の台地を利用した東西50メートル、南北100メートル規模の平山城で、曲輪内には井戸跡・馬場跡が残されている。
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29.小国城 (陸奥国)  ・山城
小国城(おぐにじょう)は青森県平川市小国にあった日本の城(山城)。
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30.尾崎城  ・平城
尾崎城(おさきじょう)は青森県平川市尾崎[3]にあった日本の城(平城)。
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31.蠣崎城
座標: 北緯41度10分14秒 東経140度53分26秒 / 北緯41.170540026879度 東経140.89048883193度 / 41.170540026879; 140.89048883193
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32.上名久井館  ・平山城
上名久井館(かみなくいだて)は、青森県三戸郡南部町上名久井に所在した城館跡。別称「名久井館」。
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33.櫛引城  ・平城
櫛引城(くしびきじょう)は、日本の青森県八戸市に所在した日本の城。
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34.剣吉館  ・平山城
剣吉館(けんよしたて)は、青森県三戸郡南部町剣吉に所在した日本の城。
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35.小栗山館  ・平山城
小栗山館(こぐりやまやかた)は青森県弘前市小栗山にあった館(日本の城)。
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36.沢田館  ・平山城
沢田館(さわだだて)は、青森県十和田市沢田に所在した日本の城。
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37.三戸城  ・連郭式山城
三戸城(さんのへじょう)は日本の城の一つ。青森県三戸郡三戸町梅内にある。通称・留ヶ崎城。城跡は国の史跡に指定されている。
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38.七戸城
七戸城(しちのへじょう)は、青森県上北郡七戸町に所在した日本の城。別名・柏葉城。国の史跡[1]。中世から近世にかけての平山城で、七戸川支流の作田川左岸に位置し、標高40メートルの丘陵に置かれた。
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39.聖寿寺館  ・平城
聖寿寺館(しょうじゅじだて)は、青森県三戸郡南部町小向字聖寿寺に所在した日本の城。別称、本三戸城(もとさんのへじょう)。国の史跡[1]。
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40.大光寺城  ・平城
大光寺城(だいこうじじょう)は、青森県平川市大光寺にあった日本の城(平城)。
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41.高田城 (陸奥国)  ・平城
高田城(たかだじょう)は青森県青森市大字高田字日野にあった日本の城(平城)。
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42.高畑城 (陸奥国)  ・平城
高畑城(たかばたけじょう)は、青森県平川市高畑・吹上にあった戦国時代の日本の城(平城)。
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43.田子館  ・平山城(居館)
田子館(たっこだて)は、青森県三戸郡田子町田子字風張・相米字相米向に所在する日本の城跡で、南部氏の田子前館(たっこまえたて、別名・牛尾館)と佐々木(笹木)氏の田子館(たっこたて、別名・佐々木館)の2館の総称。2館は別々に町の史跡に指定されているが[1]、埋蔵文化財包蔵地としては「田子館(たっこだて)」として同一遺跡となっている[2][注釈 1]。
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44.田名部館  ・平城(居館)
田名部館(たなぶだて)は、青森県むつ市小川町に所在した日本の城[1]。中世から近世の平城で、二重の空堀が遺構として残っている。館跡は代官山公園として整備されている[3]。
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45.種里城  ・山城
種里城(たねさとじょう)は、青森県西津軽郡鯵ヶ沢町種里町にあった日本の城(山城)で、国の史跡に指定されている(史跡「津軽氏城跡」のうち)[1][2]。
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46.超城合体タメノブーンV
超城合体タメノブーンV(ちょうじょうがったいタメノブーンふぁいぶ)は、2016年(平成28年)に青森県弘前市が制作した城郭をコンセプトとする市民参加型プロジェクト。およびそれに登場する巨大ロボットキャラクターである。市内5ヶ所の城(城跡を含む)が合体して「タメノブーンV」となり、敵キャラクターの「冬将軍」と戦う。
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47.中市館  ・居館
中市館(なかいちだて)は、 青森県三戸郡五戸町に所在した日本の城。五戸町指定史跡[1]。
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48.浪岡城  ・平城
浪岡城(なみおかじょう)は、青森県青森市浪岡(旧南津軽郡浪岡町)にかつて存在した日本の城(平城)。1460年代に浪岡北畠氏によって築城され、1578年に大浦為信に攻められ落城した[1]。1940年(昭和15年)2月10日に青森県内で初めて国の史跡に指定された[2][3]。現在は跡地の北側を青森県道27号青森浪岡線が通る。北東へと続く丘陵の南端に位置し、城の南側の急峻な崖下には浪岡川と正平津川が流れていて天然の堀と水源を兼ねていた。
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49.新井田城  ・平城(居館)
新井田城(にいだじょう)は、青森県八戸市新井田にあった日本の城。別名・新田城(にいだじょう)。
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50.根城  ・連郭式平山城
根城(ねじょう)は、日本の城。所在地は青森県八戸市根城。国の史跡に指定。日本100名城の一つ。
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51.野辺地城  ・平山城
野辺地城(のへじじょう)は、青森県上北郡野辺地町字野辺地に所在した日本の城。別名・金鶏城(きんけいじょう)。城跡は「野辺地代官所跡」として野辺地川右岸沿いの同町中央公民館敷地内に位置し、「城内」の字名が残る[1][4]。
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52.八戸城  ・平城
八戸城(はちのへじょう)は、青森県八戸市にかつて存在した日本の城(平城)である。
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53.馬場館 (陸奥国糠部郡)  ・なし
馬場館(ばばだて)は青森県三戸郡南部町小向字馬場に所在した城館跡。南部町指定史跡[1]。
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54.原子城  ・平城
原子城(はらこじょう)は青森県五所川原市大字原子字山元にあった平城。
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55.平良ヶ崎館  ・平城
座標: 北緯40度24分46秒 東経141度16分38秒 / 北緯40.41282028164度 東経141.277155928度 / 40.41282028164; 141.277155928
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56.弘前城  ・梯郭式平山城
弘前城(ひろさきじょう)は、陸奥国鼻和郡(のち統合と外浜(青森)、西浜(十三湊)を編入で津軽郡)弘前(現・青森県弘前市下白銀町)にあった日本の城である。別名・鷹岡城、高岡城。江戸時代に建造された天守や櫓などが現存し国の重要文化財に指定されている。また城跡は国の史跡に指定されている。江戸時代には津軽氏が居城し弘前藩の藩庁が置かれた。
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57.福島城 (陸奥国鼻和郡)  ・平城
福島城(ふくしまじょう)は、青森県五所川原市相内にあった日本の城である。平城。
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58.藤崎城  ・平城
藤崎城(ふじさきじょう)は、青森県南津軽郡藤崎町藤崎にあった日本の城(平城)。安東氏発祥の地と伝えられている[2]。
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59.法師岡館  ・平山城(居館)
法師岡館(ほうしおかだて)は青森県三戸郡南部町法師岡に所在した日本の日本の城。
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60.洞内城  ・平山城
洞内城(ほらないじょう)は、青森県十和田市洞内に所在した日本の城。
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61.堀越城  ・平城
堀越城(ほりこしじょう)は、青森県弘前市堀越字川合・柏田にかつてあった日本の城。国の史跡に指定されている。
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62.元城 (陸奥国)  ・山城
元城(もとじろ)は、青森県西津軽郡深浦町に存在した日本の城(山城)。深浦町指定史跡[1]。
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63.森山館
森山館(もりやまだて)は、青森県西津軽郡深浦町森山にあった日本の城である。
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64.横内城  ・平城
横内城(よこうちじょう)は、日本の城。現在は跡地に常福院が建てられている。所在地は青森県青森市横内字亀井。別名として鏡城、堤城とも言われる。
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65.横浜館  ・平城
横浜館(よこはまだて)は、青森県上北郡横浜町舘ノ後に所在した日本の城跡。
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66.蓬田城  ・平城
蓬田城(よもぎたじょう)は青森県東津軽郡蓬田村大字蓬田字汐越にあった日本の城(平城)。中世の豪族・蓬田氏等が拠った城館で、大きく大館(おおだて)と小館(こだて)に分けられる。
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67.和徳城  ・平山城
和徳城(わとくじょう)は、青森県弘前市和徳町(わとくまち/わっとくまち)にあったとされる日本の城である。郷土料理「けの汁」発祥の地とする伝承がある[4]。
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岩手県の城

68.仙台領内古城・館
『仙台領内古城・館』(せんだいりょうないこじょう・やかた)は、仙台藩領内の城館に関し、紫桃正隆が1972年から1974年にかけて著した研究書である。古代から近世まで知られる限りの城・館1350を実地調査に基づいて紹介し、考察を加えた。全4巻。
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69.姉帯城  ・山城
姉帯城(あねたいじょう)は、岩手県二戸郡一戸町姉帯字館に所在した日本の城。一戸町指定史跡[1]。
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70.猪去館  ・城館
猪去館(いさりたて)は、岩手県盛岡市にかつて存在した日本の城。別称・猪去御所。
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71.胆沢城  ・古代城柵
胆沢城(いさわじょう/いさわのき)は、陸奥国胆沢郡(現在の岩手県奥州市水沢)にあった日本の古代城柵。国の史跡に指定されている。
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72.石峠館  ・山城
石峠館(いしとうげだて)は、岩手県下閉伊郡山田町石峠第2地割に所在した日本の城。
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73.板沢館  ・山城
板沢館(いたさわたて)は岩手県遠野市上郷町板沢に所在した城館跡(日本の城)。別称 大洞館。
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74.一戸城  ・山城
一戸城(いちのへじょう)は、岩手県二戸郡一戸町に所在した日本の城。
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75.一方井城  ・城館
一方井城(いっかたいじょう)は、岩手県岩手郡岩手町に所在した日本の城。古館と新館があり、古館は別名を一本杉館・イチョウ館、新館は輪台城ともいう[2]。また新館は南部信直の出生地と伝えられている。
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76.岩崎城 (陸奥国)  ・平山城
岩崎城(いわさきじょう)は、岩手県北上市和賀町岩崎にある日本の城。領主・和賀氏一族の居城。
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77.薄衣城  ・山城
薄衣城(うすぎぬじょう)は、現在の岩手県一関市川崎町(旧川崎村)薄衣にあたる陸奥国磐井郡薄衣荘に所在した中世の日本の城。別名・葛丸城。一関市指定史跡[1]。
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78.嫗戸柵  ・城柵
嫗戸柵(うばとのさく/うばこのさく/おばこのさく)は、岩手県盛岡市内にあり蝦夷俘囚の長を名乗った安倍氏の勢力範囲最北の古代城柵である。厨川柵と連立した造りと考えられ、安倍氏の重要拠点であった。盛岡市安倍館町の「安倍館遺跡[2]」が擬定地とされていたが、現在残っている遺構は中世工藤氏の厨川城跡と考えられている[3][4]。
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79.江釣子城  ・不明
江釣子城(えずりこじょう)は、岩手県北上市に所在した日本の城。
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80.大槌城  ・山城
大槌城(おおつちじょう)は、岩手県上閉伊郡大槌町大槌城山に所在する日本の城跡(山城)。室町時代に大槌次郎が築城して以後、代々大槌氏の居城と伝わる[2]。別名は浜崎館、または古館[3]。岩手県指定史跡[1]。
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81.大迫城  ・山城
大迫城(おおはさまじょう)は、岩手県花巻市大迫町内川目第48地割に所在した日本の城。
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82.乙部館  ・平城
乙部館(おとべだて)は、岩手県盛岡市乙部に所在した日本の城。現在は、宅地や畑地になっている。
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83.鹿島館  ・平山城
鹿島館(かしまだて)は、 岩手県北上市上鬼柳5地割に所在した日本の城。別称は鬼柳鹿島館[2]・鬼柳城。
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84.軽米城  ・平山城
軽米城(かるまいじょう)は、岩手県九戸郡軽米町に所在した日本の城。軽米町中心街を見下ろす丘陵上にあり、軽米町役場の敷地を含む一帯を城跡とした。
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85.金田一城  ・山城
金田一城(きんだいちじょう)は、岩手県二戸市に所在した日本の城。別称「四戸城」。
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86.久慈城  ・平城
久慈城(くじじょう)は、岩手県久慈市に所在した日本の城。別称、新町館・八日館。岩手県指定史跡[1]。
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87.くず館  ・山城
くず館(くずだて)は、陸奥国糠部郡古軽米村、現在の岩手県九戸郡軽米町小軽米第1地割に所在した日本の城。
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88.葛巻城  ・山城
葛巻城(くずまきじょう)は、岩手県岩手郡葛巻町田子に所在した日本の城。
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89.九戸城  ・梯郭式平山城
九戸城(くのへじょう)は、岩手県二戸市福岡城ノ内[2]にあった日本の城である。後に盛岡へと移るまで南部氏の居城となり福岡城と改められたが、九戸城と呼ぶのが普通である[注 2]。別名「宮野城」。国の史跡に指定されている[注 1]。
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90.厨川城  ・平城
厨川城(くりやがわじょう)は、現在の岩手県盛岡市安倍館町にあたる陸奥国岩手郡厨川村字館にあった日本の城である。別名・栗谷川城(くりやがわじょう)。遺跡(埋蔵文化財包蔵地)名では「安倍館遺跡(あべたていせき)」と呼ばれる[1]。平泉滅亡から盛岡開府までのおよそ400年間、盛岡地域の行政拠点となった城館である。
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91.厨川柵  ・城柵
厨川柵(くりやがわのさく)は、岩手県盛岡市内にあったとされる、俘囚の豪族安倍氏の勢力範囲最北の居館(城柵)である。中世から近世には栗谷川・栗屋河とも記される。衣川柵・嫗戸柵と並び安倍氏の重要拠点であった。同市天昌寺町付近にあったとされるが、所在地は広範囲にわたるとも見られ確実な遺構は発見されていない[2]。
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92.郡山城 (陸奥国紫波郡)  ・平山城
郡山城(こおりやまじょう)は、岩手県紫波郡紫波町に所在した日本の城。別称 高水寺城(こうすいじじょう)。紫波町指定史跡[1]。
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93.小軽米城  ・山城
小軽米城(こがるまいじょう)は、陸奥国糠部郡古軽米村、現在の岩手県九戸郡軽米町小軽米第10地割に所在した日本の城。
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94.十八ヶ城  ・山城
十八ヶ城(さかりがじょう)は岩手県花巻市宮ノ目字本館に存在した日本の城。別称・本館[2]。
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95.雫石城  ・平山城
雫石城(しずくいしじょう)は、岩手県岩手郡雫石町字古館に所在した日本の城。別称・雫石御所、滴石城。
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96.下田館  ・城館
下田館(しもたたて)は、岩手県盛岡市下田生出袋に所在した日本の城。
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97.十二丁目城  ・平城
十二丁目城(じゅうにちょうめじょう)は、 岩手県花巻市十二丁目に所在する日本の城跡。別称 獅子ヶ鼻城。北上川中流域の獅子ヶ鼻の台上にあり古館、上館とも称し、台地の後背地(西側)に濠があったといわれるが、いまは水田のため確認はできない。
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98.浄法寺城  ・山城
浄法寺城(じょうほうじじょう)は、岩手県二戸市浄法寺町八幡館に所在した日本の城。別称・小幡館。
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99.白鳥舘遺跡  ・中世城館
白鳥舘遺跡(しろとりたていせき)は、岩手県奥州市前沢白鳥舘地内71にある城館跡の遺跡。国の史跡に指定されている[1]。
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100.志波城  ・古代城柵
志波城(しわじょう/しわのき)は、現在の岩手県盛岡市中太田・下太田にあった日本の古代城柵。名称は「斯波城」とも。国の史跡に指定されている。現在は盛岡市によって「志波城古代公園」として整備され、外郭南門(がいかくなんもん)築地塀(ついじべい)、政庁の南・西・東それぞれの門、官衙建物などが復元されている。一時は鎮守府将軍が在する鎮守府が置かれていた可能性がある。
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101.世田米城  ・山城
世田米城(せたまいじょう)は、 岩手県気仙郡住田町世田米字火石61番地1ほかに所在した戦国時代の日本の城[3]。
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102.千徳城  ・平山城
千徳城(せんとくじょう)は、岩手県宮古市千徳町に存在した日本の城。一戸千徳氏の居城として知られる。
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103.平館城  ・山城
平館城(たいらだてじょう)は、岩手県八幡平市平舘に所在した日本の城。
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104.田鎖城  ・平山城
田鎖城(たくさりじょう)は、岩手県宮古市にあった日本の城(平山城)。
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105.種市城  ・居館・山城
種市城(たねいちじょう)は、岩手県九戸郡洋野町(旧・種市町)に所在した戦国時代の種市氏の居城。同町字城内(じょうない)のほぼ中心部に位置し、平時の居館とみられる平城(へいじょう)と[2]、そこから約1キロメートル南西にあり戦時に使用したとみられる山城(やましろ)の2城が存在した[3][4]。
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106.寺林城  ・城館
寺林城(てらばやしじょう)は、岩手県花巻市中寺林に存在した日本の城。
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107.徳丹城  ・古代城柵
徳丹城(とくたんじょう/とくたんのき)は、現在の岩手県紫波郡矢巾町徳田にあった日本の古代城柵。1969年(昭和44年)8月5日に国の史跡に指定されている[1]。
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108.鳥海柵  ・古代城柵
鳥海柵(とのみのさく)は、岩手県胆沢郡金ケ崎町西根縦街道南・原添下・鳥海・二ノ宮後にあった平安時代の豪族安倍氏の城柵(日本の城)。指定名称「鳥海柵跡」(とのみのさくあと)として、2013年(平成25年)10月17日に国の史跡に指定されている[1]。
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109.長岡館  ・山城
長岡館(ながおかだて)は岩手県紫波郡紫波町に所在した日本の城である。「長岡城跡」の名で1975年(昭和50年)3月25日付で紫波町指定史跡に指定されている[1]。
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110.中野館 (陸奥国)  ・城館
中野館(なかのたて)は、岩手県盛岡市茶畑に所在した日本の城。別称・飛鳥川館。
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111.鍋倉城 (陸奥国)
鍋倉城(なべくらじょう)は岩手県遠野市に存在した日本の城。別称・遠野城。城跡は国の史跡への指定が答申され(官報告示を経て正式指定となる)[4]、遠野市認定「遠野遺産」に認定されている[3]。
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112.新堀城 (陸奥国)  ・山城
新堀城(にいぼりじょう)は、岩手県花巻市石鳥谷町に存在した日本の城。花巻市指定史跡[1]。
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113.野田城 (陸奥国)  ・丘城
野田城(のだじょう)は、岩手県九戸郡野田村に所在した日本の城。
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114.花巻城  ・平山城
花巻城(はなまきじょう)は、岩手県花巻市花城町に所在した日本の城。古くは鳥谷ヶ崎城(とやがさきじょう)と呼ばれた。花巻市指定史跡(本丸跡)[1]。盛岡藩の花巻郡代歴代の居城であり、関ヶ原の戦いの際にこの城で行われた花巻城の夜討ちは地元民や岩手県民の語り草となっている。
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115.払川館  ・平山城
払川館(はらいかわだて)は、岩手県宮古市に所在した日本の城。別称・津軽石館。城跡を津軽石川が巡り、丘陵上の頂上平坦部は東西190メートル×南北195メートルで主郭、二郭、三郭、大手門跡、空堀が造られ、麓には城下町も従えていたが、いまは川原になって跡形も残っていない。
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116.晴山館  ・平山城
晴山館(はれやまたて)は、岩手県九戸郡軽米町に所在した日本の城。
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117.樋爪館  ・城館
樋爪館(ひづめだて/ひづめのたち)または比爪館は、陸奥国(現・岩手県紫波郡紫波町日詰字箱清水)に所在した日本の城。紫波町指定史跡[1]。「ひづめ」の表記は樋爪のほかに、「比爪」「火爪」など複数見られる[2][3]。
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118.火渡館  ・山城
火渡館(ひわたりだて)は、岩手県遠野市附馬牛町(つきもうしちょう)上附馬牛字火渡に所在した戦国時代の日本の城。
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119.二子城  ・平山城
二子城(ふたごじょう)は、 岩手県北上市にあった日本の城。領主・和賀氏一族の居城。別名・飛勢城(とばせじょう)。
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120.北条館  ・城館
北条館(ほうじょうだて)[1]は岩手県紫波郡紫波町大字北日詰字城内に存在した日本の城。
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121.鱒沢館
鱒沢館(ますざわやかた)は、岩手県遠野市(旧宮守村)に所在した日本の城。別名・上町館[2]。
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122.水沢城  ・平城
水沢城(みずさわじょう)は、岩手県奥州市水沢に存在していた日本の城である。北上川西岸の胆沢平野中心部にある平城である。一国一城制導入後は要害として扱われた。別名:臥牛城・大休城。
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123.見前館  ・平城
見前館(みるまえだて)は、岩手県盛岡市西見前8地割館にあった日本の城。別称は見前城、見舞館。
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124.盛岡城  ・連郭式平山城
盛岡城(もりおかじょう)は、岩手県盛岡市(陸奥国岩手郡)にあった日本の城。国の史跡に指定されている。別名は不来方城(こずかたじょう)であると一般に理解されているが、厳密には盛岡城の前身であり、両者は別の城郭である。
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125.柳田館  ・城館
柳田館(やなぎだたて)は、岩手県紫波郡紫波町片寄に所在した日本の城。別称は片寄城・吉兵衛館・中野館。「片寄城跡」として紫波町指定史跡[1]。
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126.横田城 (陸奥国)
横田城(よこたじょう)は岩手県遠野市に存在した日本の城。別称、護摩堂城。城跡は市認定「遠野遺産」に認定されている[3]。
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宮城県の城

127.高清水城  ・平城
高清水城(たかしみずじょう)は、宮城県栗原市字東館(旧・高清水町)にある日本の城跡。戦国大名・大崎氏の居城。
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128.多賀城  ・古代城柵
多賀城(たがじょう/たかのき、多賀柵)は、現在の宮城県多賀城市にあった日本の古代城柵。国の特別史跡に指定されている(指定名称は「多賀城跡 附 寺跡」)。
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129.築館城  ・丘城(比15m)
築館城(つきだてじょう)は、宮城県黒川郡大郷町羽生にあった日本の城(丘城)。別名葦が城。
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130.津久毛橋城  ・平山城
津久毛橋城(つくもはしじょう)または津久裳橋城[2]は、現在の宮城県栗原市金成津久毛にあたる陸奥国栗原郡内にあった南北朝時代の日本の城である。1341年(北朝:暦応4年/南朝:興国2年)に南朝方の北畠顕信が築いた。
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131.寺池城  ・山城
寺池城(てらいけじょう)は、宮城県登米市登米町にあった日本の城。「寺池館」とも呼ぶ場合もあり、通称「臥牛城」。江戸時代は伊達氏の支配下の元「登米要害」と称した。
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132.根添城  ・山城
根添城(ねぞえじょう)、または根添館(ねぞえたて)は、宮城県仙台市太白区坪沼地区にある日本の城(山城)跡である。陸奥国の豪族安倍氏の支城として用いられた。
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133.船岡城  ・山城
船岡城(ふなおかじょう)、または四保館(しほたて)は、宮城県柴田郡柴田町大字船岡字舘山(四保山)にあった日本の城(山城)。「四保館跡(船岡城址)」として柴田町指定史跡[1]。別名を芝田(柴田)城、舟岡(船岡)要害ともいう。本丸にある二等三角点「船岡」(北緯38度03分12.9616秒 東経140度45分17.9958秒 / 北緯38.053600444度 東経140.754998833度 / 38.053600444; 140.754998833 (二等三角点「船岡」(標高135.86m)))の標高は135.86メートル[2]。
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134.松森城  ・山城
松森城(まつもりじょう)は宮城県仙台市泉区松森にあった日本の城(山城[1][2])。本丸と二の丸の位置が鶴翼の陣形に似ていることから別名、鶴ヶ城(つるがじょう)とも言う[2][3]。国分盛顕が移り住み、国分盛重が出奔した後は伊達家の所領となり、毎年、仙台藩の野初の舞台となった。
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135.丸森城  ・山城
丸森城(まるもりじょう)は、宮城県伊具郡丸森町渕ノ上(陸奥国伊具郡)にあった日本の城。現地の案内板などでは「丸山城」として紹介されているが、仙台藩の公式記録である『性山公治家記録』には「丸森城」とある。城は阿武隈川南岸の渕ノ上に在し、阿武隈川支流の五福谷川が城の西側を回り込む。
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136.桃生城  ・古代城柵
桃生城(ものうじょう)は、古代の朝廷が陸奥国桃生郡(現・宮城県石巻市)に築いた城柵。
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137.利府城  ・山城
利府城(りふじょう)は、現在の宮城県宮城郡利府町に存在した日本の城である。
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138.若林城  ・単郭式平城
若林城(わかばやしじょう)は、17世紀前半に日本の仙台藩領・陸奥国宮城郡若林城下町の小泉にあった日本の城(平城)である。西側に隣接する仙台城下町には本城である仙台城があったが、同城とは別に寛永5年(1628年)に伊達政宗のために造られ、寛永13年(1636年)に彼の死とともに廃された。江戸時代には若林薬園となり、薬草が栽培された。現在の仙台市若林区古城にあり、堀跡と土塁を残したまま、土塁の上に高い塀をめぐらせ宮城刑務所として用いられている。
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139.涌谷城  ・平山城
涌谷城(わくやじょう)は、宮城県遠田郡涌谷町にあった日本の城(平山城)。別名涌谷要害。
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140.亘理城  ・平山城
亘理城(わたりじょう)は、陸奥国亘理郡(宮城県亘理郡亘理町)にあった日本の城。地形が牛の臥せた形に似ていることから臥牛城ともいわれる。また、江戸時代は亘理要害と呼ばれた。
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141.仙台領内古城・館
『仙台領内古城・館』(せんだいりょうないこじょう・やかた)は、仙台藩領内の城館に関し、紫桃正隆が1972年から1974年にかけて著した研究書である。古代から近世まで知られる限りの城・館1350を実地調査に基づいて紹介し、考察を加えた。全4巻。
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142.伊治城  ・城柵
伊治城(いじじょう/これはりじょう/これはるじょう[1])は、宮城県栗原市にあった城柵。城跡は2003年(平成15年)8月27日に国の史跡に指定され、2005年(平成17年)7月14日に追加指定された[2]。
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143.今泉城 (陸奥国)  ・平城
今泉城(いまいずみじょう)は、南北朝時代から江戸時代の初めまで陸奥国宮城郡、現在の宮城県仙台市若林区にあった城館(日本の城)である。仙台平野の低湿地にある平城で、水濠と土塁をめぐらせていた。弥生時代から続く集落に作られ、遺跡としては今泉遺跡[1]の一時代とされる。数次の発掘調査で外堀・内堀の一部と城内の建物多数が確認された。城主は須田玄蕃と伝えられる。現在では20世紀後半の急速な宅地化で、かつてあった地面の凹みはなくなり、地上に城の痕跡は残っていない。
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144.岩切城  ・山城
岩切城(いわきりじょう)は、宮城県仙台市宮城野区岩切にあった峻険な日本の城(山城)である。高森山にあることから、別名を高森城(たかもりじょう)という。
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145.岩出山城  ・山城
岩出山城(いわでやまじょう)は、陸奥国(のち陸前国)玉造郡(現・宮城県大崎市)にあった日本の城(一国一城令ののち要害)。伊達氏以前は「岩手沢城」と呼ばれており、古くは足利氏一門で奥州探題であった大崎氏の家臣氏家氏の居城であった。
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146.大衡城  ・平山城
大衡城(おおひらじょう)は、宮城県黒川郡大衡村塩浪にある日本の城跡(平山城)。別名・越路舘。城跡は大衡城跡公園として整備されている[2]。
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147.沖野城  ・平城
沖野城(おきのじょう)は、陸奥国名取郡、現在の宮城県仙台市若林区沖野7丁目にあった中世の日本の城である。不明の点が多いが、16世紀末に廃止された。東西約400メートル、南北約300メートルの範囲で、二重の土塁と二重の水濠を巡らせていた。
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148.角田城  ・平山城
角田城(かくだじょう)は宮城県角田市角田(陸奥国伊具郡)にあった日本の城。仙台藩における元和の一国一城令後の21要害の一つで、以後は角田要害と称した。金鶏館とも称した[2]。
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149.金山城 (陸奥国)  ・山城
金山城(かねやまじょう)、または寝牛城、臥牛城[3]は、かつての陸奥国伊具郡にあたる宮城県伊具郡丸森町金山にあった日本の城。仙台藩における元和の一国一城令後の21要害の一つで、後に金山要害と称した。丸森町指定史跡[2]。
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150.郡山遺跡  ・古代城柵
郡山遺跡(こおりやまいせき)は、宮城県仙台市太白区郡山にある古代の官衙(役所)跡。国の史跡に指定されている(指定名称は「仙台郡山官衙遺跡群 郡山官衙遺跡 郡山廃寺跡」)。
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151.坂元城  ・平山城
坂元城(さかもとじょう)、または蓑首城(みのくびじょう)は、宮城県亘理郡山元町(陸奥国亘理郡)にあった城。町指定史跡[1]。
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152.笹森城  ・山城
笹森城(ささもりじょう)は、16世紀に日本の陸奥国宮城郡にあった日本の城(山城)である。現在の宮城県仙台市宮城野区鶴ケ谷の丘陵上にあたる。戦国時代に宮城郡を争奪した留守氏・国分氏の家臣、鶴谷氏の居城であった。城跡からは縄文土器の欠片が多数と、弥生時代以降の遺物も見つかっている。
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153.佐沼城  ・平山城
佐沼城(さぬまじょう)は、宮城県登米市迫町佐沼字内町にあった日本の城。別名・鹿ヶ城。江戸時代は伊達氏の支配下の元佐沼要害と称した。登米市指定史跡[1]。
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154.城生柵跡  ・古代城柵
城生柵跡(じょうのさくあと)は、宮城県加美郡加美町城生にある奈良時代の城柵遺跡。「城生」は現在の地名によるもので、かつてのどの施設に比定するかについては諸説ある。国の史跡に指定されている[1]。
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155.白石城  ・梯郭式平山城
白石城(しろいしじょう)は、陸奥国刈田郡白石にあった日本の城である(平山城)。別名益岡城(枡岡とも)。この場所は現在の宮城県白石市に当たり、城は白石市指定史跡となっている[1]。中世の頃は白石氏(刈田氏)の居館だったと伝わる。戦国時代末期に城主が何度か変遷し、江戸時代には仙台藩家臣の片倉氏の城となった。九州の八代城などと並んで、江戸幕府の一国一城制の対象外とされて明治維新まで存続した[2][3]。現在ある三階櫓や門は1995年(平成7年)に復元されたものである[4]。続日本100名城(105番)に選ばれている[5]。
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156.仙台城  ・連郭式平山城
仙台城(せんだいじょう)は、宮城県仙台市青葉区(陸奥国宮城郡)の青葉山にあった日本の城(平山城)。雅称は「青葉城」で「五城楼」の別名もある(→仙台参照)。国の史跡[1]。
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秋田県の城

157.赤石館 (出羽国)  ・平城(居館)
赤石館(あかいしだて)は、秋田県にかほ市金浦字館ヶ森に所在する中世の城館跡。
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158.秋田城  ・古代城柵
秋田城(あきたじょう/あきたのき)は、出羽国秋田(現在の秋田県秋田市)にあった日本の古代城柵。国の史跡に指定されており、かつての城域の一部は現在高清水公園(旧称土崎公園)となっている。また、秋田県護国神社も秋田城の城址に遷座したものである。
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159.岩崎城 (出羽国)  ・平山城
岩崎城(いわさきじょう)は、出羽国雄勝郡、現在の秋田県湯沢市に存在した日本の城(平山城)。
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160.浦城  ・山城
浦城(うらじょう)は、秋田県南秋田郡八郎潟町にあった日本の城である。
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161.大館城  ・平山城
大館城(おおだてじょう)は、かつて秋田県大館市にあった日本の城。桂城(かつらじょう)とも呼ばれる。城跡は桂城公園(けいじょうこうえん)として整備されている。
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162.大鳥井山遺跡  ・古代城柵
大鳥井山遺跡(おおとりいやまいせき)または大鳥井柵跡(おおとりいさくあと)[1]は、出羽国北部(現、秋田県域に相当)の横手盆地中部、現在の秋田県横手市新坂町・大鳥町にある平安時代の遺跡(居館跡)。2010年(平成22年)2月、国の史跡に指定された[2][3]。
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163.雄勝城  ・古代城柵
雄勝城(おかちじょう/おかちのき)は、出羽国雄勝郡(現在の秋田県雄物川流域地方)にあった日本の古代城柵。藤原朝狩が天平宝字3年(759年)に築造したとされる。
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164.小野城 (出羽国)  ・山城                   
小野城(おのじょう)は出羽国、現在の秋田県湯沢市雄勝泉沢字古館に存在した日本の城(山城)。湯沢市指定史跡[1]。
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165.角館城  ・山城
角館城(かくのだてじょう)は、秋田県仙北市の角館地域にある日本の城(山城)跡。別名、小松山城。戦国時代に戸沢氏の本拠地があったことで知られている。
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166.柏崎館  ・平山城
柏崎館(かしわざきたて)は、秋田県鹿角市十和田毛馬内に所在した日本の城。別称・毛馬内城(けうまないじょう)。
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167.金沢柵  ・古代城柵
金沢柵(かねざわさく、かねざわのき)は、出羽国に置かれた古代日本の城柵の1つ。後三年の役の舞台となった。
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168.久保田城  ・平山城
久保田城(くぼたじょう)は、羽後国(旧出羽国)秋田郡久保田、現在の秋田県秋田市千秋公園近辺にあった城郭。史跡指定はされていないが、「千秋公園(久保田城跡)」として秋田市指定名勝に指定されている[1]。また日本100名城の第9番に選定されている[2]。
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169.昌斎館  ・単郭式山城
昌斎館(しょうさいだて)は、出羽国鹿角郡、現在の秋田県鹿角市十和田大湯字上折戸に所在した中世の城館である。
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170.出羽柵  ・古代城柵
出羽柵(でわのき/いではのき/でわのさく)は、現在の山形県庄内地方(城輪柵跡か)、のち秋田県秋田市付近(=秋田城)にあった日本の古代城柵。
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171.花輪城
花輪城(はなわじょう)は、日本に複数ある城。
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172.花輪館  ・平山城
花輪館(はなわたて)は、秋田県鹿角市花輪町に所在した日本の城。
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173.百騎館
百騎館(ひゃっきだて)は出羽国山本郡(現・秋田県山本郡三種町下岩川)にあった日本の城。
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174.檜山安東氏城館跡  ・山城
檜山安東氏城館跡(ひやまあんどうしじょうかんあと)は、秋田県能代市檜山集落の東側丘陵にある山城および城館遺跡群。1980年(昭和55年)と1986年(昭和61年)に、檜山城跡とその近くにある大館跡・茶臼館跡・国清寺跡とを併せて、国の史跡に指定された[1]。また、秋田魁新報社が主催した1952年(昭和27年)6月20日の第1回「秋田県観光三十景」(有効投票約195万票)で第10位(53172票)に選出されている。
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175.払田柵跡  ・古代城柵
払田柵跡(ほったのさくあと)は、秋田県大仙市払田・仙北郡美郷町本堂城廻にある日本の古代城柵遺跡。国の史跡に指定されている。
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176.本荘城  ・平山城
本荘城(ほんじょうじょう)は、秋田県由利本荘市にある中世からの平山城跡。江戸時代には本荘藩の藩庁が置かれた。別名は鶴舞城。尾崎城とも。
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177.本堂城  ・平城
本堂城(ほんどうじょう)は、秋田県仙北郡美郷町に所在していた中世日本の城。城跡は県指定史跡となっている。
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178.湊城  ・平城
湊城(みなとじょう)は、出羽国秋田郡土崎湊、現在の秋田県秋田市にあった城郭(平城)である[2][3]。
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179.紫島城
紫島城(むらさきしまじょう)は、秋田県大仙市長野(旧、中仙町)にあった日本の城である。形式は平城。
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180.本館城 (出羽国)
本館城(もとだてじょう)は、かつて秋田県山本郡八峰町八森字倉の沢にあった日本の城である。日本海に面した海岸段丘上に根小屋(現在は本館地区)と本館地区東側の丘陵上に築かれた要害からなる城館である。
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181.湯沢城  ・山城
湯沢城(ゆざわじょう)は、出羽国雄勝郡、現在の秋田県湯沢市の古館山(湯沢中央公園)にあった城である。湯沢市指定史跡[1]。
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182.横手城  ・山城
横手城(よこてじょう)は、出羽国[1] 平鹿郡横手町(現・秋田県横手市城山町)にかつて存在した日本の城である。構造は山城。朝倉城(あさくらじょう)や阿櫻城(あざくらじょう)とも呼ばれる。廃城後に城跡は横手公園として整備されており、模擬天守が建てられている。
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183.淀川城
淀川城(よどかわじょう)は、戦国時代、羽後国(出羽国北部; 現在の秋田県)にあった中世城館。現在の秋田県大仙市協和中淀川千着に所在する。
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184.脇本城  ・階郭式山城
脇本城(わきもとじょう)は、秋田県男鹿市にある中世の日本の城(山城)跡。国の史跡。中世に安東氏の居城となった。
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山形県の城

185.朝日山城 (出羽国)  ・山城
朝日山城(あさひやまじょう)は、出羽国遊佐郡(のち羽後国[1]飽海郡)朝日山、現在の山形県酒田市北沢字楯山にあった日本の城(中世の山城)跡。
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186.左沢楯山城  ・山城
左沢楯山城(あてらざわたてやまじょう)は、出羽国村山郡寒河江荘左沢、現在の山形県西村山郡大江町にあった日本の城である。城跡は国の史跡である[1]。
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187.鮎貝城  ・平山城
鮎貝城(あゆかいじょう)は、出羽国置賜郡鮎貝(現在の山形県西置賜郡白鷹町鮎貝)[2]に存在した日本の城(平山城)。本丸跡は白鷹町指定史跡に指定されている[1]。
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188.荒砥城 (出羽国)  ・平山城
荒砥城(あらとじょう)は、出羽国置賜郡にあたる現在の山形県西置賜郡白鷹町荒砥甲に存在した日本の城(平山城)。城跡は1989年(平成元年)4月5日付で白鷹町指定史跡に指定されている[1]。
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189.小国城 (出羽国最上郡)  ・山城
小国城(おぐにじょう)は、山形県最上郡最上町本城に所在する日本の城(山城)跡。岩部楯(館)(いわべのたて)または本城館(ほんじょうたて)と呼ばれた最上細川氏の居館跡地に最上氏の家臣・小国氏(蔵増氏)が築城したとされる[3]。
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190.小国城 (出羽国田川郡)  ・山城
小国城(おぐにじょう)は山形県鶴岡市小国町尻(旧・田川郡温海町)にある日本の城跡。小国川(庄内小国川)左岸の、同市小国集落南西に聳える標高348.5メートルの「楯山」山頂に位置する山城で、2002年(平成14年)12月19日に国の史跡に指定された[1]。
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191.小国城 (出羽国置賜郡)  ・平城
小国城(おぐにじょう)は、出羽国置賜郡にあたる現在の山形県西置賜郡小国町小国小坂町に所在する戦国時代から江戸時代にかけての日本の城(平城)跡。1692年(元禄5年)以降は「御役屋」と呼ばれた。
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192.小国山城  ・山城
小国山城(おぐにやまじょう/おぐにやまじろ[3])は、出羽国置賜郡にあたる現在の山形県西置賜郡小国町小国小坂町地内に所在する日本の城(山城)跡。
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193.金山城 (出羽国)  ・山城
金山城(かねやまじょう)は、山形県最上郡金山町金山にあった日本の城(山城)。別名の楯山城(たてやまじょう)で呼ばれることが多い。
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194.上山城  ・平山城
上山城(かみのやまじょう)は、山形県上山市にあった日本の城である。別名、月岡城。江戸時代には上山藩の藩庁が置かれた。上山市指定史跡[1]。
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195.城輪柵  ・古代城柵
城輪柵(きのわのき/きのわのさく)は、現在の山形県酒田市城輪にあった日本の古代城柵。国の史跡に指定されている(指定名称は「城輪柵跡」)。
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196.寒河江城  ・連郭式平城
寒河江城(さがえじょう)は、出羽国村山郡寒河江荘(山形県寒河江市)にあった日本の城である。
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197.鮭延城  ・山城
鮭延城(さけのべじょう)は、山形県最上郡真室川町内町に所在する戦国時代から江戸時代初期の日本の城(山城)跡。別名は真室城(まむろじょう)。真室川町指定史跡[1]。
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198.清水城 (出羽国)  ・平山城
清水城(しみずじょう)は、山形県最上郡大蔵村清水、比良にあった日本の城。形式は平山城である。山形県指定史跡[1]。
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199.白岩城  ・山城
白岩城(しらいわじょう)は、出羽国村山郡寒河江荘白岩(山形県寒河江市白岩)にあった城である。
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200.新庄城  ・輪郭式平城
新庄城(しんじょうじょう)は、現在の山形県新庄市堀端町にあたる出羽国(羽前国)最上郡[2]新庄[3]にあった日本の城(中世の平城)である。別名沼田城(ぬまたじょう)、鵜沼城(うぬまじょう)と呼ばれる。新庄市指定史跡[1]。
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201.高畠城 (出羽国)  ・平城
高畠城(たかはたじょう)、または高畑城は、出羽国置賜郡にあたる現在の山形県東置賜郡高畠町高畠大字古城ノ内に存在した日本の城(平城)。別名「鐘ヶ城」。堀の一部が高畠町指定史跡に指定されている[1]。
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202.楯岡城
楯岡城(たておかじょう)は、山形県村山市楯岡楯(旧・北村山郡楯岡町)にあった日本の城(中世の山城跡)。
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203.館山城 (出羽国)  ・平山城
館山城(たてやまじょう)は、山形県米沢市館山(出羽国置賜郡)にあった日本の城(中世の城跡)。「舘山城」と表記されることもある[1]。発掘調査により戦国時代の伊達氏の本拠地との説が出され注目されている。城跡は国の史跡に指定されている[2]。
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204.鶴ヶ岡城  ・輪郭式平城
鶴ヶ岡城(つるがおかじょう)は、山形県鶴岡市馬場町にあった日本の城(平城)である。
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205.出羽柵  ・古代城柵
出羽柵(でわのき/いではのき/でわのさく)は、現在の山形県庄内地方(城輪柵跡か)、のち秋田県秋田市付近(=秋田城)にあった日本の古代城柵。
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206.天童城  ・山城
天童城(てんどうじょう)は、山形県天童市天童にあった日本の城(山城)。
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207.長瀞城
長瀞城(ながとろじょう)は、戦国時代から江戸時代にかけて存在した城。現在の山形県東根市長瀞地区に城跡が残る。別名、雁城(かりがねじょう)ともいう。
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208.長瀞陣屋
長瀞陣屋(ながとろじんや)は出羽国村山郡(現在の山形県東根市)に置かれた長瀞藩の陣屋。
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209.中野城 (出羽国)  ・平城
中野城(なかのじょう)は、山形県山形市中野にあった日本の城。
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210.中山城 (出羽国)  ・山城
中山城(なかやまじょう)は、出羽国置賜郡および村山郡、現在の山形県上山市中山[1]に存在した日本の城(山城)。
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211.延沢城  ・山城
延沢城(のべさわじょう)は、日本の城。所在地は山形県尾花沢市。霧山城や野辺沢城とも呼ばれた。国の史跡に指定されている。
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212.長谷堂城  ・連郭式山城
長谷堂城(はせどうじょう)は、出羽国(羽前国)最上郡[1](現在の山形県山形市長谷堂)[2]にある中世の日本の城(山城)跡。山の形から「亀ヶ城」とも呼ばれていた。
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213.畑谷城
畑谷城(はたやじょう)は、山形県東村山郡山辺町畑谷にあった戦国時代の日本の城。形式は山城である。
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214.藤島城  ・輪郭式平城
藤島城(ふじしまじょう)は山形県鶴岡市藤島にあった日本の城で、市指定史跡[1]。
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215.松山城 (出羽国)
松山城(まつやまじょう)は、出羽国遊佐郡(のち羽後国[1]飽海郡)松山(現在の山形県酒田市松山地区)にあった日本の城である。江戸時代には、庄内藩の支藩松山藩の藩庁が置かれた。出羽松山城とも称した[2]。明治以降は松嶺城(まつみねじょう)とも呼ばれるようになった。
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216.丸岡城 (出羽国)  ・連郭式平山城
丸岡城(まるおかじょう)は山形県鶴岡市丸岡にあった日本の城で、県指定史跡[1]。
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217.溝延城  ・連郭式平城
溝延城(みぞのべじょう)は、出羽国村山郡寒河江荘溝延(山形県西村山郡河北町)にあった日本の城である。
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218.谷地城  ・連郭式平城
谷地城(やちじょう)は、出羽国村山郡谷地(山形県西村山郡河北町)にあった日本の城である。町指定史跡[1]。
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219.山形城  ・輪郭式平城
山形城(やまがたじょう)は、山形県山形市霞城町にあった日本の城。別名は霞城(かじょう)、霞ヶ城(かすみがじょう)と呼ばれる。また、吉字城とも呼ばれた[1]。国の史跡に指定され、日本100名城に選定されている[2]。
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220.山辺城
山辺城(やまのべじょう)は、山形県東村山郡山辺町山辺にあった戦国時代の日本の城。形式は平山城である。山野辺城と記されることもある。
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221.米沢城  ・輪郭式平城
米沢城(よねざわじょう)は、山形県米沢市丸の内(出羽国置賜郡)にあった中世から近世にかけての日本の城(平城)である。長井氏および伊達氏の本拠地であり、江戸時代は米沢藩上杉氏の藩庁および、二の丸に米沢新田藩の藩庁が置かれていた。2017年には続日本100名城に選定された。
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福島県の城

222.足利城  ・山城
足利城(あしかがじょう)は栃木県足利市の標高250メートルの両崖山に平安時代後期に築城された日本の城(山城)で、両崖山城、飯塚山城、小屋城、栗崎城などとも呼称される。足利市指定史跡[3]。
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223.伊佐野城
伊佐野城(いさのじょう)は、栃木県矢板市大字下伊佐野小字堀之内にあった日本の城(山城)。築城者、築城年代は不詳。天正18年(1590年)廃城。別称として「堀之内館・堀内館」(ほんのうちやかた)。
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224.泉城  ・連郭式平山城
泉城(いずみじょう)は栃木県矢板市大字東泉小字高城にあった日本の城。平安末期の築城。正保元年(1644年)9月19日廃城。
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225.犬飼城  ・平山城[2]
犬飼城(いぬかいじょう)は、栃木県宇都宮市上欠町にあった城。根古屋城(ねごやじょう)とも称する[1][3]。城に関する伝承はほとんど残っていないが、城跡としての保存状態は良い[1]。
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226.宇都宮城  ・輪郭梯郭複合式平城
宇都宮城(うつのみやじょう)は、栃木県宇都宮市本丸町にあった日本の城。関東七名城の一つ。江戸時代は宇都宮藩の藩庁となった。別名、亀ヶ岡城(かめがおかじょう)。
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227.榎本城  ・平城
榎本城(えのもとじょう)は、下野国都賀郡榎本(現在の栃木市大平町榎本)にあった日本の城。
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228.大田原城  ・平山城
大田原城(おおたわらじょう)は、1543年に大田原資清によって下野国大田原の蛇尾川西岸、比高約25メートルの龍体山に築かれた日本の城(平山城)。
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229.大宮城 (下野国)  ・山城
大宮城(おおみやじょう)は、栃木県塩谷郡塩谷町大字大宮に存在した日本の城。14世紀前期頃築城、慶長2年10月13日(1597年11月22日)廃城。
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230.岡城 (下野国)  ・平山城
岡城(おかじょう)は、栃木県矢板市大字片岡小字梶ヶ沢にあった日本の城。平安時代末期、または戦国時代の築城とされる[2]。文禄4年(1595年)2月8日廃城。
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231.岡本城 (下野国)  ・平山城[2]
岡本城(おかもとじょう)は、栃木県宇都宮市大字中岡本小字根古屋にあった日本の城。14世紀前期(1337年2月以降)[4]築城、慶長2年(1597年)10月13日廃城。別称として岡本根小屋城[1]。
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232.乙畑城
乙畑城(おつはたじょう)は、栃木県矢板市大字乙畑にある日本の城(山城)。平安末期築城、天正18年(1590年)8月30日廃城。乙幡城、小幡城などとも言う。
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233.小山城 (下野国)  ・平城
小山城(おやまじょう)は栃木県小山市城山町(下野国都賀郡小山)にあった日本の城。別名は祇園城(ぎおんじょう)。地元では主に祇園城と呼ばれている。城跡は「小山氏城跡(鷲城跡・祇園城跡・中久喜城跡)」の1つ祇園城跡の名称で国の史跡に指定されている[1]。また、関東の富士見百景の一つに選ばれている。
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234.風見城 (下野国)  ・単郭式山城
風見城(かざみじょう)は、下野国塩谷郡(現・栃木県塩谷郡塩谷町風見)にあった日本の城(山城)。
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235.勝山城 (下野国)  ・平山城
勝山城(かつやまじょう)は、現在の栃木県さくら市にあった中世の日本の城である。
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236.鹿沼城  ・平山城
鹿沼城(かぬまじょう)は、下野国都賀郡鹿沼(現在の栃木県鹿沼市今宮町・西鹿沼町)にあった日本の城である。
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237.唐沢山城  ・連郭式山城
唐沢山城(からさわやまじょう)は、日本の城。所在地は栃木県佐野市富士町、栃本町。別名は栃本城、根古屋城、牛ヶ城。 「関東一の山城」と称される。城跡は国の史跡に指定されている。2017年には続日本100名城(114番)に選定された。
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238.烏山城  ・山城
烏山城(からすやまじょう)は、下野国那須郡(現:栃木県那須烏山市)[2]にあった日本の城(山城)。国の史跡への指定が答申されている(官報告示を経て正式指定となる)[3]。
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239.川崎城 (下野国)  ・山城
川崎城(かわさきじょう)は、栃木県矢板市大字川崎反町小字中島(かつての下野国塩谷郡)にあった日本の城(山城)。塩谷氏の居城。正治建仁年間(1199年~1203年)の頃築城。文禄4年(1595年)2月8日廃城。塩谷城、塩谷故城、蝸牛城などとも呼ばれる。矢板市指定史跡[1]。
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240.川連城
川連城(かわつれじょう/かわつらじょう)は現在の栃木県栃木市大平町川連から片柳町にまたがって築かれた戦国時代から安土桃山時代にかけての日本の城。
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241.神田城  ・平城
神田城(かんだじょう)は、栃木県那須郡那珂川町にあった日本の城(平城)。国の史跡に指定されている。別名那須城、那須神田城。
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242.勧農城  ・平山城
勧農城(かんのうじょう)または岩井山城(いわいやまじょう)は、栃木県足利市岩井町の岩井山にあった中世の日本の城(平山城)。足利市指定史跡[2]。
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243.喜連川城  ・山城
大蔵ヶ崎城(おおくらがさきじょう)または喜連川城(きつれがわじょう)は、現在の栃木県さくら市喜連川にあった日本の城である。蔵ヶ崎城(倉ヶ崎城)とも。
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244.黒羽城  ・山城
黒羽城(くろばねじょう)は、現在の栃木県大田原市にあった日本の城である。別名は九鶴城[1]。
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245.幸岡城
幸岡城(こうかじょう)は、栃木県矢板市大字幸岡にあったとされる日本の城。13世紀中頃の築城と伝わる。15世紀前半頃廃城。幸賀城とも書く。
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246.御前城  ・平城
御前城(ごぜんじょう)は、下野国(現在の栃木県さくら市氏家町)にあった中世の日本の城である。別名馬場城、増渕城。
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247.御前原城  ・平城
御前原城(ごぜんぱらじょう)は、栃木県矢板市早川町[1][2]にあった日本の城(平城)。栃木県指定史跡。塩谷城、塩谷故城、中村城などとも言う。正和4年(1315年)築城、正保元年(1644年)9月19日廃城。
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248.籠谷城  ・平山城
籠谷城(こもりやじょう)は栃木県真岡市大字下籠谷字山前にあった日本の城。篭谷城とも書く
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249.児山城  ・平城[1][2]
児山城(こやまじょう)は、下野国都賀郡児山郷(現・栃木県下野市下古山)にあった城。本丸跡の堀と土塁が残り[2][4][5]、栃木県の史跡に指定されている[2]。児山氏がおよそ10代にわたって拠った城である[6]が、文献記録に乏しく、謎の城とされてきた[7]。
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250.古山城 (下野国)  ・山城
古山城(こやまじょう)は、栃木県日光市小林[1]にあった日本の城。
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251.西明寺城  ・山城[1]
西明寺城(さいみょうじじょう)は、現在の栃木県芳賀郡益子町にあった中世の日本の城である。宇都宮氏の家臣益子氏の居城だった。別名を高館城。
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252.境林城
境林城(さかいばやしじょう)は、栃木県矢板市大字境林小字滝原台に存在した日本の城(山城)。
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253.佐野城  ・平山城
佐野城(さのじょう)は、下野国安蘇郡佐野、現在の栃木県佐野市若松町に築かれた日本の城(平山城)である。別名春日岡城・春日城・姥城(うばがじょう)。佐野市指定史跡[1]。
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254.沢村城
沢村城(さわむらじょう)は、栃木県矢板市大字沢村にあった日本の城(山城)。文治3年(1187年)築城、天正18年(1590年)廃城。
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255.白旗城 (下野国)  ・山城
白旗城(しらはたじょう)は、栃木県大田原市に所在した日本の城。市の史跡に指定されている[1]。
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256.千本城 (下野国)  ・山城
千本城(せんぼんじょう)は、栃木県芳賀郡茂木町町田にあった日本の城。
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257.多気城 (下野国)  ・山城
多気城(たげじょう)は、現在の栃木県宇都宮市田下町にあった中世の日本の城(山城)である。宇都宮氏の城だった。別名は多気山城[1]。
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258.多功城  ・平城[1]
多功城(たこうじょう)は、下野国(現在の栃木県河内郡上三川町)にあった中世の日本の城である。宇都宮氏の一門・多功氏の居城であった。
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259.玉生城  ・平城
玉生城(たまにゅうじょう)は、下野国塩谷郡(現・栃木県塩谷郡塩谷町大字玉生)にあった日本の城(山城)。建長6年(1254年)築城。慶長2年(1597年)10月13日廃城。
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260.寺山城
寺山城(てらやまじょう)は、栃木県矢板市大字長井小字武者嶽にある古代のチャシ。
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261.徳次郎城  ・平城
徳次郎城(とくじらじょう)は、現在の栃木県宇都宮市徳次郎町にあった中世の日本の城である。
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262.栃木城  ・平城
栃木城(とちぎじょう)は、下野国都賀郡栃木、現在の栃木県栃木市城内町にあった日本の城(平城)である。皆川広照が築城し、栃木町を繁栄させる基盤となった。栃木市指定史跡[4]。
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263.飛山城  ・平山城
飛山城(とびやまじょう)は、下野国(現在の栃木県宇都宮市竹下町)にあった中世の日本の城である。宇都宮氏の家臣・芳賀氏の居城であった。城跡は国の史跡に指定されている。
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264.長井館  ・単郭式平城
長井館(ながいやかた)は、栃木県矢板市大字長井小字堀之内にあった日本の城(館城(平城))。
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265.中久喜城  ・平城
中久喜城(なかくきじょう)は現在の栃木県小山市中久喜にあたる下野国寒川郡にあった平安時代末期から戦国時代にかけての日本の城。別名:亀城、栃井城、中岫城、岩壺城。城跡は祇園城(小山城)跡・鷲城跡とともに「小山氏城跡(鷲城跡・祇園城跡・中久喜城跡)」として、国の史跡に指定されている[1]。
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266.長沼城 (下野国)  ・平城
長沼城(ながぬまじょう)は、栃木県真岡市長沼にあった城郭。平安時代末期から戦国時代まで存在した城である。
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267.中村城 (下野国)  ・平城
中村城(なかむらじょう)は、栃木県真岡市にあった中村氏の鎌倉、室町期の居館(または日本の城)。県指定史跡。現在は真言宗智山派の如意山寶珠院遍照寺の境内。この境内には、伊達騒動を題材にしたNHK大河ドラマ「樅ノ木は残った」(吉永小百合、平幹二朗等出演)のモデルになった古木がある。
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268.生田目城  ・平山城
生田目城(なばためじょう)は、現在の栃木県芳賀郡益子町大字生田目字館山にあった日本の城。県道41号線の東側の山麓地帯にある平山城であった。城主ははっきりとは解っていないが同地を治めていた益子氏の家臣に生田目氏がいることから、その居城ではなかったかと思われている。
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269.成田城 (下野国)  ・平山城
成田城(なりたじょう)は、栃木県矢板市大字沢村小字大久保に存在した日本の城(陣城)。別称として大久保城(おおくぼじょう)。
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270.西方城 (下野国)
西方城(にしかたじょう)は、下野国都賀郡(現在の栃木県栃木市西方町本城)にあった城。
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271.羽生田城  ・平城
羽生田城(はにゅうだじょう)は、栃木県下都賀郡壬生町にあった日本の城。
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272.鑁阿寺
鑁阿寺(ばんなじ)は、栃木県足利市家富町にある真言宗大日派の本山である。「足利氏宅跡(鑁阿寺)」(あしかがしたくあと(ばんなじ))として国の史跡に指定されている。本堂は国宝に指定されている。日本100名城の一つ。
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273.稗田城
稗田城(ひえたじょう)は、栃木県矢板市大字豊田小字寄居にあった日本の城(平城)。文治3年(1187年)築城。別称として豊田城(豊田館)、寄居城。
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274.樋口城 (下野国)
樋口城(ひぐちじょう)は、栃木県宇都宮市大字幕田小字御城(旧下野国河内郡)にあった館城(平城)。
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275.平野館
平野館(ひらのやかた)は、栃木県矢板市大字平野中坪にあった平城(城館)。平安末期築城。文禄4年(1595年)2月8日廃城。別称として平野城。
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276.福原城  ・平城
福原城(ふくはらじょう)は、栃木県大田原市福原に存在した日本の城。別名を北岡城、福原北岡館[1]。
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277.藤倉山城
藤倉山城(ふじくらやまじょう)は、栃木県矢板市大字大槻小字藤倉山にあった日本の城(山城)。大槻城(おおつきじょう)とも呼ばれる。
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278.堀江山城
堀江山城(ほりえやまじょう)は、栃木県矢板市大字館の川小字北久保にある日本の城(山城)。平安末期築城、文禄4年(1595年)2月8日廃城。別称として堀江城、根小屋城。
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279.松ヶ嶺城
松ヶ嶺城(まつがねじょう、まつがみねじょう)は、栃木県矢板市大字上太田小字古城にあった戦国時代の日本の城(山城)。岡本氏の居城。15世紀末期の築城、慶長2年(1597年)廃城。城下町の名をとり松小屋城、あるいは上太田城などとも呼ばれる。
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280.真名子城
真名子城(まなごじょう)は、下野国都賀郡(現在の栃木県栃木市西方町真名子)にあった城。別名は赤壁城。
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281.狸穴城 (下野国)
狸穴城(まみあなじょう)は、下野国芳賀郡にあった板戸の南方の地である柏木(現・栃木県宇都宮市大字板戸小字柏木)の御殿山にあった詰城(山城)と、満美穴(現・栃木県宇都宮市大字満美穴町)の北方にあった館城(平城)の大谷氏が居城とした二つの城の総称。別名として板戸城。
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282.皆川城  ・山城
皆川城(みながわじょう)は、下野国都賀郡皆川、現在の栃木県栃木市皆川城内町にあった中世の日本の城である。栃木市指定史跡[1]。
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283.壬生城  ・平城
壬生城(みぶじょう)は、栃木県下都賀郡壬生町にあった日本の城。江戸時代には下野国都賀郡、壬生藩の藩庁が置かれた。
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284.真岡城  ・平山城
真岡城(もおかじょう)は、現在の栃木県真岡市台町にあった中世の日本の城である。宇都宮氏の家臣であった芳賀氏の居城であった。別称、芳賀城ともいう。
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285.茂木城  ・山城
茂木城(もてぎじょう)は、現在の栃木県芳賀郡茂木町にあった中世の日本の城である。宇都宮氏の支族であった茂木氏の居城であった。
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286.矢板城
矢板城(やいたじょう)は、栃木県矢板市大字矢板にある平安末期に矢板重郎盛兼によって築かれた日本の城(平城)。天正18年(1590年)、あるいは、正保元年(1644年)9月19日廃城。矢板館とも呼ばれる。
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287.八木岡城  ・平城
八木岡城(やぎおかじょう)は栃木県真岡市大字八木岡字東館にあった日本の城。
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288.山田城  ・山城
山田城(やまだじょう)は、栃木県矢板市大字山田小字城山にある日本の城(山城)。根小屋(根古屋)城とも呼ばれる。
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289.鷲城  ・平城
鷲城(わしじょう)は現在の栃木県小山市外城にあたる下野国小山荘にあった日本の城。城跡は中久喜城跡、祇園城(小山城)跡とともに「小山氏城跡(鷲城跡・祇園城跡・中久喜城跡)」として、国の史跡に指定されている[1]。
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茨城県の城

290.伊佐城
伊佐城(いさじょう)は、常陸国伊佐郡(現在の茨城県筑西市)にあった伊佐氏の日本の城。その城域は、東側に勤行川をのぞむ台地上の施無畏山延命院観音寺境内とその周辺で、「伊佐城跡」の名称で茨城県の史跡に指定されている。
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291.今城 (下総国)  ・連郭式
今城(いまんじょ)は、現在の茨城県守谷市けやき台に存在した日本の城である。高野(こうや)館とも[1]。
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292.牛久城  ・平山城
牛久城(うしくじょう)は、茨城県牛久市城中にあった日本の城。
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293.海老ヶ島城  ・平山城
海老ヶ島城(えびがしまじょう)とは日本の城で茨城県筑西市(旧・真壁郡明野町)松原にあった。
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294.太田城 (常陸国)  ・平山城
太田城(おおたじょう)は、常陸国にあった日本の城。現在の茨城県常陸太田市に位置し、JR常陸太田駅から北方へ約1.7kmの高台(現在の太田小学校)に本郭が存在したとみられる。関東七名城の一つ。別名:佐竹城、舞鶴城、青龍城。
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295.岡見城  ・平山城
岡見城(おかみじょう)は茨城県牛久市岡見町にあった日本の城。
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296.小栗城  ・山城
小栗城(おぐりじょう)は、茨城県筑西市小栗(かつての常陸国)にあった日本の城(山城)。小栗判官で有名な小栗氏の居城。戦国時代には宇都宮氏家臣小宅氏の居城にもなっている。
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297.小坂城  ・平山城
小坂城(おさかじょう)は茨城県牛久市小坂町にあった戦国時代の日本の城。牛久市指定史跡。
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298.小田城  ・平城
小田城(おだじょう)は、現在の茨城県つくば市に存在した日本の城。国の史跡に指定されている。
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299.笠間城  ・山城
笠間城(かさまじょう)は、茨城県笠間市の佐白山にあった日本の城である。江戸時代には、笠間藩の藩庁が置かれた。
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300.鹿島城 (常陸国)  ・連郭式平山城
鹿島城(かしまじょう)は茨城県鹿嶋市城山1丁目にあった中世の日本の城郭である。
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301.木原城 (常陸国)  ・山城
木原城(きはらじょう)または神越城(かみこしじょう)は、現在の茨城県稲敷郡美浦村に存在した日本の城(平山城)である。
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302.久下田城
久下田城(くげたじょう)は、茨城県筑西市樋口にあった日本の城。茨城県指定文化財(史跡)。
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303.久野城  ・平山城
久野城(くのじょう)は茨城県牛久市久野町にあった日本の城。
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304.栗橋城  ・平城
栗橋城(くりはしじょう)は、下総国葛飾郡にあった古河公方ゆかりの日本の城。現在は茨城県猿島郡五霞町元栗橋地内、法宣寺の西から南西に位置する。五霞町指定史跡[1]。
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305.古河公方館  ・平城
古河公方館(こがくぼうやかた)は茨城県古河市鴻巣にあった中世の城館。鴻巣御所・鴻巣館とも呼ばれる。古河御所と呼ばれる場合もある。現在、古河公方館跡地の大半は古河総合公園にある。
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306.古河城  ・平城(平山城)
古河城(こがじょう)は、現在の茨城県古河市(下総国)の渡良瀬川東岸にあった日本の城。
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307.頃藤城
頃藤城(ころふじじょう)は、常陸国に隣接していた陸奥国南端部(現在の茨城県久慈郡大子町頃藤)に築かれた日本の城(山城)のひとつ。
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308.逆井城  ・平城
逆井城(さかさいじょう)は、下総国猿島郡(現・茨城県坂東市逆井)にあった戦国時代の日本の城(平城)。落城後、後北条氏によって大規模に築城しなおされたため、それ以前の遺構と後北条氏時代の遺構が重なっている。はじめの逆井氏の城を逆井古城、後北条時代の城を飯沼城ともいう。
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309.坂戸城 (常陸国)  ・山城
坂戸城(さかどじょう)は、茨城県桜川市西飯岡字伊勢代(かつての常陸国)にある日本の城跡(山城)。宇都宮氏家臣小宅氏・小田氏家臣信太氏などの居城。
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310.宍戸陣屋
宍戸陣屋(ししどじんや)は、常陸国(現在の茨城県笠間市平町)にあった陣屋で、水戸徳川家御連枝の宍戸藩の藩庁が置かれたところである。
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311.下館城
下館城(しもだてじょう)は、現在の茨城県筑西市甲(本城町)にあった日本の城。筑西市指定文化財(史跡)。
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312.下妻城  ・平城
下妻城(しもつまじょう)は、常陸国関郡下妻荘(現在の茨城県下妻市)にあった日本の城。多賀谷氏の居城であったことから多賀谷城(たがやじょう)とも称し、地元では一般にこの名称を用いている[1]。
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313.上条城 (常陸国)  ・平城
上条城(じょうじょうじょう)は、現在の茨城県稲敷郡阿見町上条字城ノ内に存在した日本の城(平城)である。史跡指定はされていないが「阿見町名所百選(No.20)」に選定されている[1]。
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314.助川海防城  ・連郭式山城
助川海防城(すけがわかいぼうじょう)は、常陸国多賀郡助川(介川)(現在の茨城県日立市助川町)に、江戸時代後期に築かれた日本の城である。
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315.関城 (常陸国)  ・平城
関城(せきじょう)は、常陸国真壁郡(現在の茨城県筑西市関館)にあった日本の城。国の史跡に指定されている。
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316.大宝城  ・平城
大宝城(だいほうじょう)は、現在の茨城県筑西市・下妻市大宝に所在した、平安時代末期から南北朝時代にかけての平城。1934年(昭和9年)5月1日、「大宝城跡」として国史跡に指定された[1]。茨城百景にも選定されている[2]。
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317.高井城 (下総国)  ・平山城
高井城(たかいじょう)は、現在の茨城県取手市下高井に存在した日本の城である。
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318.高井城 (常陸国)
高井城(たかいじょう)とは、茨城県土浦市上高津にあった南北朝時代の日本の城である。
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319.多気城 (常陸国)  ・山城
多気城(たきじょう[1]・たけじょう[2])は、常陸国筑波郡多気(現在の茨城県つくば市北条小字多気)にあった日本の城。多気山城(たきさんじょう)・城山城(じょうやまじょう)とも称する[3]。現存する史料や遺物が少なく、謎の城とされてきた。
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320.多良崎城  ・居館
多良崎城(たらざきじょう、たらさきじょう[1])とは、茨城県ひたちなか市足崎にあった、鎌倉末期から南北朝時代にかけて築城されたとされる中世の居館(日本の城)である。ひたちなか市指定史跡[2]。
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321.茅根城
茅根城(ちのねじょう)は、茨城県常陸太田市茅根町にある城。常陸守護 佐竹氏の家臣 茅根氏が築城し、代々城主の座を世襲した。
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322.月居城  ・山城
月居城(つきおれじょう)は、常陸国久慈郡大子村(茨城県久慈郡大子町袋田)に築かれた日本の城(山城)のひとつ。
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323.土浦城  ・輪郭式平城
土浦城(つちうらじょう)は、常陸国新治郡(現:茨城県土浦市)にあった日本の城。室町時代に築かれ、江戸時代に段階的に増改築されて形を整えた。幅の広い二重の堀で守る平城である。天守は作られなかった。太鼓櫓門が現存し、東西二か所の櫓が復元されている。土浦は度々水害に遭っているが、その際にも水没することがなく、水に浮かぶ亀の甲羅のように見えたことから亀城(きじょう)の異名を持つ。茨城県指定史跡第1号。
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324.筒戸城  ・梯郭式平城
筒戸城(つつどじょう)は、現在の茨城県つくばみらい市に存在した日本の城である。
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325.東林寺城  ・平山城
東林寺城(とうりんじじょう)は茨城県牛久市新地町にあった日本の城。
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326.徳宿城
徳宿城(とくしゅくじょう)は、常陸国(現:茨城県)鉾田市に存在した城。
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327.馴馬城  ・平城
馴馬城(なれうまじょう)は、茨城県龍ケ崎市にあった日本の城。
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328.野口城 (常陸国)  ・平山城
野口城(のぐちじょう)は、常陸国那珂郡野口にあった日本の城。現在の茨城県常陸大宮市野口にあたる。常陸大宮市指定史跡。
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329.真壁城  ・平城
真壁城(まかべじょう)は、常陸国真壁郡、現在の茨城県桜川市真壁町古城にあった戦国時代の日本の城(平城)。大掾氏の一族である真壁氏が代々支配した。国の史跡[1]。
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330.松岡城 (常陸国)  ・山城・平山城
松岡城(まつおかじょう)は、常陸国多賀郡(現在の茨城県高萩市下手綱)にあった日本の城。龍子山城(たつごやまじょう)・手綱城(たづなじょう)とも呼ばれる。明治時代初期には常陸松岡藩の藩庁が置かれた。
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331.見川城  ・平山城
見川城(みがわじょう)は、茨城県水戸市見川にあった日本の城。
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332.水海城  ・平城
水海城(みずうみじょう、みずみじょう)は、下総国葛飾郡水海(現在の茨城県古河市)にあった中世日本の城。古河公方重臣・簗田氏の居城のひとつ。
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333.水戸城  ・連郭式平山城
水戸城(みとじょう)は、常陸国茨城郡水戸(現在の茨城県水戸市三の丸)にあった日本の城である。
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334.結城城  ・平山城
結城城(ゆうきじょう)は茨城県結城市結城にあった日本の城。室町時代には結城合戦の舞台となった事で知られる。江戸時代には結城藩の藩庁が置かれた。結城市指定史跡[1]。
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335.吉田城 (常陸国)
吉田城(よしだじょう)とは、茨城県水戸市元吉田町に江戸時代以前にあった中世の居館(日本の城)である。
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336.依上城  ・山城
依上城(よりがみじょう)は、常陸国久慈郡大子村(茨城県久慈郡大子町)に築かれた日本の城(山城)のひとつである。
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栃木県の城

337.伊佐城
伊佐城(いさじょう)は、常陸国伊佐郡(現在の茨城県筑西市)にあった伊佐氏の日本の城。その城域は、東側に勤行川をのぞむ台地上の施無畏山延命院観音寺境内とその周辺で、「伊佐城跡」の名称で茨城県の史跡に指定されている。
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338.今城 (下総国)  ・連郭式
今城(いまんじょ)は、現在の茨城県守谷市けやき台に存在した日本の城である。高野(こうや)館とも[1]。
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339.牛久城  ・平山城
牛久城(うしくじょう)は、茨城県牛久市城中にあった日本の城。
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340.海老ヶ島城  ・平山城
海老ヶ島城(えびがしまじょう)とは日本の城で茨城県筑西市(旧・真壁郡明野町)松原にあった。
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341.太田城 (常陸国)  ・平山城
太田城(おおたじょう)は、常陸国にあった日本の城。現在の茨城県常陸太田市に位置し、JR常陸太田駅から北方へ約1.7kmの高台(現在の太田小学校)に本郭が存在したとみられる。関東七名城の一つ。別名:佐竹城、舞鶴城、青龍城。
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342.岡見城  ・平山城
岡見城(おかみじょう)は茨城県牛久市岡見町にあった日本の城。
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343.小栗城  ・山城
小栗城(おぐりじょう)は、茨城県筑西市小栗(かつての常陸国)にあった日本の城(山城)。小栗判官で有名な小栗氏の居城。戦国時代には宇都宮氏家臣小宅氏の居城にもなっている。
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344.小坂城  ・平山城
小坂城(おさかじょう)は茨城県牛久市小坂町にあった戦国時代の日本の城。牛久市指定史跡。
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345.小田城  ・平城
小田城(おだじょう)は、現在の茨城県つくば市に存在した日本の城。国の史跡に指定されている。
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346.笠間城  ・山城
笠間城(かさまじょう)は、茨城県笠間市の佐白山にあった日本の城である。江戸時代には、笠間藩の藩庁が置かれた。
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347.鹿島城 (常陸国)  ・連郭式平山城
鹿島城(かしまじょう)は茨城県鹿嶋市城山1丁目にあった中世の日本の城郭である。
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348.木原城 (常陸国)  ・山城
木原城(きはらじょう)または神越城(かみこしじょう)は、現在の茨城県稲敷郡美浦村に存在した日本の城(平山城)である。
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349.久下田城
久下田城(くげたじょう)は、茨城県筑西市樋口にあった日本の城。茨城県指定文化財(史跡)。
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350.久野城  ・平山城
久野城(くのじょう)は茨城県牛久市久野町にあった日本の城。
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351.栗橋城  ・平城
栗橋城(くりはしじょう)は、下総国葛飾郡にあった古河公方ゆかりの日本の城。現在は茨城県猿島郡五霞町元栗橋地内、法宣寺の西から南西に位置する。五霞町指定史跡[1]。
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352.古河公方館  ・平城
古河公方館(こがくぼうやかた)は茨城県古河市鴻巣にあった中世の城館。鴻巣御所・鴻巣館とも呼ばれる。古河御所と呼ばれる場合もある。現在、古河公方館跡地の大半は古河総合公園にある。
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353.古河城  ・平城(平山城)
古河城(こがじょう)は、現在の茨城県古河市(下総国)の渡良瀬川東岸にあった日本の城。
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354.頃藤城
頃藤城(ころふじじょう)は、常陸国に隣接していた陸奥国南端部(現在の茨城県久慈郡大子町頃藤)に築かれた日本の城(山城)のひとつ。
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355.逆井城  ・平城
逆井城(さかさいじょう)は、下総国猿島郡(現・茨城県坂東市逆井)にあった戦国時代の日本の城(平城)。落城後、後北条氏によって大規模に築城しなおされたため、それ以前の遺構と後北条氏時代の遺構が重なっている。はじめの逆井氏の城を逆井古城、後北条時代の城を飯沼城ともいう。
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356.坂戸城 (常陸国)  ・山城
坂戸城(さかどじょう)は、茨城県桜川市西飯岡字伊勢代(かつての常陸国)にある日本の城跡(山城)。宇都宮氏家臣小宅氏・小田氏家臣信太氏などの居城。
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357.宍戸陣屋
宍戸陣屋(ししどじんや)は、常陸国(現在の茨城県笠間市平町)にあった陣屋で、水戸徳川家御連枝の宍戸藩の藩庁が置かれたところである。
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358.下館城
下館城(しもだてじょう)は、現在の茨城県筑西市甲(本城町)にあった日本の城。筑西市指定文化財(史跡)。
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359.下妻城  ・平城
下妻城(しもつまじょう)は、常陸国関郡下妻荘(現在の茨城県下妻市)にあった日本の城。多賀谷氏の居城であったことから多賀谷城(たがやじょう)とも称し、地元では一般にこの名称を用いている[1]。
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360.上条城 (常陸国)  ・平城
上条城(じょうじょうじょう)は、現在の茨城県稲敷郡阿見町上条字城ノ内に存在した日本の城(平城)である。史跡指定はされていないが「阿見町名所百選(No.20)」に選定されている[1]。
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361.助川海防城  ・連郭式山城
助川海防城(すけがわかいぼうじょう)は、常陸国多賀郡助川(介川)(現在の茨城県日立市助川町)に、江戸時代後期に築かれた日本の城である。
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362.関城 (常陸国)  ・平城
関城(せきじょう)は、常陸国真壁郡(現在の茨城県筑西市関館)にあった日本の城。国の史跡に指定されている。
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363.大宝城  ・平城
大宝城(だいほうじょう)は、現在の茨城県筑西市・下妻市大宝に所在した、平安時代末期から南北朝時代にかけての平城。1934年(昭和9年)5月1日、「大宝城跡」として国史跡に指定された[1]。茨城百景にも選定されている[2]。
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364.高井城 (下総国)  ・平山城
高井城(たかいじょう)は、現在の茨城県取手市下高井に存在した日本の城である。
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365.高井城 (常陸国)
高井城(たかいじょう)とは、茨城県土浦市上高津にあった南北朝時代の日本の城である。
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366.多気城 (常陸国)  ・山城
多気城(たきじょう[1]・たけじょう[2])は、常陸国筑波郡多気(現在の茨城県つくば市北条小字多気)にあった日本の城。多気山城(たきさんじょう)・城山城(じょうやまじょう)とも称する[3]。現存する史料や遺物が少なく、謎の城とされてきた。
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367.多良崎城  ・居館
多良崎城(たらざきじょう、たらさきじょう[1])とは、茨城県ひたちなか市足崎にあった、鎌倉末期から南北朝時代にかけて築城されたとされる中世の居館(日本の城)である。ひたちなか市指定史跡[2]。
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368.茅根城
茅根城(ちのねじょう)は、茨城県常陸太田市茅根町にある城。常陸守護 佐竹氏の家臣 茅根氏が築城し、代々城主の座を世襲した。
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369.月居城  ・山城
月居城(つきおれじょう)は、常陸国久慈郡大子村(茨城県久慈郡大子町袋田)に築かれた日本の城(山城)のひとつ。
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370.土浦城  ・輪郭式平城
土浦城(つちうらじょう)は、常陸国新治郡(現:茨城県土浦市)にあった日本の城。室町時代に築かれ、江戸時代に段階的に増改築されて形を整えた。幅の広い二重の堀で守る平城である。天守は作られなかった。太鼓櫓門が現存し、東西二か所の櫓が復元されている。土浦は度々水害に遭っているが、その際にも水没することがなく、水に浮かぶ亀の甲羅のように見えたことから亀城(きじょう)の異名を持つ。茨城県指定史跡第1号。
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371.筒戸城  ・梯郭式平城
筒戸城(つつどじょう)は、現在の茨城県つくばみらい市に存在した日本の城である。
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372.東林寺城  ・平山城
東林寺城(とうりんじじょう)は茨城県牛久市新地町にあった日本の城。
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373.徳宿城
徳宿城(とくしゅくじょう)は、常陸国(現:茨城県)鉾田市に存在した城。
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374.馴馬城  ・平城
馴馬城(なれうまじょう)は、茨城県龍ケ崎市にあった日本の城。
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375.野口城 (常陸国)  ・平山城
野口城(のぐちじょう)は、常陸国那珂郡野口にあった日本の城。現在の茨城県常陸大宮市野口にあたる。常陸大宮市指定史跡。
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376.真壁城  ・平城
真壁城(まかべじょう)は、常陸国真壁郡、現在の茨城県桜川市真壁町古城にあった戦国時代の日本の城(平城)。大掾氏の一族である真壁氏が代々支配した。国の史跡[1]。
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377.松岡城 (常陸国)  ・山城・平山城
松岡城(まつおかじょう)は、常陸国多賀郡(現在の茨城県高萩市下手綱)にあった日本の城。龍子山城(たつごやまじょう)・手綱城(たづなじょう)とも呼ばれる。明治時代初期には常陸松岡藩の藩庁が置かれた。
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378.見川城  ・平山城
見川城(みがわじょう)は、茨城県水戸市見川にあった日本の城。
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379.水海城  ・平城
水海城(みずうみじょう、みずみじょう)は、下総国葛飾郡水海(現在の茨城県古河市)にあった中世日本の城。古河公方重臣・簗田氏の居城のひとつ。
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380.水戸城  ・連郭式平山城
水戸城(みとじょう)は、常陸国茨城郡水戸(現在の茨城県水戸市三の丸)にあった日本の城である。
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381.結城城  ・平山城
結城城(ゆうきじょう)は茨城県結城市結城にあった日本の城。室町時代には結城合戦の舞台となった事で知られる。江戸時代には結城藩の藩庁が置かれた。結城市指定史跡[1]。
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382.吉田城 (常陸国)
吉田城(よしだじょう)とは、茨城県水戸市元吉田町に江戸時代以前にあった中世の居館(日本の城)である。
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383.依上城  ・山城
依上城(よりがみじょう)は、常陸国久慈郡大子村(茨城県久慈郡大子町)に築かれた日本の城(山城)のひとつである。
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群馬県の城

384.高津戸城  ・山城
高津戸城(たかつどじょう)は、群馬県みどり市高津戸地区にあった日本の城(山城)である。高津戸渓谷東岸の崖上に築かれた城。本丸は要害山の山頂にあり今では本丸跡に要害神社がある。
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385.鷹留城  ・山城
鷹留城(たかとめじょう)は、群馬県高崎市下室田町にある中規模な日本の城(山城跡)の典型で、箕輪城の西方5キロにある箕輪城の支城の一つ。各種の遺構が原形に近く残っている点で、群馬県内でも稀な城跡である。高崎市指定史跡に指定されている[1]。
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386.嶽山城 (上野国)  ・連郭式山城
嶽山城(たけやまじょう)は、上野国吾妻郡(群馬県中之条町五反田字嵩山)にあった日本の城。戦国時代に国衆・吾妻斎藤氏の居城として利用され、江戸時代には山伏の修行場となった。
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387.館林城  ・梯郭連郭複合式平城
館林城(たてばやしじょう)は上野国邑楽郡館林(現在の群馬県館林市城町3)[1]にある戦国時代から江戸時代の日本の城である。館林市指定史跡[2]。
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388.手子丸城  ・山城
手子丸城(てこまるじょう)は、上野国吾妻郡にあった日本の城(山城)。草津街道や越後街道が分岐する要衝に位置し、岩櫃城と並ぶ吾妻郡の重要拠点であった。
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389.中野城 (上野国)  ・平城
中野城(なかのじょう)は、群馬県邑楽郡邑楽町にあった日本の城。
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390.長野原城  ・不明
長野原城(ながのはらじょう)は、現在の群馬県吾妻郡長野原町にあたる上野国吾妻郡長野原にあった日本の城。別名・箱岩城。戦国期では在地の国衆・羽尾氏であり、羽尾氏の没落後は武田氏・真田氏の持城となった。1990年(平成2年)3月27日付で長野原町指定史跡[1]。
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391.名胡桃城  ・山城
名胡桃城(なぐるみじょう)は、現在の群馬県利根郡みなかみ町下津にあった日本の城。1949年(昭和24年)に「名胡桃城址」として群馬県指定史跡に指定された[1]。利根川上流の右岸断崖部に位置し、川を挟んで北東に位置する明徳寺城と対峙する。
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392.新田金山城  ・連郭式山城
新田金山城(にったかなやまじょう)は、群馬県太田市のほぼ中央にそびえる標高235.8メートルの独立峰、全山アカマツに覆われた金山に築かれた日本の城(山城)である。別名「金山城」、「太田金山城」。
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393.沼田城  ・丘城
沼田城(ぬまたじょう)は、上野国利根郡(現:群馬県沼田市)にあった日本の城(丘城)。1976年(昭和51年)3月30日、沼田市指定史跡[1]。幾つかの守護城に囲まれた堅城である。沼田氏の居城として建築され、戦国時代後期から江戸時代初期にかけて真田氏の沼田領支配の拠点として機能した。沼田藩の藩庁。はじめは倉内城と称した。2017年(平成29年)には、続日本100名城(116番)に選定された。
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394.根小屋城  ・山城
根小屋城(ねごやじょう)は、群馬県高崎市山名町城山に存在した戦国時代の日本の城。形式は山城。
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395.箱田城  ・平山城
箱田城(はこだじょう)は、群馬県渋川市北橘町下箱田(旧勢多郡北橘村箱田)にあった室町時代から戦国時代にかけての日本の城(平山城)。渋川市指定史跡[1]。
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396.羽根尾城  ・不明
羽根尾城(はねおじょう)は、群馬県吾妻郡長野原町にあたる上野国吾妻郡羽根尾にあった日本の城。かつては国衆・羽尾氏の本拠であり、後に武田氏・真田氏の持城となった。1974年(昭和49年)9月21日付で長野原町指定史跡[1]。
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397.柄杓山城  ・山城
柄杓山城(ひしゃくやまじょう)、または桧杓山城は、群馬県桐生市北部の梅田町にあった桐生氏の城である。桐生城ともいう。「桐生桧杓山城跡」として桐生市指定史跡[1]。
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398.平井城  ・平山城
平井城(ひらいじょう)は、現在の群馬県藤岡市にあった日本の城である。群馬県指定史跡[1]。
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399.前橋城  ・輪郭式平城
前橋城(まえばしじょう)は、上野国群馬郡、現在の群馬県前橋市にあった日本の城。前橋台地北東縁に築かれた平城で、古くは厩橋城(まやばしじょう)と呼ばれ、また関東七名城の一つに数えられた。車橋門の跡が前橋市の史跡に指定され、酒井氏に伝わる城絵図が市指定重要文化財に指定されている[1]。
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400.松井田城  ・山城
松井田城(まついだじょう)は、上野国碓氷郡にあたる現在の群馬県安中市松井田町高梨子にあった戦国時代の日本の城(山城)である。諏訪城・小屋城・霞ヶ城・堅田城ともいわれる。「安中郭」が安中市指定史跡に指定されている。
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401.丸岩城  ・不明
丸岩城(まるいわじょう)は、群馬県吾妻郡長野原町にあたる上野国吾妻郡横壁にあった日本の城(山城)。
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402.箕輪城  ・梯郭式平山城
箕輪城(みのわじょう)は、群馬県高崎市箕郷町にあった日本の城(平山城跡)で、国の史跡に指定されている[1]。日本100名城の一つ。
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403.山名城  ・山城
山名城(やまなじょう)は、上野国多胡郡にあたる現在の群馬県高崎市山名町前城にあった戦国時代の日本の城(山城)である。別称として前城、寺尾下城ともいわれる。高崎市指定史跡[1]。
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404.安中城  ・平城
安中城(あんなかじょう)は、現在の群馬県安中市安中にある戦国時代に築かれた日本の城である。
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405.岩下城  ・山城
岩下城(いわしたじょう)は、上野国吾妻郡にあった日本の城(山城)。戦国期に吾妻郡に拠った吾妻斎藤氏の拠点とされる。吾妻斎藤氏が没落した後は武田氏家臣や周辺の武田方国衆が在城した。
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406.岩櫃城  ・山城
岩櫃城(いわびつじょう)は、上野国吾妻郡(現在の群馬県吾妻郡東吾妻町)にあった日本の城(山城)[1]。築年代は不明[1]。吾妻川北岸の岩櫃山中腹に位置し、戦国期に、上杉謙信に従う斉藤氏と、武田信玄に従う真田氏が当地をめぐり争った。最終的には真田信之の支配下に収まり、慶長19年(1614年)に廃城となった[1]。国の史跡に指定されている。
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407.榎下城 (上野国)  ・平城
榎下城(えげじょう)は、現在の群馬県安中市原市字榎下にあたる上野国碓氷郡榎下にあった日本の城。国衆・安中氏の居城。
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408.大胡城  ・平山城
大胡城(おおごじょう)は、群馬県前橋市河原浜町にあった中世の日本の城(平山城跡)で、大胡氏・上泉氏の居城であった。後の近世初頭に徳川氏家臣・牧野氏が入り城主になった。群馬県指定史跡[1]。天文年間(1532年 - 1555年)に築城されたとされ、元和2年(1616年)廃城となった。
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409.大戸平城  ・連郭式平城
大戸平城(おおどひらじょう)は、上野国吾妻郡(群馬県東吾妻町大戸字平城)にあった日本の城。戦国時代の国衆・大戸浦野氏の居城。
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410.神成城  ・山城
神成城(かんなりじょう)は、上野国甘楽郡(現在の群馬県富岡市吉田神成)にあった城。戦国時代に甘楽郡に勢力を誇った国衆・小幡氏の城。
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411.倉賀野城
倉賀野城(くらがのじょう)は、群馬県高崎市倉賀野町にあった日本の城。
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412.小泉城  ・平城
小泉城(こいずみじょう)、または富岡城(とみおかじょう)は、現在の群馬県邑楽郡大泉町にあった日本の城。築城は、延徳元年(1489年)。現在は城跡に曲輪と内堀、外堀の一部および土塁が残っており、城之内公園(しろのうちこうえん)として整備されている。大泉町指定史跡[1]。
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413.白井城  ・崖端城
白井城(しろいじょう)は、現在の群馬県渋川市白井にある室町時代から江戸時代初期の崖端城(日本の城)。「しらいじょう」と言われることもあるが、地元の読み方は「しろいじょう」である。渋川市指定史跡[1]。
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414.膳城  ・平山城
膳城(ぜんじょう)は、群馬県前橋市粕川町膳にあった室町時代から戦国時代にかけての日本の城(平山城)。群馬県指定史跡[1]。
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415.高崎城  ・輪郭梯郭複合式平城
高崎城(たかさきじょう)は、上野国群馬郡、現在の群馬県高崎市高松町に所在する日本の城跡(平城)。旧名・和田城(わだじょう)。江戸時代には高崎藩の藩庁となった。城跡の一部が高崎市の史跡に指定されているほか、現存建造物や関係史料が県または市指定の重要文化財に指定されている[6][7]。
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埼玉県の城

416.赤山城
赤山城(あかやまじょう)は、埼玉県川口市にあった城。赤山陣屋とも呼ばれる。埼玉県指定文化財(旧跡)。
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417.五十子陣  ・平城
五十子陣(いかっこじん/いかっこのじん)とは、室町時代中期に武蔵国児玉郡五十子、現在の埼玉県本庄市大字東五十子及び大字西五十子の一部に所在していた平城。「いらこのじん」「いかごのじん」などと読まれることもある。
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418.岩槻城  ・総曲輪式平城
岩槻城(いわつきじょう)は、鎌倉時代以前に築かれた平山城。大宮台地岩槻支台上に立地。武蔵国埼玉郡岩槻(現在の埼玉県さいたま市岩槻区)にあった岩槻藩の藩庁(日本の城)。別称に岩付城、岩附城、浮城、白鶴城がある。県指定史跡[1]。また周囲の大構(おおがまえ)は市指定史跡となっている[2]。
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419.青鳥城
青鳥城(おおどりじょう)とは、武蔵国比企郡石橋村(現在の埼玉県東松山市大字石橋)にあった日本の城。県指定史跡。
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420.小倉城 (武蔵国)  ・連郭式山城
小倉城(おぐらじょう)は、埼玉県比企郡ときがわ町にあった日本の城(山城)。戦国時代の関東の城では珍しい石塁を随所に用いている。
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421.忍城  ・平城
忍城(おしじょう)は、武蔵国埼玉郡忍(現在の埼玉県行田市)に存在した日本の城である。埼玉県指定旧跡。
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422.川越城  ・平山城
川越城(かわごえじょう)は、埼玉県川越市にある日本の城。江戸時代には川越藩の藩庁が置かれた。別名、初雁城、霧隠城。関東七名城・日本100名城。通常、川越城の名称を表記する場合、中世については河越城、近世以降は川越城と表記されることが多い。
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423.河越館  ・平城
河越館(かわごえかん/かわごえやかた)は、埼玉県川越市上戸(うわど)に所在した日本の城。川越市の北西部、入間川右岸に位置し、約二町(218m)四方の占地規模を持つ館跡遺跡。国の史跡。
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424.騎西城  ・平城(沼城)
騎西城(きさいじょう)とは、現在の埼玉県加須市(騎西地域)にあった日本の城である。
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425.雉岡城  ・平城
雉岡城(きじがおかじょう)は、武蔵国児玉郡八幡山、現在の埼玉県本庄市児玉町八幡山446他に所在していた日本の城。埼玉県指定史跡[1]。別名を八幡山城(はちまんやまじょう)と言う。
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426.北秋津城  ・平山城
北秋津城(きたあきつじょう)は、埼玉県所沢市北秋津にあった日本の城。歴史的な背景が殆ど伝わっていない城であり、『柳瀬川流域の歴史と文化』の著者の栗原仲道は大石遠江守信重の館とし、所沢市史では鎌倉時代以降の豪族(一説には久米郷が近い事から村山党の久米氏)の館と推測している。[1]また、滝山、八王子領の交通網や滝の城との繋がりを考慮すると後北条氏が何らかの拠点として使用していた可能性も考えられる。[2]付近にある日月神社の案内板に書かれている民間伝承によると『この土地の殿様がいつも領民に無理難題ばかりを吹きかけて困らせており、ある時に無理な願いを叶えた代わりに神罰によって声を失った』と伝わっているが、この殿様が北秋津城主の事だと言われている。
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427.熊倉城
熊倉城(くまくらじょう)は、武蔵国秩父郡日野村(埼玉県秩父市荒川日野)の城山にあった日本の城。別名・日野城(ひのじょう)。
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428.栗崎館
栗崎館(くりさき やかた)は、平安時代末期に武蔵国児玉郡大寄郷若泉庄の栗崎村(現在の埼玉県本庄市栗崎)に築かれた武家館。地理的には武蔵国北西部の国境付近に位置し、北には利根川、南には大久保山(浅見山)がある(本庄台地南部にあたる)。児玉党本宗家4代目である庄太夫家弘が築いたと考えられる。
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429.栗橋城  ・平城
栗橋城(くりはしじょう)は、下総国葛飾郡にあった古河公方ゆかりの日本の城。現在は茨城県猿島郡五霞町元栗橋地内、法宣寺の西から南西に位置する。五霞町指定史跡[1]。
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430.寿能城
寿能城(じゅのうじょう)は、現在の埼玉県さいたま市大宮区にあった日本の城である。県指定旧跡。
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431.菖蒲城
菖蒲城(しょうぶじょう)は、武蔵国埼玉郡新堀村(現在の埼玉県久喜市菖蒲町新堀)にあった日本の城。古河公方足利成氏が、康正2年(1456年)に金田式部則綱に命じて築城させた。城の竣工が5月5日の菖蒲の節句にであったために命名された。天正18年(1590年)小田原征伐ののち廃城となり、以降は徳川家康に仕えた内藤正成が栢間陣屋(現在の久喜市菖蒲町下栢間)を構えて5700石を知行し、上級旗本として14代、幕末まで同地を治めた。
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432.菅谷館  ・平城
菅谷館(すがややかた)とは、武蔵国男衾郡(現在の埼玉県比企郡嵐山町)にあった日本の城である。菅谷城(すがやじょう)とも呼ばれる。昭和48年(1973年)、国の史跡に指定された。館跡には埼玉県立嵐山史跡の博物館が設けられている。
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433.杉山城  ・山城
杉山城(すぎやまじょう)は、埼玉県比企郡嵐山町にあった日本の城。別名は初雁城。
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434.代山城
代山城(だいやまじょう)は、埼玉県さいたま市緑区代山にある城郭遺構。
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435.高坂館
高坂館(たかさかやかた)とは、武蔵国高坂宿(現在の埼玉県東松山市)にあった日本の城。高坂城とも言う。現在は高済寺となっており、埼玉県選定重要遺跡。
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436.高見城  ・山城
高見城(たかみじょう)は、武蔵国比企郡(現・埼玉県比企郡小川町高見)に存在した中世の日本の城(山城)。四津山城ともいわれる。
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437.滝の城  ・平山城
滝の城(たきのじょう)は、埼玉県所沢市 城に所在した日本の城である。同市の東端で隣接する東京都清瀬市との都県境、柳瀬川の北岸に位置し、豊かな緑に覆われた断崖の上に 曲輪や空掘り跡などが残っている。 今日では本丸跡に「城山神社」が祀られ、その南側を中心に滝の城址公園(たきのじょうしこうえん)として整備され、梅・桜の木や運動施設などが揃う公園となっている。
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438.秩父氏館  ・山城
秩父氏館(ちちぶしやかた)は、武蔵国秩父郡吉田郷(現在の埼玉県秩父市吉田町内)にあった秩父氏の居城である。吉田城、鶴ヶ窪城とも。蛇行する吉田川近くの高台に位置し、現在は秩父市所有。
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439.天神山城 (武蔵国)  ・山城
天神山城(てんじんやまじょう)とは、現在の埼玉県秩父郡長瀞町岩田にあった日本の城である。
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440.伝源経基館跡  ・平城
伝源経基館跡(でんみなもとのつねもとやかたあと)は、埼玉県鴻巣市に築かれていた武家館。通称・城山(箕田城、大間城と呼ばれる事もある)。平安時代中期に源経基が武蔵介として坂東に赴いた時に館としたと伝えられる。 埼玉県指定史跡・1941年(昭和16年)3月31日指定。
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441.難波田城  ・平城
難波田城(なんばたじょう)は、埼玉県富士見市南畑にあった日本の城。埼玉県旧跡。難波田城公園として整備されている。
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442.根古屋城  ・山城
根古屋城(ねごやじょう)は、埼玉県所沢市勝楽寺の山口貯水池(狭山湖)となっている人造湖の北岸にあった日本の城。埼玉県指定史跡[1]。
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443.鉢形城  ・連郭式平山城
鉢形城(はちがたじょう)は、埼玉県大里郡寄居町大字鉢形にある戦国時代の日本の城跡である。構造は連郭式平山城。標高は最高点(三の曲輪)で122m。
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444.花崎遺跡
花崎遺跡(はなさきいせき)は、埼玉県加須市花崎にある遺跡。縄文時代や平安時代のものなどが出土している。1981年(昭和56年)8月11日に加須市指定文化財(史跡)に指定されている。
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445.羽生城  ・平城
羽生城(はにゅうじょう)は、埼玉県羽生市に存在した日本の城。16世紀初頭の築城とされ、永禄3年(1560年)の長尾景虎(後の上杉謙信)による関東出兵以降、上杉方の関東攻略の拠点となったが、後北条氏の度重なる攻撃を受け天正2年(1574年)閏11月に自落した。その後、城は後北条氏から成田氏に与えられ、天正18年(1590年)の徳川家康の関東入封後は大久保氏に与えられ、慶長19年(1614年)1月に廃城となった[1]。羽生市の指定文化財(史跡)に指定されている[2]。
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446.深谷城  ・平城
深谷城(ふかやじょう)は、現在の埼玉県深谷市本住町にあたる武蔵国榛沢郡深谷にあった日本の城である。形態は平城[4]。城跡は埼玉県指定旧跡[2]、また外堀(外濠)の一部が深谷市指定史跡[3]。
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447.本庄城 (武蔵国)
本庄城(ほんじょうじょう)とは、戦国時代の武蔵国児玉郡本庄(現在の埼玉県本庄市)に、武蔵七党の一角を占める武士団である児玉党を構成する本庄氏によって築かれた日本の城(平城)。後に本庄藩の居城となる。
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448.本田館
本田館(ほんでん やかた/ほんだ やかた)は、武蔵国児玉郡北堀村(現在の埼玉県本庄市、大字北堀の字本田)の地に築かれていた武家館。北堀堀の内234に堀・土塁などの跡が見られる(本庄台地上、自然堤防)。外堀の規模は不明だが、内堀は東西約80m、南北約100mほどの規模と考えられている。武蔵七党の一角を占める児玉党を構成していた本庄氏が築いたものと推定されている。
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449.松山城 (武蔵国)  ・梯郭式平山城
松山城(まつやまじょう)は、武蔵国横見郡松山(現在の埼玉県比企郡吉見町大字南吉見字城山)にあった日本の城。別名「武州松山城」「武蔵松山城」。
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450.真鳥山城
真鳥山城(まとりやまじょう)は、埼玉県さいたま市桜区にある城址。真鳥日向守城・真鳥城とも呼ばれる。
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451.山口城 (武蔵国)  ・平山城
山口城(やまぐちじょう)は、埼玉県所沢市山口にあった日本の城。1962年(昭和37年)10月1日付で埼玉県指定旧跡[1]。狭山丘陵の標高79-90メートルの南斜面に所在し、南麓部は柳瀬川が流れている。
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452.領ヶ谷城  ・平城
領ヶ谷城(りょうがやじょう)は、埼玉県さいたま市南区太田窪にある城跡。
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453.蕨城  ・連郭式平城
蕨城(わらびじょう)は現在の埼玉県蕨市にあたる武蔵国足立郡にあった日本の城である。南北朝時代に室町幕府の渋川氏によって築城された。埼玉県指定旧跡[1]。
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千葉県の城

454.船橋市内に残る城館
船橋市内に残る城館(ふなばししないにのこるじょうかん)は、千葉県船橋市内にかつてあった城館をとりまとめたものである。
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455.我孫子城  ・平山城
我孫子城(あびこじょう)は、下総国相馬郡(現在の千葉県我孫子市我孫子)にあった日本の城である。
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456.有吉城  ・平山城
有吉城(ありよしじょう)は、千葉市緑区おゆみ野有吉にあった日本の城。
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457.飯野陣屋  ・陣屋
飯野陣屋(いいのじんや)は千葉県富津市にあった飯野藩の藩庁が置かれた 陣屋である。
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458.池和田城
池和田城(いけわだじょう)は、千葉県市原市池和田にあった日本の城。
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459.一宮城 (上総国)  ・平山城
一宮城(いちのみやじょう)は、千葉県(上総国)長生郡一宮町城ノ内に存在した日本の城。一宮町指定史跡[1]。通称「城山」。中世末期に一旦廃城となったが、江戸時代後期に一宮藩の陣屋として再建され、一宮陣屋(いちのみやじんや)と称した。
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460.稲村城  ・山城
稲村城(いなむらじょう)は、かつての安房国安房郡にあたる千葉県館山市稲(いな)に所在する日本の城跡である。2012年(平成24年)1月24日に岡本城(南房総市)とともに「里見氏城跡」として国の史跡に指定された。
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461.亥鼻城  ・平山城
亥鼻城(いのはなじょう)は、千葉県千葉市中央区亥鼻(旧:下総国)にあった日本の城(平山城)。通称は千葉城。周辺は亥鼻公園(歴史公園)として整備され、土塁、堀切などが現存する城跡は市の文化財に指定されている[1]。
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462.飯櫃城
飯櫃城(いびつじょう)は、千葉県山武郡芝山町飯櫃にあった日本の城。
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463.岩富城  ・平山城
岩富城(いわとみじょう)は、千葉県佐倉市岩富町にあった日本の城である。
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464.臼井城  ・連郭式平山城
臼井城(うすいじょう)は、現在の千葉県佐倉市臼井田付近にあった日本の城[1]。佐倉市指定史跡[2]。
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465.大網城  ・平山城
大網城(おおあみじょう)は、現在の千葉県大網白里市にあった戦国時代に存在した日本の城(平山城)。
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466.大椎城  ・連郭式平山城
大椎城(おおじじょう、おおじいじょう)は、千葉県千葉市緑区大椎町にあった日本の城。あすみが丘のワンハンドレッドヒルズに隣接する場所にあり、現在は私有地となっている。
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467.大多喜城  ・連郭式平山城
大多喜城(おおたきじょう)は、現在の千葉県夷隅郡大多喜町にあった戦国時代から江戸時代かけて存在した日本の城(平山城)。初めは小田喜城(おだきじょう)と呼ばれていた。江戸時代には大多喜藩が置かれていた。
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468.大戸城  ・山城
大戸城(おおとじょう)は、現在の千葉県君津市にあった日本の城。久留里城の支城であったとされる。
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469.大友城  ・平山城
大友城(おおともじょう)は、千葉県東庄町大友にあった日本の城。
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470.大野城 (下総国)  ・山城
大野城(おおのじょう)は下総国葛飾郡(現在の千葉県市川市大野町)に存在していた中世の日本の城。
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471.大柳館
大柳館(おおやぎやかた、だいりゅうかん)は、千葉県長生郡睦沢町北山田にあった日本の城。
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472.岡本城 (安房国)  ・山城
岡本城(おかもとじょう)は、千葉県南房総市富浦町豊岡にある日本の城。安房里見氏の居城。国の史跡に指定されている[1]。
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473.奥津城  ・山城
奥津城(おくつじょう)は、上総国夷隅郡興津(現在の千葉県勝浦市興津字要害)にあった城。別名・興津城(おきつじょう)。
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474.小弓城  ・平山城
小弓城(おゆみじょう)は、現在の千葉県千葉市中央区南生実町に存在した日本の城。南生実城(みなみおゆみじょう)とも呼ばれる。
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475.生実城  ・平山城
生実城(おゆみじょう)は、千葉市中央区生実町にあった日本の城。北生実城・北小弓城(きたおゆみじょう)とも言われる。近世以降は生実藩の陣屋(生実陣屋)がおかれた。
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476.勝浦城  ・海城
勝浦城(かつうらじょう)は、千葉県夷隅郡勝浦(現在の千葉県勝浦市浜勝浦)に存在した日本の城。勝浦市指定史跡[1]。
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477.金杉城  ・単郭式平山城
金杉城(かなすぎじょう)は現在の千葉県船橋市金杉にあった中世の日本の城である。
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478.金堀城  ・複郭式平山城
金堀城(かなぼりじょう)は千葉県船橋市金堀にあった中世の日本の城である。
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479.木出城
木出城(きでじょう)は、千葉県四街道市吉岡にあった日本の城。
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480.久寺家城  ・平山城
久寺家城(くじけじょう)は、下総国(現在の千葉県我孫子市久寺家)にあった日本の城である。同城についての記録は全くなく、詳細は不明である。
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481.久保田城 (上総国)  ・平山城
久保田城(くぼたじょう)は、上総国望陀郡(現在の千葉県袖ケ浦市久保田字浜宿)にあった日本の城。
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482.蔵波城  ・平山城
蔵波城(くらなみじょう)は、かつて千葉県袖ケ浦市蔵波にあった日本の城。
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483.栗ケ沢城  ・平山城
栗ケ沢城(くりがさわじょう)は、現在の千葉県松戸市栗ケ沢字北之内及び同市根木内字殿内、同市小金原にかけてあった日本の城。室町時代後期から、戦国・安土桃山時代にかけて存在したとされている。
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484.久留里城  ・連郭式山城
久留里城(くるりじょう)は、現在の千葉県君津市久留里付近にあった日本の城である。別名、雨城・霧降城・浦田城とも呼ばれる[1]。
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485.国府台城  ・連郭式平山城
国府台城(こうのだいじょう)は、現在の千葉県市川市国府台付近にあった日本の城である。城名は市河城・鴻之台城とも。ただし市河城(市川城)に関しては、国府台城東側の真間山(現在の市川市真間)上の弘法寺付近にあったともされ、別の城、あるいは存在時期からみて、元となった城とみる説もある。
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486.小金城  ・平山城
小金城(こがねじょう)は下総国葛飾郡(現在の千葉県松戸市大谷口付近)にあった日本の城である。
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487.小西城  ・平山城
小西城(こにしじょう)は、現在の千葉県大網白里市にあった戦国時代に存在した日本の城(平山城)。
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488.米ケ崎城  ・単郭式平山城
米ケ崎城(こめがさきじょう)は現在の千葉県船橋市米ケ崎にあった中世の日本の城である。
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489.坂田城  ・連郭式平山城
坂田城(さかたじょう)は、現在の千葉県山武郡横芝光町坂田付近にあった日本の城。
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490.鷺沼城  ・連郭式平山城
鷺沼城(さぎぬまじょう)は現在の千葉県習志野市鷺沼付近にあった日本の城。
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491.桜井城
桜井城(さくらいじょう)は、千葉県旭市櫻井にあった日本の城。
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492.佐倉城  ・連郭式平山城
佐倉城(さくらじょう)は、千葉県佐倉市城内町にあった近世の日本の城。江戸時代には佐倉藩の藩庁が置かれた。市指定史跡[1]および日本城郭協会選定の日本100名城(第20番)である。城跡は佐倉城址公園として整備されている。
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493.篠本城  ・連郭式平山城
篠本城(ささもとじょう)は、現在の千葉県山武郡横芝光町篠本付近にあった中世日本の城である。
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494.佐貫城  ・連郭式平山城
佐貫城(さぬきじょう)は、千葉県富津市佐貫にあった日本の城。江戸時代には佐貫藩の藩庁が置かれた。
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495.椎津城  ・平山城
椎津城(しいづじょう)は、千葉県市原市椎津にあった日本の城。千葉県指定史跡。
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496.椎名崎城
椎名崎城(しいなざきじょう)は、千葉県千葉市緑区椎名崎町にあった日本の城。
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497.柴崎城  ・不明
柴崎城(しばさきじょう)は、下総国相馬郡(現在の千葉県我孫子市柴崎台3丁目付近)にあった日本の城。現在敷地の一部が我孫子市立我孫子第三小学校となっている。
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498.芝崎城  ・不明
芝崎城(しばさきじょう)は、下総国(現在の千葉県匝瑳郡光町虫生字中城)にあった日本の城[1]。
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499.志摩城  ・平山城
志摩城(しまじょう)は、千葉県香取郡多古町島にあった日本の城。
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500.酒蔵城  ・平山城、居館
酒蔵城(しゅぞうじょう)または酒造城は、千葉県東金市酒蔵(しゅぞう)に所在する日本の城跡。布留川砦(ふるかわとりで)とも言う[1]。
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501.城城  ・平山城
城城(じょうじょう/しろのじょう)は現在の千葉県佐倉市城(じょう)に存在した日本の城(平山城)である。
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502.城ノ腰城 (下総国)  ・平山城
城ノ腰城(じょうのこしじょう)は、千葉市若葉区大宮町にあった日本の城である。
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503.城山城 (下総国)  ・平山城
城山城(しろやまじょう)は、千葉市若葉区大宮町にあった日本の城である。
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504.須賀山城
須賀山城(すがやまじょう、すかやまじょう)は、千葉県香取郡東庄町笹川にあった日本の城。
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505.助崎城
助崎城(すけざきじょう)は、千葉県成田市名古屋にあった日本の城。
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506.関宿城  ・平城
関宿城(せきやどじょう)は、千葉県野田市関宿三軒家にあった日本の城である。室町時代に簗田満助または簗田成助によって築かれたとされ、以降簗田氏嫡流の関宿簗田家の居城になったと伝わる。江戸時代には関宿藩の藩庁が置かれた。廃藩置県後は天皇家の物となった(大正宮内庁管轄)。
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507.千本城 (上総国)  ・山城
千本城(せんぼんじょう)は、千葉県君津市広岡にあった日本の城。
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508.平良文館
平良文館(たいらのよしふみやかた)は、千葉県香取市阿玉台にあった日本の城。
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509.高品城  ・平山城
高品城(たかしなじょう)は、現在の千葉県千葉市若葉区高品町にあった日本の城。
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510.高藤山城
高藤山城(たかとうやまじょう)は、千葉県長生郡一宮町一宮にあった日本の城。
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511.高根城  ・平山城
高根城(たかねじょう)は現在の千葉県船橋市高根町字城高山にあった中世の日本の城である。
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512.滝田城  ・山城
滝田城(たきだじょう)は、安房国平群郡(現在の千葉県南房総市上滝田・下滝田付近)にあった日本の城である。南房総市指定史跡[1]。
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513.武石館  ・平山城
武石館(たけいしやかた、たけしやかた)は、千葉市花見川区武石町にあった日本の城。
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514.多古城  ・平山城
多古城(たこじょう)は、千葉県香取郡多古町にあった日本の城。
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515.館山城  ・連郭式山城
館山城(たてやまじょう)は、千葉県館山市館山にあった日本の城。館山市指定史跡[1]。
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516.多部田城
多部田城(たべたじょう)は、千葉市若葉区多部田町にあった日本の城。
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517.千田城
千田城(ちだじょう)は、千葉県香取郡多古町千田に築かれていた日本の城。
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518.庁南城
庁南城(ちょうなんじょう)は、千葉県長生郡長南町長南にあった日本の城。
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519.造海城  ・連郭式山城
造海城(つくろうみじょう)は、千葉県富津市竹岡にあった日本の城。
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520.津辺城  ・平山城
津辺城(つべじょう)は千葉県山武市(旧成東町)にあった日本の城。
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521.手賀城  ・平山城
手賀城(てがじょう)は、下総国にあたる現在の千葉県柏市手賀字城内にあった日本の城[3]。
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522.東金城  ・平山城
東金城(とうがねじょう)は、千葉県東金市東金の八鶴湖畔の本漸寺後方の台地上にあった日本の城である。1521年(大永元年)に戦国武将である酒井定隆と酒井隆敏が土気城から田間城を経て東金へ移り、築いたといわれる。別名:鴇ケ根城(ときがねじょう)。東金市指定史跡[1]。
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523.土気城  ・連郭式平山城
土気城(とけじょう)は、千葉県千葉市緑区土気町にあった日本の城跡。
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524.長沼城 (下総国)  ・平山城
長沼城(ながぬまじょう)は、千葉県成田市長沼にあった日本の城。結城氏の一族長沼氏の居城であった。
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525.中野城 (下総国)  ・平城
中野城(なかのじょう)は下総国、現在の千葉県千葉市若葉区にあった日本の城。
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526.中峠城  ・平山城
中峠城(なかびょうじょう)は、現在の千葉県我孫子市中峠にあたる下総国相馬郡にあった日本の城である。芝原城(しばはらじょう)ともいう[2]。
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527.名古屋城 (下総国)  ・平山城
名古屋城(なごやじょう)は現在の千葉県成田市に存在した日本の城(平山城)。
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528.夏見城  ・平山城
夏見城(なつみじょう)は現在の千葉県船橋市夏見にあった中世の日本の城である。
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529.成東城  ・平山城
成東城(なるとうじょう)は、千葉県山武市成東町にあった日本の城。
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530.根木内城  ・平山城
根木内城(ねぎうちじょう)は、現在の千葉県松戸市根木内字城ノ内にあった日本の城。
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531.根戸城  ・山城[注 1]
根戸城(ねどじょう)は、下総国相馬郡(現在の千葉県我孫子市根戸字荒追付近)にあった日本の城[2]。我孫子市内で最も西に位置する[3]。現在は私有地になっている[3]。戦国時代の城と考えられているが、当時の資料が乏しく、同城について記載した最初の文献は1920年(大正9年)刊行の『富勢村史』であるため、はっきりと断定できることは何一つない[4][5][6]。
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532.花輪城
花輪城(はなわじょう)は、日本に複数ある城。
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533.平山城 (下総国)  ・連郭式平山城
平山城(ひらやまじょう)は、千葉市緑区平山町にあった日本の城である。
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534.福星寺館
福星寺館(ふくしょうじやかた)は、千葉県四街道市吉岡にあった日本の城。
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535.布佐城  ・平山城
布佐城(ふさじょう)は、下総国相馬郡にあたる現在の千葉県我孫子市布佐にあった日本の城。和田城という別名をもつ。
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536.布施殿台城
布施殿台城(ふせとのだいじょう)は、千葉県いすみ市下布施にあった日本の城。
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537.法華坊館  ・不明
法華坊館(ほうかぼうやかた、ほっけぼうやかた)は、過去に存在した日本の城館。現在の千葉県我孫子市根戸台田4丁目付近にあったと考えられている。約300 m南には根戸城が存在していたと考えられいる。
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538.本納城  ・山城(平山城)
本納城(ほんのうじょう)は千葉県茂原市本納字本城山付近にあった日本の城である。
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539.馬加城  ・連郭式平山城
馬加城(まくわりじょう)は日本の城。千葉県千葉市花見川区幕張町に所在していた。
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540.増尾城  ・連郭式平山城
増尾城(ますおじょう)は千葉県柏市増尾にあった日本の城。城跡は「増尾城址総合公園」となっている[1]。
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541.松尾城 (上総国)  ・稜堡式
松尾城(まつおじょう)は、現在の千葉県山武市松尾町にあった日本の城。明治維新期、柴山藩(松尾藩)によって築城に着手され藩庁も置かれたが、城は完成に至らぬまま廃藩置県を迎えた。「松尾」の名は、知藩事太田資美の旧領であった掛川城の別名に由来する。別名「太田城」。
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542.松子城
松子城(まつこじょう)は、千葉県成田市松子にあった日本の城。
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543.松戸城  ・平山城
松戸城(まつどじょう)は、戦国時代に現在の千葉県松戸市松戸に存在した日本の城(平山城)。
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544.真里谷城  ・丘城
真里谷城(まりやつじょう/まりがやつじょう)は、現在の千葉県木更津市真里谷にあった日本の城(山城)である。
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545.万喜城
万喜城(まんぎじょう)は、上総国夷隅郡(現在の千葉県いすみ市万木)にあった日本の城。万木城・満喜城・万騎城とも表記された。
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546.実籾城
実籾城(みもみじょう)は現在の千葉県習志野市実籾本郷付近にあった日本の城。
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547.本佐倉城  ・連郭式平山城
本佐倉城(もとさくらじょう)は、千葉県印旛郡酒々井町本佐倉と佐倉市大佐倉にまたがる将門山に築かれた千葉氏後期の本拠地となった日本の城。文明年間(1469年-1486年)の築城で、国の史跡に指定されている[1]。2017年(平成29年)4月6日、「続日本100名城」(121番)に選定された。
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548.本矢作城
本矢作城(もとやはぎじょう)は、千葉県香取市本矢作にあった日本の城。香取市指定史跡[1]。
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549.森山城  ・平山城
森山城(もりやまじょう)は、下総国香取郡(現在の千葉県香取市岡飯田)にあった日本の城。
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550.矢作城
矢作城(やはぎじょう)、または大崎城(おおさきじょう)は、千葉県香取市大崎にあった日本の城。「大崎城跡」として香取市指定史跡[1]。
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551.山梨城
山梨城(やまなしじょう)は、千葉県四街道市山梨にあった日本の城。
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552.山之城  ・山城
山之城(やまのじょう)は、安房国長狭郡(現在の千葉県鴨川市主基西)にあった日本の城。
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553.吉橋城
吉橋城(よしはしじょう)は、千葉県八千代市吉橋にあった日本の城。
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554.米本城  ・平山城
米本城(よなもとじょう)は千葉県八千代市にあった日本の城である。米本城跡。地元では「龍牙城(りゅうげじょう)」などと呼ばれている。
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東京都の城

555.赤塚城  ・平山城
赤塚城(あかつかじょう)は、現在の東京都板橋区赤塚五丁目にあった日本の城。城跡は東京都立赤塚公園の一部として整備され、広場、梅林、桜並木などがある[3]。
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556.石浜城  ・不明
石浜城(いしはまじょう)は、中世の武蔵国に存在した日本の城。正確な所在地については意見が分かれているが、現在の東京都台東区浅草七丁目付近、あるいは荒川区南千住三丁目付近[2]が候補地となっている。
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557.今井城 (武蔵国)  ・山城
今井城(いまいじょう)とは、かつて東京都青梅市に存在した城である。青梅市指定史跡[1]。
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558.江戸城  ・輪郭式平城または平山城
江戸城(えどじょう)は、武蔵国豊嶋郡江戸(現在の東京都千代田区千代田)にあった日本の城である。現在は皇居となっている[3]。
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559.大丸城  ・山城
大丸城(おおまるじょう)は、かつて東京都稲城市大丸に存在した室町時代前半の城跡。大丸遺跡(多摩ニュータウンNo.513遺跡)の一つ。
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560.奥沢城  ・平城
奥沢城(おくさわじょう)は武蔵国荏原郡世田谷[1](現・東京都世田谷区奥沢)にあった日本の城。現在は九品仏浄真寺となっている。
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561.小野路城  ・平山城
小野路城(おのじじょう)は、東京都町田市小野路町にあった日本の城である。
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562.葛西城  ・平城
葛西城(かさいじょう)は、現在の東京都葛飾区青戸にあった中世の日本の城(平城)である[注釈 1]。「葛西城跡」として1998年(平成10年)3月13日に東京都指定史跡に指定されている[1]。
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563.勝沼城  ・平山城
勝沼城(かつぬまじょう)は、東京都青梅市にあった日本の城。別名は師岡城(もろおかじょう)。東京都指定史跡[1]。
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564.辛垣城  ・連郭式山城
辛垣城(からかいじょう)は、東京都青梅市にあった日本の城。青梅市指定史跡[1]。
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565.川辺堀之内城  ・不明
川辺堀之内城(かわべほりのうちじょう)は、現在の東京都日野市川辺堀之内にあった日本の城。
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566.皇居東御苑
皇居東御苑(こうきょひがしぎょえん)は、東京都千代田区の皇居の東側に付属している広さ約21ヘクタールの庭園。宮内庁の管轄。皇宮警察がある。
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567.渋谷城  ・平山城
渋谷城(しぶやじょう)は現在の東京都渋谷区に存在した日本の城(平山城)である。
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568.志村城  ・平山城
志村城(しむらじょう)は東京都板橋区志村2丁目にあった日本の城。
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569.石神井城  ・連郭式平山城
石神井城(しゃくじいじょう)は日本の城。所在地は東京都練馬区石神井台。東京都指定文化財史跡[2]。
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570.深大寺城  ・連郭式平城
深大寺城(じんだいじじょう)は、東京都調布市深大寺元町にあった日本の城。国の史跡。所在地は深大寺元町5丁目31-10。神代植物公園の附属施設である「水生植物園」内。
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571.世田谷城  ・平城
世田谷城(せたがやじょう)は、武蔵国荏原郡世田谷[1](現・東京都世田谷区豪徳寺)にあった日本の城。
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572.戸倉城 (武蔵国)  ・連郭式山城
戸倉城(とくらじょう)は、武蔵国多摩郡西戸倉城山(東京都あきる野市)にあった日本の城。都指定史跡。
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573.練馬城  ・平山城
練馬城(ねりまじょう)は、現在の東京都練馬区向山にあった室町時代の日本の城である。
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574.平塚城  ・平山城
平塚城(ひらつかじょう)は、武蔵国豊嶋郡(東京都北区)にあった日本の城。別名は豊島城。
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575.元木山城  ・平城
元木山城(もときやまじょう)は、東京都町田市能ヶ谷にあった日本の城である。
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神奈川県の城

576.青ヶ台城  ・山城
青ヶ台城(あおがだいじょう)、または青ヶ台城山(あおがだいしろやま)・青ヶ城(あおがじょう)[2]・金沢城(かねさわじょう)[3]は、神奈川県横浜市金沢区釜利谷東4丁目にあったと伝わる日本の城。伝承では鎌倉幕府執権・北条氏の一門金沢流北条氏の居城ではないかとされている。
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577.青木城 (武蔵国)  ・平山城
青木城(あおきじょう)は、神奈川県横浜市神奈川区高島台にあった16世紀の日本の城。現在の本覚寺付近とされ、小田原の後北条氏被官・多米氏の居城とされる。
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578.足柄城  ・山城
足柄城(あしがらじょう)は、静岡県駿東郡小山町と神奈川県南足柄市の境の足柄峠付近にあった日本の城。別名、霞城ともいう。旧東海道の足柄古道に位置する山城(尾根城)。
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579.新井城  ・平山城
新井城(あらいじょう)は、神奈川県三浦市三崎町小網代(こあじろ)に所在する日本の城跡。荒井城・小網代城・三崎城とも。相模三浦氏の本拠地とされる。
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580.石垣山
石垣山(いしがきやま)は、神奈川県小田原市にある山。標高261.9メートル[1]。豊臣秀吉が石垣山一夜城を築城したことで知られる[1]。1959年に「石垣山」の名称で国の史跡に指定された。
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581.石垣山一夜城歴史公園
石垣山一夜城歴史公園(いしがきやまいちやじょうれきしこうえん)は、神奈川県小田原市早川にある、石垣山一夜城の跡地を整備した公園。
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582.石垣山城  ・梯郭式山城
石垣山城(いしがきやまじょう)は、神奈川県小田原市早川にあった陣城跡である。石垣山一夜城または太閤一夜城とも呼ばれている。
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583.泉小次郎親衡館  ・平山城
泉小次郎親衡館(いずみこじろうちかひらやかた)、または中和田城(なかわだじょう)は神奈川県横浜市泉区和泉中央南の泉中央公園にある日本の城跡。1213年(建暦3年)に起きた北条義時打倒未遂事件(泉親衡の乱)の首謀者・泉親衡の居館とする伝承がある。横浜市地域史跡[1]。
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584.井田城 (武蔵国)  ・山城
井田城(いだじょう)は神奈川県川崎市高津区蟹ケ谷・中原区井田付近にあったとされる日本の山城。神奈川県立中原養護学校辺りだったと云い、近傍の神庭緑地の蟹ヶ谷古墳群を井田城土塁と誤認する言説がある(後述)。
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585.一升桝遺跡  ・山城
一升桝遺跡(いっしょうますいせき)、または一升桝の塁(いっしょうますのるい)[2]は、神奈川県鎌倉市極楽寺二丁目・四丁目にある中世の城郭跡。2007年(平成19年)2月6日に国の史跡に指定された[1]。
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586.今井城 (武蔵国都筑郡)  ・平山城(丘城)
今井城(いまいじょう)[1]、または今井砦(いまいとりで)[2]は、神奈川県横浜市保土ケ谷区今井町に存在した日本の城(砦)跡。木曽義仲の家人・今井兼平の居城とする伝承がある。
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587.浦賀城  ・山城
浦賀城(うらがじょう)は、神奈川県横須賀市東浦賀にあった、戦国時代末期の日本の城(山城)である。
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588.荏田城  ・丘城
荏田城(えだじょう)は、武蔵国都筑郡荏田郷(現在の神奈川県横浜市青葉区荏田町)にあった日本の城。城の東を古鎌倉街道が通り、南を矢倉沢往還(大山道)が通る[2]。現在は立入禁止になっている[3]。
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589.榎下城  ・連郭式平山城
榎下城(えのしたじょう)または久保城(くぼじょう)は神奈川県横浜市緑区三保町[6]にあった上杉氏の日本の城。現在は久保山舊城寺(旧城寺)の境内となっている[注 1]。
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590.大庭城  ・平山城
大庭城(おおばじょう)は、神奈川県藤沢市大庭にあった日本の城。城跡には現在も多くの遺構が残り、大庭城址公園として整備されている。2021年(令和3年)に「大庭城跡」として藤沢市指定史跡に指定された[1]。
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591.岡津城  ・平山城
岡津城(おかづじょう)は神奈川県横浜市泉区岡津町(相模国鎌倉郡)にあったとされる室町時代から戦国時代にかけての山城。
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592.小沢城  ・山城
小沢城(おざわじょう)は神奈川県川崎市多摩区菅仙谷にあった日本の城である。現在は小沢城跡を含めた周辺は小沢城址緑地保全地区に指定され小沢城址里山の会が緑地保全を行っている。小沢天神山城とも呼ばれる[2]。
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593.小田原城  ・平山城
小田原城(おだわらじょう)は、神奈川県小田原市にあった、戦国時代から江戸時代にかけての城(平山城)。北条氏の本拠地として有名である。江戸時代には小田原藩の藩庁があった。城跡は国の史跡に指定されている。
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594.御幣山城  ・山城
御幣山城(おんべやまじょう)、または御幣山砦(おんべやまとりで)は、相模国鎌倉郡大鋸町、現在の神奈川県藤沢市藤が岡にあった日本の城(山城)。
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595.神奈川台場  ・台場
神奈川台場(かながわだいば)は、神奈川県横浜市神奈川区にある、江戸時代末期に勝海舟により設計され伊予松山藩が築造した台場。なお、マンション建築に伴う埋め立て工事が進められており、神奈川県と地域住民、歴史学者での話し合いが進められている。
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596.鎌倉城  ・城郭都市?異説あり
鎌倉城(かまくらじょう)とは、現在の神奈川県鎌倉市域にあたる中世鎌倉の地を示す呼称である。中世当時の史料に見える言葉だが、その解釈には諸説があり、鎌倉全域を軍事要塞=城郭都市と見なしたとする説のほか、そうではなく源頼朝=源氏の「本拠地」を意味する言葉とする説などがある。
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597.河村城  ・連郭式山城
河村城(かわむらじょう)は、神奈川県の足柄上郡山北町にあった日本の城。
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598.衣笠城  ・山城※異説あり[1]
衣笠城(きぬがさじょう)とは、相模国三浦郡、現在の神奈川県横須賀市衣笠町にあった日本の城(山城[2]※異説あり[1])。三浦半島中央部に立地する。横須賀市指定史跡[3]。
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599.小沢古城  ・山城
小沢古城(こさわこじょう)は神奈川県愛甲郡愛川町角田にあった日本の城である。
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600.小沢城 (相模国)  ・山城
小沢城(こさわじょう)は神奈川県愛甲郡愛川町小沢にあった日本の城である。現在は小沢城跡を含めた周辺は民有地となっている。
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601.小菅ヶ谷殿館  ・城館
小菅ヶ谷殿館(こすがやどのやかた)は、神奈川県横浜市栄区小菅ケ谷にあったと伝承される日本の城(中世城館)。鎌倉幕府第3代執権北条泰時の娘「小菅ヶ谷殿」の住まいであったとされる[1]。
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602.小杉御殿  ・御殿・御茶屋
小杉御殿(こすぎごてん)は、江戸時代初頭の慶長13年(1608年)に中原街道沿いに造営された、徳川将軍家の御殿(宿泊施設あるいは休憩所)である。中原街道がクランク状になった場所の西側、現在の西明寺の境内にあった。現在の行政区では神奈川県川崎市中原区小杉御殿町にあたる。
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603.小杉陣屋  ・陣屋
小杉陣屋(こすぎじんや)は、江戸時代初期の旗本・幕府領代官で、用水奉行だった小泉次大夫吉次の陣屋。武蔵国小杉、現在の神奈川県川崎市中原区小杉陣屋町にあたり、小杉御殿の東隣にあった。
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604.小机城  ・連郭式平山城
小机城(こづくえじょう)は、武蔵国橘樹郡小机郷(現在の神奈川県横浜市港北区小机町)にあった日本の城(平山城)。現在は小机城址市民の森として、城の遺構が整備されている。
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605.権現山城  ・平山城
権現山城(ごんげんやまじょう)は、神奈川県横浜市神奈川区幸ケ谷にあった日本の城である。
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606.五合桝遺跡  ・山城?
五合桝遺跡(ごんごうますいせき[7])は、神奈川県鎌倉市極楽寺一丁目にある中世の城郭とされる遺跡。この遺跡自体が指定物件ではないが、2006年(平成18年)7月28日に国の史跡に指定された「仏法寺跡」内に含まれている[1][4]。
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607.笹下城  ・山城
笹下城(ささげじょう)または佐々木城は、小田原北条家の家臣だった間宮氏の居城[1]。神奈川県横浜市港南区笹下に所在した[2]。玉縄城と青木城をつなぐ「伝えの城」としての役割を有していた[3]。
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608.佐原城  ・不明
佐原城(さわらじょう)は、神奈川県横須賀市佐原3丁目にあった中世山城。相模国の豪族三浦氏一門、三浦義明の子、佐原義連の居城と伝わる。
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609.獅子ヶ谷城  ・山城
獅子ヶ谷城(ししがやじょう)は、神奈川県横浜市鶴見区獅子ケ谷3丁目と港北区師岡町の境に所在する安土桃山時代から江戸時代初頭とされる日本の城(山城)。御薗城(みそのじょう)、獅子ヶ谷殿山(ししがやとのやま)ともいう[1]。
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610.篠原城 (横浜市)  ・連郭式平山城
篠原城(しのはらじょう)または金子城(かねこじょう)は、横浜市港北区篠原町2564番付近に所在する、中世山城の一つ。
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611.杉本城
杉本城(すぎもとじょう)とは、日本の城名の1つ。
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612.杉本城 (相模国)  ・山城
杉本城(すぎもとじょう)は、相模国鎌倉郡、現在の神奈川県鎌倉市二階堂の杉本寺裏山にあったとされる日本の城。
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613.鷹ノ巣城 (相模国)  ・山城
鷹ノ巣城(たかのすじょう)、または鷹巣城[2]・鷹の巣城[3]は、神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷字上鷹ノ巣にあった後北条氏の日本の城。なお類似の城名は全国にある(鷹巣城)。
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614.玉縄城  ・平山城
玉縄城(たまなわじょう)は、旧相模国鎌倉郡玉縄村、現在の神奈川県鎌倉市玉縄地域城廻にあった日本の城(平山城)。甘縄城ともいう。最寄の鉄道駅はJR大船駅。
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615.玉縄陣屋  ・陣屋
玉縄陣屋(たまなわじんや)は、旧相模国鎌倉郡植木村にあたる現在の神奈川県鎌倉市植木字相模陣に所在した陣屋。江戸時代前半期に当地に存在した玉縄藩の藩庁で、玉縄城(山城)の南山麓にあったと推定されている。
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616.田村館  ・城館
田村館(たむらやかた)、または田村城(たむらじょう)は神奈川県平塚市田村にあったとされる日本の城(城館)跡である。鎌倉幕府草創期の御家人・三浦義村の居館。田村山荘(庄)(たむらさんそう)ともいう。
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617.茅ヶ崎城  ・丘城
茅ヶ崎城(ちがさきじょう)は、神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎東2丁目25にあった日本の城である。港北ニュータウン遺跡群の1つ[1]。都会にありながら、中世の城郭としては比較的よく遺構が残っている。横浜市指定史跡[2]。現在は茅ヶ崎城址公園として公園化している。
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618.津久井城  ・山城
津久井城(つくいじょう)は神奈川県相模原市緑区にある日本の城。後北条氏の時には武田軍への最前線の城として重要視された。筑井城とも表記される。
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619.寺尾城 (川崎市)  ・山城
寺尾城(てらおじょう)または菅寺尾城(すげてらおじょう)は神奈川県川崎市多摩区菅馬場2丁目30付近にある中世山城。
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620.寺尾城 (横浜市)  ・山城
寺尾城(てらおじょう)は、神奈川県横浜市鶴見区馬場3丁目付近に所在する、中世の山城。横浜市登録地域文化財(地域史跡)に登録されている。
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621.長尾城  ・山城
長尾城(ながおじょう)、または長尾台の塁(ながおだいのるい)、長尾砦(ながおとりで)、長尾台城(ながおだいじょう)は、神奈川県横浜市栄区長尾台町(旧鎌倉郡長尾郷)にある日本の城跡(山城)。玉縄城の出城とされ、また関東管領上杉氏の家宰・長尾氏発祥の地と伝わる[1]。
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622.七沢城  ・山城
七沢城(ななさわじょう)、または七沢要害(ななさわようがい)は、神奈川県厚木市七沢に所在する室町時代の日本の城跡。
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623.野庭関城  ・山城
野庭関城(のばのせきじょう/のばのせきしろ)は、神奈川県横浜市港南区野庭町に存在したと伝わる中世の城郭である。
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624.早川城  ・山城
早川城(はやかわじょう)は、神奈川県綾瀬市早川城山3丁目にあった日本の城跡。神奈川県指定史跡。
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625.深見城  ・山城
深見城(ふかみじょう)は、神奈川県大和市深見字城ヶ岡にあった日本の城。
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626.淵野辺城  ・平城
淵野辺城(ふちのべじょう)は、現在の神奈川県相模原市中央区にあった日本の城。南北朝時代に淵野辺村の地頭だった淵辺義博の館である。
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627.蒔田城  ・山城
蒔田城(まいたじょう)は神奈川県横浜市南区蒔田町に存在したとされる日本の城。武蔵世田谷(東京都世田谷区)と共に蒔田を領有した吉良氏の居城とされる。
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628.枡形城  ・山城
枡形城(ますがたじょう)は神奈川県川崎市多摩区にあった日本の城。
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629.三崎城  ・平山城
三崎城(みさきじょう)は、現在の神奈川県三浦市城山町に存在した日本の城。または三浦城。相模三浦氏の本拠地で後に後北条氏が領する。
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630.矢上城  ・山城
矢上城(やがみじょう)、または中田加賀守館(なかたかがのかみやかた)は、神奈川県横浜市港北区日吉4丁目にあったとされる戦国時代の日本の城。
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631.矢部城  ・平城
矢部城(やべじょう または矢部氏館 やべしやかた とも言う)は、鎌倉時代に横山党の一員であった矢部義兼がつくったものとされる日本の城。現在の神奈川県相模原市中央区上矢部にあたる。
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新潟県の城

632.蒲原津城  ・平山城
蒲原津城(かんばらのつじょう)は、現在の新潟県新潟市中央区万代島にあったと推定される日本の城。
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633.北条城  ・連郭式山城
北条城(きたじょうじょう)は、現在の新潟県柏崎市大字北条にかつて存在していた日本の城。北条高広が長尾景虎(上杉謙信)に乱を起こす際に拠点としたことで知られる。
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634.木場城  ・平城
木場城(きばじょう)は、現在の新潟県新潟市西区木場にあった日本の城。
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635.清崎城  ・平城
清崎城(きよさきじょう)は、越後国頚城郡(現・新潟県糸魚川市清崎)[1] に存在した日本の城(平城)。糸魚川城とも記される。桃山時代まで存続した勝山城(落水城)の東に位置する。のちの糸魚川陣屋はより海に近い。
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636.蔵王堂城  ・平城
蔵王堂城(ざおうどうじょう)は、現新潟県長岡市西蔵王の金峯神社及び安禅寺の位置にあった日本の城。長岡市指定史跡[1]。
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637.坂戸城  ・山城
坂戸城(さかどじょう)は、新潟県南魚沼市に存在した大規模な日本の城(山城)。坂戸山山頂(標高634メートル)に本丸、麓に平時の居館跡の遺構が見られ、魚野川をはさんで、三国街道を見下ろす交通上の要地に位置する。1979年(昭和54年)6月11日、国の史跡に指定された[1]。
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638.鮫ヶ尾城  ・連郭式山城
鮫ヶ尾城(さめがおじょう)は、現新潟県妙高市にかつて存在した上杉家配下の日本の城。城跡は2008年(平成20年)7月28日に国の史跡に指定された(鮫ヶ尾城跡)。
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639.猿毛城
猿毛城(さるげじょう)は、新潟県上越市柿崎区にあった日本の城。築城主や築城年は定かではない。
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640.雑太城  ・平山城
雑太城(さわだじょう)は、佐渡国雑太郡、現在の新潟県佐渡市佐和田大字竹田字内新川に存在した日本の城(平山城)。別名は檀風城・新川城。中世に佐渡を支配した本間氏の居城であった。跡地は妙宣寺となっている。
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641.新発田城  ・平城
新発田城(しばたじょう)は、越後国蒲原郡新発田[1](現在の新潟県新発田市大手町)にあった日本の城。別名、菖蒲城(あやめじょう)。新発田藩の藩庁が置かれていた。
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642.島崎城 (越後国)  ・山城
島崎城(しまざきじょう)は、現在の新潟県長岡市島崎にあった日本の城。
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643.栖吉城  ・山城
栖吉城(すよしじょう)は、新潟県長岡市栖吉町にあった日本の城。 築城年ははっきりしないが、永正年間(1504年 - 1521年)に古志長尾家の長尾孝景が築城し、蔵王堂城から古志長尾家の本拠を移したとされる。 御館の乱では景勝の中心的な上田長尾家(通称、上田衆)との対抗上上杉景虎に与したが、居多浜の合戦に於いて城主上杉景信(通称、古志十郎)が討死。城も落城して古志長尾家の本流は滅亡した。 乱後は上杉謙信在命中に古志長尾家を継承(長尾姓の名乗りは辞退)していた河田長親が古志長尾家の遺臣たちを栖吉衆として再編。その長親が越中松倉城で急死すると最前線は無理との判断で嫡男の岩鶴丸が栖吉城に戻される形で城主となるが早世。親戚筋の河田親詮が河田家を継ぐも軍役を縮小されて栖吉衆の一武将に格下げとなった為に名実共に古志長尾家は滅亡となった。 上杉家の会津転封により廃城となったが、河田家の没落以後は景勝直参となった栖吉衆が番将として治めた。 また、上杉謙信の母である虎御前(青岩院)はこの城の城主であった長尾房景(長尾顕吉との説も有り)の娘である。このため謙信はこの城で誕生したと伝説されている。
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644.高田城  ・輪郭式平城
高田城(たかだじょう)は、現在の新潟県上越市本城(もとしろ)町にあった日本の城である。「鮫ヶ城」の別名が市民によく膾炙している。新潟県指定史跡[1]。2017年(平成29年)には続日本100名城に選定された。
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645.滝谷城  ・山城
滝谷城(たきやじょう)は、現在の新潟県刈羽郡刈羽村大字滝谷にあった日本の城。別名を勝山城(かつやまじょう)と云う。現在は曲輪・空堀・外堀などの遺稿が現存する。
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646.津川城  ・平山城
津川城(つがわじょう)は、新潟県東蒲原郡阿賀町(越後国蒲原郡)にあった日本の城。阿賀野川と常浪川に囲まれた麒麟山に築かれた。
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647.天神山城 (越後国)  ・山城
天神山城(てんじんやまじょう)は、新潟県新潟市西蒲区にあった城。標高234.5メートルの山頂に築かれた堅固な日本の城(山城)。新潟市指定史跡[1]。本丸には土塁・空堀・枡形虎口、二の丸には野面積みの石垣、水源と思われる池が存在した。
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648.栃尾城  ・山城
栃尾城(とちおじょう)は、新潟県長岡市栃尾地域に存在した日本の城。別名・舞鶴城、大野城とも。標高228mの鶴城山に築かれた戦国時代の典型的な山城である。新潟県指定史跡。
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649.鳥坂城  ・山城
鳥坂城(とっさかじょう)は、新潟県沼垂郡中条町鳥坂山(現在の新潟県胎内市奥山荘城館)にあった日本の城。別名「白鳥城」「奥山荘城」「中条城」など。頚城郡にあった上杉氏の支城は「鳥坂(とりさか)城」で読みが異なる。
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650.鳥坂城 (越後国頚城郡)  ・山城
鳥坂城(とりさかじょう)は、越後国頚城郡姫川原村鳥坂(現・新潟県妙高市新井区姫川原字鳥坂山)に存在した日本の城(山城)。下越にある北蒲原の鳥坂城(とっさかじょう)と異なり読みは「とりさか」。「高城」「鶏冠城」「新井鳥坂城」とも称される[1]。妙高市史跡。
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651.長岡城  ・平城
長岡城(ながおかじょう)は、越後国古志郡長岡[1] (現:新潟県長岡市)にあった日本の城である。
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652.長峰城
長峰城(ながみねじょう)は越後国頸城郡長峰(現・新潟県上越市吉川区長峰付近)に中世から近世初頭にかけて存在した日本の城(平山城)。城主は中世に那須氏、のち近世に牧野氏。
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653.新潟城  ・平城
新潟城(にいがたじょう)は、戦国時代の一時期に存在したとされる日本の城。現在の新潟県新潟市中央区にあったと比定される。
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654.新津城
新津城(にいつじょう)は、新潟県新潟市秋葉区(旧新津市)にあった日本の城。
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655.新穂城  ・平城
新穂城(にいぼじょう)は、佐渡国賀茂郡[2]新穂、のちの新潟県加茂郡下新穂村[3](現・新潟県佐渡市下新穂字郷内)に存在した日本の城(平城)。1973年(昭和48年)3月29日、新潟県指定史跡に指定された[4]。
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656.沼垂城
沼垂城(ぬたりじょう)は、日本の戦国時代に越後国にあった日本の城である。現在の新潟県新潟市中央区にあたる。
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657.渟足柵  ・古代城柵
渟足柵(ぬたりのき/ぬたりのさく)は、越国(高志国)にあった日本の古代城柵。「沼垂城」とも。
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658.根知城  ・山城
根知城(ねちじょう)は、新潟県糸魚川市根知谷区に位置する日本の城(複合型山城)である。新潟県指定史跡[1]。
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659.直峰城  ・山城
直峰城(のうみねじょう[1]、なおみねじょう[2][3])は、現在の新潟県上越市安塚区[1]にあった日本の城。城山(じょうやま)(標高344メートル)に築かれた山城[1][3][2]。三国街道を臨み、戦略上重要な位置にあった[2][1]。戦国時代には、春日山城の支城として重要な役割を果たした[2][3]。
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660.羽茂城  ・山城
羽茂城(はもちじょう)は、佐渡国羽茂郡(のち佐渡郡)[1]羽茂(現・新潟県佐渡市羽茂本郷)に存在した日本の城。羽茂川下流右岸の標高82メートルの城山に位置し、新潟県の史跡に指定されている[2]。
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661.薭生城
薭生城(ひうじょう)は、現在の新潟県小千谷市の城山の山頂にあった日本の城。
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662.平林城  ・山城
平林城(ひらばやしじょう)は、現在の新潟県村上市平林にあった日本の城。阿賀北地方の有力な領主であった色部氏の居城として知られる山城で、国の史跡に指定されている[1]。
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663.琵琶島城  ・平城
琵琶島城(びわじまじょう)は、新潟県柏崎市にあった日本の城。1973年(昭和48年)8月1日に柏崎市指定史跡に指定されている[1]。
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664.福島城 (越後国)  ・平城
福島城(ふくしまじょう)は越後国頸城郡にあった近世の日本の城(平城)。福嶋城とも記される。新潟県上越市港町二丁目の上越市立古城小学校付近が本丸跡と考えられている。北は日本海、東は当時の保倉川、南には堀(現在の保倉川)、西は関川をはさんで中世以来の都市府中と向き合う場所に立地している。
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665.松代城 (越後国)  ・山城
松代城(まつだいじょう)は、越後国頚城郡松代[注 1]、現在の新潟県十日町市松代字城ノ腰に存在した日本の城(山城)。長野県長野市の松代城(まつしろじょう)と異なり読みは「まつだい」。城跡は十日町市指定地域文化財(記念物)[1]に指定されている[2]。
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666.箕冠城  ・山城
箕冠城(みかぶりじょう)は、かつて越後国(現在の新潟県上越市板倉区)にあった日本の城。1974年8月1日に旧中頸城郡板倉町の史跡に指定された[1]。上越市に合併後は市の史跡に指定されている。
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667.村上城  ・平山城
村上城(むらかみじょう)は、かつて新潟県村上市に存在した日本の城(平山城)。別名・舞鶴城(まいづるじょう)、本庄城(ほんじょうじょう)。村上市街地東端にそびえる臥牛山(標高135メートル)の頂に築城され、歴代の村上藩主の居城であった。国の史跡に指定されている。
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668.村松城  ・平城
村松城(むらまつじょう)は、かつて新潟県五泉市村松にあった日本の城。村松藩の藩庁が置かれた。
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669.本与板城  ・山城
本与板城(もとよいたじょう)は、新潟県長岡市与板町本与板にあった日本の城。県指定史跡。
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670.安田城 (越後国刈羽郡)  ・平山城
安田城(やすだじょう)は、新潟県柏崎市(かつての越後国刈羽郡)にあった日本の城。
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671.安田城 (越後国蒲原郡)
安田城(やすだじょう)は、越後国蒲原郡(現在の新潟県阿賀野市)にあった日本の城。
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672.与板城 (戦国時代)  ・山城
与板城(よいたじょう)は、越後国古志郡(のち三島郡)[2]与板(現・新潟県長岡市与板町与板)にあった日本の城。県指定史跡。
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673.与板陣屋
与板(與板)陣屋(よいたじんや)はかつて越後国三島郡与板[1](現新潟県長岡市与板町与板甲)に所在した陣屋。与板藩の藩庁で後に与板藩が城主格となったため与板(與板)城(よいたじょう)とも呼ばれる。
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674.三条城  ・平城
三条城(さんじょうじょう)は、現在の新潟県三条市にあった日本の城。
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675.赤田城  ・山城
赤田城(あかたじょう)は、新潟県刈羽郡刈羽村大字赤田地域に存在した日本の城。戦国時代の山城で、上杉家の奉行人を務め、代々下野守を踏襲した越後斎藤氏の居城である[1]。
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676.赤谷城  ・山城
赤谷城(あかたにじょう)は、現在の新潟県新発田市にあった日本の城。
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677.荒戸城  ・山城
荒戸城(あらとじょう)は新潟県南魚沼郡湯沢町に存在した日本の城(山城)。城跡は新潟県の史跡に指定されている[2][1]。
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678.雷城 (越後国)
雷城(いかずちじょう)は、新潟県五泉市雷山に築かれた中世の山城。築城時期・築城主体ともに不明。
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679.五十公野城  ・平山城
五十公野城(いじみのじょう)は、現在の新潟県新発田市五十公野(越後国蒲原郡)にあった日本の城。
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680.今井城 (越後国)  ・山城
今井城(いまいじょう)は、新潟県中魚沼郡津南町上郷大井平字城に所在する日本の城跡。新潟県指定史跡[1]。
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681.磐舟柵  ・古代城柵
磐舟柵(いわふねのき/いわふねさく)は、現在の新潟県村上市岩船周辺に置かれたとされる日本の古代城柵。名称は「石船柵」とも。
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682.上杉館
上杉館(うえすぎやかた)は現在の新潟県上越市にあった日本の城(館)。現在のJR直江津駅周辺の府中(府内)と呼ばれた港湾都市域に位置する。主な遺跡として、越後守護上杉氏の館(至徳寺館)と、やや離れた位置に関東管領上杉憲政の館(御館〔おたて〕)があり、周辺にも比して小規模な屋敷跡がいくつかあったがいずれも開発によりめぼしい遺構は残っていない。
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683.小国沢城  ・山城
小国沢城(おぐにさわじょう)は、新潟県長岡市小国町楢沢字菅沼ほかに所在する日本の城(山城)跡。小松入城(こまついりじょう)・菅沼城(すがぬまじょう)ともいう。この山城単体を指して「小国城」(おぐにじょう)と呼ぶ事もあるが[4]、行政上の遺跡(埋蔵文化財包蔵地)としては西麓の小国氏居館推定地が小国城と呼ばれている[2]。なお、小国氏居館・小国沢城と、周囲の山城群をも一括して「小国城」とする意見がある[5]。
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684.小国城 (越後国)  ・平城
小国城(おぐにじょう)は、新潟県長岡市小国町小国沢・太郎丸に所在する日本の城(平城・居館)跡。越後国刈羽郡小国保を拠点とした小国氏発祥の地とされる。行政上の遺跡(埋蔵文化財包蔵地)としては同町太郎丸の小国氏居館推定地を指すが[2]、同町楢沢の小国沢城(小松入城・菅沼城)単体を「小国城」と呼ぶ場合や[4]、あるいは小国氏居館・小国沢城と、周囲の山城群を一括して「小国城」とする意見がある[5]。
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685.柿崎城
柿崎城(かきざきじょう)は、新潟県上越市柿崎区にあった日本の城。
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686.加地城  ・山城
加地城(かじじょう)は、現在の新潟県新発田市東宮内にあった日本の城。
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687.春日山城  ・連郭式山城
春日山城(かすがやまじょう)は、越後国頸城郡中屋敷春日山(現在の新潟県上越市春日山町)[1]にあった中世の山城(日本の城)。主に長尾氏の居城で、戦国武将上杉謙信の城として知られる。春日山城跡は国の史跡に指定されている。日本五大山城の一つとされることもある[2]。
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688.勝山城 (越後国)  ・山城
勝山城(かつやまじょう)は、現在の新潟県糸魚川市大字市振にあった日本の城。戦国時代、越後国の戦国大名上杉謙信・上杉景勝の2代を通じて越後・越中の国境の要であった。安土桃山時代には上杉景勝が越中から侵攻する織田信長の軍からの防衛線の要として整備したことで知られる。当初の名を落水城(おちりみずじょう)という。
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689.雁金城 (越後国)  ・山城
雁金城(かりがねじょう)は、現在の新潟県上越市頸城区の雁金山にあった日本の城。別名を雁ヶ音城、花ヶ崎城ともいう。
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690.河原田城  ・平山城
河原田城(かわはらだじょう)は、佐渡国雑太郡石田[1](現在の新潟県佐渡市石田)にあった日本の城である。
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富山県の城

691.阿尾城  ・山城
阿尾城(あおじょう)は、富山県氷見市阿尾字島尾にある日本の城跡。富山県指定史跡[2]。とやま城郭カードNo.35[3][4]。
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692.赤井砦
赤井砦(あかいとりで)は、富山県射水市赤井(旧:富山県射水郡大島町赤井)に在った砦。赤井城とは別になるが、赤井城についてもこの項で扱う。
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693.赤丸城  ・山城
赤丸城(あかまるじょう)は、富山県高岡市福岡町舞谷にあった日本の城(山城)。高岡市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.32[2][3]。
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694.浅井城 (越中国礪波郡)  ・山城
浅井城(あさいじょう)は、富山県高岡市福岡町赤丸に在った日本の城(山城)。丸山城ともいう。同県射水市にあった浅井城とは別個。
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695.安養寺城  ・平城
安養寺城(あんようじじょう)、または安養寺御坊(あんようじごぼう)は、富山県小矢部市末友にあった日本の城および勝興寺旧伽藍跡。城跡としては史跡未指定だが、一向衆の拠点「勝興寺安養寺御坊跡」として小矢部市指定史跡となっている[1]。とやま城郭カードNo.46[2][3]。
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696.安楽寺城  ・山城
安楽寺城(あんらくじじょう)は、富山県小矢部市安楽寺にあった日本の城(山城)である。
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697.飯久保城  ・丘城
飯久保城(いいくぼじょう)は富山県氷見市飯久保に在った日本の城。飯窪城、伊窪村山城、伊久保城ともいう。とやま城郭カードNo.36[1][2]。
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698.井田主馬ヶ城  ・山城
井田主馬ヶ城(いだしゅめがじょう)は、富山県富山市八尾町井田に所在する戦国時代の日本の城(山城)。富山市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.23[2][3]。「とやま文化財百選」の1つにも選ばれている[4]。
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699.一乗寺城  ・山城
一乗寺城(いちじょうじじょう)は、富山県小矢部市八講田にあった日本の城(山城)。小矢部市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.45[2][3]。
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700.井波城  ・平山城
井波城(いなみじょう)は、富山県南砺市井波に在った日本の城。礪波城、瑞泉寺城ともいう。南砺市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.48[2][3]。
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701.井口城  ・平城
井口城(いのくちじょう)は、富山県南砺市池尻にあった日本の城(平城)。南砺市指定史跡[1]。なお同県下新川郡朝日町大家庄にあった井口城も同じく井口氏の居城である。
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702.今泉城 (越中国)  ・平城
今泉城(いまいずみじょう)は富山県富山市今泉に在った日本の城。
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703.今石動城  ・山城
今石動城(いまいするぎじょう)は、富山県小矢部市にあった日本の城。小矢部市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.43[2][3]。
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704.岩木城  ・山城
岩木城(いわきじょう)は、富山県富山市岩木に在った日本の城。岩木砦とも呼ばれる。
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705.魚津城  ・平城
魚津城(うおづじょう)は、富山県魚津市にあった日本の城(平城)。別名、小津城、または小戸城。松倉城の支城のひとつ。天正10年(1582年)6月の本能寺の変直前の魚津城の戦いの際、柴田勝家率いる織田軍が攻囲していた城として有名。魚津市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.4[2][3]。
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706.上見城  ・山城
上見城(うわみじょう)は、富山県南砺市上見に在った日本の城。南砺市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.47[2][3]。
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707.大峪城  ・平城
大峪城(おおがけじょう)は、越中国婦負郡五福[1](現在の富山県富山市五福)にあった日本の城。伊賀城、大掛城、大懸城ともいう。なお伊賀城の呼称はこの城の守将であった片山「伊賀守」延高にちなむ。
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708.太田本郷城  ・平城
太田本郷城(おおたほんごうじょう)は富山県富山市太田南町にあった日本の城。
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709.大村城 (越中国)  ・平城
大村城(おおむらじょう)は、富山県富山市海岸通に在った日本の城。
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710.小倉の土居跡  ・平城(方形居館)
小倉の土居跡(おぐらのどいあと)は、富山県砺波市鷹栖[注釈 1]に所在する中世の城館跡である。一向一揆に属し鷹栖館(小倉殿館跡)を拠点とした土豪・小倉六右衛門の子孫・小倉孫左衛門が、天正年間(1573年-1592年)に居住した館と伝わる。「小倉の土居」として砺波市の「ふるさと文化財」史跡登録地[1]。
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711.御峰城  ・山城
御峰城(おみねじょう)は、富山県南砺市土山にあった日本の城。土山城(どやまじょう)ともいう。城跡としては史跡未指定だが[1]、市指定史跡「土山御坊跡」と場所が重なる[2]。とやま城郭カードNo.49[3][4]。
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712.加越国境城跡群及び道
加越国境城跡群及び道(かえつくにざかいしろあとぐんおよびみち)は、石川・富山県境、すなわち加賀・越中国境にある城跡を主体とした国指定史跡の名称。「松根城」と「切山城」および山岳道「小原越」(おはらごえ)で構成されている。小牧・長久手の戦いに連動して勃発した、前田利家と佐々成政の軍事衝突の状況を示す遺跡群である。
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713.鴨城  ・山城
鴨城(かもじょう)は、富山県高岡市福岡町加茂にあった日本の城。高岡市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.33[2][3]。
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714.願海寺城  ・平城
願海寺城(がんかいじじょう)は、富山県富山市願海寺に存在した日本の城。
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715.木舟城  ・平城
木舟城(きふねじょう)は、富山県高岡市福岡町木舟にあった日本の城(平城)。木船城、貴船城とも書く。富山県指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.31[2][3]。
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716.桑山城  ・山城
桑山城(くわやまじょう)は、富山県南砺市川西に所在する戦国時代の日本の城(山城)。とやま城郭カードNo.50[1][2]。また「とやま文化財百選」の1つに選ばれている[3]。
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717.源氏ヶ峰城  ・山城
源氏ヶ峰城(げんじがみねじょう)は富山県小矢部市道林寺に在った日本の城(山城)。
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718.小出城  ・平城
小出城(こいでじょう)は、越中国新川郡小出(現在の富山県富山市水橋小出[1])[2]にあった日本の城。(平城)。
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719.猿倉城  ・山城
猿倉城(さるくらじょう)は、富山県富山市舟倉にあった日本の城。舟倉城、船倉城、栂尾城、栂野城、戸加尾城、外川城、戸川城ともいう。
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720.寺家新屋敷館  ・平城
寺家新屋敷館(じけあらやしきやかた)は富山県南砺市やかたにあった城。田中氏第、寺家新屋敷城ともいう。市史跡。
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721.柴田屋館  ・平城
柴田屋館(しばたややかた)は、富山県南砺市柴田屋[1]にあった城館である。市史跡。
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722.城生城  ・山城
城生城(じょうのうじょう)は、富山県富山市八尾町城生字城鉄炮町にあった日本の城。富山市指定史跡[1]。蛇尾城ともいう。とやま城郭カードNo.19[2][3]。
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723.庄ノ城  ・山城
庄ノ城(しょうのじょう)、または壇城(だんのじょう)は、富山県砺波市庄川町庄にあった日本の城。庄城とも書く。「壇城跡」として砺波市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.40[2][3]。
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724.城端城  ・平城
城端城(じょうはなじょう)は、富山県南砺市にあった日本の城。荒木館、城ヶ鼻城とも呼ばれる。
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725.白鳥城  ・山城
白鳥城(しらとりじょう)は、越中国婦負郡白鳥[1]、現在の富山県富山市吉作に存在した中世の日本の城。とやま城郭カードNo.17[2][3]。
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726.新庄城 (越中国)
新庄城(しんじょうじょう)は、新庄城は、越中国新川郡新庄(現在の富山市新庄町)[1]にあった日本の城。富山市街地の東約4km、新庄町1丁目地内の新庄小学校の場所にあった[2]。城は、北陸街道沿いの富山と水橋の中間地点、北の東岩瀬や東の大岩、南の上滝・笹津など各方面へ向かう道筋が分岐する交通の要衝に位置した平城だった[3]。
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727.高岡城  ・梯郭式平城
高岡城(たかおかじょう)は、富山県高岡市古城(旧越中国射水郡関野)にあった日本の城(平城)。日本100名城のひとつである。現在、城跡は高岡古城公園(たかおかこじょうこうえん)として整備され、市民の憩いの場となっており、国の史跡に指定[1]されている。桜の名所としても有名で日本さくら名所100選に選定されている。とやま城郭カードNo.28[2][3]。
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728.鷹栖館  ・平城(方形居館)
鷹栖館(たかのすやかた/たかのすのたて[2])、または小倉殿館跡(おぐらどのやかたあと)・庄官屋敷(しょうかんやしき)は、富山県砺波市鷹栖[注釈 1]に所在する中世の城館跡である。一向一揆に属した土豪・小倉六右衛門が、明応年間(1492年-1501年)頃から居住したと伝える。 
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729.高山城 (越中国)  ・山城
高山城(たかやまじょう)は、富山県(旧越中国)富山市婦中町高山にあった日本の城(山城)。標高199.2m[2]、比高110m)で、三瀬城、三瀬山城の別名を持つ[1]。
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730.千代ヶ様城  ・山城
千代ヶ様城(ちよがためしじょう)は、富山県砺波市庄川町庄にあった日本の城。砺波市登録「ふるさと文化財」の史跡登録地[1]。とやま城郭カードNo.41[2][3]。
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731.天神山城 (越中国)  ・梯郭式山城
天神山城(てんじんやまじょう)は、富山県魚津市天神山(別名・松尾山、標高163m)にあった日本の城(山城)。別名・萩城。頂上付近には人工的な平坦地があり容易に城跡と判別できる。魚津市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.6[2][3]。周辺には、魚津歴史民俗博物館、天神山温泉、新川学びの森天神山交流館などがある。
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732.道坪野城  ・山城
道坪野城(どうつぼのじょう)は、富山県小矢部市道坪野に在った日本の城(山城)である。
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733.富崎城  ・山城
富崎城(とみさきじょう)は富山県富山市婦中町富崎にあった山城。1441年(嘉吉元年)に神保八郎左衛門が築いたという。戦国時代には「滝山城」と呼ばれていた。とやま城郭カードNo.21[1][2]。
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734.富山市郷土博物館
富山市郷土博物館(とやましきょうどはくぶつかん、TOYAMA MUNICIPAL FOLK MUSEUM)は、富山県富山市本丸の富山城址公園内に位置する公立博物館である。また同じ城址公園内に近接する「佐藤記念美術館」の運営も一体で行なっている。日本博物館協会、全国歴史民俗系博物館協議会、富山県博物館協会会員。
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735.富山城  ・梯郭式平城
富山城(とやまじょう)は、越中国新川郡富山、現在の富山県富山市丸の内にあった日本の城(平城)である。「浮城(うきしろ)」「安住城(あずみじょう)」ともいわれた。続日本100名城の一つである。とやま城郭カードNo.16[1][2]。
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736.とやま城郭カード
とやま城郭カード(とやまじょうかくカード)とは、富山県砺波市が発行する富山県内50ヶ所の城郭・城跡をテーマとしたトレーディングカードである。対象城郭を撮影した写真を砺波市埋蔵文化財センター「しるし」に持ち込むことで入手出来る。
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737.長沢西城  ・山城
長沢西城(ながさわにしじょう)は、富山県富山市婦中町長沢にあった日本の城。長沢城ともいう。
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738.長沢東城  ・山城
長沢東城(ながさわひがしじょう)は、富山県富山市婦中町長沢にあった日本の城。家老屋敷城(かろうやしきじょう)、菅谷砦(すげたにとりで)ともいう。
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739.中村山城 (越中国)  ・山城
中村山城(なかむらやまじょう)または中村城(なかむらじょう)は、富山県氷見市中村に存在する日本の城(山城)である。とやま城郭カードNo.37[1][2]。
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740.名畑城  ・平城
名畑城(なばたじょう)は富山県小矢部市東蟹谷(ひがしかんだ)地区の名畑地内に在った日本の城(平城)。
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741.布市城  ・平城
布市城(ぬのいちじょう)は、富山県富山市布市に在った日本の城。
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742.野尻城 (越中国)  ・平城
野尻城(のじりじょう)は、富山県南砺市野尻にあった日本の城(平城)。南砺市指定史跡[1]。
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743.蓮沼城  ・平城
蓮沼城(はすぬまじょう)は、越中国砺波郡蓮沼[1](現・富山県小矢部市蓮沼)に在った日本の城(平城)。
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744.日方江城  ・平城
日方江城(ひかたえじょう)は富山県富山市日方江に在った日本の城。
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745.日宮城  ・丘城
日宮城(ひのみやじょう)は、現在の富山県射水市にあった日本の城。火宮城、二上山城、橋下条城ともいう。射水市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.27[2][3]。
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746.福光城 (越中国)  ・平城
福光城(ふくみつじょう)、または福光館(ふくみつやかた)は、富山県南砺市福光に所在する平安時代末から戦国時代にかけての日本の城跡。「福満城」とも書く。後世城跡に造られた「福光城址栖霞園」は、南砺市指定史跡[1]。
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747.古国府城  ・平城
古国府城(ふるこくふじょう)は、富山県高岡市伏木古国府に在った日本の城。如意城(にょいじょう)とも言う。とやま城郭カードNo.30[1][2]。
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748.放生津城
放生津城(ほうじょうづじょう)は、越中国婦負郡放生津潟[1](現在の富山県射水市中新湊)の海岸部(現在の富山新港の西側[2])にあった日本の城(平城)。射水市指定史跡[3]。とやま城郭カードNo.26[4][5]。
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749.堀江城 (越中国)  ・平地城館
堀江城(ほりえじょう)は、富山県(旧越中国)滑川市堀江にあった日本の城(平地城館)[1]。
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750.増山城  ・連郭式山城
増山城(ますやまじょう)は、富山県砺波市、かつての越中国砺波郡・射水郡・婦負郡の三郡境付近にあった日本の城(山城)。旧名、和田城。国の史跡[1]。とやま城郭カードNo.38[2][3]。続日本100名城[4]。
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751.松倉城 (越中国)  ・山城
松倉城(まつくらじょう)は、越中新川郡松倉村(現在の富山県魚津市)にあった日本の城(山城)である。別名「金山城」または「鹿熊城」。富山県史跡[1]。越中三大山城の一つ。とやま城郭カードNo.3[2][3]。
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752.松根城  ・山城
松根城(まつねじょう)は、石川県金沢市と富山県小矢部市境にある戦国時代の日本の城(山城)。「加越国境城跡群及び道」(かえつくにざかいしろあとぐんおよびみち)として切山城・小原越と共に国の史跡に指定されている[1]。富山県側はとやま城郭カードNo.44の城郭である[2][3]。
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753.宮崎城 (越中国)  ・山城
宮崎城(みやざきじょう)は、越中国新川郡[1]宮崎(現在の富山県下新川郡朝日町)に存在した日本の城(山城)である。富山県の史跡に指定されている[2]。とやま城郭カードNo.1[3][4]。別名・境城。日向国の宮崎城と区別するため越中宮崎城とも称される。
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754.宗守館  ・平城
宗守館(むねもりやかた)は、富山県南砺市宗守にあった城館(日本の城)。
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755.森寺城  ・山城
森寺城(もりでらじょう)または湯山城(ゆやまじょう)は、富山県氷見市森寺城山に存在する戦国時代の日本の城(山城)。氷見市指定史跡[1][2]。とやま城郭カードNo.34[3][4]。
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756.守山城 (越中国)  ・山城
守山城(もりやまじょう)は、越中国射水郡守山[1](現・富山県高岡市東海老坂)にあった日本の城(山城)。本丸跡は高岡市指定史跡[2]。とやま城郭カードNo.29[3][4]。
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757.安田城 (越中国)  ・連郭式平城
安田城(やすだじょう)は、越中国婦負郡安田(現在の富山県富山市婦中町安田)にあった戦国時代末の日本の城(平城)。存城期間が短かったため後世の改変がなく、当時の遺構をほぼそのまま残す全国的にも貴重な城跡である。1981年(昭和56年)に「安田城跡」の名称で国の史跡に指定された[1]。とやま城郭カードNo.24[2][3]。
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758.若栗城 (越中国)  ・平地城館
若栗城(わかぐりじょう)は、富山県(旧越中国)黒部市若栗3737[1]にあった日本の城(平地城館)[2]。
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石川県の城

759.朝日山城 (加賀国)  ・山城
朝日山城(あさひやまじょう)は、石川県金沢市北千石町にあった安土桃山時代の日本の城跡(山城)。一本木城(いっぽんぎじょう)ともいう。
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760.穴水城  ・山城
穴水城(あなみずじょう)は、能登国鳳至郡穴水村川島、現在の石川県鳳珠郡[1]穴水町川島に存在した日本の城。現在は町の史跡に指定され[2]、穴水城址公園として整備されている[3]。
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761.加越国境城跡群及び道
加越国境城跡群及び道(かえつくにざかいしろあとぐんおよびみち)は、石川・富山県境、すなわち加賀・越中国境にある城跡を主体とした国指定史跡の名称。「松根城」と「切山城」および山岳道「小原越」(おはらごえ)で構成されている。小牧・長久手の戦いに連動して勃発した、前田利家と佐々成政の軍事衝突の状況を示す遺跡群である。
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762.金沢城  ・梯郭式平山城
金沢城(かなざわじょう)は、加賀国石川郡尾山[1](現・石川県金沢市丸の内)にあった日本の城である。江戸時代には加賀藩主前田氏の居城だった。城址は国の史跡に指定されており[2]、城址を含む一帯は金沢城公園(かなざわじょうこうえん)として整備されている。前田利家が本格的に城として扱ったこともあってか、利家が建てたといわれることもある[3]。
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763.切山城  ・山城
切山城(きりやまじょう)は、石川県金沢市宮野町に所在する安土桃山時代の日本の城(山城)。「加越国境城跡群及び道」(かえつくにざかいしろあとぐんおよびみち)として、2015年(平成27年)10月7日に松根城・小原越と共に国の史跡に指定されている[1]。
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764.小松城  ・梯郭式平城
小松城(こまつじょう)は、石川県小松市丸の内町にあった日本の城。小松市指定史跡[1]。
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765.小丸山城  ・平山城
小丸山城(こまるやまじょう)は、かつて能登国能登郡(のち鹿島郡)小丸山(現在の石川県七尾市馬出町子部)に存在した日本の城である。七尾城の北、七尾南湾に面した平山城。七尾港に近く、海城に分類される場合もある。
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766.崎山城 (能登国)  ・平山城
崎山城(さきやまじょう)は、石川県鳳珠郡能登町に存在した日本の城。
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767.末森城 (能登国)  ・連郭式山城
末森城(すえもりじょう)は、能登国羽咋郡末森村[1](現在の石川県羽咋郡宝達志水町竹生野)にあった日本の城である。県指定史跡。
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768.石動山城  ・山城
石動山城(せきどうさんじょう、いするぎやまじょう)は、能登国鹿島郡石動山(現・石川県鹿島郡中能登町[1]石動山)に存在した日本の城(山城)。七尾城の南、能越国境の荒山城の東に位置した。なお、石動山は国の史跡に指定されている。
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769.大聖寺城  ・連郭式平山城
大聖寺城(だいしょうじじょう)は、加賀国江沼郡大聖寺(現・石川県加賀市大聖寺錦町)に南北朝時代から江戸時代初期まで存在した日本の城(平山城)。別名は錦城。加賀国の南端、加越国境の大聖寺川付近に位置する。跡地は錦城山公園となっており、加賀市の市指定文化財(史跡)に指定されている[1]。
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770.高尾城 (加賀国)  ・山城
高尾城(たこじょう、たこうじょう[1])は、石川県金沢市に存在した日本の城。高尾城の築かれた高尾山一帯は、「ジョウヤマ」と呼ばれ付近住民から親しまれている。
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771.津幡城
津幡城(つばたじょう)は、加賀国加賀郡(のち河北郡[1])津幡(現・石川県河北郡津幡町清水)に残る、古代の日本の城(平城)。昔から交通の要衝であった。現在は石標のみが立てられている。
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772.天堂城  ・山城
天堂城(てんどうじょう)は、石川県輪島市別所谷町に存在した日本の城。輪島市の史跡に指定されている[1]。
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773.鳥越城  ・連郭式山城
鳥越城(とりごえじょう)は、石川県白山市三坂町(旧石川郡鳥越村)にある中世の日本の城(山城)跡。大日川を挟んだ対岸に位置する二曲城(ふとげじょう)とともに国の史跡に指定されている[1][2]。史跡指定名称は「鳥越城跡 附(つけたり) 二曲城跡」。
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774.七尾城  ・連郭式山城
七尾城(ななおじょう)は、能登国鹿島郡七尾(現・石川県七尾市古城町)にあった日本の城。室町時代から戦国時代にかけての山城跡で、国の史跡に指定されている[1]。能登畠山氏によって拡張され、最終的には南北2.5キロメートル、東西1キロメートルにも及ぶ巨大な城となった[2]。
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775.日谷城  ・山城
日谷城(ひのやじょう)は石川県加賀市に戦国時代に存在した日本の城(山城)。日屋城、檜屋城、檜ノ屋城などとも書かれる。
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776.二曲城  ・連郭式山城
二曲城(ふとげじょう)は石川県白山市出合町にある中世の日本の城(山城)跡。川の対岸にある鳥越城の附(つけたり)として国の史跡に指定されている。府峠城とも言う。
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777.松任城  ・平城
松任城(まっとうじょう)は、加賀国石川郡松任(現・石川県白山市(旧松任市)古城町)にあった日本の城。能美郡との境になる手取川の北、尾山御坊(金沢城)と川南の小松城の中間付近に位置する。
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778.松波城  ・平山城
松波城(まつなみじょう)は、能登国珠洲郡松波(現・石川県鳳珠郡[1]能登町)に存在した日本の城。
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779.松根城  ・山城
松根城(まつねじょう)は、石川県金沢市と富山県小矢部市境にある戦国時代の日本の城(山城)。「加越国境城跡群及び道」(かえつくにざかいしろあとぐんおよびみち)として切山城・小原越と共に国の史跡に指定されている[1]。富山県側はとやま城郭カードNo.44の城郭である[2][3]。
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福井県の城

780.足羽七城
足羽七城(あすわななじょう)とは、南北朝時代に北朝方の越前守護・斯波高経が、南朝方との抗争の中で福井県福井市の九頭竜川・足羽川流域に構築した城塞群の総称。単に足羽城と呼ばれる場合もある。
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781.一乗谷朝倉氏遺跡  ・山城
一乗谷朝倉氏遺跡(いちじょうだに あさくらし いせき)は、福井県福井市城戸ノ内町にある戦国時代の遺跡(日本の城)である。戦国時代に一乗谷城を中心に越前国を支配した戦国大名朝倉氏の遺跡。一乗谷城(山城)と山麓の城下町(朝倉氏および家臣の居館)からなる。
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782.越前府中城  ・平城
越前府中城(えちぜんふちゅうじょう)は、現在の福井県越前市にあたる越前国南仲条郡(後の南条郡)に所在する日本の城跡。別名は越府城(えつふじょう)。
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783.大野城 (越前国)  ・梯郭式平山城
大野城(おおのじょう)は、福井県大野市(旧越前国)にあった日本の城である。旧国名から越前大野城の別名を持つ[1][2][3][5]。明治までは大野藩の藩庁が置かれた。現在の天守は昭和に建てられたものである。2017年(平成29年)、「続日本100名城」(138番)に選定された[6]。
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784.小黒丸城  ・平城
小黒丸城(おくろまるじょう/おぐろまるじょう)は、福井県福井市黒丸町にあった南北朝時代の日本の城跡。足羽七城の一つで、別名郡黒丸城。本城にあたる北西の大黒丸城と合わせて「黒丸城」と総称される[1][3]。
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785.小浜城 (若狭国)  ・輪郭式平城・海城
小浜城(おばまじょう)は、若狭国遠敷郡[2]小浜(現・福井県小浜市城内)にあった城(海城)である。雲浜城(うんぴんじょう)の雅号をもつ。福井県指定史跡。
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786.小浜藩台場跡
小浜藩台場跡(おばまはんだいばあと)は、小浜藩領であった敦賀の杉津浦から高浜の内浦に至る約30か所に計画・築造された台場群である[1]。ここでは福井県大飯郡おおい町大島に作られた松ヶ瀬台場と鋸崎台場(いずれも国の史跡に指定[2])、小浜市小浜津島に作られた川崎台場について述べる。
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787.勝山城 (越前国)  ・梯郭式平城
勝山城(かつやまじょう)は、戦国時代に柴田勝家の一族である柴田勝安によって、現在の福井県勝山市に築かれた日本の城。江戸時代には勝山藩の藩庁が置かれた。
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788.金ヶ崎城  ・山城
金ヶ崎城(かながさきじょう・かねがさきじょう)は、福井県敦賀市金ヶ崎町にあった日本の城。別名敦賀城(つるがじょう)。城跡は国の史跡に指定されている。本項では支城である天筒山城についても併記する。
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789.国吉城  ・山城
国吉城(くによしじょう)は、現在の福井県美浜町佐柿にあった山城である。若狭国守護大名の武田氏重臣であった粟屋勝久が戦国時代に築き、越前国の朝倉氏の度重なる来襲に対して籠城戦などで守り抜いた[2][3]。のちに、織田信長が越前攻めで国吉城に駐軍した際、長年にわたる勝久の戦いぶりを賞賛したと伝わる[2][4]。
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790.玄蕃尾城  ・山城
玄蕃尾城(げんばおじょう)は、福井県敦賀市刀根と滋賀県長浜市余呉町柳ヶ瀬の県境にあった山城である。天正11年(1583年)の賤ヶ岳の戦いにおいて、柴田勝家の本陣が置かれた。平成11年(1999年)7月13日に「玄藩尾城(内中尾山城)跡」として国の史跡に指定されている[1]。また2017年(平成29年)4月6日、「続日本100名城」(140番)に選定された。
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791.小丸城  ・平城
小丸城(こまるじょう)は、福井県越前市にあった日本の城である。城跡は県の史跡に指定されている[1]。
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792.新善光寺城  ・平城
新善光寺城(しんぜんこうじじょう)は福井県越前市京町に所在した南北朝時代の日本の城跡。現在は浄土宗寺院の正覚寺となっている。越前市指定史跡[2]。
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793.杣山城  ・山城
杣山城(そまやまじょう)は福井県南条郡南越前町大字瓜生にあった日本の城である。国の史跡に指定されている。
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794.大黒丸城  ・平山城
大黒丸城(だいくろまるじょう)は、福井県福井市三宅町・黒丸城町にあった日本の城跡。別名三宅黒丸城。南東の支城小黒丸城と合わせて「黒丸城」と総称される[2]。
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795.鷹巣城 (越前国)  ・山城
鷹巣城(たかすじょう)、別名・高須城または高栖城[2]は、福井県福井市高須町にあった南北朝時代の日本の城跡。北朝方の斯波高経と南朝方の脇屋義助らによる越前をめぐる争乱で、南朝方最後の拠点となった[3]。
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796.敦賀城  ・平城
敦賀城(つるがじょう)は、越前国敦賀郡天筒山(現・福井県敦賀市天筒町)にあった日本の城。
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797.後瀬山城  ・山城
後瀬山城(のちせやまじょう)は、福井県小浜市にあった日本の城(山城)。若狭最大級の城であったが、比較的標高の高い山上に築かれていたため、北山麓に水堀を廻らせた常時住まいする大規模な守護館(武田氏館)が設けられていた。東山麓の発心寺も城砦の一部と考える見方がある。城跡は国の史跡に指定されている[1]。
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798.疋壇城  ・山城
疋壇城(ひきだじょう)は、福井県敦賀市疋田にあった山城である。越前の戦国大名であった朝倉氏の近江・越前国境守備の役割を担っていた。疋田城と表記されることもある。福井県の史跡に指定されている[1]。
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799.福井城  ・輪郭式平城
福井城(ふくいじょう)は、現在の福井県福井市大手にあたる越前国足羽郡北ノ庄(改め福居)のち福井[2]にあった城。本丸の石垣と堀が残るが、二の丸、三の丸はほぼ消滅して市街地化している。形式は平城。本丸と二の丸の縄張りは徳川家康によるものとされる[3]。江戸時代には福井藩主越前松平家の居城、城下町として栄える。なお、本項目では福井城が築城される以前に同地に存在した北ノ庄城についても合わせて記す。
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800.藤島城 (越前国)  ・平城
藤島城(ふじしまじょう)は、福井県福井市藤島町にあった南北朝時代の日本の城跡。足羽七城の一つ[2]。南朝方の武将・新田義貞がこの城に向かう途上に戦没したエピソードで知られる。
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801.槇山城  ・山城
槇山城(まきやまじょう)は、福井県福井市小路町・安原町・栃泉町にある日本の城跡。東郷城(とうごうじょう)・東郷槇山城(とうごうまきやまじょう)とも。福井市指定史跡[1]。
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802.松岡館
松岡館(まつおかやかた)は、福井県永平寺町の松岡葵の土地にあった松岡陣屋の別称である。越前松岡藩の藩庁が置かれていた。当時は御館(松岡御館)と呼ばれていた。
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803.丸岡城  ・連郭式平山城
丸岡城(まるおかじょう)は、福井県坂井市丸岡町霞にあった日本の城である。別名霞ヶ城。江戸時代には丸岡藩の藩庁であった。現存12天守の一つ。
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804.丸岡藩砲台跡
丸岡藩砲台跡(まるおかはんほうだいあと)は、福井県坂井市三国町の梶にある砲台跡。梶台場(かじだいば)ともいう。国の史跡に指定[1][2]されている。
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805.三国湊城  ・平山城
三国湊城(みくにみなとじょう)は、越前国三国湊、現在の福井県坂井市三国町にあった日本の城。湊ノ城、千手寺城とも呼ばれる。
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806.村岡山城  ・山城
村岡山城(むろこやまじろ、むろこやまじょう)は、福井県勝山市村岡町寺尾にあった日本の城(山城)。同市の地名の由来に関わると言われている(後述)。
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山梨県の城

807.岩殿山城  ・連郭式山城
岩殿山城(いわどのやまじょう)は、山梨県大月市賑岡町にあった日本の城。標高634メートルの岩殿山に築かれた山城。
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808.上野原城
上野原城(うえのはらじょう)は、甲斐国(現在の山梨県上野原市上野原)にかつてあった日本の城である。
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809.勝沼氏館  ・連郭式平城
勝沼氏館(かつぬましやかた)は、山梨県甲州市(旧東山梨郡勝沼町字御所)にあった戦国時代の館(日本の城)跡である。1981年(昭和56年)5月28日、国の史跡に指定されている[1]。
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810.勝山城 (甲斐国八代郡)  ・平山城
勝山城(かつやまじょう)は、山梨県甲府市上曾根に存在した日本の城。
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811.勝山城 (甲斐国都留郡)  ・山城
勝山城(かつやまじょう)は、山梨県都留市川棚に存在した日本の城。形式は山城。県指定史跡。戦国時代には郡内領主小山田氏の居館谷村館の詰城で、豊臣系大名時代に近世城郭として整備される。江戸時代には谷村藩庁である谷村城の属城で[2]、絵図に拠れば二本の内橋によって連結されていた。現在では城山公園として整備されており、都留市二十一秀峰にも選ばれている。
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812.甲府城  ・梯郭式平山城
甲府城(こうふじょう)は、山梨県甲府市にあった日本の城である。別名、舞鶴城(まいづる(ぶかく) じょう)。国の史跡に指定されている[1][2]。
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813.小山城 (甲斐国)  ・平城
小山城(こやまじょう)は甲斐国、現在の山梨県笛吹市八代町高家(こうか)にかつてあった日本の城である。笛吹市指定史跡[1]。高家小山城公園として整備されている[2]。
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814.島崎城 (甲斐国)  ・平城
島崎城(しまざきじょう、しまさきじょう)は、甲斐国北巨摩郡大豆生田村(山梨県北杜市須玉町大豆生田)にあった戦国時代の日本の城。城郭形式は平城。一般的には大豆生田砦(まみょうだとりで)という名で知られる。
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815.新府城  ・連郭式平山城
新府城(しんぷじょう)は、現在の山梨県韮崎市中田町にかつてあった日本の城である。1973年(昭和48年)には「新府城跡」として国の史跡に指定されており[1]、保存のため公有地化された。本丸跡地には藤武稲荷神社が建立されている。
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816.躑躅ヶ崎館  ・連郭式平城
躑躅ヶ崎館(つつじがさきやかた)は、山梨県甲府市古府中(甲斐国山梨郡古府中)にあった戦国期の居館(または日本の城)[注 1]。甲斐国守護武田氏の居館で、戦国大名武田氏の領国経営における中心地となる。
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817.富田城 (甲斐国)  ・平城?
富田城(とだじょう)は、山梨県南アルプス市戸田にあった日本の城(城郭)。正確な所在地は不明[1]。戦国時代に西郡の有力国衆大井氏が本拠にしていたと言われる。
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818.能見城  ・山城
能見城(のうけんじょう)は、甲斐国巨摩郡穴山(現在の山梨県韮崎市穴山町)にかつてあった日本の城である。
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819.白山城 (甲斐国)  ・山城
白山城(はくさんじょう)は、山梨県韮崎市神山町鍋山に所在した日本の城。形式は山城。築城者は不明。「白山城」の名は城山中腹に鎮座する白山権現に由来する[1]。別名に鍋山砦[1]、『甲斐国志』では「要害城」を伝える[1]。国の史跡[2]。
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820.真篠砦  ・山城
真篠砦(まじのとりで)、または真篠城(まじのじょう)は、山梨県南巨摩郡南部町福士真篠に所在する砦[1]。戦国時代末期の日本の城(山城)。「真篠」は字名。「真篠城跡」の名で山梨県指定史跡[2]。
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821.御坂城  ・山城
御坂城(みさかじょう)は甲斐国、現在の山梨県笛吹市と南都留郡富士河口湖町の境に所在する日本の城跡である。笛吹市側は市指定史跡に[2]、富士河口湖町側は町指定史跡に[1]、それぞれ指定されている。
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822.谷戸城  ・山城
谷戸城(やとじょう)は、山梨県北杜市大泉町谷戸にあった日本の城(城郭)。形式は山城。谷戸城跡の名称で国の史跡に指定されている[1]。
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823.谷村城  ・平城
谷村城(やむらじょう)は、山梨県都留市上谷一丁目にあった日本の城(城郭)。甲斐国東部の郡内地方を領した国衆である小山田氏の居館または近世の大名居館。谷村館。
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824.要害山城  ・山城
要害山城(ようがいやまじょう・ようがいざんじょう・ようがいさんじょう)は、山梨県甲府市上積翠寺町(かみせきすいじまち)にあった日本の城。躑躅ヶ崎館(武田氏館跡)の詰城として築かれた山城である。1991年(平成3年)に国の史跡に指定された[2]。要害城、積翠山城とも呼ばれる。なお、甲府名山にも選定されている。
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825.連方屋敷
連方屋敷(れんぽうやしき)は、山梨県山梨市三ヶ所新町に所在する屋敷跡。戦国時代に甲斐武田氏の蔵前衆であった古屋氏の屋敷跡である。
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826.若神子城  ・山城
若神子城(わかみこじょう)は、山梨県北杜市須玉町若神子にあった日本の城。中世の山城で、現在は城跡が残り(若神子城跡)、[1]北杜市指定史跡となっている[2]。
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長野県の城

827.鷲尾城
鷲尾城(わしおじょう)は信濃国埴科郡(長野県千曲市)にあった日本の城(山城)。
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828.割ヶ嶽城  ・山城
割ヶ嶽城(わりがたけじょう)は、長野県上水内郡信濃町大字富濃の「城山」に築かれた中世から戦国時代の日本の城(山城)。
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829.青柳城  ・山城、居館
青柳城(あおやぎじょう)は、長野県東筑摩郡筑北村坂北にあった日本の城。「青柳氏城館跡」として長野県指定史跡[1]。
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830.荒砥城  ・山城
荒砥城(あらとじょう)は、信濃国更級郡新砥[1](現・長野県千曲市上山田)にあった日本の城。山城。別名、新砥城。山城として復元されたのは全国2例目。千曲市指定史跡[2]となっている。
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831.有賀城  ・山城
有賀城(あるがじょう)は、長野県諏訪市豊田有賀にあった日本の城。承久年間に有賀氏(あるがし)によって築かれた[1]。別名、天狗山城。江音寺背後の裏山に築かれ、諏訪地方と上伊那地方を結ぶ有賀峠への街道を押さえる位置にある。現在も有賀城跡として残っている。
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832.飯田城 (信濃国)  ・平山城
飯田城(いいだじょう)は、長野県飯田市にあった日本の城。江戸時代には飯田藩の藩庁が置かれた。
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833.飯山城  ・平山城
飯山城(いいやまじょう)は、信濃国水内郡(のち下水内郡[2])飯山(現・長野県飯山市飯山)にあった日本の城。
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834.井川館  ・館
井川館(いがわやかた)、または井川城(いがわじょう)は、長野県松本市井川城(地名)にあった信濃国守護・小笠原氏の館(日本の城、平城)。「小笠原氏城跡」として林城と共に国の史跡に指定されている[2][3]。
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835.井上城 (信濃国)  ・城館、山城
井上城(いのうえじょう)は、長野県須坂市にある日本の城跡。この地方の豪族信濃源氏井上氏の城である。
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836.岩尾城 (信濃国)  ・平山城
岩尾城(いわおじょう)は、長野県佐久市鳴瀬岩尾にあった日本の城。長野県指定の史跡[1]。
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837.上田城  ・梯郭式平城
上田城(うえだじょう)は、長野県上田市二の丸(旧・信濃国小県郡上田)にあった城。なお、現在残っている城は、仙石忠政によって江戸時代初期の寛永年間に再建築城されたものである。
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838.上ノ平城  ・平山城
上ノ平城(うえのたいらじょう)は、信濃国伊那郡(現在の長野県上伊那郡箕輪町東箕輪)にあった日本の城。長野県指定史跡。
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839.上ノ山城  ・山城
上ノ山城(うえのやまじょう)は、長野県安曇野市豊科田沢にあった日本の城(山城)である。標高768メートルにある。安曇野市指定史跡。別名は殿山城。
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840.上原城  ・山城
上原城(うえはらじょう)は、信濃国諏訪郡(現在の長野県茅野市茅野上原)にあった中世の日本の城(山城)。長野県指定史跡。上原城の支城として桑原城がある。
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841.内池館  ・城館
内池館(うちいけやかた)は、長野県下水内郡栄村志久見にある日本の城。別名、市河氏館
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842.内山城  ・山城
内山城(うちやまじょう)は、長野県佐久市内山にあった日本の城。
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843.海ノ口城  ・山城
海ノ口城(うんのくちじょう、うみのくちじょう)は、長野県南佐久郡南牧村海ノ口に位置する日本の城跡。「海の口城」と表記されることもある。
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844.大井城  ・平山城
大井城(おおいじょう)は、長野県佐久市岩村田にあった日本の城。長野県指定史跡。信濃守護代も勤めた大井氏の居城。別名は岩村田館。
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845.大草城 (信濃国)  ・平山城
大草城(おおくさじょう)は、長野県上伊那郡中川村にあった日本の城。跡地は大草城址公園(おおくさじょうしこうえん)として整備されている。
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846.大島城  ・連郭式平山城
大島城(おおしまじょう)は信濃国伊奈郡、現在の長野県下伊那郡松川町元大島にあった日本の城である。別名台城 (だいじょう)・伊那大島城。松川町指定史跡[2]。なお、同じ下伊那郡の大鹿村にある大島城とはまったく別の城である。
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847.大島城 (大鹿村)  ・山城
大島城(おおしまじょう)は長野県下伊那郡大鹿村鹿塩にあった日本の城跡。別名・城山。なお、同じ下伊那郡の松川町にある大島城とはまったく別の山城である。
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848.岡城 (信濃国)
岡城(おかじょう)は信濃国小県郡(現在の長野県上田市大字岡)にかつてあった日本の城である。標高は478メートル。
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849.麻績城  ・山城、居館
麻績城(おみじょう)は、長野県東筑摩郡麻績村にあった日本の城。長野県指定史跡[1]。北国西街道麻績宿の背後にある標高940メートルの独峯にある。
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850.春日城 (信濃国伊那郡)  ・平山城
春日城(かすがじょう)は、長野県伊那市にあった日本の城。
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851.春日城 (信濃国佐久郡)  ・平山城
春日城(かすがじょう)は、長野県佐久市にあった日本の城。
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852.片切城
片切城(かたぎりじょう)は信濃国伊奈郡、現在の長野県上伊那郡中川村・下伊那郡松川町にあった日本の城である。別名舟山城、船山城。長野県指定史跡。
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853.葛尾城  ・山城
葛尾城(かつらおじょう)は、信濃国埴科郡葛尾[1](現・長野県埴科郡坂城町)にあった日本の城。山城。
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854.鴨ヶ嶽城  ・山城
鴨ヶ嶽城(かもがたけじょう)は、長野県中野市にあった日本の城。
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855.雁田城
雁田城(かりだじょう)は、現在の長野県高井郡小布施町雁田(かりだ)にあった日本の城である。
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856.神之峰城  ・平山城
神之峰城(かんのみねじょう)は、長野県飯田市上久堅あった日本の城。標高771メートルにある。飯田市指定史跡。
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857.桐原城  ・山城
桐原城(きりはらじょう)は長野県松本市にあった日本の城。県指定史跡「小笠原氏城跡」を構成する山城群(埴原城跡、山家城跡、桐原城跡、林小城跡[注釈 1])の一つ[1][2]。標高948メートル。
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858.黒岩山 (長野県)
黒岩山(くろいわやま)は、長野県飯山市・新潟県妙高市の県境に連なる関田山脈にあり、標高938.4mの山である。 隣山に鷹落山(たかおちやま)標高879.4mがある。山全体が国の天然記念物(天然保護区域)に指定されている[1]。日本初のロングトレイル[2]として知られる信越トレイルの第3セクションに位置する[3][4][5]。
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859.桑原城  ・山城
桑原城(くわばらじょう)は、信濃国諏訪郡(現在の長野県諏訪市四賀桑原)にあった中世の日本の城(山城)。別名を高鳥屋城(たかとやじょう)、水晶城(すいしょうじょう)など呼ばれる。長野県指定史跡。
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860.小岩嶽城  ・山城
小岩嶽城(こいわたけじょう)は、信濃国安曇郡(のち南安曇郡)小岩嶽[注 2]、現在の長野県安曇野市にあった日本の城。安曇野市指定史跡[3]。
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861.小諸城  ・平山城
小諸城(こもろじょう)は、 長野県小諸市(旧・信濃国佐久郡(のち北佐久郡)小諸[注 1])にある日本の城跡。別名、酔月城、穴城、白鶴城。
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862.真田氏館  ・平城
真田氏館(さなだしやかた)は、長野県上田市にあった日本の城(平城)もしくは居館。
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863.真田本城  ・山城
真田本城(さなだほんじょう)は、長野県小県郡真田町にあった日本の城(山城)。戦国期に活躍する真田一族発祥の地である真田の郷にあった。別名は松尾城。
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864.塩田城  ・山城
塩田城(しおだじょう)は、信濃国小県郡、現在の長野県上田市前山にあった日本の城である。長野県指定史跡[1]。
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865.志賀城  ・山城
志賀城(しがじょう)は、長野県佐久市にあった日本の城。
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866.鈴岡城  ・平山城
鈴岡城(すずおかじょう)は、長野県飯田市にあった日本の城。
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867.須田城  ・平城
須田城(すだじょう)は、長野県須坂市にあった日本の城。跡地は臥竜公園として整備されている。須坂市指定史跡。
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868.高島城  ・連郭式平城
高島城(たかしまじょう)は、信濃国諏訪郡高島[1] (現・長野県諏訪市高島)にあった日本の城。諏訪の浮城や島崎城、諏訪高島城とも呼ばれる。
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869.高遠城  ・平山城
高遠城(たかとおじょう)は、長野県伊那市高遠町(旧・信濃国伊那郡(のち上伊那郡)[1]高遠)にある日本の城跡。兜山城の別名をもつ。サクラの名所としても有名であり、特に珍しい品種であるタカトオコヒガン1,500本の樹林が名高い。国の史跡に指定されている。
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870.高梨氏館  ・平城
高梨氏館(たかなししやかた)は信濃国高井郡中野[1](現・長野県中野市)にあった高梨氏一族の居館(日本の城)。国の史跡。高梨城、高梨小館、中野小館、中野御館、中野城などと呼ばれることもある。
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871.田沢城 (信濃国)  ・山城
田沢城(たざわじょう)は、長野県安曇野市豊科田沢にあった日本の城。標高は724メートル。
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872.龍岡城  ・稜堡式
龍岡城(たつおかじょう)は、長野県佐久市田口にある日本の城跡。幕末期に築城され、龍岡藩(田野口藩)の藩庁が置かれていた。龍岡藩は1万6千石の小藩で、城主の格式は認められていないため、厳密には城ではなく陣屋である。日本に二つある五芒星形の星形要塞のうちの一つである[1](もう一つの例は北海道函館市の五稜郭)。別名は龍岡五稜郭、あるいは桔梗の花にたとえて桔梗城。国指定の史跡。
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873.知久平城  ・平山城
知久平城(ちくだいらじょう)は、長野県飯田市下久堅知久平にあった日本の城。標高438メートルにある。飯田市指定史跡。
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874.妻籠城  ・山城
妻籠城(つまごじょう)は、長野県木曽郡南木曽町に存在した日本の城(山城)である。
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875.戸石城  ・山城
戸石城(といしじょう)は、信濃国小県郡(現在の長野県上田市上野)にあった日本の城(城郭)。形式は山城。別名は砥石城。長野県指定史跡[1]。
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876.塔原城  ・山城
塔原城(とうのはらじょう)は、長野県安曇野市明科中川手にあった日本の城。標高750メートルにある。安曇野市指定史跡。文献によっては塔ノ原城とも表記される。
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877.道本城
道本城(どうほんじょう)は、長野県佐久市にあった中世の日本の城(城郭)。湯川の蛇行が洗う断崖上にあり、郭や空堀が残っていたが、現在は耕作地化によって消滅している。
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878.長窪城  ・山城
長窪城(ながくぼじょう)は、長野県小県郡長和町長久保にあった日本の城。長和町指定史跡[1]。
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879.名子氏館跡  ・居館(根小屋)
名子氏館跡(なごしかんあと/なごしやかたあと)は長野県下伊那郡松川町元大島名子にある日本の城(居館)跡。松川町指定史跡[1]。
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880.名子城  ・山城
名子城(なごじょう)は長野県下伊那郡松川町元大島名子にある日本の城跡。松川町指定史跡[1][2]。
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881.生仁城  ・山城
生仁城(なまにじょう、唐崎山城とも藤崎山城とも)は信濃国埴科郡(現長野県千曲市生萱)にあった日本の城(山城)である。
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882.埴原城  ・山城
埴原城(はいばらじょう)は、長野県松本市にあった日本の城。県指定史跡「小笠原氏城跡」を構成する山城群(埴原城跡、山家城跡、桐原城跡、林小城跡[注釈 1])の一つ[4][5]。
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883.林城  ・山城
林城(はやしじょう)は、長野県松本市にあった信濃国守護・小笠原氏の館(日本の城、山城)。「小笠原氏城跡」として井川館(井川城)と共に国の史跡に指定されている[1][2]。
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884.光城  ・山城
光城(ひかるじょう)は、長野県安曇野市豊科光にあった日本の城。安曇野市指定史跡。別名は二場城。標高は911.7メートル。
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885.平瀬城  ・山城、居館
平瀬城(ひらせじょう)は、信濃国筑摩郡(長野県松本市)にあった日本の城。
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886.福島城 (信濃国)  ・山城
福島城(ふくしまじょう)は、信濃国筑摩郡(のち木曽郡)福島[1](現・長野県木曽郡木曽町)にあった日本の城(山城)。他の地域の同名の城との混同を避けるため、「木曾福島城」とも呼ばれる。
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887.福与城 (松川町)  ・城館?、代官所?
福与城(ふくよじょう)は、長野県下伊那郡松川町生田福与中の村にある日本の城跡。松川町指定史跡[1]。なおこれとは別に、同県には上伊那郡箕輪町の福与城(長野県指定史跡)も存在する[2]。
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888.福与城  ・平山城
福与城(ふくよじょう)は、長野県上伊那郡箕輪町にあった日本の城。県指定史跡[1]。別名、箕輪城。同町には別に箕輪城が存在するが、史料上の「箕輪城」は本項の城跡ではないかとする意見がある[2]。また同県下伊那郡松川町にも別の福与城(松川町指定史跡)が存在する[3]。
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889.古山城 (信濃国)  ・山城
古山城(ふるやまじょう)は、長野県上水内郡小川村にあった日本の城。布留山城、小川城とも。小川村指定史跡[1]。
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890.前山城 (信濃国)  ・山城、居館
前山城(まえやまじょう)は、長野県佐久市にあった日本の城。
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891.松岡城 (信濃国)  ・平山城
松岡城(まつおかじょう)は、信濃国(現在の長野県下伊那郡高森町)にあった日本の城。
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  #高森町の平山城の城    #長野県の平山城の城    #全国の平山城の城  
892.松尾城 (信濃国伊那郡)  ・平山城
松尾城(まつおじょう)は、長野県飯田市(信濃国伊那郡)にあった日本の城。小笠原氏の居城であった。
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893.松本城  ・梯郭式+輪郭式平城
松本城(まつもとじょう)は、長野県松本市(旧・信濃国筑摩郡[注 1]筑摩野松本)にある日本の城である。松本城と呼ばれる以前は深志城(ふかしじょう)といった。
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894.丸子城 (信濃国)  ・山城
丸子城(まるこじょう)は信濃国(現在の長野県上田市上丸子)にかつてあった日本の城である。
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895.箕輪城 (信濃国)  ・平山城
箕輪城(みのわじょう)は、長野県上伊那郡箕輪町にあった日本の城。町指定史跡[1][2]。
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896.妙義山城  ・山城
妙義山城(みょうぎさんじょう)は、長野県塩尻市洗馬にあった日本の城。標高は890メートル。長野県指定史跡。
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897.村井城 (信濃国)  ・平城
村井城(むらいじょう)は、長野県松本市にあった日本の城。別名、小屋城。
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898.室賀城
室賀城(むろがじょう)は、戦国時代、信州に存在した日本の城。現在の長野県上田市に所在する。武田氏に仕えた室賀氏の本拠で、笹洞城、原畑城を総称した呼び方。別名「笹洞城」、「原畑城」とも呼ばれる。
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899.望月城  ・山城
望月城(もちづきじょう)は、長野県佐久市にあった日本の城。
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900.森城 (信濃国)  ・平城
森城(もりじょう)は、長野県大町市に存在した日本の城(平城)[1]。
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901.屋代城  ・山城
屋代城(やしろじょう)は、長野県千曲市屋代にあった日本の城。千曲市指定史跡[1]。
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902.矢筒城  ・山城
矢筒城(やづつじょう)は長野県飯綱町にあった日本の城。
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903.山家城 (信濃国)  ・山城
山家城(やまべじょう)は、長野県松本市にあった日本の城。別名・中入城。県指定史跡「小笠原氏城跡」を構成する山城群(埴原城跡、山家城跡、桐原城跡、林小城跡[注釈 1])の一つ[1][2]。
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904.吉岡城 (信濃国)  ・平山城
吉岡城(よしおかじょう)は長野県下伊那郡下條村にあった日本の城。
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岐阜県の城

905.相羽城  ・平城
相羽城(あいばじょう)は、中世の美濃国大野郡(現・岐阜県揖斐郡)に存在した日本の城(平城)。根尾川と三水川の間、旧・名鉄揖斐線相羽駅の近くに位置する。遺構はほとんどないが、本丸跡には神社があり、堀跡とみられる北東の池付近から遺物が出土している。
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906.赤谷山城  ・山城
赤谷山城(あかだにやまじょう)[1]あるいは東殿山城(とうどやまじょう)は、現在の岐阜県郡上市八幡町島谷に存在した戦国時代の山城である。東常慶らによって郡上郡支配の拠点として使用された。石垣などの遺構が残っている[2]。
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907.阿木城  ・山城
阿木城(あぎじょう)は、岐阜県中津川市阿木にあった砦(日本の城)。中津川市指定史跡。
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908.明智城 (美濃国可児郡)  ・連郭式山城
明智城(あけちじょう)は、美濃国可児郡にあった日本の城。長山城または明智長山城とも呼ばれている[1]。
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909.明知城  ・平山城
明知城(あけちじょう)は、美濃国明知、現在の岐阜県恵那市明智町にあった戦国時代の日本の城(山城)。別名白鷹城(しらたかじょう)。岐阜県指定史跡[1]。なお、美濃国には、可児郡明智荘にも明智城(長山城)が存在していたので、混同への注意が必要である。
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910.阿寺城  ・山城
阿寺城(明照城 / あでらじょう / あてらじょう)は、岐阜県中津川市手賀野にあった砦(日本の城)。
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911.飯羽間城
飯羽間城(いいばまじょう)とは、鎌倉時代から戦国時代末期にかけて美濃国恵那郡遠山荘(現在の岐阜県恵那市岩村町飯羽間)に存在した日本の城。天正2年(1574年)武田方によって攻撃され落城した。(飯羽間城の戦い)。現在は城跡のみが残っている。
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912.伊木山城  ・山城
伊木山城(いぎやまじょう)は、現在の岐阜県各務原市小伊木4丁目にある戦国・安土桃山時代の日本の城跡である。伊木山の山頂にある。
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913.池尻城  ・平城
座標: 北緯35度23分1.6秒 東経136度35分56.8秒 / 北緯35.383778度 東経136.599111度 / 35.383778; 136.599111
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914.祐向山城  ・山城
祐向山城(いこやまじょう)は岐阜県本巣市に存在した中世の日本の城(山城)。
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915.石河陣屋  ・陣屋
石河陣屋(いしかわじんや)は、江戸時代に美濃国に存在した陣屋。
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916.揖斐城  ・山城
揖斐城(いびじょう)は美濃国揖斐郡、現在の岐阜県揖斐郡揖斐川町にあった中世の日本の城(山城)。標高220メートル、比高180メートルの城台山頂上に本丸があり、土岐氏の支族である揖斐氏が約200年にわたって居城とした。敷地は南北に約54メートル、東西に約14メートル。現在は城台山公園として整備されている。
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917.今尾城  ・平城
今尾城(いまおじょう)は岐阜県海津市の中世の日本の城(平城)。揖斐川左岸に位置する。遺構はほとんど残っておらず、敷地の一部は海津市立今尾小学校になっている。
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918.今城 (美濃国)  ・山城
今城(いまじょう)は現在の岐阜県可児市に存在した日本の城(山城)である。
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919.岩村城  ・梯郭式山城
岩村城(いわむらじょう)は、岐阜県恵那市岩村町にある中世の日本の城(山城跡)で、鎌倉幕府御家人の遠山氏宗家の岩村遠山氏が鎌倉時代初期に築いたとされ、別名「霧ヶ城」とも呼ばれた。戦国時代末期には織田氏と武田氏の争奪戦に巻き込まれた。江戸時代には岩村藩の城となった。
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920.鵜沼城  ・連郭式山城
鵜沼城(うぬまじょう)は、室町時代から安土桃山時代にかけて現在の岐阜県各務原市鵜沼南町7-23にあった日本の城。木曽川の北岸にある天然の岩山・城山(じょうやま[2])に存在していた。尾張犬山城は木曽川の対岸にある。別名には宇溜間「ウルマ」という読みの漢字の他、志水山霧ヶ城[3]がある。
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921.江馬氏下館  ・平城
江馬氏下館(えまししもやかた)は、岐阜県飛騨市神岡町殿に所在する城館。国の史跡「江馬氏城館跡」を構成する城館群の1つ[1]。
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922.大井城 (美濃国)  ・平山城?
大井城(おおいじょう)は岐阜県恵那市大井町字内城にあった(日本の城)。なお、恵那市指定史跡となっている「大井城跡」は当城ではなく、北西の「鷹撃谷城(たかちがやじょう)」のことである[1][2]。
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923.大垣城  ・連郭輪郭複合式平城
大垣城(おおがきじょう)は、岐阜県大垣市郭町にあった日本の城(平城)。麋城(びじょう)または巨鹿城(きょろくじょう)とも呼ばれる。
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924.大桑城  ・山城
大桑城(おおがじょう)は、鎌倉時代から戦国時代にかけて現在の岐阜県山県市大桑・青波・富永地区の境にある日本の城(山城)跡である。標高408メートルの古城山(別名・金鶏山)の山頂付近に存在した。
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925.大森城 (美濃国)  ・山城
大森城(おおもりじょう)は現在の岐阜県可児市に存在した日本の城(平山城)である。城跡は可児市指定史跡となっている[1]。
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926.小倉山城 (美濃国)  ・平山城
小倉山城(おぐらやまじょう)は岐阜県美濃市泉町小倉山にある日本の城跡(平山城)。美濃市指定史跡。
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927.小島城  ・山城
小島城(おじまじょう)は岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合にかつて存在した日本の城(山城)。
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928.小野城 (美濃国)  ・山城
小野城(おのじょう)は、岐阜県関市小野と美濃市樋ヶ洞にある日本の城跡(山城)。別名、本城山城・栃洞山城。城主は美濃守護代斉藤氏である。築城年代は大永年間(1521年-1528年)前後と言われている。斎藤宗久、斎藤宗祐が城主と伝わっている。
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929.小里城  ・山城
小里城(おりじょう)は、岐阜県瑞浪市にかつて存在した日本の城(山城)。
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930.帰雲城  ・山城
帰雲城(かえりくもじょう、かえりぐもじょう、きうんじょう)は、現在の岐阜県大野郡白川村三方崩山の下、保木脇(ほきわき)にあった日本の城である[1]。内ヶ島氏の居城であったが、1586年(天正13年)の天正地震による山崩れで城と城下町が全て埋没した[1]。
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931.鏡島城
鏡島城(かがしまじょう)は、美濃国厚見郡鏡島村(岐阜県岐阜市鏡島)にあった、戦国・安土桃山時代の日本の城(平城)。乙津寺の南門の前に位置した。
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932.加賀野井城
加賀野井城(かがのいじょう)は、岐阜県羽島市にかつて存在した日本の城。加賀井城とも書かれる。加賀井氏の居城として使われ、現在はわずかに城跡が残されているのみだが、県の史跡に指定されている[1]。地元の伝承では城の井戸が木曽川の中ほどにあるといい、1586年(天正14年)の洪水や1608年(慶長13年)の御囲堤築造に伴う治水工事で城郭・城地の大半を失ったと推定されている。
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933.加治田城  ・山城
加治田城(かじたじょう)は、戦国時代の美濃国加茂郡、現在の岐阜県加茂郡富加町加治田にあった日本の城。本名・却敵城(きゃくてきじょう)。別名・加治田山城。山の名前としては加治田山や古城山[1]、あるいは白華山と呼ばれた。現在は山全体を梨割山という。史跡未指定[2]。
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934.金山城 (美濃国)  ・梯郭式山城
金山城(かねやまじょう)は現在の岐阜県可児市にあたる美濃国可児郡兼山に存在した日本の城(山城)。城跡は「美濃金山城跡」(みのかねやまじょうあと)として、2013年(平成25年)に国の史跡に指定されている[1]。
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935.加納城  ・平城
加納城(かのうじょう)は、岐阜県岐阜市加納丸の内にあった日本の城である。
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936.上茜部城
上茜部城(かみあかなべじょう)は、現在の岐阜市茜部本郷2丁目にある戦国時代の日本の城跡である。別名“茜部城”。
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937.神岡城  ・平山城
神岡城(かみおかじょう)または東町城(ひがしまちじょう)は、飛騨国吉城郡神岡[1](現・岐阜県飛騨市神岡町城ヶ丘1)に所在した日本の城(平山城)。「東町城跡」として飛騨市指定史跡[2]。歴史上の名称は「東町城」で、「神岡城」は通称である[3]。
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938.軽海西城  ・平城
軽海西城(かるみにしじょう)は岐阜県本巣市に存在した日本の城(平城)。城跡には円長寺が建立されている。1970年(昭和50年)4月15日付で本巣市指定史跡[1]。
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939.川田城
川田城(かわだじょう)は、現在の岐阜県各務原市川島河田町にあった、室町時代、戦国時代の日本の城である。
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940.川手城  ・平城
川手城(かわてじょう)は、現在の岐阜県岐阜市正法寺町にあった、南北朝時代から戦国時代の日本の城である。別名革手城。
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941.北方城  ・平城
北方城(きたがたじょう)は、岐阜県本巣郡北方町(美濃国席田郡)にあった戦国時代の日本の城(平城)である。岐阜県指定史跡[1]。現在の大井神社南東一帯に所在した。
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942.岐阜城  ・山城
岐阜城(ぎふじょう)は、美濃国井之口の山(稲葉山(現・岐阜県岐阜市の金華山))にあった城(山城跡)。もとは稲葉山城と言い、鎌倉時代以来の歴史があり[1]、本格的に整備されたのは戦国時代の斎藤道三の時期だと考えられ、織田信長が1567年の稲葉山城の戦いにより斎藤龍興から奪取し、本拠地を小牧山から当城へと移し、その縄張りを破却して新たに造営したものが岐阜城である。『信長公記』に「尾張国小真木山より濃州稲葉山へ御越しなり。井口と申すを今度改めて、岐阜と名付けさせられ」と記載されており、ここから天下布武、天下統一をおこなうという意味をこめて、信長が山頂にある城や麓にある町などを「井口」から「岐阜」へと改名したことにより「岐阜城」と呼ばれることになった。[2]
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943.久々利城  ・山城
久々利城(くくりじょう)とは現在の岐阜県可児市に存在した日本の城(山城)である。
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944.串原城  ・山城
串原城(くしはらじょう)は、岐阜県恵那市串原にあった城(日本の城)。
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945.郡上八幡城  ・平山城
郡上八幡城(ぐじょうはちまんじょう)は、岐阜県郡上市八幡町柳町にある城。城跡は岐阜県指定史跡。復元天守は郡上市指定有形文化財。また続日本100名城第141番に選ばれている。
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946.黒野城  ・平城
黒野城(くろのじょう)は、現在の日本の岐阜県岐阜市に、戦国時代から江戸時代にかけて存在した日本の城である。
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947.広恵寺城  ・山城
広恵寺城(廣恵寺城)(こうえじじょう)は岐阜県中津川市福岡町の植苗木の城ケ根山にあった福岡遠山氏の日本の城。市指定史跡。
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948.河渡城
河渡城(ごうどじょう)は、美濃国方県郡河渡村(岐阜県岐阜市河渡)にあった、戦国・安土桃山時代の日本の城(平城)。
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949.小島城 (飛騨国)  ・山城
小島城(こじまじょう)は、岐阜県飛騨市古川町・沼町にある、姉小路小島氏が本拠(本城)とした中世山城跡。1959年(昭和34年)11月16日付けで岐阜県指定史跡[1][2]。
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950.小鷹利城  ・山城
小鷹利城(こたかりじょう)は、岐阜県飛騨市河合町稲越に所在する姉小路家向氏の中世山城跡。別名・小鷹狩城。1959年(昭和34年)11月16日付けで岐阜県指定史跡[1][2]。持城に向小島城がある。
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951.駒野城  ・山城
駒野城(こまのじょう)は、岐阜県海津市にかつて存在した中世の日本の城(山城)。駒野集落の北西にある。標高30mほどの舟岡山と称されたこの小丘に本丸とみられる郭があり、東・西・南を土塁が囲んでいた。跡地は海津市立城山小学校となっている。
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952.鷺山城  ・山城
鷺山城(さぎやまじょう)は、現在の岐阜県岐阜市にあった平安時代末期または鎌倉時代から戦国時代にかけての日本の城である。標高68メートルの鷺山の山頂にある。麓には福光御構(蝉土手城館)が築かれていた。
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953.桜洞城  ・平山城
桜洞城(さくらぼらじょう)は、飛騨国益田郡下呂郷桜洞[1](現在の岐阜県下呂市萩原町)にかつて存在した日本の城である。下呂市指定史跡。
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954.猿啄城
猿啄城(さるばみじょう)は、現在の岐阜県加茂郡坂祝町勝山にある、室町・戦国時代の城である。別名猿ばみ城、猿飛城、勝山城。標高275.3mの勝山(城山)の山頂付近にある。猿啄城跡は、坂祝町指定史跡となっている[1]。
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955.篠脇城  ・山城
篠脇城(しのわきじょう)は、岐阜県郡上市大和町にかつて存在した日本の城(山城)。現在は岐阜県指定史跡になっている[1]。
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956.下切館  ・館
下切館(しもぎりかん)は現在の岐阜県可児市に存在した館である。
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957.十九条城  ・平山城
十九条城(じゅうくじょうじょう)は、現在の岐阜県瑞穂市にあった戦国時代の日本の城(平城)。
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958.十七条城  ・平山城
十七条城(じゅうしちじょうじょう)は岐阜県瑞穂市にかつて存在した日本の城(平山城)。瑞穂市指定史跡[1]。西浦の城山と呼ばれる低い丘にあった。
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959.墨俣城  ・平城
墨俣城(すのまたじょう)は、現在の岐阜県大垣市墨俣町墨俣にあった戦国時代の日本の城である。
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960.関城 (美濃国)  ・山城
関城(せきじょう)は、美濃国武儀郡(現在の岐阜県関市)に存在した日本の城(山城)。別名を安桜山城といった。
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961.千旦林城  ・山城
千旦林城(せんたんばやしじょう)は岐阜県中津川市千旦林にあった砦(日本の城)。
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962.曽根城  ・平城
曽根城(そねじょう)は、現在の岐阜県大垣市にあった戦国時代の日本の城である。大垣市指定史跡。
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963.高桑城
高桑城(たかくわじょう)は、岐阜県岐阜市柳津町高桑(旧羽島郡柳津町)にあった、鎌倉時代から戦国時代の日本の城である。
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964.鷹撃谷城  ・平山城?
鷹撃谷城(たかちがやじょう)は岐阜県恵那市大井町字野畑城の欠(しろのかけ)にあった(日本の城)。恵那市指定史跡(「大井城跡」)[1]。なお、史跡指定名称は「大井城跡」となっているが、南東の恵那市立大井小学校敷地にある別の城跡が一般には大井城とされている[2]。
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965.高堂城 (飛騨国)  ・山城
高堂城(たかどうじょう)は、飛騨国、現在の岐阜県高山市国府町瓜巣城山にあった日本の城(山城)。別名・タカウドの城。高山市北部に位置し、広瀬城から寺洞砦に続く東西方向の稜線の、更に奥にある詰城である。岐阜県指定史跡[1]。
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966.高原諏訪城  ・山城
高原諏訪城(たかはらすわじょう)は、岐阜県飛騨市神岡町殿に所在する日本の城。国の史跡「江馬氏城館跡」を構成する城館群の1つ[1]。
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967.高山城 (飛騨国)  ・平山城
高山城(たかやまじょう)は、飛騨国大野郡高山[1](現・岐阜県高山市)にあった戦国時代から江戸時代前期の日本の城である。岐阜県指定史跡。
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968.竹ヶ鼻城  ・平城
竹ヶ鼻城(たけがはなじょう)は、尾張国葉栗郡、のち美濃国羽栗郡、現在の岐阜県羽島市竹鼻町にあった日本の城(平城)。1586年(天正14年)の木曽川大氾濫によりその流路が南遷したことに伴い尾張国より美濃国に遷った。それ以前の流路は現在の境川筋を流れ墨俣付近で長良川と合流していたと考えられている。竹鼻城と表記されることもあり、竹鼻城跡として1955年(昭和30年)に羽島市の史跡に指定されている[1]。
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969.竹中氏陣屋  ・陣屋
竹中氏陣屋(たけなかしじんや)は、岐阜県不破郡垂井町(美濃国不破郡岩手)にあった江戸時代の陣屋。安土桃山時代には岩手城と呼ばれていたが、江戸時代に竹中氏が旗本身分に留まったため、城は陣屋と呼ばれるようになった。別名、竹中陣屋、岩手陣屋。
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970.垂井城  ・平山城
垂井城(たるいじょう)は、美濃国不破郡(現・岐阜県不破郡垂井町)にあった日本の城。明確な遺構がないため正確な位置は不明だが、文献や地形などから専精寺境内が所在地に比定されており、案内板と石碑が建っている[1]。
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971.妻木城  ・屋敷
妻木城(つまぎじょう)は、現在の岐阜県土岐市に存在した日本の城(山城)である。岐阜県指定史跡[1][2]。
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972.鶴ヶ城 (美濃国)  ・山城
鶴ヶ城(つるがじょう)は、美濃国、現在の岐阜県瑞浪市土岐町鶴城にあった日本の城。別名は神篦城・国府城・高野城・神野城。岐阜県指定史跡[1]。
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973.田代城  ・平城
田代城(でんだいじょう)は、現在の岐阜県羽島郡笠松町田代にあった、戦国時代の日本の城である。この城がある地域は、当時尾張国葉栗郡である。
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974.堂洞城  ・平山城
堂洞城(どうほらじょう)は美濃国中濃、現在の岐阜県加茂郡富加町夕田にあった日本の城(平山城)。別名・堂洞山城、堂洞掻上城。濃尾平野の北で、加治田城から目と鼻の先にある。
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975.苗木城  ・山城
苗木城(なえぎじょう)は、岐阜県中津川市にあった日本の城。別名は霞ケ城。苗木藩の藩庁が置かれた。国の史跡に指定されている。
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976.長森城  ・平城
長森城(ながもりじょう)は、美濃国長森庄、現在の岐阜県岐阜市切通6丁目付近にあった平安・鎌倉時代から戦国時代にかけての日本の城である。廃城後には同地に切通陣屋が築かれ、「切通陣屋跡」として岐阜市指定史跡となっている[1]。
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977.鉈尾山城  ・山城
鉈尾山城(なたおやまじょう)は、戦国時代の美濃国武儀郡上有知、現在の岐阜県美濃市に存在した日本の城(山城)。別名、上有知城(こうずちじょう)。
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978.鍋山城  ・山城
鍋山城(なべやまじょう)は、岐阜県高山市漆垣内町東ケ洞・神田・松之木町鍋山にある鍋山氏の山城跡。後に姉小路家・三木氏・金森氏の城となる。岐阜県指定史跡[1][2]。
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979.根本城 (美濃国)  ・山城
根本城(ねもとじょう)は現在の岐阜県多治見市に存在した日本の城(山城)である。
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980.萩原諏訪城  ・平城
萩原諏訪城(はぎわらすわじょう)は、岐阜県下呂市萩原町萩原にある日本の城(平城)。岐阜県指定史跡[1]。
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981.迫間城  ・山城
迫間城(はさまじょう)とは、岐阜県関市迫間の迫間山の山頂にあった、日本の城である。
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982.八幡山城 (美濃国)  ・山城
八幡山城(はちまんやまじょう)は、岐阜県各務原市蘇原の加佐美神社の裏山である、加佐美山にあった16世紀代の日本の城である。
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983.一柳城  ・山城
一柳城(ひとつやなぎじょう)、または大洞城(おおぼらじょう)は、現在の岐阜県関市にあたる旧美濃国武儀郡富之保一柳にあった日本の城(山城)。津保城(つぼじょう)とも言う。
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984.広瀬城 (飛騨国)  ・山城
広瀬城(ひろせじょう)、または田中城(たなかじょう)は岐阜県高山市国府町大字名張・大字瓜巣に所在する日本の城跡。城跡は1970年(昭和45年)8月11日付けで岐阜県指定史跡に指定されている[1]。
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985.福束城
座標: 北緯35度17分55.6秒 東経136度37分23.4秒 / 北緯35.298778度 東経136.623167度 / 35.298778; 136.623167
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986.藤橋城
藤橋城・西美濃プラネタリウム(ふじはしじょうにしみのぷらねたりうむ)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町鶴見(旧藤橋村)にある町営のプラネタリウム。
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987.伏屋城
伏屋城(ふせやじょう)は、現在の岐阜県羽島郡岐南町伏屋3丁目にあった日本の城である。別名 一夜城・太閤城。
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988.古川城 (飛騨国)  ・平山城
古川城(ふるかわじょう)は、岐阜県飛騨市にかつて存在した城で、平山城であった。岐阜県指定史跡[1]。
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989.菩提山城  ・山城
菩提山城(ぼだいさんじょう)は、岐阜県不破郡垂井町の菩提山にあった山城である。竹中重元が岩手弾正を滅ぼした後、竹中氏の居城として新たに築城したものとされ、麓に竹中氏陣屋が築かれるまで使用された。西美濃では最大級の山城である[1][2]。
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990.本郷城
本郷城(ほんごうじょう)は、美濃國枝氏が15世紀後半以降美濃国池田郡本郷(現在の岐阜県揖斐郡池田町)に築いていた城。
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991.馬籠城  ・山城
馬籠城(まごめじょう)は、信濃国筑摩郡(現在の岐阜県中津川市馬籠)に存在した日本の城(山城)である。
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992.増島城  ・平城
増島城(ますしまじょう)は、岐阜県飛騨市古川町片原町にかつて存在した日本の城で、北飛騨唯一の平城。古川国府盆地の中央、荒城川沿いに位置する。岐阜県指定史跡[1]。
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993.松倉城 (尾張国)  ・平城
松倉城(まつくらじょう)は、尾張国葉栗郡→美濃国羽栗郡(現・岐阜県各務原市)にあった戦国時代の日本の城である。
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994.松倉城 (飛騨国)  ・山城
松倉城(まつくらじょう)は、戦国時代、現在の岐阜県高山市にあった山城である。県指定史跡。
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995.三井城  ・山城
三井山城(みいやまじょう)は、現在の岐阜県各務原市三井山町にある、室町・戦国時代の日本の城である。別名三井城。標高108.8mの三井山の山頂にある。
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996.向小島城  ・山城
向小島城(むかいこじまじょう)は、岐阜県飛騨市にある姉小路家向氏の本城山城跡。別名・信包城。岐阜県指定史跡[1][2]。
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997.百足城  ・平山城
百足城(むかでじょう)は、岐阜県飛騨市古川町高野に所在する日本の城跡(平山城)。姉小路家一門の城と考えられている。別名・垣内山城[1]。
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998.無動寺城
無動寺城(むどうじじょう)は、現在の岐阜県羽島郡笠松町無動寺にあった、戦国時代の日本の城である。城主は土岐氏の土岐八郎頼香。別名を光得寺砦とも言う。
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999.毛利山城  ・山城
毛利山城(もうりやまじょう)、または牛ヶ鼻砦(うしがはなとりで)[2]は、美濃国、現在の岐阜県美濃加茂市愛宕山[3]にあった日本の城(山城)跡。
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1000.八神城
八神城(やかみじょう)は、現在の岐阜県羽島市桑原町八神にあった日本の城である。岐阜県指定史跡[1]。
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1001.柳津城
柳津城(やないづじょう)は、岐阜県岐阜市柳津町本郷2丁目(旧羽島郡柳津町)にあった、戦国時代の日本の城である。
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1002.山口城 (美濃国)  ・山城
山口城(やまぐちじょう)は現在の岐阜県本巣市に存在した日本の城(山城)である。
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1003.亘利城 (尾張国)  ・不明
亘利城(わたりじょう)は、戦国時代、現在の岐阜県各務原市川島渡町にあった日本の城である。城というより、広大な城屋敷だったと推測される。
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静岡県の城

1004.秋葉城 (遠江国)  ・山城
秋葉城(あきばじょう)は現在の静岡県浜松市に存在した日本の城(山城)である。
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1005.朝比奈城  ・山城
朝比奈城(あさひなじょう)は、日本の静岡県藤枝市岡部町殿地区にある戦国時代の山城。この地域の豪族朝比奈氏の居城。藤枝市指定史跡[1] 。殿山城とも。
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1006.朝日山城 (駿河国)  ・山城
朝日山城(あさひやまじょう)は、静岡県藤枝市仮宿字堤ノ坪1に所在する、岡部氏の居城とされる中世の山城である。市の指定文化財(史跡)である[1]。
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1007.足柄城  ・山城
足柄城(あしがらじょう)は、静岡県駿東郡小山町と神奈川県南足柄市の境の足柄峠付近にあった日本の城。別名、霞城ともいう。旧東海道の足柄古道に位置する山城(尾根城)。
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1008.愛宕山城 (静岡市)  ・山城
愛宕山城(あたごさんじょう)は、静岡県静岡市葵区沓谷城山に所在する日本の城跡。長沼塁(ながぬまのるい)、茶臼山砦(ちゃうすやまとりで)ともいう。駿河今川氏の山城の一つ。
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1009.安倍城  ・山城
安倍城(あべじょう)は、静岡県静岡市葵区内牧・羽鳥にある日本の城跡。
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1010.天方城  ・山城
天方城(あまがたじょう)は、遠江国(現在の静岡県周智郡森町向天方)にあった日本の城。山城。「本城」と「新城」が存在し、新城は森町指定史跡[1]。
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1011.井伊谷城  ・山城
井伊谷城(いいのやじょう)は、遠江国の井伊谷(現在は静岡県浜松市北区引佐町)にあった日本の城である。浜松市指定史跡[1]。
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1012.石谷城 (遠江国)
石谷城(いしがやじょう)は、遠江国に在る戦国時代の日本の城(砦)跡。現在の掛川市にある掛川城北部4km程度の位置にある、山本神社(掛川市上西郷3918)の境内後方の山頂にあったと言われている砦跡である。正式な名称や城主も伝わっておらず、石谷城(石ヶ谷城)、美人谷(びじがや)城(美人ヶ谷城)、城の壇(しろのだん)、殿垣戸城、などと俗称されている。
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1013.石脇城  ・平山城
石脇城(いしわきじょう)は、現在の静岡県焼津市石脇下字山崎にあった日本の城。1476年(文明8年)頃から1487年(長享元年)にかけて伊勢新九郎盛時(のちの北条早雲)が滞在した城とされる[1]。
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1014.潮城  ・山城
潮城(うしおじょう)は、静岡県藤枝市潮に所在する、中世の山城である。
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1015.宇津山城  ・山城
宇津山城(うつやまじょう、うづやまじょう[1])は、遠江国に在る戦国時代の日本の城跡。現在の湖西市入出の浜名湖に突き出した正太寺鼻に位置する宇津山(49.5m)にあり、郭や土塁、武者走り、舟隠し場[2]が残る。正太寺[3](遠州三十三観音25番札所)[4]の敷地内にある。
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1016.江尻城  ・輪郭式平城
江尻城(えじりじょう)は、駿河国庵原郡江尻(現・静岡県静岡市清水区江尻町)にかつてあった日本の城である。
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1017.大宮城 (駿河国)  ・連郭式
大宮城(おおみやじょう)は駿河国富士大宮(現在の静岡県富士宮市)に存在した日本の城である。別名富士城。
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1018.小笠山砦  ・山城
小笠山砦(おがさやまとりで、英語: Fort Ogasayama)は、現在の静岡県掛川市入山瀬にあたる遠江国城東郡入山瀬村の小笠山山頂付近にあった日本の城である。別名・笹ヶ峯御殿(ささがみねごてん、英語: Sasagamine Palace)[2][3]。現在は城跡が残る。掛川城を攻略するために築かれ[3]、のちに高天神城を包囲するための「高天神六砦」の一つとなった[2][3]。
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1019.掛川城  ・平山城
掛川城(かけがわじょう)は、遠江国佐野郡掛川(現在の静岡県掛川市掛川)にあった日本の城である。
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1020.笠井城
笠井城(かさいじょう)は、静岡県浜松市東区笠井町(遠江国)にあった日本の城。
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1021.方ノ上城  ・山城
方ノ上城(かたのかみじょう)は、静岡県焼津市策牛・方ノ上にある日本の城(山城)。戦国時代に起きた今川氏のお家騒動である花倉の乱の舞台となった。
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1022.勝間田城
勝間田城(かつまたじょう)は、静岡県牧之原市勝田にある日本の城跡。静岡県指定史跡[2]。
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1023.葛山城 (駿河国)
葛山城(かずらやまじょう)は静岡県裾野市にある日本の城跡。裾野市指定史跡[2]。
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1024.上山田付城  ・山城(比160m、標180m)
上山田付城(かみやまだつけじろ)は、伊豆国田方郡韮山(静岡県伊豆の国市韮山金谷)にあった戦国時代の日本の城。城郭形式は山城。
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1025.蒲原城  ・山城
蒲原城(かんばらじょう)は、静岡県静岡市清水区蒲原城山(旧蒲原町)にある戦国時代の日本の城跡。静岡市指定史跡[1]。
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1026.菊川城館遺跡群
座標: 北緯34度43分22秒 東経138度04分36秒 / 北緯34.72278度 東経138.07667度 / 34.72278; 138.07667
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1027.久能城  ・山城
久能城(くのうじょう)または久能山城(くのうざんじょう)は、静岡県静岡市駿河区根古屋(ねごや)にある日本の城跡。現在は久能山東照宮となっている。
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1028.倉真城
倉真城(くらみじょう)は、遠江国にあった戦国時代の城砦(日本の城)。現在は遺構は残っておらず、付近に建つ石碑とは別で、現在の華嶽山世楽院(静岡県掛川市倉真2854)付近が同城跡であったと推定されている。最後の城主は松浦兵庫助。
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1029.興国寺城  ・連郭式平山城
興国寺城(こうこくじじょう、根古屋城とも)は、静岡県沼津市根古屋(駿河国駿東郡阿野荘)にあった日本の城(平山城)。城跡は国の史跡に指定されている。興国寺城敷地内には穂見神社が存在する。
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1030.小川城 (駿河国)  ・平城
小川城(こがわじょう)は、静岡県焼津市西小川5丁目付近にあった日本の城(平城)。駿河国志太郡小川に勢力を張り、法永長者と呼ばれた長谷川氏の居館。
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1031.小山城 (遠江国)  ・連郭式平山城
小山城(こやまじょう)は遠江国、現在の静岡県榛原郡吉田町にかつてあった日本の城である。吉田町指定史跡[1]。
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1032.相良城  ・平城
相良城(さがらじょう)は、遠江国榛原郡(現在:静岡県牧之原市)にあった日本の城。江戸時代の一時期には相良藩の藩庁が置かれた。
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1033.三枚橋城  ・梯郭式平山城
三枚橋城(さんまいばしじょう)は、駿河国沼津(現在の静岡県沼津市大手町)にかつてあった日本の城である。別名、観潮城[1]。
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1034.獅子ヶ鼻砦  ・平山城
獅子ヶ鼻砦(ししがはなとりで、英語: Fort Shishigahana)は、現在の静岡県菊川市大石にあたる遠江国城東郡大石村にあった日本の城である[2][3]。現在は城跡が残る。高天神城を包囲するために築かれた「高天神六砦」の一つである[2]。
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1035.賤機山城  ・山城
賤機山城(しずはたやまじょう)は、静岡県静岡市葵区大岩・籠上・昭府町にある日本の城跡。
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1036.下田城 (伊豆国)  ・海城
下田城(しもだじょう)は静岡県に存在した日本の城(海城)。戦国時代末期の小田原・北条氏の水軍の拠点。1588年北条氏直築城。
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1037.鈴木氏館  ・山城
鈴木氏館(すずきしやかた/すずきしかん)は、伊豆国田方郡江梨村(現在の静岡県沼津市西浦江梨)にあった城郭。江梨城とも。後北条氏家臣・江梨鈴木氏歴代の居城で、現在跡地には海蔵寺が所在する。
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1038.頭陀寺城  ・不明
頭陀寺城(ずだじじょう)は、現在の静岡県浜松市南区頭陀寺町[1]にある高野山真言宗の古刹・靑林山頭陀寺(づだぢ)の門前にあった戦国時代の日本の城。
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1039.諏訪原城  ・山城
諏訪原城(すわはらじょう)は、遠江国榛原郡金谷(現在の静岡県島田市金谷)にあった戦国時代の日本の城(山城)である。諏訪之原城とも書く。甲斐の武田氏が築城。城内に諏訪大明神を祀ったことからこの名が付いたとされる。徳川氏時代の城名は牧野城。『家忠日記』には牧野城のほか牧野原城とも記載。東照宮御実紀(徳川実紀)に、牧野の城(諏訪原をいふ)と記載。
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1040.駿府城  ・輪郭式平城
駿府城(すんぷじょう)は、静岡県静岡市葵区にあった日本の城である。別名は、府中城(ふちゅうじょう)、駿河府中城(するがふちゅうじょう)、静岡城(しずおかじょう)など。江戸時代には駿府藩や駿府城代が、明治維新期には再び駿府藩(間もなく静岡藩に改称)が置かれた。江戸初期には大御所政治(駿府政権)の中心地となった。
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1041.高天神城  ・連郭式山城
高天神城(たかてんじんじょう)は、遠江国城東郡土方(ひじかた)、現在の静岡県掛川市上土方・下土方にあった日本の城。小規模ながら、山城として堅固さを誇り、戦国時代末期には武田信玄・勝頼と徳川家康が激しい争奪戦を繰り広げた。優美な山の形から鶴舞城の別称を持つ。国の史跡に指定されている。また2017年(平成29年)4月6日、続日本100名城(147番)に選定された。
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1042.高根城 (浜松市)  ・山城
高根城(たかねじょう) は、静岡県浜松市天竜区水窪町地頭方にあった山城である。
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1043.滝の谷城
滝の谷城(たきのやじょう)は、遠江国に在る戦国時代の日本の城(砦)跡。現在の掛川市にあった石谷城城北部800m程度の位置、多貴神社(掛川市上西郷4584)のやや北方にあった伝えられる。正式な名称も伝わっておらず、滝の谷城(滝ノ谷城)、城山(じょうやま)などと俗称されている。山腹に滝ノ谷城主中山祐斉と刻された碑が建っていると伝わるが、年代等を含めて立証できる史料は存在しない。
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1044.田中城  ・輪郭式平城
田中城(たなかじょう)は静岡県藤枝市田中にあった日本の城。形式は平城。江戸時代には田中藩の藩庁が置かれた。前身は徳一色城。藤枝市指定史跡。また関連する建造物4件(田中城本丸櫓、長楽寺村郷蔵、茶室、仲間部屋・厩)と城絵図2件が市指定有形文化財である[1]。
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1045.田中城 (伊豆国)  ・連郭式平山城
田中城(たなかじょう)は静岡県田方郡函南町桑原にあった日本の城。
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1046.徳願寺山城  ・山城
徳願寺山城(とくがんじやまじょう)は、静岡県静岡市駿河区丸子・向敷地にある徳願寺山に所在する日本の城跡(山城)。同城についての伝承や史料はほとんど無く、城主や年代などに不明な点が多い[1]。
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1047.戸倉城 (伊豆国)  ・山城
戸倉城(とくらじょう)は、駿河国駿東郡戸倉(現在の静岡県駿東郡清水町徳倉)にかつて存在した日本の城である。
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1048.長久保城  ・山城
長久保城(ながくぼじょう)は、静岡県駿東郡長泉町下長窪にあった日本の城。
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1049.長浜城 (伊豆国)  ・連郭式山城
長浜城(ながはまじょう)は、伊豆国田方郡西浦庄長浜・重須(静岡県沼津市内浦長浜・内浦重須)にあった日本の城。現在まで戦国時代の海賊城の遺構を多く残していることで知られる。国の史跡に指定されている[1]。
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1050.中村砦  ・平山城
中村砦(なかむらとりで、英語: Fort Nakamura)は、現在の静岡県掛川市中(なか)にあたる遠江国城東郡下方村にあった日本の城である。別名・中村城山砦(なかむらしろやまとりで、英語: Fort Nakamurashiroyama)[2]。現在は城跡が残る。高天神城を包囲するために築かれた「高天神六砦」の一つである[2]。
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1051.韮山城  ・平山城
韮山城(にらやまじょう)は、伊豆国田方郡韮山(静岡県伊豆の国市韮山)にあった室町時代後期から戦国時代にかけての日本の城。平山城。
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1052.沼津城  ・梯郭式平山城
津城(ぬまづじょう)はかつて駿河国駿東郡(現在の静岡県沼津市大手町)にあった日本の城。別名観潮城。
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1053.能ヶ坂砦  ・平山城
能ヶ坂砦(のがさかとりで、英語: Fort Nogasaka)は、現在の静岡県掛川市小貫にあたる遠江国城東郡小貫村にあった日本の城である[2]。現在は城跡が残る。高天神城を包囲するために築かれた「高天神六砦」の一つである[2]。
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1054.花倉城  ・山城
花倉城(はなくらじょう)、または葉梨城(はなしじょう)は、静岡県藤枝市花倉字勝谷(すぐりや)に所在する戦国時代の山城。花蔵城とも。1536年(天文5年)に勃発した花倉の乱において最終決戦の舞台となったことで知られる。藤枝市指定史跡[1]。
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1055.花沢城  ・山城
花沢城(はなざわじょう)は、静岡県焼津市高崎にある日本の城跡。駿河の守護・今川氏の西の守りとして造られた山城で、1568年(永禄11年)から始まった甲斐の武田信玄による駿河侵攻では、最終盤に激戦地となった[1]。
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1056.浜松城  ・梯郭式平山城[1]
浜松城(はままつじょう。旧字体表記は「濱松城」)は、静岡県浜松市中区にある日本の城跡。野面積みの石垣で有名。歴代城主の多くが後に江戸幕府の重鎮に出世したことから「出世城」といわれた。
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1057.東浦城  ・山城
東浦城(ひがしうらじょう)は、静岡県藤枝市下藪田字東浦に所在する中世の城跡である。
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1058.火ヶ峰砦  ・平山城
火ヶ峰砦(ひがみねとりで、英語: Fort Higamine)は、現在の静岡県掛川市中方・下土方・岩滑・中地区付近にあたる遠江国城東郡毛森村にあった日本の城である[2]。現在は城跡が残る。高天神城を包囲するために築かれた「高天神六砦」の一つである[2]。
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1059.深沢城
深沢城(ふかさわじょう)は静岡県御殿場市にかつて存在した日本の城。一部の遺構は現存する[2]。 馬伏川と抜川の合流地点の丘に配された、地形を生かした要害であった[1]。静岡県指定史跡。
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1060.二俣城  ・連郭式山城
二俣城(ふたまたじょう)は、遠江国豊田郡二俣(現在の静岡県浜松市天竜区二俣町二俣)にあった日本の城。山城。天竜川と二俣川に挟まれた天嶮に恵まれた中世城郭として名高く、武田信玄・勝頼親子と徳川家康がこの城を巡って激しい攻防を繰り広げた。また、家康の嫡男信康が悲劇の切腹をとげた城としても知られる。城跡は国の史跡に指定されている(指定名称は「二俣城跡及び鳥羽山城跡」)[1][2]。
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1061.堀江城
堀江城(ほりえじょう)は、遠江国敷知郡(現在の静岡県浜松市西区舘山寺町堀江)にあった城。江戸時代には堀江陣屋(ほりえじんや)と称されて高家旗本大沢家の陣屋となった。
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1062.堀川城
堀川城(ほりかわじょう)は、静岡県浜松市北区細江町気賀(遠江国引佐郡)にあった日本の城。
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1063.丸子城 (駿河国)  ・山城
丸子城(まりこじょう)は駿河国(現在の静岡県静岡市駿河区丸子)にかつてあった日本の城(山城)である。北城と南城があり、北城を指すと見られる宇津谷城、鞠子城、南城を指すと見られる三角城(みかど - )、赤目ヶ谷砦の別名がある[1]。
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1064.三岳城  ・山城
三岳城(みたけじょう)、または三嶽城は、静岡県浜松市北区引佐町三岳にあった日本の城跡(山城)。標高467メートルの三岳山の山頂にあり、井伊氏の戦時における本城であった。城跡は1944年(昭和19年)3月7日に国の史跡に指定されている[1]。
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1065.三井山砦  ・平山城
三井山砦(みついさんとりで、英語: Fort Mitsuisan)は、現在の静岡県掛川市大坂にあたる遠江国城東郡西大坂村にあった日本の城である。別名・大坂砦(おおさかとりで、英語: Fort Ōsaka)[2][3]。現在は城跡が残る。高天神城を包囲するために築かれた「高天神六砦」の一つである[2][3]。
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1066.宮島城  ・山城
宮島城(みやじまじょう)、または宮島の城山(みやじまのしろやま)は、静岡県藤枝市岡部町宮島に所在する、中世の山城である。
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1067.持船城  ・山城
持船城(もちぶねじょう)は、現在の静岡県静岡市駿河区用宗城山町の、JR東海道本線用宗駅裏の標高70mほどの小高い丘陵(城山)にあった日本の城。眼下に駿河湾を見下ろし、駿府の町も一望できることもあり、東海道の山越え側丸子城と並んで、海側の街道の要衝であった。
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1068.八幡城 (駿河国)  ・平山城
八幡城(やはたじょう)、または八幡山城(やはたやまじょう)は、静岡県静岡市駿河区八幡山に所在する、今川氏に関わる戦国時代の日本の城跡。現在は八幡山公園となっている。
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1069.八幡山砦 (藤枝市)  ・砦
八幡山砦(やはたやまとりで)は、静岡県藤枝市八幡(やわた)[注釈 1]に所在する中世の砦である。
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1070.山中城  ・山城
山中城(やまなかじょう)は、静岡県三島市山中新田(伊豆国田方郡山中)にある中世の日本の城(山城跡)で、国の史跡に指定されている。
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1071.横須賀城  ・平城
横須賀城(よこすかじょう)は、遠江国城東郡横須賀(静岡県掛川市西大渕)に戦国時代から江戸時代にあった日本の城。平城。国の史跡。
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1072.横地城
横地城(よこちじょう/よこじじょう)[1][注 1]は、静岡県菊川市東横地にある日本の城跡。別名金寿城。城跡は2004年(平成16年)9月30日に「菊川城館遺跡群」の一部として国の史跡に指定されている[2](菊川城館遺跡群は高田大屋敷遺跡と横地氏城館群で構成されており、横地城跡は後者に属する)。
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1073.横山城 (駿河国)  ・山城
横山城(よこやまじょう)は駿河国庵原郡(現在の静岡県静岡市清水区谷津町付近)にあった城。別名・興津城(おきつじょう)。
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1074.光明城
光明城(こうみょうじょう)は、遠江国にかつて存在した戦国時代の山城。
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愛知県の城

1075.平田城 (尾張国)
平田城(ひらたじょう)は尾張国春日井郡平田村、現在の愛知県名古屋市西区城町に所在した日本の城である。
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1076.深溝城
深溝城(ふこうずじょう)は、現在の愛知県額田郡幸田町深溝にあった、戦国時代から江戸時代初期の日本の城である。
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1077.武節城  ・山城
武節城(ぶせつじょう)は三河国設楽郡、現在の愛知県豊田市武節町にあった山城。別名・地伏城。豊田市指定史跡[1]。
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1078.古宮城  ・平山城
古宮城(ふるみやじょう)は、愛知県新城市作手清岳にあった戦国時代の日本の城。平山城。戦国時代の武田氏による城郭と考えられ、現在も同氏の築城術の多くが理解できる遺構が残っている。新城市指定史跡[1]。2017年(平成29年)4月6日、続日本100名城(150番)に選定された。
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1079.本證寺 (安城市)
本證寺(ほんしょうじ)は、愛知県安城市野寺町にある真宗大谷派の寺院。山号は雲龍山。野寺御本坊とも呼ばれる。
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1080.本地城  ・平城
本地城(ほんじじょう)は、尾張国春日井郡、現在の愛知県瀬戸市西本地町に存在した日本の城(平城)。
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1081.牧野城 (三河国)  ・単郭式掻揚城
牧野城(まきのじょう)は、愛知県豊川市牧野町丁畑付近に15世紀頃に牧野氏により築城された中世の日本の城。四国から移り住んだと云われる田蔵系の牧野氏が最初に築いた城とされる。豊川市指定文化財。
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1082.真弓山城  ・山城
真弓山城(まゆみやまじょう)は三河国加茂郡足助庄(現・愛知県豊田市足助町)の真弓山(標高301メートル)にあった日本の城。現在では「城跡公園足助城」として整備・公開されている。
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1083.溝口城  ・平城
溝口城(みぞぐちじょう)は現在の愛知県豊山町に存在した日本の城(平城)である。
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1084.南山城 (尾張国)  ・山城
南山城(みなみやまじょう)は現在の愛知県瀬戸市に存在した日本の城(山城)である。
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1085.宮後城  ・平城
宮後城(みやうしろじょう)は、尾張国丹羽郡宮後村、現在の愛知県江南市にあった日本の城。「蜂須賀屋敷」、「小六屋敷」などとも呼ばれる。
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1086.矢合城  ・平城
矢合城(やわせじょう)は現在の愛知県稲沢市に存在した日本の城(平城)である。
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1087.横山城 (尾張国)  ・平城
横山城(よこやまじょう)は、現在の愛知県瀬戸市に存在した日本の城(平城)。
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1088.吉川城  ・平城
吉川城(よしかわじょう)は尾張国知多郡(現・愛知県大府市吉川町1丁目)にあった日本の城。
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1089.吉田城 (三河国)  ・半輪郭式平城
吉田城(よしだじょう)は、三河国渥美郡今橋(現在の愛知県豊橋市今橋町、豊橋公園内)にあった日本の城。
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1090.吉田城 (尾張国)  ・平城
吉田城(よしだじょう)は現在の愛知県春日井市にあった室町時代に築城された日本の城(平城)。
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1091.吉野城 (尾張国)  ・平城
吉野城(よしのじょう)は現在の愛知県名古屋市に存在した日本の城(平城)である。
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1092.鷲塚城  ・平城
鷲塚城(わしづかじょう)は、三河国碧海郡鷲塚村(現在の愛知県碧南市)にあった日本の城。「三河鷲塚城」とも呼ばれる。
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1093.月ヶ谷城  ・山城
月ヶ谷城(わちがやじょう)とは、戦国時代、愛知県豊橋市嵩山町にあった日本の城(山城)である。五本松城へ移転するまで、三河西郷氏の本城であった。
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1094.赤目城  ・平城
赤目城(あかめじょう)は現在の愛知県愛西市赤目町に存在した日本の城(平城)。
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1095.安城古城
安城古城(あんじょうこじょう)は、現在の愛知県安城市安城町社口堂に所在した城。安祥古城の表記もある。
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1096.安祥城  ・平山城
安祥城(あんじょうじょう、あんしょうじょう)は、三河国碧海郡安城(現在の愛知県安城市安城町)にあった日本の城。城跡は安祥城址公園として整備されており、安城市指定史跡[1]。跡地には安城市歴史博物館・安城市民ギャラリーなどがある。
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1097.一宮城 (尾張国)  ・平城
一宮城(いちのみやじょう)は、現在の愛知県一宮市本町3丁目・大江にかつて存在した戦国・安土桃山時代の日本の城(平城)である。
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1098.伊奈城  ・平城
伊奈城(いなじょう)は、三河国宝飯郡伊奈町深田、現在の愛知県豊川市伊奈町にあった日本の城(平城)。豊川市指定史跡[1]。
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1099.犬山城  ・平山城
犬山城(いぬやまじょう)は、尾張国と美濃国の境、木曽川南岸の地「犬山」にあった日本の城である。現在の場所で言えば愛知県犬山市にあり、天守のみが現存し、江戸時代までに建造された「現存天守12城」のひとつである。また天守が国宝指定された5城のうちの一つである(他は姫路城、松本城、彦根城、松江城)。城跡は「犬山城跡」として、国の史跡に指定されている[1][2]。日本で最後まで個人が所有していた城(2004年まで個人所有)である。
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1100.井上城 (尾張国)  ・平城
井上城(いのうえじょう)は現在の愛知県岩倉市井上町井出北に存在した日本の城(平城)である。岩倉市指定史跡[1]。
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