1.佐伯市 | ||||||
佐伯市(さいきし)は、大分県の南東端に位置する市である。 | ||||||
人口:64,186人 面積:903.11km2 | ||||||
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1.妙法寺 (佐伯市) ・大分県佐伯市戸穴219-2 | ||||||
妙法寺(みょうほうじ)は、大分県佐伯市にある法華宗本門流の寺院。山号は惠超山、大本山本能寺末。 | ||||||
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2.粟嶋神社 (佐伯市) ・大分県佐伯市米水津大字小浦 | ||||||
粟嶋神社(あわしまじんじゃ)は、大分県佐伯市米水津(よのうづ)にある神社(旧郷社)。鎮座地は北から米水津湾に突き出す岬の北西部つけ根に当たり、湾に面して位置する。 | ||||||
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3.尺間神社 ・大分県佐伯市弥生尺間945 | ||||||
尺間神社(しゃくまじんじゃ)は、大分県佐伯市弥生の尺間山山頂にある神社。尺間さま、釈魔大権現などとも呼ばれる。 | ||||||
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4.早吸日女神社 (佐伯市) ・大分県佐伯市蒲江西野浦 | ||||||
早吸日女神社(はやすいひめじんじゃ[1]、はやすひめじんじゃ[2])は、大分県佐伯市蒲江西野浦にある神社。主神として住吉三神(上筒男神(うはつつのおのかみ)、中筒男神(なかつつのおのかみ)、底筒男神(そこつつおのかみ))、相殿神として迦遇突知命、事代主命を祀る。 | ||||||
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5.朝日嶽城 | ||||||
朝日嶽城(あさひだけじょう)は、豊後国海部郡(現・大分県佐伯市宇目大字塩見園)にあった戦国末期の山城。 | ||||||
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6.佐伯城 | ||||||
佐伯城(さいきじょう)は、大分県佐伯市にあった日本の城。江戸時代には佐伯藩の藩庁が置かれた。「さえき」と読むのは誤り[1]。国の史跡への指定が答申され(官報告示を経て正式指定となる)[2]、大分百景・ 続日本100名城(194番)に選定されている。 | ||||||
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7.栂牟礼城 | ||||||
栂牟礼城(とがむれじょう)は、大分県佐伯市弥生(旧南海部郡弥生町)大字井崎上小倉にあった山城。大永年間(1521年-1528年)に佐伯惟治によって栂牟礼山に築かれたとされる。 | ||||||
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8.水ノ子島灯台 ・大分県佐伯市 | ||||||
水ノ子島灯台(みずのこじまとうだい)は、豊後水道の中央に位置する無人島、水ノ子島にある石造の灯台。行政区域としては大分県佐伯市に属する。日本の灯台50選に選ばれており、Aランクの保存灯台のひとつでもある。離島の灯台としては日本一、石造の灯台としては島根県の出雲日御碕灯台に次いで日本で2番目の高さを有する[1]。 | ||||||
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9.大分県マリンカルチャーセンター ・ | ||||||
大分県マリンカルチャーセンター(おおいたけんマリンカルチャーセンター)は、かつて大分県佐伯市蒲江(旧南海部郡蒲江町)の元猿海岸近くにあった、海洋科学館、海水プール、宿泊施設等からなる公共施設[1][2]。2018年4月1日から利用を休止し[3] 利活用策を検討していたが、2021年8月17日に施設を解体する方針が公表された[4]。 | ||||||
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10.城下町佐伯国木田独歩館 ・ | ||||||
城下町佐伯国木田独歩館(じょうかまちさいきくにきだどっぽかん)は、大分県佐伯市にある国木田独歩の記念館。2003年(平成15年)に開館した。 | ||||||
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11.浅海井駅 ・大分県佐伯市上浦大字浅海井浦[1] | ||||||
浅海井駅(あざむいえき)は、大分県佐伯市上浦大字浅海井浦にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である[1]。 | ||||||
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12.海崎駅 ・大分県佐伯市大字海崎[1] | ||||||
海崎駅(かいざきえき)は、大分県佐伯市大字海崎にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である[1]。 | ||||||
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13.上岡駅 ・大分県佐伯市大字上岡[1] | ||||||
上岡駅(かみおかえき)は、大分県佐伯市大字上岡にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である[1]。 | ||||||
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14.狩生駅 ・大分県佐伯市大字狩生[1] | ||||||
狩生駅(かりうえき)は、大分県佐伯市大字狩生にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である[1]。 | ||||||
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15.川原木信号場 ・大分県佐伯市直川大字仁田原 | ||||||
川原木信号場(かわらぎしんごうじょう)は、大分県佐伯市直川大字仁田原にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の信号場である。 | ||||||
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16.佐伯駅 ・大分県佐伯市駅前二丁目6-35[1][2] | ||||||
佐伯駅(さいきえき)は、大分県佐伯市駅前二丁目にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である[1]。事務管コードは▲920544[4]。 | ||||||
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17.重岡駅 ・大分県佐伯市宇目大字大平[1] | ||||||
重岡駅(しげおかえき)は、大分県佐伯市宇目大字大平にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である[1]。 | ||||||
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18.宗太郎駅 ・大分県佐伯市宇目大字重岡[1] | ||||||
宗太郎駅(そうたろうえき)は、大分県佐伯市宇目大字重岡にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である[1]。 | ||||||
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19.直川駅 ・大分県佐伯市直川大字上直見[1] | ||||||
直川駅(なおかわえき)は、大分県佐伯市直川大字上直見にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である[1]。 | ||||||
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20.直見駅 ・大分県佐伯市直川大字下直見[1] | ||||||
直見駅(なおみえき)は、大分県佐伯市直川大字下直見にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である[1]。 | ||||||
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21.尺間山 | ||||||
尺間山(しゃくまさん)は、大分県佐伯市弥生(旧弥生町)にある山である。標高645m。日豊海岸国定公園に指定されている。尺間岳とも呼ばれる。 大分県南部の佐伯市弥生にある山で、山頂には尺間神社があって、古くから霊峰として知られている。また、山頂は御来光(初日の出)でも有名で、尺間神社への初詣客も多い。 尺間山への登山道は、尺間神社への参拝道でもあり、佐伯市弥生の尺間から登るルートと津久見市の中ノ内から登るルートとがある。佐伯市側からは、尺間スカイライン(尺間林道)が国道10号尺間登山口から延びており、8合目付近までは自動車でアクセスできる。尺間登山口までは路線バスも走っている。8合目付近には約2km離れて2つの駐車場があり、津久見市中ノ内からのルートもここにつながっている。2つの駐車場からはそれぞれ山頂への登山路があり、弥生側(南西)の第1駐車場からは100段の石段を通るルート(所要時間約45分)、津久見側(北東)の第2駐車場からは400段の石段を通るルート(所要時間約25分)が山頂へと続く。 | ||||||
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22.城山 (佐伯市西谷) | ||||||
城山(しろやま)は、大分県佐伯市にある標高144mの山である。佐伯城山とも呼ばれる。 | ||||||
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23.最勝海海岸 | ||||||
最勝海海岸(にいなめかいがん)は、大分県佐伯市(旧上浦町)にある海岸。 | ||||||
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24.間越海岸 | ||||||
間越海岸(はざこかいがん)は、大分県佐伯市米水津(旧米水津村)にある海岸。 | ||||||
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25.波当津海岸 | ||||||
波当津海岸(はとうづかいがん、はとづかいがん)は、大分県佐伯市蒲江にある海岸である。日豊海岸国定公園の一部である。 | ||||||
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26.豊後二見ヶ浦 | ||||||
豊後二見ヶ浦(ぶんごふたみがうら)は、大分県佐伯市上浦(旧南海部郡上浦町)の日豊海岸国定公園内にある海岸である。佐伯市の名勝に指定されている[1]。 | ||||||
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27.元猿海岸 | ||||||
元猿海岸(もとさるかいがん、もとざるかいがん)は、大分県佐伯市蒲江の元猿湾にある海岸。日豊海岸国定公園の一部であり[1]、日本の渚百選に選定されている。 | ||||||
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28.唄げんか大橋 | ||||||
唄げんか大橋(うたげんかおおはし)は、大分県佐伯市宇目(旧宇目町)の北川ダムに架かる国道326号の湖面橋である。 | ||||||
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29.大島 (大分県佐伯市) | ||||||
大島(おおしま)は、大分県佐伯市の豊後水道に浮かぶ島である。他に多数ある大島と区別して豊後大島(ぶんごおおしま)とも呼ばれる。 | ||||||
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30.大入島 | ||||||
大入島(おおにゅうじま)は、大分県佐伯市の佐伯湾に浮かぶ離島である。 | ||||||
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31.沖黒島 | ||||||
沖黒島(おきぐろしま[1]、おきのくろしま[2])は、大分県佐伯市の米水津湾沖にある無人島である。沖の黒島、沖ノ黒島と表記されることもある[3]。 | ||||||
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32.片白島 | ||||||
片白島(かたじろじま)は、大分県佐伯市にある無人島である。 大入島東部の元ヶ鼻の東方約900mに浮かぶ。面積0.03km2、標高45m[1][2]。 別名をネズミ島というが、これはネズミが多かったためではなく、島の形がネズミに似ていることに由来する。ただし、ネズミがいなかったというわけではなく、ネズミを駆除するためにネコを放したところ、ネコが繁殖してネコ島の様相を呈したという[1][2]。 島の4合目以上はウバメガシを中心とした雑木林となっている。かつては西側に約2反歩(20ha)のサツマイモ畑があった。周辺の海域では、ヒジキやフノリが採取される[1][2]。 JR九州日豊本線佐伯駅からバスで5分、船で20分[3]。 | ||||||
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33.地黒島 | ||||||
地黒島(じぐろしま[1]、じのくろしま[2])は、大分県佐伯市の米水津湾沖にある無人島である。地の黒島、地ノ黒島と表記されることもある[2]。 | ||||||
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34.竹ヶ島 (大分県) | ||||||
竹ヶ島(たけがしま)は、大分県佐伯市にある無人島である。 大入島東部の荒網代港から東に約4kmの佐伯湾内に位置する。面積0.002km2、標高33m。全島が豊後水道県立自然公園に含まれる[1][2]。 砂岩からなる島で、島の頂上付近には竹が多く、これが島名の由来にもなっている。頂上は2つに分かれており、竹ヶ島灯台が建つ。島の周辺の海域には瀬が多く、潮流も早いため、メバル等が集まる好漁場となっており、釣りにも適している[1][2]。 1929年(昭和4年)には大入島村と鶴見町(現在はともに佐伯市の一部)との間で帰属争いが起き、大入島村が測量して帰属を定めた[1][2]。 JR九州日豊本線佐伯港から船で30分[3]。 | ||||||
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35.深島 | ||||||
深島(ふかしま)は、大分県佐伯市蒲江大字蒲江浦にある島。蒲江港から約9km南にある、大分県の最南端に位置する島である[2]。 | ||||||
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36.水ノ子島 | ||||||
水ノ子島(みずのこじま)は、豊後水道の中央に位置する無人島である。大分県佐伯市に属している。 | ||||||
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37.屋形島 | ||||||
屋形島(やかたじま)は、大分県佐伯市蒲江町の蒲江港から約2km南の湾口に位置する島である。 | ||||||
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38.八島 (大分県) | ||||||
八島(やしま)は、大分県佐伯市の佐伯湾の湾奥部、鶴見半島の付け根付近に位置する無人島である。 | ||||||
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39.横島 (大分県) | ||||||
横島(よこしま)は、大分県佐伯市米水津の米水津湾内にある無人島である。ほぼ南北の方向に延びる細長い島で、北側の地横島と南側の沖横島の2島から成る。 | ||||||
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40.芹川 | ||||||
芹川(せりかわ)は、大分県佐伯市蒲江大字丸市尾浦を流れ名護屋湾に注ぐ河川。二級水系の本流。 大分県佐伯市南部の延岡市との境界に位置する場照山(ばてりやま)に源を発し南流。滝内渓谷(たきうちけいこく)を形成し、佐伯市立名護屋小学校の脇を流れ、名護屋湾に注ぐ[2]。 同河川を生かした「芹川河川プール」が、平成2年度手づくり郷土賞(生活を支える自然の水)受賞。 | ||||||
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41.番匠川 | ||||||
番匠川(ばんじょうがわ)は、大分県南部を流れる一級河川番匠川水系の本流。九州屈指の清流として知られる。 | ||||||
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42.堅田川 | ||||||
堅田川(かたたがわ)は、大分県佐伯市南部に源を発し、佐伯市大字池田付近で番匠川に合流する一級河川である。 大分県佐伯市南部、宮崎県境の枯樅山付近が水源。概ね北東に流れる。上流は黒沢川とも呼ばれる。黒沢ダムを経て、佐伯市立青山小学校付近で山口川を合流する。蛇行しながら北に流れ、佐伯市大字長良付近で大越川、木立川を合流し、佐伯市大字池田付近で番匠川に合流する。 | ||||||
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43.あつめし | ||||||
あつめし(温飯)は、大分県南部沿岸の佐伯市の旧・蒲江町や旧・米水津村地区の郷土料理である。「ブリのあつめし」は農山漁村の郷土料理百選に選定されている。 県内の他地域でも同様の料理があり、ひゅうが丼やりゅうきゅうと呼ばれている[1]。ただし、あつめしやひゅうが丼が魚の切り身を丼飯の上に乗せたものであるのに対して、りゅうきゅうは魚のみで供されるものを指し、りゅうきゅうを丼飯の上に乗せたものはりゅうきゅう丼と呼ばれる[2][3][4]。 | ||||||
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44.ごまだし | ||||||
ごまだしは、焼いたエソ類などの魚の身、胡麻を擂り潰して、醤油等を混ぜて作られる大分県佐伯市の調味料である。湯に溶き入れ、うどんと共に「ごまだしうどん」として食すのが一般的で、この「ごまだしうどん」は農山漁村の郷土料理百選に選定されている。 | ||||||
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45.佐伯ラーメン | ||||||
佐伯ラーメン(さいきラーメン)は、大分県佐伯市のご当地ラーメンである。醤油豚骨系スープに中太ゆる目の麺が特徴[1][2]。 店によっては豚骨と魚介のダブルスープ(魚介には地元特産のいりこダシを使用)とするところもある。 | ||||||
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