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| 1.北海道 | ||||||
| 北海道(ほっかいどう)は、日本の北海道地方に位置する道。道庁所在地は札幌市。 47都道府県中唯一の「道」である。ブランド総合研究所による「都道府県の魅力度ランキング」で2021年現在、13年連続で1位に選ばれ、観光意欲度、産品購入意欲度でも1位、居住意欲度でも3位となっており、各意欲の面で高い評価を得ている。 | ||||||
| 人口:5,140,388(2022-12-31)面積:83,423.84km2 | ||||||
| 公式サイト Wikipedia | ||||||
| 13301.新潟城 ・平城 | ||||||
| 新潟城(にいがたじょう)は、戦国時代の一時期に存在したとされる日本の城。現在の新潟県新潟市中央区にあったと比定される。 | ||||||
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| 13302.大桑城 ・山城 | ||||||
| 大桑城(おおがじょう)は、鎌倉時代から戦国時代にかけて現在の岐阜県山県市大桑・青波・富永地区の境にある日本の城(山城)跡である。標高408メートルの古城山(別名・金鶏山)の山頂付近に存在した。 | ||||||
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| 13303.安濃城 ・不明 | ||||||
| 安濃城(あのうじょう)は三重県津市安濃町安濃字城山に存在した日本の城(山城)である[1]。主郭跡にある阿由多神社に奉納された大般若経600巻は津市の指定有形文化財に指定されている[2]。 | ||||||
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| 13304.龍野城 ・平山城 | ||||||
| 龍野城(たつのじょう)は、現在の兵庫県たつの市龍野町上霞城にあたる播磨国揖保郡(のち揖西郡)[2]龍野にあった日本の城である。別名、霞城。 | ||||||
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| 13305.草津城 | ||||||
| 草津城(くさつじょう)とは広島市西区草津地区にあった日本の城(山城)で、創建時ははっきりしていないが、戦国時代、安芸武田氏、大内氏、厳島神社神主家(佐伯氏→藤原氏)、陶氏、毛利氏が競って奪い合った城である。神武天皇期、草津の港を戦津(いくさつ)と呼んで、古代から水軍、水運などの重要拠点としたため、戦国時代になってさらに重要性が増した。 | ||||||
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| 13306.石田城 ・海城 | ||||||
| 石田城(いしだじょう)は長崎県五島市池田町にあった日本の城。城跡は長崎県指定史跡。城内に残る五島氏庭園は国の名勝に指定されている。福江城とも記される。続日本100名城の1つ。 | ||||||
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| 13307.小野城 (出羽国) ・山城 | ||||||
| 小野城(おのじょう)は出羽国、現在の秋田県湯沢市雄勝泉沢字古館に存在した日本の城(山城)。湯沢市指定史跡[1]。 | ||||||
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| 13308.五十子陣 ・平城 | ||||||
| 五十子陣(いかっこじん/いかっこのじん)とは、室町時代中期に武蔵国児玉郡五十子、現在の埼玉県本庄市大字東五十子及び大字西五十子の一部に所在していた平城。「いらこのじん」「いかごのじん」などと読まれることもある。 | ||||||
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| 13309.新津城 | ||||||
| 新津城(にいつじょう)は、新潟県新潟市秋葉区(旧新津市)にあった日本の城。 | ||||||
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| 13310.大森城 (美濃国) ・山城 | ||||||
| 大森城(おおもりじょう)は現在の岐阜県可児市に存在した日本の城(平山城)である。城跡は可児市指定史跡となっている[1]。 | ||||||
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| 13311.家城城 ・山城 | ||||||
| 家城城(いえきじょう)は現在の三重県津市に存在した日本の城(山城)である。 | ||||||
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| 13312.茶臼山城 (摂津国) | ||||||
| 茶臼山城(ちゃうすやまじょう)は、兵庫県神戸市北区にあった戦国時代の日本の城である。 | ||||||
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| 13313.己斐城 | ||||||
| 己斐城(こいじょう)は、広島県広島市西区己斐上四丁目にある、鎌倉時代中期から戦国時代の日本の城(山城)。 | ||||||
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| 13314.梶谷城 ・山城 | ||||||
| 梶谷城(かじやじょう)は、かつて肥前国松浦郡今福(現長崎県松浦市今福町東免)にあった城である。 | ||||||
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| 13315.角館城 ・山城 | ||||||
| 角館城(かくのだてじょう)は、秋田県仙北市の角館地域にある日本の城(山城)跡。別名、小松山城。戦国時代に戸沢氏の本拠地があったことで知られている。 | ||||||
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| 13316.岩槻城 ・総曲輪式平城 | ||||||
| 岩槻城(いわつきじょう)は、鎌倉時代以前に築かれた平山城。大宮台地岩槻支台上に立地。武蔵国埼玉郡岩槻(現在の埼玉県さいたま市岩槻区)にあった岩槻藩の藩庁(日本の城)。別称に岩付城、岩附城、浮城、白鶴城がある。県指定史跡[1]。また周囲の大構(おおがまえ)は市指定史跡となっている[2]。 | ||||||
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| 13317.新穂城 ・平城 | ||||||
| 新穂城(にいぼじょう)は、佐渡国賀茂郡[2]新穂、のちの新潟県加茂郡下新穂村[3](現・新潟県佐渡市下新穂字郷内)に存在した日本の城(平城)。1973年(昭和48年)3月29日、新潟県指定史跡に指定された[4]。 | ||||||
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| 13318.小倉山城 (美濃国) ・平山城 | ||||||
| 小倉山城(おぐらやまじょう)は岐阜県美濃市泉町小倉山にある日本の城跡(平山城)。美濃市指定史跡。 | ||||||
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| 13319.上野城 ・梯郭式平山城 | ||||||
| 上野城(うえのじょう)は、三重県伊賀市上野丸之内(上野公園)にあった日本の城(平山城)である。白鳳城、伊賀上野城とも呼ばれる。 | ||||||
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| 13320.茶臼山城 (播磨国) ・山城 | ||||||
| 茶臼山城(ちゃうすやまじょう)は、播磨国赤穂郡宝珠山(現在の兵庫県赤穂市坂越宝珠山)にあった日本の城(山城)である[1][2][3][4][5]。別名は茶臼山砦(ちゃうすやまとりで)[1][3][4]。 | ||||||
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| 13321.佐東銀山城 ・連郭式山城 | ||||||
| 佐東銀山城(さとうかなやまじょう)、または銀山城は、安芸国佐東郡、現在の広島市安佐南区にあった城(山城)である。「銀山城跡」として広島県指定史跡[1]。 | ||||||
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| 13322.勝本城 ・山城 | ||||||
| 勝本城(かつもとじょう)は、安土桃山時代に壱岐国壱岐郡勝本(現在の長崎県壱岐市勝本町坂本触)[1] に築かれた城である。別称風本(かざもと)城・武末城・雨瀬包(あませかね)城。国の史跡に指定されている[2]。 | ||||||
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| 13323.柏崎館 ・平山城 | ||||||
| 柏崎館(かしわざきたて)は、秋田県鹿角市十和田毛馬内に所在した日本の城。別称・毛馬内城(けうまないじょう)。 | ||||||
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| 13324.青鳥城 | ||||||
| 青鳥城(おおどりじょう)とは、武蔵国比企郡石橋村(現在の埼玉県東松山市大字石橋)にあった日本の城。県指定史跡。 | ||||||
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| 13325.沼垂城 | ||||||
| 沼垂城(ぬたりじょう)は、日本の戦国時代に越後国にあった日本の城である。現在の新潟県新潟市中央区にあたる。 | ||||||
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| 13326.小島城 ・山城 | ||||||
| 小島城(おじまじょう)は岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合にかつて存在した日本の城(山城)。 | ||||||
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| 13327.上野城 (伊勢国) ・平山城 | ||||||
| 上野城(うえのじょう)は、現在の三重県津市河芸町上野に存在した日本の城(山城)である。 | ||||||
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| 13328.長水山城 ・山城 | ||||||
| 長水山城(ちょうずいさんじょう)、または長水城(ちょうずいじょう)[2]は、兵庫県宍粟市山崎町片山・宇野の、標高584メートルの長水山山頂にあった山城[3]。広瀬城(ひろせじょう)とも呼ばれる[3]。 | ||||||
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| 13329.新宮城 (安芸国) ・山城 | ||||||
| 新宮城(しんぐうじょう)は、安芸国三入庄、現在の広島県広島市安佐北区可部町下町屋に存在した日本の城。 | ||||||
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| 13330.金石城 ・平城 | ||||||
| 金石城(かねいしじょう)は、長崎県対馬市厳原町にあった城である。市街を挟んで北東隣の桟原城(さじきばらじょう)とあわせて厳原城(いずはらじょう)ともいう[1]。 | ||||||
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| 13331.金沢柵 ・古代城柵 | ||||||
| 金沢柵(かねざわさく、かねざわのき)は、出羽国に置かれた古代日本の城柵の1つ。後三年の役の舞台となった。 | ||||||
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| 13332.小倉城 (武蔵国) ・連郭式山城 | ||||||
| 小倉城(おぐらじょう)は、埼玉県比企郡ときがわ町にあった日本の城(山城)。戦国時代の関東の城では珍しい石塁を随所に用いている。 | ||||||
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| 13333.渟足柵 ・古代城柵 | ||||||
| 渟足柵(ぬたりのき/ぬたりのさく)は、越国(高志国)にあった日本の古代城柵。「沼垂城」とも。 | ||||||
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| 13334.小野城 (美濃国) ・山城 | ||||||
| 小野城(おのじょう)は、岐阜県関市小野と美濃市樋ヶ洞にある日本の城跡(山城)。別名、本城山城・栃洞山城。城主は美濃守護代斉藤氏である。築城年代は大永年間(1521年-1528年)前後と言われている。斎藤宗久、斎藤宗祐が城主と伝わっている。 | ||||||
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| 13335.大河内城 ・山城 | ||||||
| 大河内城(おかわちじょう)は、三重県松阪市大河内町城山にあった日本の城(山城)。城は丘陵の北端に築造されており、東に阪内川、北に矢津川、西側と南側には深い谷が入り自然の要害であった。 | ||||||
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| 13336.豊地城 ・平城、方形館 | ||||||
| 豊地城(といちじょう)は、兵庫県小野市中谷町にあった日本の城(平城)。小野市の北東部にあり、加東市に隣接している位置に中谷町がある。吉田新庄の中央に位置し、東条川沿いに街道があり豊地城は街道筋にあたり、三木城にも抜けることができる。豊地が拾市とも表記されるため、中世初期に十日市がたっていた要衝と考えられている。 | ||||||
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| 13337.水晶城 (安芸国) ・連郭式山城 | ||||||
| 水晶城(すいしがじょう)は、安芸国佐西郡(佐伯郡)石内(現在の広島市佐伯区石内)にあった日本の城。 | ||||||
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| 13338.金田城 ・古代山城(朝鮮式山城) | ||||||
| 金田城(かねだじょう/かなたのき/かねたのき)は、対馬国下県郡の城山(じょうやま、現在の長崎県対馬市美津島町黒瀬)にあった日本の古代山城(分類は朝鮮式山城)。城跡は国の特別史跡に指定されている。 | ||||||
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| 13339.久保田城 ・平山城 | ||||||
| 久保田城(くぼたじょう)は、羽後国(旧出羽国)秋田郡久保田、現在の秋田県秋田市千秋公園近辺にあった城郭。史跡指定はされていないが、「千秋公園(久保田城跡)」として秋田市指定名勝に指定されている[1]。また日本100名城の第9番に選定されている[2]。 | ||||||
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| 13340.忍城 ・平城 | ||||||
| 忍城(おしじょう)は、武蔵国埼玉郡忍(現在の埼玉県行田市)に存在した日本の城である。埼玉県指定旧跡。 | ||||||
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| 13341.根知城 ・山城 | ||||||
| 根知城(ねちじょう)は、新潟県糸魚川市根知谷区に位置する日本の城(複合型山城)である。新潟県指定史跡[1]。 | ||||||
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| 13342.小里城 ・山城 | ||||||
| 小里城(おりじょう)は、岐阜県瑞浪市にかつて存在した日本の城(山城)。 | ||||||
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| 13343.鬼ヶ城 | ||||||
| 鬼ヶ城(おにがじょう)は三重県熊野市木本町にある海岸景勝地。国の名勝(「熊野の鬼ケ城 附 獅子巖」〈くまののおにがじょう つけたり ししいわ〉)の一部である。 | ||||||
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| 13344.富松城 ・平城、館城 | ||||||
| 富松城(とまつじょう)は、兵庫県尼崎市にあった日本の城。現在でも土塁、水堀の遺構が確認できる。 | ||||||
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| 13345.土居屋敷 ・城館 | ||||||
| 土居屋敷(どいやしき)は、広島県広島市安佐北区可部にある、戦国時代の熊谷氏の居館。「熊谷氏の遺跡(伊勢が坪城跡・高松城跡・土居屋敷跡・菩提所観音寺跡)」として広島県指定史跡[1]。 | ||||||
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| 13346.釜蓋城 ・平山城 | ||||||
| 釜蓋城(かまぶたじょう)は、長崎県雲仙市に所在する、有馬氏家臣・千々石淡路守直員(千々石ミゲルの実父)が城主を務めた日本の城。標高154メートルの山城である。雲仙市指定史跡[1]。 | ||||||
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| 13347.昌斎館 ・単郭式山城 | ||||||
| 昌斎館(しょうさいだて)は、出羽国鹿角郡、現在の秋田県鹿角市十和田大湯字上折戸に所在した中世の城館である。 | ||||||
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| 13348.川越城 ・平山城 | ||||||
| 川越城(かわごえじょう)は、埼玉県川越市にある日本の城。江戸時代には川越藩の藩庁が置かれた。別名、初雁城、霧隠城。関東七名城・日本100名城。通常、川越城の名称を表記する場合、中世については河越城、近世以降は川越城と表記されることが多い。 | ||||||
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| 13349.直峰城 ・山城 | ||||||
| 直峰城(のうみねじょう[1]、なおみねじょう[2][3])は、現在の新潟県上越市安塚区[1]にあった日本の城。城山(じょうやま)(標高344メートル)に築かれた山城[1][3][2]。三国街道を臨み、戦略上重要な位置にあった[2][1]。戦国時代には、春日山城の支城として重要な役割を果たした[2][3]。 | ||||||
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| 13350.帰雲城 ・山城 | ||||||
| 帰雲城(かえりくもじょう、かえりぐもじょう、きうんじょう)は、現在の岐阜県大野郡白川村三方崩山の下、保木脇(ほきわき)にあった日本の城である[1]。内ヶ島氏の居城であったが、1586年(天正13年)の天正地震による山崩れで城と城下町が全て埋没した[1]。 | ||||||
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| 13351.柏原城 (伊賀国) ・輪郭式平山城 | ||||||
| 柏原城(かしはらじょう)は、現在の三重県名張市赤目町柏原に所在した日本の城。滝野城とも呼ばれる。 | ||||||
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| 13352.豊岡城 ・平山城 | ||||||
| 豊岡城(とよおかじょう)は、但馬国城崎郡[注 1]豊岡(現・兵庫県豊岡市京町)にあった日本の城。別名・亀城[2][1]。 | ||||||
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| 13353.鳥籠山城 ・階郭式山城 | ||||||
| 鳥籠山城(とこのやまじょう)は、安芸国安南郡世能荒山荘(現・広島県広島市安芸区中野)にあった日本の城で阿曽沼親綱が築城したと言われてる。 | ||||||
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| 13354.玖島城 ・連郭式平山城(海城[注釈 1]) | ||||||
| 玖島城(くしまじょう)は、日本の城。所在地は長崎県大村市玖島。 | ||||||
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| 13355.出羽柵 ・古代城柵 | ||||||
| 出羽柵(でわのき/いではのき/でわのさく)は、現在の山形県庄内地方(城輪柵跡か)、のち秋田県秋田市付近(=秋田城)にあった日本の古代城柵。 | ||||||
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| 13356.河越館 ・平城 | ||||||
| 河越館(かわごえかん/かわごえやかた)は、埼玉県川越市上戸(うわど)に所在した日本の城。川越市の北西部、入間川右岸に位置し、約二町(218m)四方の占地規模を持つ館跡遺跡。国の史跡。 | ||||||
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| 13357.羽茂城 ・山城 | ||||||
| 羽茂城(はもちじょう)は、佐渡国羽茂郡(のち佐渡郡)[1]羽茂(現・新潟県佐渡市羽茂本郷)に存在した日本の城。羽茂川下流右岸の標高82メートルの城山に位置し、新潟県の史跡に指定されている[2]。 | ||||||
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| 13358.鏡島城 | ||||||
| 鏡島城(かがしまじょう)は、美濃国厚見郡鏡島村(岐阜県岐阜市鏡島)にあった、戦国・安土桃山時代の日本の城(平城)。乙津寺の南門の前に位置した。 | ||||||
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| 13359.亀山城 (伊勢国) ・梯郭式平山城 | ||||||
| 亀山城(かめやまじょう)は、伊勢国鈴鹿郡亀山(現在の三重県亀山市本丸町)にあった日本の城。 | ||||||
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| 13360.波賀城史跡公園 ・山城 | ||||||
| 波賀城史跡公園 (はがじょうしせきこうえん)は、波賀城跡の兵庫県宍粟郡波賀(現・兵庫県宍粟市波賀町上野)にある公園(日本の城跡)。 | ||||||
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| 13361.仁保城 ・連結式山城(島城) | ||||||
| 仁保城(にほじょう)もしくは仁保島城(にほじまじょう/にほしまじょう)は、現在の広島市南区の黄金山山頂近くに存在していた日本の城(山城)である。 | ||||||
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| 13362.桟原城 ・平城 | ||||||
| 桟原城(さじきはらじょう)または桟原屋形(さじきばるやかた)は、長崎県対馬市厳原町桟原にあった城郭で、対馬府中藩3代藩主宗義真が金石城を拡張整備したのと同時期に新築された藩主の屋形。金石城からは市街をはさんで北東隣に位置する。 | ||||||
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| 13363.花輪城 | ||||||
| 花輪城(はなわじょう)は、日本に複数ある城。 | ||||||
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| 13364.騎西城 ・平城(沼城) | ||||||
| 騎西城(きさいじょう)とは、現在の埼玉県加須市(騎西地域)にあった日本の城である。 | ||||||
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| 13365.薭生城 | ||||||
| 薭生城(ひうじょう)は、現在の新潟県小千谷市の城山の山頂にあった日本の城。 | ||||||
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| 13366.加賀野井城 | ||||||
| 加賀野井城(かがのいじょう)は、岐阜県羽島市にかつて存在した日本の城。加賀井城とも書かれる。加賀井氏の居城として使われ、現在はわずかに城跡が残されているのみだが、県の史跡に指定されている[1]。地元の伝承では城の井戸が木曽川の中ほどにあるといい、1586年(天正14年)の洪水や1608年(慶長13年)の御囲堤築造に伴う治水工事で城郭・城地の大半を失ったと推定されている。 | ||||||
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| 13367.萱生城 ・山城 | ||||||
| 萱生城(かようじょう)は、三重県四日市市萱生町字城山にあった戦国時代の日本の城(山城)。文治年間(1186年~1189年)に一帯を支配した北勢四十八家の一つ、春日部氏の春日部宗方が築城した。1568年(永禄11年)に織田信長の北勢侵攻で攻撃を受け、後に落城した[1]。現在城跡は学校法人暁学園の本部となり、わずかに「髪のびの井戸」などの遺構が残る。 | ||||||
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| 13368.花隈城 ・平山城 | ||||||
| 花隈城(はなくまじょう)は、摂津国八部郡花熊村(現・兵庫県神戸市中央区花隈町)の元町駅西方にあった日本の城。別名は花熊城。 | ||||||
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| 13369.広島城 ・輪郭式平城 | ||||||
| 広島城(ひろしまじょう)は、安芸国佐東郡広島(現在の広島県広島市中区基町)に築かれた安土桃山時代から江戸時代の日本の城。国の史跡に指定されている。毛利輝元が太田川河口のデルタ地帯に築いた平城で、1945年(昭和20年)まで天守を始めとする城郭建築が現存していたが[2]、太平洋戦争末期にアメリカ軍の原子爆弾投下によって倒壊し、現在見られる城内の天守以下城郭建築はすべて1958年以降に再建されたものである[3]。 | ||||||
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| 13370.三城城 | ||||||
| 三城城(さんじょうじょう)は、戦国時代から江戸時代初期に肥前国彼杵郡大村武部郷(現長崎県大村市三城町)にあった日本の城。 | ||||||
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| 13371.花輪館 ・平山城 | ||||||
| 花輪館(はなわたて)は、秋田県鹿角市花輪町に所在した日本の城。 | ||||||
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| 13372.雉岡城 ・平城 | ||||||
| 雉岡城(きじがおかじょう)は、武蔵国児玉郡八幡山、現在の埼玉県本庄市児玉町八幡山446他に所在していた日本の城。埼玉県指定史跡[1]。別名を八幡山城(はちまんやまじょう)と言う。 | ||||||
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| 13373.平林城 ・山城 | ||||||
| 平林城(ひらばやしじょう)は、現在の新潟県村上市平林にあった日本の城。阿賀北地方の有力な領主であった色部氏の居城として知られる山城で、国の史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 13374.加治田城 ・山城 | ||||||
| 加治田城(かじたじょう)は、戦国時代の美濃国加茂郡、現在の岐阜県加茂郡富加町加治田にあった日本の城。本名・却敵城(きゃくてきじょう)。別名・加治田山城。山の名前としては加治田山や古城山[1]、あるいは白華山と呼ばれた。現在は山全体を梨割山という。史跡未指定[2]。 | ||||||
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| 13375.神戸城 ・輪郭式平城 | ||||||
| 神戸城(かんべじょう)は、三重県鈴鹿市神戸本多町にあった日本の城である。江戸時代には神戸藩の藩庁が置かれた。 | ||||||
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| 13376.聖山城 ・山城 | ||||||
| 聖山城(ひじりやまじょう)、または堅木城(かたぎじょう)・篳篥山城(ひちりきやまじょう)は、兵庫県宍粟市山崎町須賀沢字出石(いだいし)に所在する日本の城跡。羽柴秀吉が、1580年(天正8年)に宇野氏を攻撃した際に本陣とした山城とされる。 | ||||||
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| 13377.三入高松城 ・連郭式山城 | ||||||
| 三入高松城(みいりたかまつじょう)は、広島県広島市安佐北区可部にある日本の城(山城)跡。単に高松城とも言う[1]。「熊谷氏の遺跡(伊勢が坪城跡・高松城跡・土居屋敷跡・菩提所観音寺跡)」として広島県指定史跡[2]。 | ||||||
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| 13378.島原城 ・連郭式平城 | ||||||
| 島原城(しまばらじょう)は、長崎県島原市城内にあった日本の城。別名は「森岳城」や「高来城」。城跡は長崎県指定史跡に指定されている。 | ||||||
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| 13379.百騎館 | ||||||
| 百騎館(ひゃっきだて)は出羽国山本郡(現・秋田県山本郡三種町下岩川)にあった日本の城。 | ||||||
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| 13380.北秋津城 ・平山城 | ||||||
| 北秋津城(きたあきつじょう)は、埼玉県所沢市北秋津にあった日本の城。歴史的な背景が殆ど伝わっていない城であり、『柳瀬川流域の歴史と文化』の著者の栗原仲道は大石遠江守信重の館とし、所沢市史では鎌倉時代以降の豪族(一説には久米郷が近い事から村山党の久米氏)の館と推測している。[1]また、滝山、八王子領の交通網や滝の城との繋がりを考慮すると後北条氏が何らかの拠点として使用していた可能性も考えられる。[2]付近にある日月神社の案内板に書かれている民間伝承によると『この土地の殿様がいつも領民に無理難題ばかりを吹きかけて困らせており、ある時に無理な願いを叶えた代わりに神罰によって声を失った』と伝わっているが、この殿様が北秋津城主の事だと言われている。 | ||||||
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| 13381.琵琶島城 ・平城 | ||||||
| 琵琶島城(びわじまじょう)は、新潟県柏崎市にあった日本の城。1973年(昭和48年)8月1日に柏崎市指定史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 13382.金山城 (美濃国) ・梯郭式山城 | ||||||
| 金山城(かねやまじょう)は現在の岐阜県可児市にあたる美濃国可児郡兼山に存在した日本の城(山城)。城跡は「美濃金山城跡」(みのかねやまじょうあと)として、2013年(平成25年)に国の史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 13383.霧山城 ・山城 | ||||||
| 霧山城(きりやまじょう)または多気城(たげじょう)は、伊勢国一志郡多気(現在の三重県津市美杉町上多気および美杉町下多気[1])にかつて存在した日本の城。城跡は国の史跡に指定されている(史跡「多気北畠氏城館跡」のうち)[2]。 | ||||||
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| 13384.姫路城 ・渦郭式平山城[1] | ||||||
| 姫路城(ひめじじょう)は、兵庫県姫路市にある日本の城。江戸時代初期に建てられた天守や櫓等の主要建築物が現存し、国宝や重要文化財に指定されている。また、主郭部を含む中堀の内側は「姫路城跡」として国の特別史跡に指定されている[8][9]。また、ユネスコの世界遺産(文化遺産)リストにも登録され[10][11]、日本100名城[12]などに選定されている。別名は白鷺城(はくろじょう・しらさぎじょう。詳細は名称の由来と別名を参照)。 | ||||||
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| 13385.八木城 (安芸国) ・連郭式山城[1] | ||||||
| 八木城(やぎじょう)は、安芸国佐東郡(現在の広島県広島市安佐南区)八木にあった日本の城。 | ||||||
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| 13386.清水山城 (対馬国) ・山城 | ||||||
| 清水山城(しみずやまじょう)は、安土桃山時代に現在の長崎県対馬市厳原町西里の清水山(標高206メートル)に築かれた城である。国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 13387.檜山安東氏城館跡 ・山城 | ||||||
| 檜山安東氏城館跡(ひやまあんどうしじょうかんあと)は、秋田県能代市檜山集落の東側丘陵にある山城および城館遺跡群。1980年(昭和55年)と1986年(昭和61年)に、檜山城跡とその近くにある大館跡・茶臼館跡・国清寺跡とを併せて、国の史跡に指定された[1]。また、秋田魁新報社が主催した1952年(昭和27年)6月20日の第1回「秋田県観光三十景」(有効投票約195万票)で第10位(53172票)に選出されている。 | ||||||
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| 13388.熊倉城 | ||||||
| 熊倉城(くまくらじょう)は、武蔵国秩父郡日野村(埼玉県秩父市荒川日野)の城山にあった日本の城。別名・日野城(ひのじょう)。 | ||||||
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| 13389.福島城 (越後国) ・平城 | ||||||
| 福島城(ふくしまじょう)は越後国頸城郡にあった近世の日本の城(平城)。福嶋城とも記される。新潟県上越市港町二丁目の上越市立古城小学校付近が本丸跡と考えられている。北は日本海、東は当時の保倉川、南には堀(現在の保倉川)、西は関川をはさんで中世以来の都市府中と向き合う場所に立地している。 | ||||||
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| 13390.加納城 ・平城 | ||||||
| 加納城(かのうじょう)は、岐阜県岐阜市加納丸の内にあった日本の城である。 | ||||||
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| 13391.桑名城 ・梯郭式平城 | ||||||
| 桑名城(くわなじょう)は、三重県桑名市にあった日本の城である。江戸時代は伊勢桑名藩の藩庁が置かれた。元禄14年(1701年)に焼失。 | ||||||
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| 13392.兵庫城 ・平城、海城 | ||||||
| 兵庫城(ひょうごじょう)は、兵庫県神戸市兵庫区中之島(旧・摂津国八部郡兵庫津)[1]周辺にあった日本の城である。尼崎藩時代には兵庫陣屋と呼ばれ奉行が置かれ明治時代には兵庫県庁があった。 | ||||||
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| 13393.矢野城 ・山城 | ||||||
| 矢野城(やのじょう)は、広島県広島市安芸区矢野町にあった、南北朝時代から戦国時代の日本の城(山城)。 | ||||||
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| 13394.鶴亀城 ・山城 | ||||||
| 鶴亀城(つるかめじょう)は、長崎県雲仙市国見町にある東西350メートル×南北450メートルの大きな山城跡である。別名、神代城、蓑鶴城。 | ||||||
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| 13395.払田柵跡 ・古代城柵 | ||||||
| 払田柵跡(ほったのさくあと)は、秋田県大仙市払田・仙北郡美郷町本堂城廻にある日本の古代城柵遺跡。国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 13396.栗崎館 | ||||||
| 栗崎館(くりさき やかた)は、平安時代末期に武蔵国児玉郡大寄郷若泉庄の栗崎村(現在の埼玉県本庄市栗崎)に築かれた武家館。地理的には武蔵国北西部の国境付近に位置し、北には利根川、南には大久保山(浅見山)がある(本庄台地南部にあたる)。児玉党本宗家4代目である庄太夫家弘が築いたと考えられる。 | ||||||
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| 13397.松代城 (越後国) ・山城 | ||||||
| 松代城(まつだいじょう)は、越後国頚城郡松代[注 1]、現在の新潟県十日町市松代字城ノ腰に存在した日本の城(山城)。長野県長野市の松代城(まつしろじょう)と異なり読みは「まつだい」。城跡は十日町市指定地域文化財(記念物)[1]に指定されている[2]。 | ||||||
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| 13398.上茜部城 | ||||||
| 上茜部城(かみあかなべじょう)は、現在の岐阜市茜部本郷2丁目にある戦国時代の日本の城跡である。別名“茜部城”。 | ||||||
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| 13399.神山城 (伊勢国) ・山城 | ||||||
| 神山城(こうやまじょう)は、伊勢国飯野郡(現在の三重県松阪市中万町)にかつて存在した日本の城。櫛田川と祓川の分岐点北西に位置する神山(こうやま)山頂にあった。 | ||||||
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| 13400.平野城 ・平山城 | ||||||
| 平野城(ひらのじょう)は神戸市東灘区の御影山手にあった日本の城。別名、御影村城。 | ||||||
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