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| 1.北海道 | ||||||
| 北海道(ほっかいどう)は、日本の北海道地方に位置する道。道庁所在地は札幌市。 47都道府県中唯一の「道」である。ブランド総合研究所による「都道府県の魅力度ランキング」で2021年現在、13年連続で1位に選ばれ、観光意欲度、産品購入意欲度でも1位、居住意欲度でも3位となっており、各意欲の面で高い評価を得ている。 | ||||||
| 人口:5,140,388(2022-12-31)面積:83,423.84km2 | ||||||
| 公式サイト Wikipedia | ||||||
| 13601.阿波九城 | ||||||
| 阿波九城(あわくじょう)は、阿波徳島藩(現在の徳島県)の藩祖である蜂須賀家政が設けた9つの支城の総称である。 | ||||||
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| 13602.長野城 (肥後国) ・平山城 | ||||||
| 長野城(ながのじょう)は熊本県に存在した中世の平山城。現在の熊本県阿蘇郡南阿蘇村長野にあった。 | ||||||
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| 13603.楯岡城 | ||||||
| 楯岡城(たておかじょう)は、山形県村山市楯岡楯(旧・北村山郡楯岡町)にあった日本の城(中世の山城跡)。 | ||||||
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| 13604.船橋市内に残る城館 | ||||||
| 船橋市内に残る城館(ふなばししないにのこるじょうかん)は、千葉県船橋市内にかつてあった城館をとりまとめたものである。 | ||||||
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| 13605.大峪城 ・平城 | ||||||
| 大峪城(おおがけじょう)は、越中国婦負郡五福[1](現在の富山県富山市五福)にあった日本の城。伊賀城、大掛城、大懸城ともいう。なお伊賀城の呼称はこの城の守将であった片山「伊賀守」延高にちなむ。 | ||||||
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| 13606.高桑城 | ||||||
| 高桑城(たかくわじょう)は、岐阜県岐阜市柳津町高桑(旧羽島郡柳津町)にあった、鎌倉時代から戦国時代の日本の城である。 | ||||||
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| 13607.辰市城 ・平城 | ||||||
| 辰市城(たついちじょう)は、奈良県奈良市東九条町に存在していた日本の城(平城)で短期間で築城した。また、大和最大の合戦である辰市城の合戦の舞台となった城である。 | ||||||
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| 13608.一宮城 (阿波国) ・山城 | ||||||
| 一宮城(いちのみやじょう)は、徳島県徳島市一宮町に位置する日本の城。徳島県指定史跡。東山渓県立自然公園指定。とくしま市民遺産選定。 | ||||||
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| 13609.鍋城 ・山城 | ||||||
| 鍋城(なべじょう)は、熊本県に存在した中世の山城。 | ||||||
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| 13610.館山城 (出羽国) ・平山城 | ||||||
| 館山城(たてやまじょう)は、山形県米沢市館山(出羽国置賜郡)にあった日本の城(中世の城跡)。「舘山城」と表記されることもある[1]。発掘調査により戦国時代の伊達氏の本拠地との説が出され注目されている。城跡は国の史跡に指定されている[2]。 | ||||||
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| 13611.我孫子城 ・平山城 | ||||||
| 我孫子城(あびこじょう)は、下総国相馬郡(現在の千葉県我孫子市我孫子)にあった日本の城である。 | ||||||
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| 13612.太田本郷城 ・平城 | ||||||
| 太田本郷城(おおたほんごうじょう)は富山県富山市太田南町にあった日本の城。 | ||||||
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| 13613.鷹撃谷城 ・平山城? | ||||||
| 鷹撃谷城(たかちがやじょう)は岐阜県恵那市大井町字野畑城の欠(しろのかけ)にあった(日本の城)。恵那市指定史跡(「大井城跡」)[1]。なお、史跡指定名称は「大井城跡」となっているが、南東の恵那市立大井小学校敷地にある別の城跡が一般には大井城とされている[2]。 | ||||||
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| 13614.安土城 ・山城 | ||||||
| 安土城(あづちじょう)は、琵琶湖東岸の、近江国蒲生郡安土山(現在の滋賀県近江八幡市安土町下豊浦)[1]にあった日本の城(山城)。城址は国の特別史跡で、琵琶湖国定公園第1種特別地域になっている。 | ||||||
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| 13615.多聞山城 ・平山城 | ||||||
| 多聞山城(たもんやまじょう)は、奈良県奈良市法蓮町の現・奈良市立若草中学校の敷地にあった松永久秀、松永久通、塙直政の居城となった日本の城(平山城)。多聞城とも呼ばれる。 | ||||||
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| 13616.今切城 ・平城 | ||||||
| 今切城(いまぎれじょう)は、徳島県徳島市春日にあった日本の城。 | ||||||
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| 13617.南郷城 (肥後国) ・山城 | ||||||
| 南郷城(なんごうじょう)は、熊本県に存在した日本の城(中世の山城)。 | ||||||
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| 13618.鶴ヶ岡城 ・輪郭式平城 | ||||||
| 鶴ヶ岡城(つるがおかじょう)は、山形県鶴岡市馬場町にあった日本の城(平城)である。 | ||||||
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| 13619.有吉城 ・平山城 | ||||||
| 有吉城(ありよしじょう)は、千葉市緑区おゆみ野有吉にあった日本の城。 | ||||||
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| 13620.大村城 (越中国) ・平城 | ||||||
| 大村城(おおむらじょう)は、富山県富山市海岸通に在った日本の城。 | ||||||
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| 13621.高堂城 (飛騨国) ・山城 | ||||||
| 高堂城(たかどうじょう)は、飛騨国、現在の岐阜県高山市国府町瓜巣城山にあった日本の城(山城)。別名・タカウドの城。高山市北部に位置し、広瀬城から寺洞砦に続く東西方向の稜線の、更に奥にある詰城である。岐阜県指定史跡[1]。 | ||||||
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| 13622.宇佐山城 ・山城 | ||||||
| 宇佐山城(うさやまじょう)は、滋賀県大津市南滋賀町に残る、中世の日本の城(山城)跡である。湖西周りで京都に向かうには避けては通れない位置にあった。 | ||||||
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| 13623.筒井城 ・平城 | ||||||
| 筒井城(つついじょう)は奈良県大和郡山市筒井町にあった日本の城で、室町時代、戦国時代を通じて大和国の政治史の中心的存在であった興福寺衆徒筒井氏の居城であった。 | ||||||
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| 13624.岩倉城 (阿波国) ・山城 | ||||||
| 岩倉城(いわくらじょう)は、徳島県美馬市脇町田上にあった日本の城。 | ||||||
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| 13625.花の山城 | ||||||
| 花の山城(はなのやまじょう)は熊本県に存在した中世の山城。 | ||||||
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| 13626.飯野陣屋 ・陣屋 | ||||||
| 飯野陣屋(いいのじんや)は千葉県富津市にあった飯野藩の藩庁が置かれた 陣屋である。 | ||||||
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| 13627.小倉の土居跡 ・平城(方形居館) | ||||||
| 小倉の土居跡(おぐらのどいあと)は、富山県砺波市鷹栖[注釈 1]に所在する中世の城館跡である。一向一揆に属し鷹栖館(小倉殿館跡)を拠点とした土豪・小倉六右衛門の子孫・小倉孫左衛門が、天正年間(1573年-1592年)に居住した館と伝わる。「小倉の土居」として砺波市の「ふるさと文化財」史跡登録地[1]。 | ||||||
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| 13628.高原諏訪城 ・山城 | ||||||
| 高原諏訪城(たかはらすわじょう)は、岐阜県飛騨市神岡町殿に所在する日本の城。国の史跡「江馬氏城館跡」を構成する城館群の1つ[1]。 | ||||||
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| 13629.大津城 ・平城 | ||||||
| 大津城(おおつじょう)は、安土桃山時代に近江国滋賀郡大津にあった日本の城。 | ||||||
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| 13630.椿井城 ・山城 | ||||||
| 椿井城(つばいじょう)は、奈良県生駒郡平群町椿井にあった日本の城(山城)。椿井山城とも呼ばれる。 | ||||||
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| 13631.上桜城 ・山城 | ||||||
| 上桜城(うえざくらじょう)は、徳島県吉野川市川島町桑村にあった日本の城。徳島県指定史跡。 | ||||||
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| 13632.浜の館 ・城館 | ||||||
| 浜の館(はまのやかた)は熊本県上益城郡山都町に存在した中世の城館で、阿蘇氏の最盛期の中心部である。 | ||||||
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| 13633.天童城 ・山城 | ||||||
| 天童城(てんどうじょう)は、山形県天童市天童にあった日本の城(山城)。 | ||||||
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| 13634.池和田城 | ||||||
| 池和田城(いけわだじょう)は、千葉県市原市池和田にあった日本の城。 | ||||||
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| 13635.御峰城 ・山城 | ||||||
| 御峰城(おみねじょう)は、富山県南砺市土山にあった日本の城。土山城(どやまじょう)ともいう。城跡としては史跡未指定だが[1]、市指定史跡「土山御坊跡」と場所が重なる[2]。とやま城郭カードNo.49[3][4]。 | ||||||
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| 13636.高山城 (飛騨国) ・平山城 | ||||||
| 高山城(たかやまじょう)は、飛騨国大野郡高山[1](現・岐阜県高山市)にあった戦国時代から江戸時代前期の日本の城である。岐阜県指定史跡。 | ||||||
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| 13637.大溝城 ・平城・水城 | ||||||
| 大溝城(おおみぞじょう)は、滋賀県高島市にあった日本の城の1つである。別名は高島城[1]。鴻溝城(こうこうじょう〈こうこじょう[2]〉)[3]、鴻湖城(こうこじょう)とも称された[4]。大溝城跡は高島市の史跡に指定されている[5]。そのほか2015年(平成27年)に、国の重要文化的景観に選定された「大溝の水辺景観」の重要な構成要素として[6]、大溝城跡や旧城下地区などが含まれる[7]。「大溝の水辺景観」は、「日本遺産」に認定された「琵琶湖とその水辺景観 - 祈りと暮らしの水遺産」の構成文化財に選定されている[8][9]。 | ||||||
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| 13638.豊田城 (大和国) ・山城 | ||||||
| 豊田城(とよだじょう)は奈良県天理市に存在した中世の山城(日本の城)。 | ||||||
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| 13639.牛岐城 ・平山城 | ||||||
| 牛岐城(うしきじょう)は、徳島県阿南市富岡町にある日本の城跡。阿南駅から北西500メートル。周辺は牛岐城址公園として整備されている。別名は富岡城、浮亀城。海部郡牟岐町にある「牟岐城(むぎじょう)」とは異なる。 | ||||||
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| 13640.人吉城 ・梯郭式平山城 | ||||||
| 人吉城(ひとよしじょう)は、熊本県人吉市麓町(旧・肥後国球磨郡人吉村)[1]にある日本の城(平山城跡)。相良氏が鎌倉時代に地頭として人吉荘に赴任して以来35代670年の長きにわたり在城し、江戸時代には人吉藩の藩庁であった。国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 13641.長瀞城 | ||||||
| 長瀞城(ながとろじょう)は、戦国時代から江戸時代にかけて存在した城。現在の山形県東根市長瀞地区に城跡が残る。別名、雁城(かりがねじょう)ともいう。 | ||||||
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| 13642.一宮城 (上総国) ・平山城 | ||||||
| 一宮城(いちのみやじょう)は、千葉県(上総国)長生郡一宮町城ノ内に存在した日本の城。一宮町指定史跡[1]。通称「城山」。中世末期に一旦廃城となったが、江戸時代後期に一宮藩の陣屋として再建され、一宮陣屋(いちのみやじんや)と称した。 | ||||||
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| 13643.加越国境城跡群及び道 | ||||||
| 加越国境城跡群及び道(かえつくにざかいしろあとぐんおよびみち)は、石川・富山県境、すなわち加賀・越中国境にある城跡を主体とした国指定史跡の名称。「松根城」と「切山城」および山岳道「小原越」(おはらごえ)で構成されている。小牧・長久手の戦いに連動して勃発した、前田利家と佐々成政の軍事衝突の状況を示す遺跡群である。 | ||||||
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| 13644.竹ヶ鼻城 ・平城 | ||||||
| 竹ヶ鼻城(たけがはなじょう)は、尾張国葉栗郡、のち美濃国羽栗郡、現在の岐阜県羽島市竹鼻町にあった日本の城(平城)。1586年(天正14年)の木曽川大氾濫によりその流路が南遷したことに伴い尾張国より美濃国に遷った。それ以前の流路は現在の境川筋を流れ墨俣付近で長良川と合流していたと考えられている。竹鼻城と表記されることもあり、竹鼻城跡として1955年(昭和30年)に羽島市の史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 13645.小谷城 ・梯郭式山城 | ||||||
| 小谷城(おだにじょう)は、滋賀県長浜市(旧東浅井郡湖北町伊部、かつての近江国浅井郡)にあった戦国時代の日本の城(山城)。城跡は国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 13646.二上山城 (大和国) ・山城 | ||||||
| 二上山城(にじょうざんじょう)は奈良県葛城市加守、染野及び大阪府南河内郡太子町大字山田周辺にあった日本の城(山城)。 | ||||||
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| 13647.夷山城 ・平山城 | ||||||
| 夷山城(えびすやまじょう)は、徳島県徳島市八万町夷山にあった日本の城。 | ||||||
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| 13648.日渡城 ・平山城 | ||||||
| 日渡城(ひわたしじょう)は、現在の熊本県山鹿市菊鹿町下内田日渡にあった築城年代不明の丘城。江戸時代の柳川藩士・内田氏の系図では、豊後の戦国大名・大友氏の下に亡命した相良氏庶流・内田氏の肥後国での居城とされているが、『肥後国誌』あるいは『日本歴史地名大系』では隈部館または猿返城である永野城と混同されている。 | ||||||
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| 13649.長瀞陣屋 | ||||||
| 長瀞陣屋(ながとろじんや)は出羽国村山郡(現在の山形県東根市)に置かれた長瀞藩の陣屋。 | ||||||
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| 13650.稲村城 ・山城 | ||||||
| 稲村城(いなむらじょう)は、かつての安房国安房郡にあたる千葉県館山市稲(いな)に所在する日本の城跡である。2012年(平成24年)1月24日に岡本城(南房総市)とともに「里見氏城跡」として国の史跡に指定された。 | ||||||
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| 13651.鴨城 ・山城 | ||||||
| 鴨城(かもじょう)は、富山県高岡市福岡町加茂にあった日本の城。高岡市指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.33[2][3]。 | ||||||
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| 13652.竹中氏陣屋 ・陣屋 | ||||||
| 竹中氏陣屋(たけなかしじんや)は、岐阜県不破郡垂井町(美濃国不破郡岩手)にあった江戸時代の陣屋。安土桃山時代には岩手城と呼ばれていたが、江戸時代に竹中氏が旗本身分に留まったため、城は陣屋と呼ばれるようになった。別名、竹中陣屋、岩手陣屋。 | ||||||
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| 13653.鎌刃城 ・連郭式山城 | ||||||
| 鎌刃城(かまはじょう/かまのはじょう)は、滋賀県米原市にあった日本の城。城跡は2005年(平成17年)3月2日に国の史跡に指定されている[1][2]。また、2017年(平成29年)4月6日には続日本100名城に選定された。 | ||||||
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| 13654.福住中定城 ・平山城、丘城 | ||||||
| 福住中定城(ふくすみなかさだじょう)は、奈良県天理市福住町にあった日本の城(平山城、丘城)。 | ||||||
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| 13655.大西城 (阿波国) ・平山城 | ||||||
| 大西城(おおにしじょう)は、徳島県三好市池田町ウエノにあった日本の城。この地域は阿波国の最西端に位置したため大西と呼ばれていた。別名は池田城。 | ||||||
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| 13656.古麓城 ・山城 | ||||||
| 古麓城(ふるふもとじょう)は、熊本県八代市古麓町(旧 肥後国八代郡)にあった諸城の総称、近世に名付けられた城塞群である[2]。古麓町の東側の山中に7城(曲輪)が存在したと一般に言われている[3]。 | ||||||
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| 13657.中野城 (出羽国) ・平城 | ||||||
| 中野城(なかのじょう)は、山形県山形市中野にあった日本の城。 | ||||||
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| 13658.亥鼻城 ・平山城 | ||||||
| 亥鼻城(いのはなじょう)は、千葉県千葉市中央区亥鼻(旧:下総国)にあった日本の城(平山城)。通称は千葉城。周辺は亥鼻公園(歴史公園)として整備され、土塁、堀切などが現存する城跡は市の文化財に指定されている[1]。 | ||||||
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| 13659.願海寺城 ・平城 | ||||||
| 願海寺城(がんかいじじょう)は、富山県富山市願海寺に存在した日本の城。 | ||||||
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| 13660.垂井城 ・平山城 | ||||||
| 垂井城(たるいじょう)は、美濃国不破郡(現・岐阜県不破郡垂井町)にあった日本の城。明確な遺構がないため正確な位置は不明だが、文献や地形などから専精寺境内が所在地に比定されており、案内板と石碑が建っている[1]。 | ||||||
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| 13661.河瀬城 ・寺院一体型平城 | ||||||
| 河瀬城(かわせじょう)は、滋賀県彦根市にあった日本の城。 | ||||||
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| 13662.古市城 ・平山城 | ||||||
| 古市城(ふるいちじょう)は奈良県に存在した中世の日本の城(平山城)。 | ||||||
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| 13663.岡山城 (阿波国) | ||||||
| 岡山城(おかやまじょう)は、徳島県阿南市新野町入田にある城跡。岡山城址と称される。現在は室比賣神社(室姫神社)の境内となっている。 | ||||||
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| 13664.本渡城 ・山城 | ||||||
| 本渡城(ほんどじょう)は、熊本県に存在した中世の山城。 | ||||||
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| 13665.中山城 (出羽国) ・山城 | ||||||
| 中山城(なかやまじょう)は、出羽国置賜郡および村山郡、現在の山形県上山市中山[1]に存在した日本の城(山城)。 | ||||||
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| 13666.飯櫃城 | ||||||
| 飯櫃城(いびつじょう)は、千葉県山武郡芝山町飯櫃にあった日本の城。 | ||||||
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| 13667.木舟城 ・平城 | ||||||
| 木舟城(きふねじょう)は、富山県高岡市福岡町木舟にあった日本の城(平城)。木船城、貴船城とも書く。富山県指定史跡[1]。とやま城郭カードNo.31[2][3]。 | ||||||
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| 13668.妻木城 ・屋敷 | ||||||
| 妻木城(つまぎじょう)は、現在の岐阜県土岐市に存在した日本の城(山城)である。岐阜県指定史跡[1][2]。 | ||||||
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| 13669.観音寺城 ・山城 | ||||||
| 観音寺城(かんのんじじょう)は、滋賀県近江八幡市安土町にあった日本の城(山城)である。支城に和田山城、佐生城、箕作城、長光寺城などがある。城跡は国の史跡に指定されている。日本五大山城の一つ[2]。 | ||||||
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| 13670.柳生城 | ||||||
| 柳生城(やぎゅうじょう)は奈良県奈良市柳生町にあった柳生氏の居城。後に隣接地に柳生宗矩により柳生陣屋が建設された[1]。 | ||||||
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| 13671.沖洲台場 | ||||||
| 沖洲台場(おきのすだいば)は、幕末に現在の徳島県徳島市南沖洲に設営された台場。現在は「沖洲公園」内に跡地が残る。 | ||||||
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| 13672.水俣城 ・平山城 | ||||||
| 水俣城(みなまたじょう)は、熊本県水俣市古城に存在した中世の丘城。 | ||||||
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| 13673.延沢城 ・山城 | ||||||
| 延沢城(のべさわじょう)は、日本の城。所在地は山形県尾花沢市。霧山城や野辺沢城とも呼ばれた。国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 13674.岩富城 ・平山城 | ||||||
| 岩富城(いわとみじょう)は、千葉県佐倉市岩富町にあった日本の城である。 | ||||||
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| 13675.桑山城 ・山城 | ||||||
| 桑山城(くわやまじょう)は、富山県南砺市川西に所在する戦国時代の日本の城(山城)。とやま城郭カードNo.50[1][2]。また「とやま文化財百選」の1つに選ばれている[3]。 | ||||||
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| 13676.鶴ヶ城 (美濃国) ・山城 | ||||||
| 鶴ヶ城(つるがじょう)は、美濃国、現在の岐阜県瑞浪市土岐町鶴城にあった日本の城。別名は神篦城・国府城・高野城・神野城。岐阜県指定史跡[1]。 | ||||||
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| 13677.北近江城館跡群 | ||||||
| 北近江城館跡群(きたおうみじょうかんあとぐん)は、滋賀県長浜市にある城館跡。2006年1月26日に国史跡に指定され、2011年9月21日に追加指定が行われた。指定名称は「北近江城館跡群 下坂氏館跡 三田村氏館跡」である。 | ||||||
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| 13678.柳生陣屋 | ||||||
| 柳生陣屋(やぎゅうじんや)は奈良県奈良市柳生町にあった柳生藩の居館。かつての柳生氏の本城である柳生城に隣接している。 | ||||||
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| 13679.海部城 ・平山城 | ||||||
| 海部城(かいふじょう)は、徳島県海部郡海陽町にあった日本の城。別名は鞆城。海陽町指定史跡[1][2]。 | ||||||
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| 13680.御船城 ・平山城 | ||||||
| 御船城(みふねじょう)は、熊本県上益城郡御船町に存在した中世の平山城。現在の御船町立御船小学校の南側、東西40m・南北150mの丘陵に立地していた。 | ||||||
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| 13681.長谷堂城 ・連郭式山城 | ||||||
| 長谷堂城(はせどうじょう)は、出羽国(羽前国)最上郡[1](現在の山形県山形市長谷堂)[2]にある中世の日本の城(山城)跡。山の形から「亀ヶ城」とも呼ばれていた。 | ||||||
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| 13682.臼井城 ・連郭式平山城 | ||||||
| 臼井城(うすいじょう)は、現在の千葉県佐倉市臼井田付近にあった日本の城[1]。佐倉市指定史跡[2]。 | ||||||
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| 13683.源氏ヶ峰城 ・山城 | ||||||
| 源氏ヶ峰城(げんじがみねじょう)は富山県小矢部市道林寺に在った日本の城(山城)。 | ||||||
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| 13684.田代城 ・平城 | ||||||
| 田代城(でんだいじょう)は、現在の岐阜県羽島郡笠松町田代にあった、戦国時代の日本の城である。この城がある地域は、当時尾張国葉栗郡である。 | ||||||
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| 13685.久徳城 | ||||||
| 久徳城は日本の城。滋賀県 犬上郡 多賀町 久徳にあった。六角氏と浅井氏の係争の地として戦場となる。 | ||||||
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| 13686.山田城 (大和国) ・山城 | ||||||
| 山田城(やまだじょう)は奈良県天理市に存在した中世の日本の城(山城)。岩掛城(いわがけじょう)とも呼ばれる。 | ||||||
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| 13687.川島城 ・平山城 | ||||||
| 川島城(かわしまじょう)は、日本の城。阿波九城の一つ。所在地は徳島県吉野川市川島町川島。吉野川市指定史跡。 | ||||||
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| 13688.麦島城 ・輪郭式平城 | ||||||
| 麦島城(むぎしまじょう)は、熊本県八代市国郡にあった安土桃山時代から江戸時代の城。2014年(平成26年)3月18日、本城跡と古麓城跡・八代城跡とを併せ、「八代城跡群」の名称で国の史跡に指定された[1][2]。 | ||||||
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| 13689.畑谷城 | ||||||
| 畑谷城(はたやじょう)は、山形県東村山郡山辺町畑谷にあった戦国時代の日本の城。形式は山城である。 | ||||||
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| 13690.大網城 ・平山城 | ||||||
| 大網城(おおあみじょう)は、現在の千葉県大網白里市にあった戦国時代に存在した日本の城(平山城)。 | ||||||
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| 13691.小出城 ・平城 | ||||||
| 小出城(こいでじょう)は、越中国新川郡小出(現在の富山県富山市水橋小出[1])[2]にあった日本の城。(平城)。 | ||||||
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| 13692.堂洞城 ・平山城 | ||||||
| 堂洞城(どうほらじょう)は美濃国中濃、現在の岐阜県加茂郡富加町夕田にあった日本の城(平山城)。別名・堂洞山城、堂洞掻上城。濃尾平野の北で、加治田城から目と鼻の先にある。 | ||||||
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| 13693.京極氏遺跡 | ||||||
| 座標: 北緯35度23分40秒 東経136度24分39秒 / 北緯35.39444度 東経136.41083度 / 35.39444; 136.41083 | ||||||
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| 13694.吉野城 | ||||||
| 吉野城(よしのじょう)は、吉野山一帯をさしていう中世山城(日本の城)のこと。鎌倉時代末期に大塔宮護良親王が、吉野山で挙兵し拠点とした。軍記物語『太平記』では金峯山城とも。所在地は奈良県吉野郡吉野町吉野山。本項では『太平記』に登場する吉野城攻防戦および正平3年(1348年)の高師直による吉野行宮への襲撃も述べる。 | ||||||
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| 13695.木津城 ・平山城 | ||||||
| 木津城(きづじょう)は、徳島県鳴門市撫養町木津にあった日本の城。鳴門市指定史跡。 | ||||||
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| 13696.八代城 ・輪郭式平城 | ||||||
| 八代城(やつしろじょう)は、熊本県八代市(旧 肥後国八代郡)にある日本の城である。江戸時代初期に球磨川河口の松江[5]に幕府の許可を得て建築されたことから松江城(現八代城趾)とも言う。 | ||||||
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| 13697.藤島城 ・輪郭式平城 | ||||||
| 藤島城(ふじしまじょう)は山形県鶴岡市藤島にあった日本の城で、市指定史跡[1]。 | ||||||
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| 13698.大椎城 ・連郭式平山城 | ||||||
| 大椎城(おおじじょう、おおじいじょう)は、千葉県千葉市緑区大椎町にあった日本の城。あすみが丘のワンハンドレッドヒルズに隣接する場所にあり、現在は私有地となっている。 | ||||||
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| 13699.猿倉城 ・山城 | ||||||
| 猿倉城(さるくらじょう)は、富山県富山市舟倉にあった日本の城。舟倉城、船倉城、栂尾城、栂野城、戸加尾城、外川城、戸川城ともいう。 | ||||||
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| 13700.苗木城 ・山城 | ||||||
| 苗木城(なえぎじょう)は、岐阜県中津川市にあった日本の城。別名は霞ケ城。苗木藩の藩庁が置かれた。国の史跡に指定されている。 | ||||||
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