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| 1.北海道 | ||||||
| 北海道(ほっかいどう)は、日本の北海道地方に位置する道。道庁所在地は札幌市。 47都道府県中唯一の「道」である。ブランド総合研究所による「都道府県の魅力度ランキング」で2021年現在、13年連続で1位に選ばれ、観光意欲度、産品購入意欲度でも1位、居住意欲度でも3位となっており、各意欲の面で高い評価を得ている。 | ||||||
| 人口:5,140,388(2022-12-31)面積:83,423.84km2 | ||||||
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| 14901.徳丹城 ・古代城柵 | ||||||
| 徳丹城(とくたんじょう/とくたんのき)は、現在の岩手県紫波郡矢巾町徳田にあった日本の古代城柵。1969年(昭和44年)8月5日に国の史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 14902.杉本城 (相模国) ・山城 | ||||||
| 杉本城(すぎもとじょう)は、相模国鎌倉郡、現在の神奈川県鎌倉市二階堂の杉本寺裏山にあったとされる日本の城。 | ||||||
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| 14903.高遠城 ・平山城 | ||||||
| 高遠城(たかとおじょう)は、長野県伊那市高遠町(旧・信濃国伊那郡(のち上伊那郡)[1]高遠)にある日本の城跡。兜山城の別名をもつ。サクラの名所としても有名であり、特に珍しい品種であるタカトオコヒガン1,500本の樹林が名高い。国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 14904.高田城 (尾張国) ・平城 | ||||||
| 高田城(こうだじょう)は、現在の愛知県一宮市浅井町河田字神明社にあった戦国時代の日本の城である。現在は「河田城(こうだじょう)」と表記される事が一般的である[2]。 | ||||||
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| 14905.豊臣秀頼 | ||||||
| 豊臣 秀頼(とよとみ ひでより / とよとみ の ひでより、旧字体: 豐臣秀賴)は、安土桃山時代から江戸時代前期にかけての大名。太閤・豊臣秀吉の三男で庶子。 | ||||||
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| 14906.松山城 (備中国) ・連郭式山城 | ||||||
| 松山城(まつやまじょう)は、岡山県高梁市内山下にあった日本の城(山城)である。別名、高梁城(たかはしじょう)。愛媛県松山市にある松山城を初め、各地の同名の城との混同を避けるために、一般的には「備中松山城(びっちゅうまつやまじょう)」と呼ぶことが多い。日本100名城の一つ。現存天守12城の一つでもあり、この中で唯一の山城である[1]。臥牛山山頂(標高487m)から南稜線にかけて遺構が残っており、そのうち一つである小松山城跡に現存天守(標高430m)がある。 | ||||||
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| 14907.松崎陣屋 ・陣屋 | ||||||
| 松崎陣屋(まつざきじんや)は、福岡県小郡市松崎(筑後国御原郡松崎)に存在した陣屋。江戸時代前期、久留米藩の支藩・松崎藩が藩庁として建設した。 | ||||||
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| 14908.鳥海柵 ・古代城柵 | ||||||
| 鳥海柵(とのみのさく)は、岩手県胆沢郡金ケ崎町西根縦街道南・原添下・鳥海・二ノ宮後にあった平安時代の豪族安倍氏の城柵(日本の城)。指定名称「鳥海柵跡」(とのみのさくあと)として、2013年(平成25年)10月17日に国の史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 14909.鷹ノ巣城 (相模国) ・山城 | ||||||
| 鷹ノ巣城(たかのすじょう)、または鷹巣城[2]・鷹の巣城[3]は、神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷字上鷹ノ巣にあった後北条氏の日本の城。なお類似の城名は全国にある(鷹巣城)。 | ||||||
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| 14910.高梨氏館 ・平城 | ||||||
| 高梨氏館(たかなししやかた)は信濃国高井郡中野[1](現・長野県中野市)にあった高梨氏一族の居館(日本の城)。国の史跡。高梨城、高梨小館、中野小館、中野御館、中野城などと呼ばれることもある。 | ||||||
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| 14911.光明寺城 (尾張国) | ||||||
| 光明寺城(こうみょうじじょう)は、現在の愛知県一宮市光明寺字本郷屋敷にあった日本の城である。 | ||||||
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| 14912.三石城 ・連郭式山城 | ||||||
| 三石城(みついしじょう)は、岡山県備前市三石に存在した日本の城(山城)。岡山県の史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 14913.松山城 (豊前国) | ||||||
| 松山城(まつやまじょう)は、豊前国京都郡松山(現・福岡県京都郡苅田町)にあった日本の城(山城)。苅田町指定史跡[1]。 | ||||||
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| 14914.長岡館 ・山城 | ||||||
| 長岡館(ながおかだて)は岩手県紫波郡紫波町に所在した日本の城である。「長岡城跡」の名で1975年(昭和50年)3月25日付で紫波町指定史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 14915.玉縄城 ・平山城 | ||||||
| 玉縄城(たまなわじょう)は、旧相模国鎌倉郡玉縄村、現在の神奈川県鎌倉市玉縄地域城廻にあった日本の城(平山城)。甘縄城ともいう。最寄の鉄道駅はJR大船駅。 | ||||||
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| 14916.田沢城 (信濃国) ・山城 | ||||||
| 田沢城(たざわじょう)は、長野県安曇野市豊科田沢にあった日本の城。標高は724メートル。 | ||||||
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| 14917.小折城 ・平城 | ||||||
| 小折城(こおりじょう)は、現在の愛知県江南市に存在した日本の城(平城)。 | ||||||
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| 14918.豊國神社 (大阪市) | ||||||
| 豊國神社(ほうこくじんじゃ、新字体:豊国神社、旧字体:豐國神社)は、大阪市中央区にある神社。大阪城二の丸南側に鎮座する。旧社格は府社。京都・豊国神社が訓読み(とよくに)で、豊臣秀吉のみを主祭神とするのに対して、当社は音読み(ほうこく)で、豊臣秀頼、豊臣秀長も配祀する。 | ||||||
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| 14919.三星城 ・山城 | ||||||
| 三星城(みつぼしじょう)は、岡山県美作市明見にある日本の城跡(山城)。美作市市指定史跡[1]。 | ||||||
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| 14920.水城 ・古代の城 | ||||||
| 水城(みずき)は、福岡県太宰府市・大野城市・春日市にまたがり築かれた日本の古代の城である。城跡は、1953年(昭和28年)3月31日、国の特別史跡「水城跡」に指定されている[1]。 | ||||||
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| 14921.中野館 (陸奥国) ・城館 | ||||||
| 中野館(なかのたて)は、岩手県盛岡市茶畑に所在した日本の城。別称・飛鳥川館。 | ||||||
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| 14922.玉縄陣屋 ・陣屋 | ||||||
| 玉縄陣屋(たまなわじんや)は、旧相模国鎌倉郡植木村にあたる現在の神奈川県鎌倉市植木字相模陣に所在した陣屋。江戸時代前半期に当地に存在した玉縄藩の藩庁で、玉縄城(山城)の南山麓にあったと推定されている。 | ||||||
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| 14923.龍岡城 ・稜堡式 | ||||||
| 龍岡城(たつおかじょう)は、長野県佐久市田口にある日本の城跡。幕末期に築城され、龍岡藩(田野口藩)の藩庁が置かれていた。龍岡藩は1万6千石の小藩で、城主の格式は認められていないため、厳密には城ではなく陣屋である。日本に二つある五芒星形の星形要塞のうちの一つである[1](もう一つの例は北海道函館市の五稜郭)。別名は龍岡五稜郭、あるいは桔梗の花にたとえて桔梗城。国指定の史跡。 | ||||||
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| 14924.古木江城 ・平城 | ||||||
| 古木江城(こきえじょう)は、尾張国海西郡(現在の愛知県愛西市)にあった日本の城(平城)[2][3]。小木江城とも書かれる。 | ||||||
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| 14925.淀殿 | ||||||
| 淀殿(よどどの、永禄12年(1569年)?[注釈 1][注釈 2] - 慶長20年5月8日(1615年6月4日))は、戦国時代から江戸時代初頭の人物。豊臣秀吉の側室[注釈 3]。位階は従五位下とされるが、諸説あり。本名は 浅井 茶々(あざい ちゃちゃ)および浅井 菊子(あざい きくこ)。浅井三姉妹の一人。 | ||||||
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| 14926.南山城 (備中国) ・山城 | ||||||
| 南山城(みなみやまじょう)は、岡山県倉敷市の旧真備町から旧船穂町にかけて存在した山城[1][注 1]。 | ||||||
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| 14927.溝口城 (筑後国) ・平城 | ||||||
| 溝口城(みぞぐちじょう)は福岡県筑後市に存在した日本の城(平城)。 | ||||||
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| 14928.鍋倉城 (陸奥国) | ||||||
| 鍋倉城(なべくらじょう)は岩手県遠野市に存在した日本の城。別称・遠野城。城跡は国の史跡への指定が答申され(官報告示を経て正式指定となる)[4]、遠野市認定「遠野遺産」に認定されている[3]。 | ||||||
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| 14929.田村館 ・城館 | ||||||
| 田村館(たむらやかた)、または田村城(たむらじょう)は神奈川県平塚市田村にあったとされる日本の城(城館)跡である。鎌倉幕府草創期の御家人・三浦義村の居館。田村山荘(庄)(たむらさんそう)ともいう。 | ||||||
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| 14930.知久平城 ・平山城 | ||||||
| 知久平城(ちくだいらじょう)は、長野県飯田市下久堅知久平にあった日本の城。標高438メートルにある。飯田市指定史跡。 | ||||||
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| 14931.小牧山 ・平山城 | ||||||
| 小牧山(こまきやま)は、愛知県小牧市にある標高86mの山。 | ||||||
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| 14932.本太城 | ||||||
| 本太城(もとぶとじょう)は、現在の日本岡山県倉敷市児島本荘にある、戦国時代の日本の城跡である。 | ||||||
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| 14933.妙見城 ・山城 | ||||||
| 妙見城(みょうけんじょう)は福岡県うきは市に存在した日本の城(山城)。 | ||||||
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| 14934.新堀城 (陸奥国) ・山城 | ||||||
| 新堀城(にいぼりじょう)は、岩手県花巻市石鳥谷町に存在した日本の城。花巻市指定史跡[1]。 | ||||||
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| 14935.茅ヶ崎城 ・丘城 | ||||||
| 茅ヶ崎城(ちがさきじょう)は、神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎東2丁目25にあった日本の城である。港北ニュータウン遺跡群の1つ[1]。都会にありながら、中世の城郭としては比較的よく遺構が残っている。横浜市指定史跡[2]。現在は茅ヶ崎城址公園として公園化している。 | ||||||
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| 14936.妻籠城 ・山城 | ||||||
| 妻籠城(つまごじょう)は、長野県木曽郡南木曽町に存在した日本の城(山城)である。 | ||||||
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| 14937.坂部城 ・平城 | ||||||
| 坂部城(さかべじょう)は、尾張国知多郡阿久比(現在の愛知県知多郡阿久比町大字卯坂字栗之木谷32番地)にあった城。現在は阿久比町指定文化財(史跡)[1]「坂部城跡」として残されている。 | ||||||
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| 14938.明石城 ・連郭梯郭混合式平山城 | ||||||
| 明石城(あかしじょう)は日本の城。所在地は兵庫県明石市明石公園。旧明石藩の政庁と藩主の居所が置かれた。別名、喜春城(きはるじょう、きしゅん-)、錦江城(きんこうじょう)とも呼ばれる。 | ||||||
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| 14939.梁場山城 | ||||||
| 梁場山城(やなばやまじょう)は、備中国浅口郡(現岡山県倉敷市)船穂町柳井原殿坂に存在した日本の城(山城)。築城年数は不明である。 | ||||||
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| 14940.門司城 ・山城 | ||||||
| 門司城(もじじょう)は、豊前国企救郡門司(現福岡県北九州市門司区大字門司字古城山)に存在した日本の城(山城)。城跡は和布刈公園として整備されている。 | ||||||
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| 14941.野田城 (陸奥国) ・丘城 | ||||||
| 野田城(のだじょう)は、岩手県九戸郡野田村に所在した日本の城。 | ||||||
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| 14942.津久井城 ・山城 | ||||||
| 津久井城(つくいじょう)は神奈川県相模原市緑区にある日本の城。後北条氏の時には武田軍への最前線の城として重要視された。筑井城とも表記される。 | ||||||
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| 14943.戸石城 ・山城 | ||||||
| 戸石城(といしじょう)は、信濃国小県郡(現在の長野県上田市上野)にあった日本の城(城郭)。形式は山城。別名は砥石城。長野県指定史跡[1]。 | ||||||
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| 14944.桜城 ・平城 | ||||||
| 桜城(さくらじょう)は、現在の愛知県豊田市元城町に存在した日本の城である。名称の由来は、周囲に桜が多かったことによる。正式には「佐久良城」。遺構の一部(隅櫓跡)が「挙母城(桜城)隅櫓跡」として1972年(昭和47年)2月24日付け(七州城の隅櫓跡と同日付け)で豊田市指定史跡[1]。 | ||||||
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| 14945.英賀城 ・平城 | ||||||
| 英賀城(あがじょう)は、播磨国飾磨郡英賀[1](現・兵庫県姫路市飾磨区英賀宮町)にあった日本の城。別所氏の三木城、小寺氏の御着城と並び播磨三大城と称された。 | ||||||
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| 14946.矢藤城 ・連郭式山城 | ||||||
| 矢ノ藤城(やのとうじょう)は、美作国勝田郡[1](現・岡山県久米郡美咲町連石)にあった日本の城、史跡。主な別名は連石矢藤城(れんじゃくやのとうじょう)、矢藤城(やとうじょう)。 | ||||||
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| 14947.柳川城 ・平城 | ||||||
| 柳川城(柳河城とも。やながわじょう)は福岡県柳川市本城町にあった日本の城。江戸時代には柳川藩の藩庁が置かれた。別名、舞鶴城(まいづるじょう)。本丸は国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 14948.花巻城 ・平山城 | ||||||
| 花巻城(はなまきじょう)は、岩手県花巻市花城町に所在した日本の城。古くは鳥谷ヶ崎城(とやがさきじょう)と呼ばれた。花巻市指定史跡(本丸跡)[1]。盛岡藩の花巻郡代歴代の居城であり、関ヶ原の戦いの際にこの城で行われた花巻城の夜討ちは地元民や岩手県民の語り草となっている。 | ||||||
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| 14949.寺尾城 (川崎市) ・山城 | ||||||
| 寺尾城(てらおじょう)または菅寺尾城(すげてらおじょう)は神奈川県川崎市多摩区菅馬場2丁目30付近にある中世山城。 | ||||||
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| 14950.塔原城 ・山城 | ||||||
| 塔原城(とうのはらじょう)は、長野県安曇野市明科中川手にあった日本の城。標高750メートルにある。安曇野市指定史跡。文献によっては塔ノ原城とも表記される。 | ||||||
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| 14951.七州城 ・平山城 | ||||||
| 七州城(しちしゅうじょう)は、現在の愛知県豊田市小坂本町付近にあった日本の城である。「七州城」の呼称は通称であり、正式には「挙母城」(ころもじょう)という。1782年(天明2年)に築城され、挙母藩の藩庁が置かれた。遺構の一部(隅櫓跡)が「挙母城(七州城)隅櫓跡」として1972年(昭和47年)2月24日付け(桜城の隅櫓跡と同日付け)で豊田市指定史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 14952.赤穂城 ・変形輪郭式海岸平城 | ||||||
| 赤穂城(あこうじょう)は、兵庫県赤穂市にある日本の城。江戸時代は赤穂藩(加里屋藩[6])の藩主が暮らした城。城郭は国の史跡[7]に、本丸庭園と二之丸庭園は名勝[8]に指定されている。別名・加里屋城(かりやじょう)、大鷹城(おおたかじょう)[要出典]。日本100名城、日本の歴史公園100選にも選定されている。 | ||||||
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| 14953.竜王山城 (備中国) ・山城 | ||||||
| 竜王山城(りゅうおうさんじょう)は日本の城。所在地は岡山県浅口市鴨方町六条院。 | ||||||
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| 14954.矢部山城 ・山城 | ||||||
| 矢部山城(やべやまじょう)は、福岡県八女市に存在した日本の城(山城)。 | ||||||
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| 14955.払川館 ・平山城 | ||||||
| 払川館(はらいかわだて)は、岩手県宮古市に所在した日本の城。別称・津軽石館。城跡を津軽石川が巡り、丘陵上の頂上平坦部は東西190メートル×南北195メートルで主郭、二郭、三郭、大手門跡、空堀が造られ、麓には城下町も従えていたが、いまは川原になって跡形も残っていない。 | ||||||
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| 14956.寺尾城 (横浜市) ・山城 | ||||||
| 寺尾城(てらおじょう)は、神奈川県横浜市鶴見区馬場3丁目付近に所在する、中世の山城。横浜市登録地域文化財(地域史跡)に登録されている。 | ||||||
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| 14957.道本城 | ||||||
| 道本城(どうほんじょう)は、長野県佐久市にあった中世の日本の城(城郭)。湯川の蛇行が洗う断崖上にあり、郭や空堀が残っていたが、現在は耕作地化によって消滅している。 | ||||||
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| 14958.下大留城 ・平城 | ||||||
| 下大留城(しもおおどめじょう)は愛知県春日井市に存在した日本の城(平城)である。 | ||||||
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| 14959.朝倉城 (但馬国) ・山城 | ||||||
| 朝倉城(あさくらじょう)は、兵庫県養父市八鹿町にあった日本の城。1968年(昭和43年)7月31日付で養父市指定史跡[1]。 | ||||||
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| 14960.稲村山城 ・連郭式山城 | ||||||
| 稲村山城(いなむらやまじょう)は、広島県三原市小坂町にあった日本の城(山城)である。 | ||||||
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| 14961.山鹿城 (筑前国) ・山城 | ||||||
| 山鹿城(やまがじょう)は福岡県に存在した日本の城(山城)。 | ||||||
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| 14962.晴山館 ・平山城 | ||||||
| 晴山館(はれやまたて)は、岩手県九戸郡軽米町に所在した日本の城。 | ||||||
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| 14963.長尾城 ・山城 | ||||||
| 長尾城(ながおじょう)、または長尾台の塁(ながおだいのるい)、長尾砦(ながおとりで)、長尾台城(ながおだいじょう)は、神奈川県横浜市栄区長尾台町(旧鎌倉郡長尾郷)にある日本の城跡(山城)。玉縄城の出城とされ、また関東管領上杉氏の家宰・長尾氏発祥の地と伝わる[1]。 | ||||||
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| 14964.長窪城 ・山城 | ||||||
| 長窪城(ながくぼじょう)は、長野県小県郡長和町長久保にあった日本の城。長和町指定史跡[1]。 | ||||||
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| 14965.下奈良城 ・平城 | ||||||
| 下奈良城(しもならじょう)は現在の愛知県一宮市春明南本郷1丁目に存在した日本の城(平城)である。 | ||||||
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| 14966.尼崎城 ・平城 | ||||||
| 尼崎城(あまがさきじょう)は、兵庫県尼崎市にあった日本の城である。江戸時代初期に築城された平城。 | ||||||
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| 14967.茨城 (古代山城) ・古代山城 | ||||||
| 茨城(いばらじょう/いばらき)は、備後国安那郡にあった日本の古代山城。城跡の所在地は不明。 | ||||||
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| 14968.山下城 (筑後国) | ||||||
| 山下城(やましたじょう)は、福岡県八女市に存在した日本の城(山城)。 | ||||||
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| 14969.樋爪館 ・城館 | ||||||
| 樋爪館(ひづめだて/ひづめのたち)または比爪館は、陸奥国(現・岩手県紫波郡紫波町日詰字箱清水)に所在した日本の城。紫波町指定史跡[1]。「ひづめ」の表記は樋爪のほかに、「比爪」「火爪」など複数見られる[2][3]。 | ||||||
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| 14970.七沢城 ・山城 | ||||||
| 七沢城(ななさわじょう)、または七沢要害(ななさわようがい)は、神奈川県厚木市七沢に所在する室町時代の日本の城跡。 | ||||||
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| 14971.名子氏館跡 ・居館(根小屋) | ||||||
| 名子氏館跡(なごしかんあと/なごしやかたあと)は長野県下伊那郡松川町元大島名子にある日本の城(居館)跡。松川町指定史跡[1]。 | ||||||
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| 14972.上条城 (三河国) ・平城 | ||||||
| 上条城(じょうじょうじょう)は、現在の愛知県安城市に存在した日本の城(平城)である。 | ||||||
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| 14973.荒木城 ・山城 | ||||||
| 荒木城(あらきじょう)は、現在の兵庫県丹波篠山市細工所(旧・丹波国多紀郡)にあった日本の城(山城)[1]。細工所城とも呼ばれる[2]。 | ||||||
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| 14974.恵下山城 ・山城・単郭 | ||||||
| 恵下山城(えげやまじょう)は広島県に存在した山城。出土物などから14世紀後半に存在したとみられる[1]。 | ||||||
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| 14975.吉見岳城 | ||||||
| 吉見岳城(よしみだけじょう)は福岡県久留米市に存在した日本の城(山城)。 | ||||||
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| 14976.火渡館 ・山城 | ||||||
| 火渡館(ひわたりだて)は、岩手県遠野市附馬牛町(つきもうしちょう)上附馬牛字火渡に所在した戦国時代の日本の城。 | ||||||
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| 14977.野庭関城 ・山城 | ||||||
| 野庭関城(のばのせきじょう/のばのせきしろ)は、神奈川県横浜市港南区野庭町に存在したと伝わる中世の城郭である。 | ||||||
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| 14978.名子城 ・山城 | ||||||
| 名子城(なごじょう)は長野県下伊那郡松川町元大島名子にある日本の城跡。松川町指定史跡[1][2]。 | ||||||
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| 14979.上条城 (尾張国) ・輪郭式平城 | ||||||
| 上条城(じょうじょうじょう)は、尾張国春日井郡上条、現在の愛知県春日井市上条町に存在した日本の城(平城)。 | ||||||
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| 14980.有子山城 ・連郭式山城 | ||||||
| 有子山城(ありこやまじょう)は、兵庫県豊岡市出石(但馬国)にある日本の城(山城)跡。此隅山城跡と合わせて「山名氏城跡」として国の史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 14981.小倉山城 (安芸国) ・連郭式山城 | ||||||
| 小倉山城(おぐらやまじょう)は、広島県山県郡北広島町新庄字小倉山にあった吉川氏の居城(日本の城)である。別称で小蔵山城・紅葉山城・小倉城とも言われる。城跡は国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 14982.雷山神籠石 ・古代山城(神籠石系山城) | ||||||
| 雷山神籠石(らいざんこうごいし)は、筑前国怡土郡の雷山中腹(現在の福岡県糸島市雷山・飯原)にあった日本の古代山城(分類は神籠石系山城)。城跡は国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 14983.二子城 ・平山城 | ||||||
| 二子城(ふたごじょう)は、 岩手県北上市にあった日本の城。領主・和賀氏一族の居城。別名・飛勢城(とばせじょう)。 | ||||||
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| 14984.早川城 ・山城 | ||||||
| 早川城(はやかわじょう)は、神奈川県綾瀬市早川城山3丁目にあった日本の城跡。神奈川県指定史跡。 | ||||||
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| 14985.生仁城 ・山城 | ||||||
| 生仁城(なまにじょう、唐崎山城とも藤崎山城とも)は信濃国埴科郡(現長野県千曲市生萱)にあった日本の城(山城)である。 | ||||||
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| 14986.勝幡城 ・ 平城 | ||||||
| 勝幡城(しょばたじょう)は、尾張国の海東郡と中島郡に跨る地域にあった日本の城。 | ||||||
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| 14987.出石城 ・梯郭式平山城 | ||||||
| 出石城(いずしじょう)は、但馬国出石郡[1]出石、現在の兵庫県豊岡市出石町にあった城である。豊岡市指定史跡[2]。 | ||||||
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| 14988.小梨城 ・山城 | ||||||
| 小梨城(おなしじょう)は、現在の広島県竹原市小梨町字北谷平にかつてあった日本の城。 | ||||||
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| 14989.若松城 (筑前国) ・不明 | ||||||
| 若松城(わかまつじょう)は、日本の城。別名、中ノ島城。所在地は福岡県北九州市戸畑区で、洞海湾の入口にかつて存在した中ノ島に築かれた日本の城である[1]。現在の若戸大橋中央部のほぼ真下あたりに相当する。 | ||||||
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| 14990.北条館 ・城館 | ||||||
| 北条館(ほうじょうだて)[1]は岩手県紫波郡紫波町大字北日詰字城内に存在した日本の城。 | ||||||
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| 14991.深見城 ・山城 | ||||||
| 深見城(ふかみじょう)は、神奈川県大和市深見字城ヶ岡にあった日本の城。 | ||||||
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| 14992.埴原城 ・山城 | ||||||
| 埴原城(はいばらじょう)は、長野県松本市にあった日本の城。県指定史跡「小笠原氏城跡」を構成する山城群(埴原城跡、山家城跡、桐原城跡、林小城跡[注釈 1])の一つ[4][5]。 | ||||||
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| 14993.白山城 (尾張国) ・平城 | ||||||
| 白山城(しらやまじょう)は、現在の愛知県春日井市にあった、室町時代後期の日本の城(平城)である。 | ||||||
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| 14994.伊丹城 ・平城 | ||||||
| 伊丹城(いたみじょう)は、摂津国川辺郡伊丹段丘有岡(現・兵庫県伊丹市)に存在した日本の城跡。有岡城(在岡城)(ありおかじょう)[1]とも言う。国の史跡に指定されている。 | ||||||
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| 14995.鏡山城 ・連郭式山城 | ||||||
| 鏡山城(かがみやまじょう)は、広島県東広島市にあった日本の城(山城)である。城跡は国の史跡に指定されている[1]。 | ||||||
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| 14996.青山城 (肥前国) ・山城 | ||||||
| 青山城(あおやまじょう)は佐賀県唐津市山本に存在した中世の山城。 | ||||||
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| 14997.鱒沢館 | ||||||
| 鱒沢館(ますざわやかた)は、岩手県遠野市(旧宮守村)に所在した日本の城。別名・上町館[2]。 | ||||||
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| 14998.淵野辺城 ・平城 | ||||||
| 淵野辺城(ふちのべじょう)は、現在の神奈川県相模原市中央区にあった日本の城。南北朝時代に淵野辺村の地頭だった淵辺義博の館である。 | ||||||
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| 14999.林城 ・山城 | ||||||
| 林城(はやしじょう)は、長野県松本市にあった信濃国守護・小笠原氏の館(日本の城、山城)。「小笠原氏城跡」として井川館(井川城)と共に国の史跡に指定されている[1][2]。 | ||||||
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| 15000.新城城 | ||||||
| 新城城(しんしろじょう)または新城陣屋(しんしろじんや)は、戦国時代から江戸時代後期にかけて三河国(現在の愛知県新城市)に存在した日本の城および陣屋。新城藩の藩庁であった。 | ||||||
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