'> />
| 1.北海道 | ||||||
| 北海道(ほっかいどう)は、日本の北海道地方に位置する道。道庁所在地は札幌市。 47都道府県中唯一の「道」である。ブランド総合研究所による「都道府県の魅力度ランキング」で2021年現在、13年連続で1位に選ばれ、観光意欲度、産品購入意欲度でも1位、居住意欲度でも3位となっており、各意欲の面で高い評価を得ている。 | ||||||
| 人口:5,140,388(2022-12-31)面積:83,423.84km2 | ||||||
| 公式サイト Wikipedia | ||||||
| 15001.岩屋城 (淡路国) ・山城 | ||||||
| 岩屋城(いわやじょう)は、淡路国津名郡(現在の兵庫県淡路市)にあった日本の城跡。別名・俎板山城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15002.頭崎城 ・山城 | ||||||
| 頭崎城(かしらざきじょう)は、安芸国高屋保、現在の広島県東広島市高屋町貞重に築かれた日本の城(山城)。史跡指定名称「平賀氏の遺跡」の1つとして、御薗宇城・白山城と共に県の指定史跡[1][2]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15003.朝日山城 (肥前国) ・山城 | ||||||
| 朝日山城(あさひやまじょう)は佐賀県鳥栖市村田町に存在した中世の山城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15004.水沢城 ・平城 | ||||||
| 水沢城(みずさわじょう)は、岩手県奥州市水沢に存在していた日本の城である。北上川西岸の胆沢平野中心部にある平城である。一国一城制導入後は要害として扱われた。別名:臥牛城・大休城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15005.蒔田城 ・山城 | ||||||
| 蒔田城(まいたじょう)は神奈川県横浜市南区蒔田町に存在したとされる日本の城。武蔵世田谷(東京都世田谷区)と共に蒔田を領有した吉良氏の居城とされる。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15006.光城 ・山城 | ||||||
| 光城(ひかるじょう)は、長野県安曇野市豊科光にあった日本の城。安曇野市指定史跡。別名は二場城。標高は911.7メートル。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15007.竹腰城 ・平城 | ||||||
| 竹腰城(たけのこしじょう)は現在の愛知県稲沢市竹腰西町に存在した日本の城(平城)である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15008.魚住城 ・平城 | ||||||
| 魚住城(うおずみじょう)は、兵庫県明石市大久保町西島(西嶋)にあった日本の城。現在は小さな公園に城址の碑が建つのみとなっている。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15009.勝山城 (安芸国) | ||||||
| 勝山城(かつやまじょう)は広島県三次市粟屋町に存在した城。 標高270メートル、 比高100メートル。ここでは、隣接して存在した加井妻城(かいづまじょう、かいづめじょう)についても述べる。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15010.姉川城 ・平城 | ||||||
| 姉川城(あねがわじょう)は佐賀県神埼市に存在した平城。国の史跡。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15011.見前館 ・平城 | ||||||
| 見前館(みるまえだて)は、岩手県盛岡市西見前8地割館にあった日本の城。別称は見前城、見舞館。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15012.枡形城 ・山城 | ||||||
| 枡形城(ますがたじょう)は神奈川県川崎市多摩区にあった日本の城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15013.平瀬城 ・山城、居館 | ||||||
| 平瀬城(ひらせじょう)は、信濃国筑摩郡(長野県松本市)にあった日本の城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15014.田原城 (三河国) ・梯郭式平城 | ||||||
| 田原城(たはらじょう)は、三河国渥美郡田原(現在の愛知県田原市田原町巴江)にあった戦国期から江戸期の日本の城。江戸時代には田原藩1万2千石の藩庁であった[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15015.宅原城 ・平山城 | ||||||
| 宅原城(えいばらじょう)は、摂津国有馬郡、現在の兵庫県神戸市北区長尾町宅原(鹿の子台北町)にあった日本の城である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15016.桂城 (安芸国) ・連郭式山城 | ||||||
| 桂城(かつらじょう)とは、安芸国、現在の広島県安芸高田市吉田町桂にあった日本の城。安芸高田市指定史跡[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15017.綾部城 (肥前国) ・山城 | ||||||
| 綾部城(あやべじょう)は佐賀県三養基郡みやき町原古賀に存在した山城。足利一門の渋川氏が、九州探題府兼肥前守護所の拠点としていた。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15018.盛岡城 ・連郭式平山城 | ||||||
| 盛岡城(もりおかじょう)は、岩手県盛岡市(陸奥国岩手郡)にあった日本の城。国の史跡に指定されている。別名は不来方城(こずかたじょう)であると一般に理解されているが、厳密には盛岡城の前身であり、両者は別の城郭である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15019.三崎城 ・平山城 | ||||||
| 三崎城(みさきじょう)は、現在の神奈川県三浦市城山町に存在した日本の城。または三浦城。相模三浦氏の本拠地で後に後北条氏が領する。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15020.福島城 (信濃国) ・山城 | ||||||
| 福島城(ふくしまじょう)は、信濃国筑摩郡(のち木曽郡)福島[1](現・長野県木曽郡木曽町)にあった日本の城(山城)。他の地域の同名の城との混同を避けるため、「木曾福島城」とも呼ばれる。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15021.田峯城 ・山城 | ||||||
| 田峯城(だみねじょう)とは、かつて愛知県北設楽郡設楽町田峯にあった日本の城(山城)である。設楽町指定史跡[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15022.枝吉城 ・平山城、丘城 | ||||||
| 枝吉城(えだよしじょう または しきつじょう)は、兵庫県神戸市西区枝吉4丁目付近にあった、日本の城(平山城、丘城)。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15023.亀居城 ・平山城 | ||||||
| 亀居城(かめいじょう)は広島県大竹市小方にある日本の城跡。1600年(慶長5年)の関ヶ原の戦い後に安芸国に入った福島正則が、長門国・周防国の毛利氏への押さえとして築城した平山城である。大竹市指定史跡[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15024.池田城 (肥前国) ・山城 | ||||||
| 池田城(いけだじょう)は佐賀県唐津市相知町字横枕に存在した山城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15025.柳田館 ・城館 | ||||||
| 柳田館(やなぎだたて)は、岩手県紫波郡紫波町片寄に所在した日本の城。別称は片寄城・吉兵衛館・中野館。「片寄城跡」として紫波町指定史跡[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15026.矢上城 ・山城 | ||||||
| 矢上城(やがみじょう)、または中田加賀守館(なかたかがのかみやかた)は、神奈川県横浜市港北区日吉4丁目にあったとされる戦国時代の日本の城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15027.福与城 (松川町) ・城館?、代官所? | ||||||
| 福与城(ふくよじょう)は、長野県下伊那郡松川町生田福与中の村にある日本の城跡。松川町指定史跡[1]。なおこれとは別に、同県には上伊那郡箕輪町の福与城(長野県指定史跡)も存在する[2]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15028.田楽砦 | ||||||
| 田楽砦(たらがとりで)または田楽城(たらがじょう)は、天正12年(1584年)の小牧・長久手の戦いの折り、家康方が築いたとされる砦の1つ。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15029.淡河城 ・平山城 | ||||||
| 淡河城(おうごじょう)は、兵庫県神戸市北区にあった日本の城。現在は丘の上に田畑となっている本丸址と櫓があり公園になっている。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15030.亀山城 (備後国) ・山城 | ||||||
| 亀山城(かめやまじょう)は、広島県庄原市東城町小奴可(おぬか)に存在した日本の城(山城)。庄原市指定史跡[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15031.小城城 ・平城 | ||||||
| 小城城(おぎじょう)は佐賀県小城市に存在した平城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15032.横田城 (陸奥国) | ||||||
| 横田城(よこたじょう)は岩手県遠野市に存在した日本の城。別称、護摩堂城。城跡は市認定「遠野遺産」に認定されている[3]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15033.矢部城 ・平城 | ||||||
| 矢部城(やべじょう または矢部氏館 やべしやかた とも言う)は、鎌倉時代に横山党の一員であった矢部義兼がつくったものとされる日本の城。現在の神奈川県相模原市中央区上矢部にあたる。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15034.福与城 ・平山城 | ||||||
| 福与城(ふくよじょう)は、長野県上伊那郡箕輪町にあった日本の城。県指定史跡[1]。別名、箕輪城。同町には別に箕輪城が存在するが、史料上の「箕輪城」は本項の城跡ではないかとする意見がある[2]。また同県下伊那郡松川町にも別の福与城(松川町指定史跡)が存在する[3]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15035.寺部城 ・平城 | ||||||
| 寺部城(てらべじょう)は、現在の愛知県豊田市寺部町にあった日本の城(平城)。2008年(平成20年)6月2日付けで豊田市指定史跡[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15036.大沢城 (丹波国) ・山城 | ||||||
| 大沢城(おおざわじょう)は、丹波国多紀郡西部(現在の兵庫県丹波篠山市大沢[注釈 1])にあった日本の城(山城)。丹波酒井氏の一族、初田酒井氏の詰城と伝わる[2]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15037.神辺城 ・連郭式山城 | ||||||
| 神辺城(かんなべじょう)は、広島県福山市神辺町にある南北朝時代から江戸時代初期まであった日本の城(山城)である。別名として村尾城、神辺道上城、紅葉山城、楓山城などがある。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15038.男島城 ・丘城 | ||||||
| 男島城(小島城、おじまじょう)は東側役400メートルの位置にある丘陵を活かした須古城の支城。杵島城と並び、須古城の東西を監視する機能があった。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15039.赤田城 ・山城 | ||||||
| 赤田城(あかたじょう)は、新潟県刈羽郡刈羽村大字赤田地域に存在した日本の城。戦国時代の山城で、上杉家の奉行人を務め、代々下野守を踏襲した越後斎藤氏の居城である[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15040.古山城 (信濃国) ・山城 | ||||||
| 古山城(ふるやまじょう)は、長野県上水内郡小川村にあった日本の城。布留山城、小川城とも。小川村指定史跡[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15041.東条城 ・平山城 | ||||||
| 東条城(とうじょうじょう)は、三河国幡豆郡横須賀村東条[1](現・愛知県西尾市吉良町駮馬字城山)にあった、中世の日本の城(平山城)。東条吉良氏・東条松平氏の居城[2]。桜が植えられており、花見スポットになっている[3]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15042.大嶋城 | ||||||
| 大嶋城(おおしまじょう)は、現在の兵庫県相生市那波町に位置する日本の城。現在は山頂に神社がある。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15043.吉川元春館 ・城館 | ||||||
| 吉川元春館(きっかわもとはるやかた)は、広島県山県郡北広島町志路原字海応寺にある吉川氏の居館跡である。国の史跡。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15044.白虎山城 ・山城 | ||||||
| 白虎山城(びゃっこざんじょう)は佐賀県三養基郡みやき町に存在した山城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15045.伊治城 ・城柵 | ||||||
| 伊治城(いじじょう/これはりじょう/これはるじょう[1])は、宮城県栗原市にあった城柵。城跡は2003年(平成15年)8月27日に国の史跡に指定され、2005年(平成17年)7月14日に追加指定された[2]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15046.赤谷城 ・山城 | ||||||
| 赤谷城(あかたにじょう)は、現在の新潟県新発田市にあった日本の城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15047.前山城 (信濃国) ・山城、居館 | ||||||
| 前山城(まえやまじょう)は、長野県佐久市にあった日本の城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15048.長篠城 ・平城 | ||||||
| 長篠城(ながしのじょう)は、三河設楽郡長篠(愛知県新城市長篠)にあった日本の城。特に天正3年(1575年)の長篠の戦いに先立つ長篠城をめぐる激しい攻防戦で知られる。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15049.置塩城 ・連郭式山城 | ||||||
| 置塩城(おしおじょう、おじおじょう)は、兵庫県姫路市にある日本の城(山城)。国の史跡に指定されている。置塩は小塩とも書かれ、おしお、おしほ、おじお、おじほと仮名使いされた。城が存在した時代に「おきしおじょう」と呼ばれたことはない。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15050.木村城 ・山城 | ||||||
| 木村城(きむらじょう)は、安芸国竹原荘(現在の広島県竹原市)に存在した日本の城。広島県指定史跡。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15051.臥牛城 (肥前国) ・山城 | ||||||
| 臥牛城(がぎゅうじょう)は佐賀県三養基郡みやき町原古賀に存在した山城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15052.今泉城 (陸奥国) ・平城 | ||||||
| 今泉城(いまいずみじょう)は、南北朝時代から江戸時代の初めまで陸奥国宮城郡、現在の宮城県仙台市若林区にあった城館(日本の城)である。仙台平野の低湿地にある平城で、水濠と土塁をめぐらせていた。弥生時代から続く集落に作られ、遺跡としては今泉遺跡[1]の一時代とされる。数次の発掘調査で外堀・内堀の一部と城内の建物多数が確認された。城主は須田玄蕃と伝えられる。現在では20世紀後半の急速な宅地化で、かつてあった地面の凹みはなくなり、地上に城の痕跡は残っていない。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15053.荒戸城 ・山城 | ||||||
| 荒戸城(あらとじょう)は新潟県南魚沼郡湯沢町に存在した日本の城(山城)。城跡は新潟県の史跡に指定されている[2][1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15054.松岡城 (信濃国) ・平山城 | ||||||
| 松岡城(まつおかじょう)は、信濃国(現在の長野県下伊那郡高森町)にあった日本の城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15055.中島城 (尾張国) | ||||||
| 中島城(なかしまじょう)は、鎌倉時代から戦国時代にかけて、尾張国中島郡中島村(現在:愛知県一宮市萩原町中島)にあった豪族中島氏(中嶋氏)の居城(日本の城)。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15056.小沢城 (播磨国) ・山城 | ||||||
| 小沢城(おざわじょう)または依藤城(よりふじじょう)は、兵庫県加東市小沢にあった日本の城(山城)である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15057.銀山城 (備後国) ・連郭式山城 | ||||||
| 銀山城(ぎんざんじょう)は、広島県福山市山手町にあった戦国時代の山城。備後地方南部一帯を支配した杉原氏の居城として知られる[1][2]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15058.鹿島城 (肥前国) ・平城 | ||||||
| 鹿島城(かしまじょう)は、佐賀県鹿島市高津原城内に存在した平城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15059.岩切城 ・山城 | ||||||
| 岩切城(いわきりじょう)は、宮城県仙台市宮城野区岩切にあった峻険な日本の城(山城)である。高森山にあることから、別名を高森城(たかもりじょう)という。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15060.雷城 (越後国) | ||||||
| 雷城(いかずちじょう)は、新潟県五泉市雷山に築かれた中世の山城。築城時期・築城主体ともに不明。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15061.松尾城 (信濃国伊那郡) ・平山城 | ||||||
| 松尾城(まつおじょう)は、長野県飯田市(信濃国伊那郡)にあった日本の城。小笠原氏の居城であった。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15062.名古屋城 ・梯郭式(または輪郭式)平城 | ||||||
| 名古屋城(なごやじょう)は、日本の城のひとつ。尾張国愛知郡名古屋(現在の愛知県名古屋市中区本丸・北区名城)[7]にある。「名城(めいじょう)」、「金鯱城(きんこじょう、きんしゃちじょう)」、「金城(きんじょう)」の異名を持つ。日本100名城に選定されており、国の特別史跡に指定されている。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15063.小野陣屋 ・陣屋 | ||||||
| 小野陣屋(おのじんや)は、兵庫県小野市西本町に所在した、かつての播磨国加東郡・小野藩の藩庁である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15064.国広山 | ||||||
| 国広山(くにひろやま)は、広島県三次市和知町に位置する山。標高316.8メートルである。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15065.梶峰城 ・山城 | ||||||
| 梶峰城(かじみねじょう)は佐賀県に存在した山城。別名、多久城(たくのじょう)[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15066.岩出山城 ・山城 | ||||||
| 岩出山城(いわでやまじょう)は、陸奥国(のち陸前国)玉造郡(現・宮城県大崎市)にあった日本の城(一国一城令ののち要害)。伊達氏以前は「岩手沢城」と呼ばれており、古くは足利氏一門で奥州探題であった大崎氏の家臣氏家氏の居城であった。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15067.安中城 ・平城 | ||||||
| 安中城(あんなかじょう)は、現在の群馬県安中市安中にある戦国時代に築かれた日本の城である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15068.五十公野城 ・平山城 | ||||||
| 五十公野城(いじみのじょう)は、現在の新潟県新発田市五十公野(越後国蒲原郡)にあった日本の城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15069.松本城 ・梯郭式+輪郭式平城 | ||||||
| 松本城(まつもとじょう)は、長野県松本市(旧・信濃国筑摩郡[注 1]筑摩野松本)にある日本の城である。松本城と呼ばれる以前は深志城(ふかしじょう)といった。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15070.西尾城 ・梯郭式平山城 | ||||||
| 西尾城(にしおじょう)は、三河国幡豆郡西尾(現在の愛知県西尾市錦城町)にあった日本の城。別名は、「鶴城」、「鶴ヶ城」、「錦丘城」など。また、「西条城」が旧称とされるが、その改名時期については諸説がある。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15071.加古川城 ・平城 | ||||||
| 加古川城(かこがわじょう)は播磨国印南郡[2]加古川村、現在の兵庫県加古川市加古川町本町にあった日本の城(平城)である。城跡は称名寺となっている。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15072.古城山城 | ||||||
| 古城山城(こじょうやまじょう)は、広島県三次市和知町にあった日本の城跡(山城)。国広山にある築城年代の異なる4つの城群の1つ。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15073.勝尾城 ・山城 | ||||||
| 勝尾城(かつのおじょう)は、佐賀県鳥栖市河内町に存在した山城。本城の勝尾城、鬼ヶ城、高取城、葛籠城、鏡城、若山砦等の支城群と当主の居館跡、家臣団屋敷跡、寺社跡、町屋跡で構成されたエリアは「勝尾城筑紫氏遺跡」として国の史跡に指定されている[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15074.大衡城 ・平山城 | ||||||
| 大衡城(おおひらじょう)は、宮城県黒川郡大衡村塩浪にある日本の城跡(平山城)。別名・越路舘。城跡は大衡城跡公園として整備されている[2]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15075.岩下城 ・山城 | ||||||
| 岩下城(いわしたじょう)は、上野国吾妻郡にあった日本の城(山城)。戦国期に吾妻郡に拠った吾妻斎藤氏の拠点とされる。吾妻斎藤氏が没落した後は武田氏家臣や周辺の武田方国衆が在城した。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15076.今井城 (越後国) ・山城 | ||||||
| 今井城(いまいじょう)は、新潟県中魚沼郡津南町上郷大井平字城に所在する日本の城跡。新潟県指定史跡[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15077.丸子城 (信濃国) ・山城 | ||||||
| 丸子城(まるこじょう)は信濃国(現在の長野県上田市上丸子)にかつてあった日本の城である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15078.西溝口城 ・平城 | ||||||
| 西溝口城(にしみぞぐちじょう)は現在の愛知県稲沢市に存在した日本の城(平城)である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15079.金鑵城 ・山城 | ||||||
| 金鑵城(かなつるべじょう)は兵庫県小野市昭和町字ウットウロに所在する日本の城跡[2]。城跡は1996年(平成8年)3月1日付で小野市指定史跡に指定されている[1]。また、1999年(平成11年)4月に開園した「夢の森公園」内の「金鑵城遺跡広場」として、2000年(平成12年)8月に整備されている[3][4]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15080.五龍城 ・連郭式山城 | ||||||
| 五龍城(ごりゅうじょう)は広島県安芸高田市甲立にある日本の城跡(山城)。広島県指定史跡[1]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15081.蒲田江城 ・平城 | ||||||
| 蒲田江城(かまたえじょう)は佐賀県に存在した平城。佐賀平野に築かれ、現在の佐賀市に位置する。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15082.沖野城 ・平城 | ||||||
| 沖野城(おきのじょう)は、陸奥国名取郡、現在の宮城県仙台市若林区沖野7丁目にあった中世の日本の城である。不明の点が多いが、16世紀末に廃止された。東西約400メートル、南北約300メートルの範囲で、二重の土塁と二重の水濠を巡らせていた。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15083.岩櫃城 ・山城 | ||||||
| 岩櫃城(いわびつじょう)は、上野国吾妻郡(現在の群馬県吾妻郡東吾妻町)にあった日本の城(山城)[1]。築年代は不明[1]。吾妻川北岸の岩櫃山中腹に位置し、戦国期に、上杉謙信に従う斉藤氏と、武田信玄に従う真田氏が当地をめぐり争った。最終的には真田信之の支配下に収まり、慶長19年(1614年)に廃城となった[1]。国の史跡に指定されている。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15084.磐舟柵 ・古代城柵 | ||||||
| 磐舟柵(いわふねのき/いわふねさく)は、現在の新潟県村上市岩船周辺に置かれたとされる日本の古代城柵。名称は「石船柵」とも。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15085.箕輪城 (信濃国) ・平山城 | ||||||
| 箕輪城(みのわじょう)は、長野県上伊那郡箕輪町にあった日本の城。町指定史跡[1][2]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15086.二連木城 ・平山城 | ||||||
| 二連木城(にれんぎじょう)は、愛知県豊橋市仁連木町、かつての三河国渥美郡北端の朝倉川南岸に有った戦国時代の日本の城。「楡(にれ)の木」から名が付いたと言われ、仁連木城とも書く。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15087.河合城 ・平城 | ||||||
| 河合城(かわいじょう)は兵庫県小野市新部町字構85-7に所在する日本の城跡。堀殿城・新部上月城とも言われる。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15088.相方城 | ||||||
| 相方城(さがたじょう)は、広島県福山市新市町にある日本の城跡(山城)。佐賀田城とも称する。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15089.唐津城 ・連郭式平山城(海城[1]) | ||||||
| 唐津城(からつじょう)は、佐賀県唐津市東城内にあった日本の城である。別名は、舞鶴城(まいづるじょう)。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15090.角田城 ・平山城 | ||||||
| 角田城(かくだじょう)は宮城県角田市角田(陸奥国伊具郡)にあった日本の城。仙台藩における元和の一国一城令後の21要害の一つで、以後は角田要害と称した。金鶏館とも称した[2]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15091.榎下城 (上野国) ・平城 | ||||||
| 榎下城(えげじょう)は、現在の群馬県安中市原市字榎下にあたる上野国碓氷郡榎下にあった日本の城。国衆・安中氏の居城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15092.上杉館 | ||||||
| 上杉館(うえすぎやかた)は現在の新潟県上越市にあった日本の城(館)。現在のJR直江津駅周辺の府中(府内)と呼ばれた港湾都市域に位置する。主な遺跡として、越後守護上杉氏の館(至徳寺館)と、やや離れた位置に関東管領上杉憲政の館(御館〔おたて〕)があり、周辺にも比して小規模な屋敷跡がいくつかあったがいずれも開発によりめぼしい遺構は残っていない。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15093.妙義山城 ・山城 | ||||||
| 妙義山城(みょうぎさんじょう)は、長野県塩尻市洗馬にあった日本の城。標高は890メートル。長野県指定史跡。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15094.野田城 (三河国) ・不明 | ||||||
| 野田城(のだじょう)は、愛知県新城市豊島にある日本の城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15095.河合館 ・平城・城館 | ||||||
| 河合館(かわいやかた/かわいたて)または河合屋敷(かわいやしき)は、兵庫県小野市粟生町字鍵町に所在する日本の城跡(中世城館)。同市新部町の河合城とは別の遺跡である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15096.桜尾城 ・複郭式海城 | ||||||
| 桜尾城(さくらおじょう)は、安芸国佐西郡廿日市(現在の広島県廿日市市桜尾本町)にあった日本の城。厳島神社で有名な宮島の対岸にあり、瀬戸内海に面した海城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15097.金山城 (陸奥国) ・山城 | ||||||
| 金山城(かねやまじょう)、または寝牛城、臥牛城[3]は、かつての陸奥国伊具郡にあたる宮城県伊具郡丸森町金山にあった日本の城。仙台藩における元和の一国一城令後の21要害の一つで、後に金山要害と称した。丸森町指定史跡[2]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15098.大胡城 ・平山城 | ||||||
| 大胡城(おおごじょう)は、群馬県前橋市河原浜町にあった中世の日本の城(平山城跡)で、大胡氏・上泉氏の居城であった。後の近世初頭に徳川氏家臣・牧野氏が入り城主になった。群馬県指定史跡[1]。天文年間(1532年 - 1555年)に築城されたとされ、元和2年(1616年)廃城となった。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15099.小国沢城 ・山城 | ||||||
| 小国沢城(おぐにさわじょう)は、新潟県長岡市小国町楢沢字菅沼ほかに所在する日本の城(山城)跡。小松入城(こまついりじょう)・菅沼城(すがぬまじょう)ともいう。この山城単体を指して「小国城」(おぐにじょう)と呼ぶ事もあるが[4]、行政上の遺跡(埋蔵文化財包蔵地)としては西麓の小国氏居館推定地が小国城と呼ばれている[2]。なお、小国氏居館・小国沢城と、周囲の山城群をも一括して「小国城」とする意見がある[5]。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 15100.村井城 (信濃国) ・平城 | ||||||
| 村井城(むらいじょう)は、長野県松本市にあった日本の城。別名、小屋城。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 |