| 37301.矢田橋梁 |
| 矢田橋梁(やだきょうりょう)は、愛知県名古屋市東区の瀬戸街道(愛知県道61号名古屋瀬戸線・愛知県道15号名古屋多治見線との重複区間)に架かる名鉄瀬戸線の鉄道橋である。 |
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| 37302.京橋 (岡山市) ・岡山県岡山市北区・中区 |
| 京橋(きょうばし)は、岡山県岡山市の北区と中区区境の旭川に架かる橋である。 |
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| 37303.細長橋 ・右岸:大分県豊後大野市三重町宮野字細長左岸:大分県豊後大野市犬飼町田原 |
| 細長橋(ほそながはし[3]、ほそながばし[2])は、大分県豊後大野市の大野川に架かる橋である。 |
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| 37304.加藤谷川橋梁 |
| 加藤谷川橋梁(かどたにがわきょうりょう)は、福島県南会津郡下郷町と南会津町との境界の加藤谷川に架かる会津鉄道会津線の鉄道橋である。 |
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| 37305.百代橋 |
| 百代橋(ひゃくたいばし)は、埼玉県草加市中根と同市松江の間で草加市道1020号(松原文化通り、松原駅前大通りとも呼ばれる[1])を交差する、草加市道9001号[2](草加松原遊歩道[3])の跨道橋(歩道橋)である。 |
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| 37306.両国大橋 |
| 両国大橋(りょうごくおおはし)は、隅田川にかかる首都高速道路の橋で、首都高速6号向島線と首都高速7号小松川線の合流地点となる両国ジャンクションを構造体に含む。1969年(昭和44年)12月に完成した。供用開始は首都高速6号、7号線開通と同じ1971年3月21日。 西岸は東京都中央区日本橋浜町一丁目、東岸は東京都墨田区両国一丁目。 隅田川端という矮小地を最大限利用するために立体的な構造体となっており、架橋はフローティングクレーンによる大ブロック架設で実施された。またワイヤーを使った吊構造で小松川線側の合流レーンを接続するなど、その独創的な構造により1969年度の土木学会田中賞(土木学会が定めた優れた橋梁に贈られる賞)を受賞している。 |
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| 37307.新横雲橋 ・新潟県阿賀野市下黒瀬 - 新潟市江南区木津 |
| 新横雲橋(しんおううんばし)は、新潟県阿賀野市下黒瀬 - 新潟市江南区木津の阿賀野川に架かる国道49号横雲バイパスの橋長995 m(メートル)の桁橋。 |
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| 37308.長野大橋 ・長野県長野市 |
| 長野大橋(ながのおおはし)は、長野県長野市の犀川に架かる国道18号の橋梁。 長野市南部 - 長野市街地のメインルートの1つである。当時周辺には丹波島橋しかなかった犀川渡河のバイパスであるが、現在[いつ?]ではこの橋もまたボトルネックとなり、下流に「新長野大橋」として五輪大橋有料道路が建設された。 長野市青木島町綱島と川合新田とを結び、長野バイパスと篠ノ井バイパスとを接続している。 市南部 - 市街地間の犀川を越える無料の橋は、長野大橋のほか丹波島橋のみであるため、ボトルネック状態となっている。このため長野市都市計画マスタープランでは、両橋の中間、長野赤十字病院付近の犀川両岸を何らかの形で結ぶ構想も示されている[1]。 |
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| 37309.裁断橋 |
| 裁断橋(さいだんばし)は、愛知県名古屋市熱田区にあった橋である。日本百名橋の番外に選ばれた。 |
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| 37310.岡南大橋 ・岡山県岡山市中区江並 - 南区海岸通一丁目 |
| 岡南大橋(こうなんおおはし)は、岡山県道45号岡山玉野線の支線で、岡山県岡山市を流れる旭川の最も下流に架かる橋である。中区の新岡南地区と南区の岡南地区を結ぶ。 |
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| 37311.明治橋 (大分県) ・大分県臼杵市野津町大字野津市 |
| 明治橋(めいじばし)は、大分県臼杵市野津町大字野津市の大野川水系野津川に架かる鋼橋。原位置(架橋当初の場所)にある現役の鋼橋としては日本最古の橋である[5]。2005年(平成17年)に土木学会選奨土木遺産に選定されている[6]。 |
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| 37312.蟹沢橋梁 |
| 蟹沢橋梁(かにさわきょうりょう)は、福島県耶麻郡西会津町の蟹沢に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)磐越西線の鉄道橋である。 |
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| 37313.堀切橋 (埼玉県) |
| 堀切橋(ほりきりばし)は埼玉県行田市堤根と、同県鴻巣市袋の間を流れる忍川に架かる道路橋である。土木学会選奨土木遺産に選ばれている。 |
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| 37314.両国橋 ・東京都中央区 - 墨田区間 |
| 両国橋(りょうごくばし)は、隅田川にかかる橋で、国道14号(靖国通り・京葉道路)を通す。 西岸の東京都中央区東日本橋二丁目と東岸の墨田区両国一丁目を結ぶ。橋のすぐ近くには神田川と隅田川の合流点がある。 1686年(貞享3年)に国境が変更されるまでは武蔵国下総国の国境にあったことから、両国橋と呼ばれる[1]。 |
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| 37315.関屋大橋 ・新潟県新潟市西区(左岸)新潟県新潟市中央区(右岸) |
| 関屋大橋(せきやおおはし)は、新潟県新潟市の関屋分水に架かる新潟県道16号新潟亀田内野線の道路橋梁。左岸は中央区、右岸は西区の区域にあたる。 |
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| 37316.前川渡大橋 ・長野県松本市 |
| 前川渡大橋(まえかわどおおはし)とは、長野県の梓川に架かる松本市安曇にある長野県道84号乗鞍岳線の橋。国道158号から長野県道84号乗鞍岳線が分岐してすぐに、この橋がある。 |
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| 37317.岩田橋 |
| 岩田橋(いわたばし)は、三重県津市の岩田川に架かる国道23号(伊勢街道)の橋である。 初めて岩田橋が架橋された時期は不明であるが、江戸時代初期には木橋が架けられ、欄干が擬宝珠で装飾されていた。「参宮道中の橋に擬宝珠をつけたのは、瀬田の唐橋とこの岩田橋以外には天下にない」といわれていた。当時の橋の大きさは幅 三間(約5.4m)、長さ 三十六間(約65m)だった。 その後、何度か架け替え工事が行われたが、擬宝珠はその都度流用され、戦災で焼失するまで使用された。残った擬宝珠は津市が保管している。 現在の橋は1960年(昭和35年)に架け替えられ、その後車線が拡張されている。 岩田橋以北は省庁、本社支店などが存在し幅員50mの8車線道路である。また、橋の北詰には津市内唯一の百貨店津松菱がある。南詰西には百五銀行本店ビルがある。以南は中小商店などが存在している。 |
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| 37318.児島湾大橋 ・岡山県岡山市 中区新築港 - 南区飽浦 |
| 児島湾大橋(こじまわん おおはし)は、岡山県岡山市の中区新築港(新岡南地区)と南区飽浦(児島半島北部)の間にある児島湾に架かる延長 931 m (幅 10.5 m )[1]の橋で、岡山県道45号岡山玉野線[1]の橋である。片側1車線、片側に歩道が設置されている[3]。 |
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| 37319.明正井路一号幹線一号橋 |
| 明正井路一号幹線一号橋(めいせいいろいちごうかんせんいちごうきょう)は、大分県竹田市大字門田の大野川水系緒方川に架かる水路用石造アーチ橋。明正井路第一拱石橋(めいせいいろだいいちこうせききょう)とも呼ばれる。2002年に土木学会選奨土木遺産に選定されている[1][2]。 |
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| 37320.叶津川橋梁 ・福島県南会津郡只見町 |
| 叶津川橋梁(かのうづがわきょうりょう)は、福島県南会津郡只見町の叶津川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。 |
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| 37321.豆焼橋 ・埼玉県秩父市大字大滝地内 |
| 豆焼橋(まめやきばし)は埼玉県秩父市大滝の豆焼川に架かる国道140号(大滝道路[3])の道路橋である。資料によっては豆焼沢橋と記されている物もある[4]。 |
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| 37322.江東橋 |
| 江東橋(こうとうばし)は、東京都墨田区の町名。または、大横川に架かる橋である。 |
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| 37323.大郷橋 ・新潟県新潟市秋葉区 - 南区 |
| 大郷橋(だいごうばし)は、新潟県新潟市の信濃川に架かる新潟県道46号新潟中央環状線の橋長137 m(メートル)の桁橋。 |
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| 37324.八景山橋 |
| 八景山橋(やけやまばし)は、長野県の梓川に架かる松本市梓川八景山と波田赤松を結ぶ渡河施設である。主に八景山町会(40戸)と花見町会(90戸)の人たちが通勤・通学・買い物などのために利用する[1]。水量が増すと橋が水没し通行できなくなることから、「沈下橋」「もぐり橋」とも呼ばれる[1]が、いずれも固有名詞ではなく普通名詞である。1960年代以前には「赤松の堰堤」と呼ばれた。市道梓川4号線の一部である[1]。 |
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| 37325.宇治橋 (伊勢市) ・三重県伊勢市 |
| 宇治橋(うじばし)は、三重県伊勢市にある皇大神宮(内宮)の参道口にある、五十鈴川にかかる橋[1]。別名「御裳濯橋(みもすそばし)」。日本百名橋の一つ。 |
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| 37326.西大寺大橋 ・岡山市東区 |
| 西大寺大橋(さいだいじおおはし)は、岡山県岡山市東区の吉井川上にある岡山県道397号寒河本庄岡山線(岡山ブルーライン)の橋。総延長509m、幅員9m。岡山市東区金岡東町(右岸)と岡山市東区西大寺新(左岸)を結ぶ。1974年(昭和49年)完成[1]。橋上からは西大寺の街が一望できる。 |
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| 37327.耶馬渓橋 |
| 耶馬渓橋(やばけいばし)は、大分県中津市本耶馬渓町の山国川水系山国川に架かる石造アーチ橋である。国の重要文化財に指定されている。 |
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| 37328.上野尻ダム |
| 上野尻ダム(かみのじりダム)は、福島県耶麻郡西会津町にあるダムである。 |
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| 37329.三郷流山橋 ・三郷市 - 流山市間 |
| 三郷流山橋[4](みさとながれやまばし)は、埼玉県三郷市前間と千葉県流山市三輪野山との江戸川に架かる橋。 |
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| 37330.業平橋 (墨田区) |
| 業平橋(なりひらばし)は、大横川(現・大横川親水公園)に架かる橋。東京都墨田区業平1丁目と吾妻橋3丁目を結んでおり、浅草通り(東京都道453号本郷亀戸線)を通す。 創架は寛文2年(1662年)と伝えられ、『新編武蔵風土記稿』(巻之二十四、葛飾郡之五)には、「業平橋 横川に架す、長七間幅二間の板橋なり寛文二年伊奈半十郎奉行して掛渡せり、業平天神の社辺なるを以て其名とす」と記されている[1]。現在の橋は昭和5年(1930年)に架設されたもの。 |
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| 37331.泰平橋 ・新潟県新潟市東区(左岸)新潟県新潟市北区(右岸) |
| 泰平橋(たいへいばし)は、新潟県新潟市の阿賀野川に架かる新潟県道3号新潟新発田村上線の道路橋梁。西詰側は東区一日市(ひといち)、東詰側は北区新崎に位置する。 |
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| 37332.倭橋 (長野県) ・長野県松本市 |
| 倭橋(やまとばし)は、長野県の梓川に架かる松本市梓川大妻と新村上新を結ぶ長野県道48号松本環状高家線の橋[1][2]。 南の筑摩野地域と、北の安曇野地域をつなぐ幹線県道に架かる橋として、大型車を含めて交通量が多い。 |
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| 37333.江戸橋 (津市) |
| 江戸橋(えどばし)は三重県津市の志登茂川に架かる津市道江戸橋上浜町線の橋で、付近の地名でもある。 |
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| 37334.桜橋 (岡山市) ・岡山県岡山市北区 - 中区間 |
| 桜橋(さくらばし)は、岡山県岡山市北区と中区の境目に流れる、旭川にかかる橋である。また、その南東(中区側)に広がる町丁の名でもある。 |
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| 37335.羅漢寺橋 |
| 羅漢寺橋(らかんじばし)は、大分県中津市本耶馬渓町の山国川水系山国川に架かる石造3連アーチ橋である。 |
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| 37336.上真野川橋 |
| 上真野川橋(かみまのがわばし)は、福島県南相馬市鹿島区の上真野川に架かる常磐自動車道の橋梁である。 久慈川橋 - 夏井川橋 - 木戸川橋 - 井出川橋 - 熊川橋 - 羽黒川橋 - 前田川橋 - 高瀬川橋 - 請戸川橋 - 宮田川橋 - 小高川橋 - 北鳩原川橋 - 新田川橋 - 笹部川橋 - 上真野川橋 - 真野川橋 - 町場川橋 - 宇多川橋 |
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| 37337.皆野橋 ・皆野町 - 秩父市間 |
| 皆野橋(みなのばし)は、埼玉県秩父郡皆野町皆野と秩父市小柱の間で荒川に架かる埼玉県道43号皆野荒川線の道路橋である。 |
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| 37338.朝潮大橋 ・東京都中央区佃・月島・晴海 |
| 朝潮大橋(あさしおおおはし)は、朝潮運河にかかる橋で、佃大橋通りとも呼ばれる東京都道473号新富晴海線(旧東京都道304号線明石町晴海支線)を通す橋である。橋長240.0メートル[1]。 起点は東京都中央区晴海1丁目、終点では東京都中央区佃3丁目と東京都中央区月島2丁目を分かつ。 終点では新月陸橋に接続して、さらに新月陸橋から隅田川に架かる佃大橋に接続する。ただし新月陸橋は徒歩では渡ることができないので、朝潮大橋と佃大橋を通して歩く歩行者は一旦新月陸橋の下の歩道に下りて歩く必要がある。 |
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| 37339.千歳大橋 ・新潟県新潟市中央区 |
| 千歳大橋(ちとせおおはし)は、新潟県新潟市中央区の信濃川に架かる国道116号・国道289号・新潟県道16号新潟亀田内野線の道路橋梁。 |
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| 37340.粟佐橋 ・長野県千曲市 |
| 粟佐橋(あわさばし)は、長野県千曲市の千曲川に架かる千曲市道3110号線の橋長428.5 m(メートル)の桁橋。 |
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| 37341.賢島橋と賢島大橋 ・三重県志摩市阿児町神明 |
| 賢島橋(かしこじまばし)と賢島大橋(かしこじまおおはし)は、どちらも三重県志摩市にある橋で、本州と賢島を結ぶ[1]。 陸路で賢島へ入るには、近鉄志摩線を利用するか、この2本の橋を渡る必要がある[2]。 賢島橋は1929年(昭和4年)に初めて架橋され[3]、無人島だった賢島の開発を進めるきっかけを与えた[4]。 賢島大橋は1970年(昭和45年)6月に近畿日本鉄道(近鉄)が自社の開発した別荘地と賢島を結ぶために建設し、賢島の観光と住民生活を支える橋となった[5]。 両橋とも2016年(平成28年)の第42回先進国首脳会議(伊勢志摩サミット)において、賢島への入り口となる橋として交通規制の対象となっていた[6]。 |
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| 37342.新京橋 ・岡山市北区・中区 |
| 新京橋(しんきょうばし)は、岡山市内を流れる旭川にかかる国道250号(旧国道2号)の橋である。岡山市北区京橋町と中区小橋町2丁目を結ぶ。片側2車線、両側に歩道が設置されている。水面からは、約11mあり、橋下を小型の船舶が通過できるようになっている[2]。 |
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| 37343.龍頭橋 ・大分県杵築市 |
| 龍頭橋(りゅうずばし)は、大分県杵築市の八坂川に架けられた橋で、1912年(明治45年)に竣工した現存する日本最古の石造沈下橋(沈み橋)である。 |
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| 37344.蒲生橋 |
| 蒲生橋(がもうばし)は、福島県南会津郡只見町にある道路橋である。 |
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| 37345.柳之宮橋 |
| 柳之宮橋(やなぎのみやばし)は、埼玉県八潮市大字西袋の綾瀬川に架かる千葉県道・東京都道・埼玉県道54号松戸草加線の道路橋である。 |
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| 37346.一石橋 |
| 一石橋(いちこくばし、いっこくばし)は、東京都中央区にて日本橋川に架かる橋。東京都道405号外濠環状線(通称「外堀通り」)を通す。南岸は中央区八重洲一丁目、北岸は中央区日本橋本石町一丁目。皇居(旧江戸城)外濠(外濠川)と日本橋川の分岐点に架橋され、日本橋川に架かる橋では最も低い橋である。 |
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| 37347.ときめき橋 ・新潟県新潟市江南区 - 西区 |
| ときめき橋(ときめきばし)は、新潟県新潟市の信濃川に架かる北陸自動車道の道路橋梁。左岸側(西側)は西区、右岸側(東側)は江南区。 |
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| 37348.冠着橋 ・長野県千曲市 |
| 冠着橋(かむりきばし)は、長野県千曲市の千曲川に架かる、長野県道338号内川姨捨停車場線の橋梁である。名称は近くにある冠着山(姨捨山)に由来する。 |
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| 37349.紀勢宮川橋 ・三重県多気郡大台町 - 度会郡大紀町間 |
| 紀勢宮川橋(きせいみやがわきょう)は、三重県多気郡大台町と度会郡大紀町の間にある、紀勢自動車道勢和多気インターチェンジ・大宮大台インターチェンジ間の一級河川宮川に架かる橋梁である。 最大支間長90mに対応するためダブルワーレン(ラチス)トラス構造を採用、床組にPC床版を用いた複合橋。ダブルワーレントラス構造により格点間隔を狭め、上弦材でPC床版を直接支持することにより床組構造を省略化し、自重が小さく剛性の高い構造を実現した。これまで平野部の高架橋で採用されることの多かったトラベラークレーンによる張り出し架設工法が、急峻な山間地でも採用可能であることを証明した。耐震性向上のため中央部の4橋脚はトラス構造と剛結し、両端の2橋脚と橋台には免震支承を使用している。また主構造でH形鋼・CT形鋼といった汎用品を多用することで、材料コストと製作工数削減による経済性の向上を図った。2005年(平成17年)11月竣工、勢和多気・大宮大台IC間の開通に伴い2006年(平成18年)3月供用開始。2005年(平成17年)度土木学会田中賞(作品部門)、2009年(平成21年)度土木学会デザイン賞を受賞している。松阪側の三瀬トンネルと尾鷲側の船木トンネルに挟まれた河床との標高差約70mの宮川の谷に架けられているため、眺望はよいが強風時の走行には注意が必要である。 |
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| 37350.鶴見橋 (岡山市) ・岡山県岡山市北区 |
| 鶴見橋(つるみばし)は、岡山県岡山市北区の旭川に架かる橋である。後楽園と対岸の出石町を結ぶ。 初代の橋は、岡山藩主池田氏の別荘であった後楽園を訪れる武士のために1707年(宝永4年)に架けられたと伝えられる。明治に入ると一般に開放され、旭川の岸や後楽園に舞い降りる鶴の姿が見られたことから、鶴見橋と呼ばれるようになった。 昭和に入り本格的な治水事業が始まるまでは、旭川は暴れ川として知られ、木橋を掛けては流されの繰り返しであった。恒久的な橋の架設は、1930年(昭和5年)に陸軍の大演習が行われる際に天皇を迎え入れる準備として行われた。5月1日に着工、同年10月30日に竣工し、11月3日に渡橋式を行うという突貫工事であった。24 m × 5径間と両岸側13.8 m、全長147.6 mの桁橋構造。高欄には木曽御料林から払い下げられたヒノキが使われ、擬宝珠や銅製の行灯などの装飾が施された。橋脚や橋桁外側は茶系に着色されている。高欄はのちにコンクリートで作り直されたが、木目模様に塗装され当時の雰囲気を保っている[1]。 |
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| 37351.若宮井路笹無田石拱橋 ・大分県竹田市大字挟田 |
| 若宮井路笹無田石拱橋(わかみやいろ ささむたせっこうきょう[1])は、大分県竹田市挟田の笹無田川に架かる石造2連アーチ橋の水路橋である。1996年(平成8年)12月20日に国の登録有形文化財に登録されている。 |
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| 37352.川原橋 ・福島県須賀川市江花 |
| 川原橋(かわはらはし)は、福島県須賀川市にある道路橋である。 須賀川市西部の一級水系阿武隈川水系釈迦堂川支流の江花川を渡り、国道118号を通す。北詰は江花字屋敷、南詰は江花字河原に位置する。橋上は上下対向2車線で供用され、上り線側に幅員3.5mの歩道が設置されている。 |
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| 37353.山の辺橋 |
| 山の辺橋(やまのべばし)は、埼玉県東松山市旗立台の千年谷公園に架かる道路橋である。事業中はぼたん橋の仮称が与えられていた[1]。 |
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| 37354.江戸橋 (東京都) |
| 江戸橋(えどばし)は、東京都中央区にある、日本橋川にかかる橋である。 |
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| 37355.新潟大堰 |
| 新潟大堰(にいがたおおぜき)は、新潟県新潟市の関屋分水河口部に位置する可動堰である。 |
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| 37356.篠ノ井橋 ・長野県長野市 |
| 篠ノ井橋(しののいばし)は、長野県千曲市 - 長野市の千曲川に架かる国道18号の桁橋。 |
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| 37357.木曽川大橋 ・三重県桑名市長島町福豊 - 三重県桑名郡木曽岬町源緑輪中 間 |
| 木曽川大橋(きそがわおおはし)は、木曽川に架かる国道23号(名四国道)の道路橋梁。 |
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| 37358.今橋 (倉敷市) ・岡山県倉敷市 |
| 今橋(いまばし)は、倉敷美観地区にある倉敷川に架かる橋。 |
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| 37359.明磧橋 ・大分市 |
| 明磧橋(あけがわらばし)は、大分県大分市の大分川に架かる橋である。国道442号の一部を構成する。大分市の中心部寄りの南大分地区と稙田地区とを結ぶ。 |
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| 37360.北鳩原川橋 |
| 北鳩原川橋(きたはっぱらがわばし)は、福島県南相馬市の北鳩原川に架かる常磐自動車道の橋である。当初2011年(平成23年度)に供用開始が予定されていたが、福島第一原子力発電所事故の工事中断により、2014年12月6日に開通した。 久慈川橋 - 夏井川橋 - 木戸川橋 - 井出川橋 - 熊川橋 - 羽黒川橋 - 前田川橋 - 高瀬川橋 - 請戸川橋 - 宮田川橋 - 小高川橋 - 北鳩原川橋 - 新田川橋 - 笹部川橋 - 上真野川橋 - 真野川橋 - 町場川橋 - 宇多川橋 |
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| 37361.吉川橋 |
| 吉川橋(よしかわばし)は、埼玉県吉川市大字平沼と越谷市東町の間を流れる中川に架かる埼玉県道52号越谷流山線の道路橋である。本項では吉川橋の前身である徳江橋(とくえばし)についても扱う。 |
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| 37362.新月陸橋 ・東京都中央区佃・月島 |
| 新月陸橋(しんげつりっきょう)は、東京都中央区佃・東京都中央区月島に架かる陸橋で、佃大橋通りとも呼ばれる東京都道473号新富晴海線(旧東京都道304号線明石町晴海支線)を通す陸橋である。 東京都中央区佃1丁目・東京都中央区月島1丁目を分かつ方では隅田川に架かる佃大橋と、東京都中央区佃3丁目と東京都中央区月島2丁目を分かつ方では朝潮運河に架かる朝潮大橋とそれぞれ接続する。 新月陸橋は徒歩では渡ることができないので、歩行者は新月陸橋の下の歩道を歩く必要がある。 |
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| 37363.新潟大橋 ・新潟県新潟市西区(左岸)新潟県新潟市中央区(右岸)新潟市近郊バイパス網の地図を表示新潟県の地図を表示 |
| 新潟大橋(にいがたおおはし)とは、新潟県新潟市の信濃川に架かる新潟バイパス(国道8号区間(重複:国道17号)の道路橋梁。東詰は中央区、西詰は西区に位置する。 |
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| 37364.第三千曲川橋梁 (北陸新幹線) ・長野県千曲市 - 長野市 |
| 第三千曲川橋梁(だいさんちくまがわきょうりょう)は、長野県千曲市 - 長野市の千曲川に架かる北陸新幹線の橋長557.1 m(メートル)のトラス橋。上田駅 - 長野駅間に位置する。 |
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| 37365.五月橋 (名張川) |
| 五月橋(さつきばし)は、三重県伊賀市と奈良県山辺郡山添村の間の名張川に架かる橋である。 国道25号(旧道・非名阪)の橋で、近くにある名阪国道の五月橋ICの名の由来であり、同じく名張川を越える名阪国道の橋は「新五月橋」と称する。 |
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| 37366.下津井瀬戸大橋 ・岡山県倉敷市下津井田之浦一丁目 - 香川県坂出市櫃石 |
| 下津井瀬戸大橋(しもついせとおおはし)は、瀬戸大橋海峡部最北端にある橋。 |
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| 37367.大在大橋 ・大分市 |
| 大在大橋(おおざいおおはし)は、大分県大分市の大野川をまたぐ橋梁である。かつては、この橋梁を含む延長1.1kmの区間は、大野川大橋有料道路という一般有料道路であったが、2010年12月1日に無料化された。 |
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| 37368.木戸川橋 |
| 木戸川橋(きどがわばし)は、福島県双葉郡楢葉町を流れる木戸川にかかる道路橋であり、同名の橋梁が複数存在する。 |
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| 37369.吉越橋 |
| 吉越橋(よしこしばし)は、埼玉県吉川市大字保と越谷市東町の間を流れる中川に架かる埼玉県道52号越谷流山線の道路橋である。 |
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| 37370.住吉小橋 ・東京都中央区佃1丁目 |
| 住吉小橋(すみよしこばし)は、佃川支川に架かる橋である。橋の両岸とも東京都中央区佃1丁目である。 |
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| 37371.能代川橋梁 (磐越西線) ・新潟県新潟市秋葉区 |
| 能代川橋梁(のうだいがわきょうりょう)は、新潟県新潟市秋葉区の能代川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)磐越西線の鉄道橋である。 |
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| 37372.大正橋 (千曲市) ・長野県千曲市若宮 - 戸倉 |
| 大正橋(たいしょうばし)は、長野県千曲市の千曲川に架かる長野県道55号大町麻績インター千曲線の橋長345メートル (m) の桁橋。 |
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| 37373.サンシャインブリッジ (亀山市) |
| サンシャインブリッジは、三重県亀山市布気町の東名阪自動車道亀山パーキングエリアに併設されたハイウェイオアシス・総合公園亀山サンシャインパーク高塚池に架かる歩行者専用橋である。 |
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| 37374.瀬戸大橋 ・香川県坂出市 - 岡山県倉敷市 |
| 瀬戸大橋(せとおおはし)は、本州の岡山県倉敷市と四国の香川県坂出市を結ぶ[1]10の橋の総称である。瀬戸内海をまたぐ本州四国連絡橋の児島・坂出ルートにあたり、橋の大部分は香川県に属する。1988年(昭和63年)に全線開通。それにより初めて四国と本州が陸路で結ばれた。 橋には道路と鉄道が通り、鉄道道路併用橋としては世界最長で「世界一長い鉄道道路併用橋」としてギネス世界記録(2015年)にも認定されている[2]。2017年(平成29年)に日本の20世紀遺産に選定。完成したのはレインボーブリッジができる前のことで、海に架かる長大橋はそれまでサンフランシスコのゴールデン・ゲート・ブリッジなど海外のものがよく知られ、海峡部10 km近く、主塔の高さ200 m近いものとしては国内初だった。完成時は同じ1988年に開通した青函トンネル(約1か月早く開業)と合わせて大々的に報道され、当時一大観光スポットになった。 |
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| 37375.白滝橋 ・大分市 |
| 白滝橋(しらたきばし)は、大分県大分市の大野川に架かる橋である。国道10号の一部を構成する。 |
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| 37376.甲子橋 ・福島県南相馬市 |
| 甲子橋(きのえねはし)は、福島県南相馬市にある道路橋である。 |
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| 37377.吉羽大橋 ・埼玉県久喜市青葉 - 吉羽間 |
| 吉羽大橋(よしばおおはし)は、埼玉県久喜市に所在する青毛堀川にかかる久喜市道久喜13号線[2]の道路橋である。 |
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| 37378.佃小橋 ・東京都中央区佃1丁目 |
| 佃小橋(つくだこばし)は、佃川支川に架かる橋である。橋の両岸とも東京都中央区佃1丁目である。 |
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| 37379.浜浦橋 ・新潟県新潟市西区(左岸)新潟県新潟市中央区(右岸) |
| 浜浦橋(はまうらばし)は、新潟県新潟市の関屋分水に架かる、国道402号の道路橋梁。右岸(東側)は中央区、左岸(西側)は西区の区域である。 |
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| 37380.千曲川橋梁 (しなの鉄道線) ・長野県千曲市 - 長野市 |
| 千曲川橋梁(ちくまがわきょうりょう)は、長野県千曲市 - 長野市の千曲川に架かるしなの鉄道線の橋長約460 m(メートル)のトラス橋・桁橋。屋代高校前駅 - 篠ノ井駅間に位置する。 |
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| 37381.思案橋 (四日市市) |
| 思案橋(しあんばし)は、三重県四日市市浜町および蔵町にある史跡。国道164号を挟んで両側の歩道に復元された橋が設置されている。古くは勧進橋とも呼ばれ、幅14間の水路を跨ぐ水門でもあり、水路は新丁不動寺前に至った[1]。 天正十年六月徳川家康は本能寺の変を避け泉州堺より浜松に向かう途上、ここより海路を進むか、陸路を進むか、を思案したとされる。結果、当地の廻船問屋の協力を得て、海路を採った。この伝承を元に、思案橋と呼ばれることとなった。家康は、この功を称えて、現在の四日市一帯を天領としたとされる。 都市計画による道路拡張などの結果、現在は川は流れていないものの、1987年に橋を模したモニュメントが復元設置された。 |
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| 37382.祝橋 (三次市) ・広島県三次市左岸:粟屋町 - 右岸:三次町 |
| 祝橋(いわいばし)は、広島県三次市の江の川にかかる道路橋。下流側に歩道橋を併設している。 |
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| 37383.宗麟大橋 ・大分市 |
| 宗麟大橋(そうりんおおはし)は、大分県大分市の大分川に架かる道路橋である。大分中央幹線道路およびその一部である都市計画道路庄の原佐野線(しょうのはるさのせん)の一部を構成する。2018年(平成30年)1月14日に開通した[4]。 |
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| 37384.金の橋・銀の橋 |
| 金の橋(きんのはし)および銀の橋(ぎんのはし)とは、福島県耶麻郡猪苗代町と会津若松市の境界に位置する、2つの橋の名称である。一級水系阿賀野川水系の一級河川、日橋川が猪苗代湖から流出する地点に架かり国道49号を通す。 |
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| 37385.寄居橋 ・埼玉県大里郡寄居町 |
| 寄居橋(よりいばし)は、埼玉県大里郡寄居町末野と同金尾の間で荒川に架かる埼玉県道82号長瀞玉淀自然公園線の橋である。また波久礼橋(はぐればし)の異名もある[1]。 |
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| 37386.常盤橋 (日本橋川) ・東京都千代田区 - 中央区間 |
| 常盤橋(ときわばし)は、東京都千代田区大手町と中央区日本橋本石町との間の日本橋川にかかる橋。 「ときわばし」という名の橋は2つあり、上流側にある歩行者専用の石橋の常磐橋と、下流側にある関東大震災後の復興計画で建設された道路橋の常盤橋が存在する。この2つの橋は共に2連アーチの構造を持ち70メートルほど離れて架けられている。区別するため、石橋の方の「磐」の字は「般」に「石」が用いられ、また旧常磐橋と表記されることもある。 |
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| 37387.萬代橋 ・新潟県新潟市中央区 |
| 萬代橋(ばんだいばし/よろづよばし)は、新潟県新潟市中央区の信濃川に架かる国道7号(重複: 国道8号、国道17号、国道113号、国道350号)の道路橋梁。国の重要文化財に指定されている。新潟市の信濃川に架橋された初めての橋で、1886年(明治19年)に初代橋が竣工された。 東大通、萬代橋通りと柾谷小路とを結び、新潟駅万代口から万代シテイを経て古町に至る中央区中心部のメインストリートの一部を成す。 |
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| 37388.千曲川橋 (長野自動車道) ・長野県長野市篠ノ井塩崎 - 千曲市大字屋代 |
| 千曲川橋(ちくまがわばし)は、長野県長野市 - 千曲市の千曲川に架かる長野自動車道(中央自動車道長野線)の橋長532.7 m(メートル)の桁橋。姨捨SA - 更埴IC間に位置する。 |
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| 37389.末広橋梁 |
| 末広橋梁(すえひろきょうりょう)は、三重県四日市市の千歳運河にかかる跳開式可動橋である。橋梁技術史上貴重な存在で、高名な橋梁技術者である山本卯太郎の設計による。可動橋として初の重要文化財指定[1]。鉄道橋で、橋梁上には、構外側線[2](JR関西本線 四日市駅~四日市港)が通っている。西岸は四日市第一号埋立地であった四日市市末広町[3]、東岸は同第二号埋立地であった千歳町となっている。 |
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| 37390.内海大橋 ・広島県福山市起点側:沼隈町大字敷名 / 終点側:内海町大字幸崎[1] |
| 内海大橋(うつみおおはし)は、広島県福山市の沼隈半島から沖合いの田島を結ぶ道路橋である。1989年全建賞道路部門受賞[1]。 |
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| 37391.大南大橋 ・大分市 |
| 大南大橋(だいなんおおはし)は、大分県大分市の大野川に架かる橋である。大分県道622号弓立上戸次線の一部を構成する。 大野川右岸に沿って走る国道10号から大南大橋先交差点で分岐した大分県道622号弓立上戸次線は、すぐにこの橋に入り大野川を越える。県道622号は、この橋を越えた後、大野川左岸で大分県道631号中判田犬飼線と接続し、大野川支流の河原内川に沿って竹中地区、河原内地区へと続く。 この橋のたもとでは、天正14年(1587年)に大野川の戸次付近の川原で起きた戸次川の戦いを模した大野川合戦まつりが毎年行われる[1][2]。 |
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| 37392.熊川橋 |
| 熊川橋(くまがわばし)は福島県双葉郡大熊町を流れる二級河川熊川に架かる道路橋の名称である。同名の橋梁が複数存在する。 |
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| 37393.長楽落合橋 |
| 長楽落合橋(ながらくおちあいばし)は埼玉県比企郡川島町長楽と、同県東松山市早俣の間を流れる都幾川に架かっていた、川島町道1559号線[1]の冠水橋(潜水橋)である。道路地図によっては単に「落合橋」と記載されたこともあった[2]。本項では隣接する赤尾落合橋(あかおおちあいばし)についても触れる。 |
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| 37394.豊海橋 |
| 豊海橋(とよみばし)は、日本橋川にかかる橋で、北岸の東京都中央区日本橋箱崎町と南岸の中央区新川1丁目を結ぶ。日本橋川が隅田川に流入する河口部に位置し、1927年(昭和2年)に震災復興橋として架設された。中央区豊海町は本橋とは3 km以上離れており、直接の関係はない。 |
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| 37395.平成大橋 (新潟市) ・新潟県新潟市西区山田 - 中央区鳥屋野 |
| 平成大橋(へいせいおおはし)は、新潟県新潟市の信濃川に架かる国道116号(重用 : 国道289号)の橋長289.8 m(メートル)の桁橋。 |
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| 37396.千曲橋 ・長野県千曲市 |
| 千曲橋(ちくまばし)は、長野県千曲市杭瀬下 - 稲荷山の千曲川に架かる国道403号の橋長402.4 m(メートル)のラーメン橋・斜張橋。 |
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| 37397.筋向橋 ・三重県伊勢市 |
| 筋向橋(すじかいばし)は、三重県伊勢市のかつての伊勢参りの要所にかかる橋。21世紀現在は川は暗渠になり、地上には欄干のみ残る[1]。 名称の由来は、かつて川を跨いで道筋に対して橋板が斜めに架かっていたことによる[2][3]。 |
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| 37398.大芝大橋 ・広島県東広島市安芸津町小松原 - 安芸津町大芝西 |
| 大芝大橋(おおしばおおはし)は、広島県東広島市(旧豊田郡安芸津町)にある、本州と大芝島とを結ぶ道路橋である。 |
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| 37399.滝尾橋 ・大分市 |
| 滝尾橋(たきおばし)は、大分県大分市の大分川に架かる橋である。主要地方道大分県道21号大分臼杵線の一部を構成し、大分市街地と市街地東側の明野団地、猪野、葛木、横尾地区を結んでいる[3]。 現在滝尾橋が架かる場所には、かつて坊ヶ小路の渡しと呼ばれる渡し船があった。上流の古国府の渡しには明治年間に広瀬橋が架けられたのに対して、坊ヶ小路の渡しにはなかなか架橋されなかったが、大正時代初めに木造の滝尾橋が架けられ、1930年(昭和5年)頃にコンクリート造に架け替えられた[4]。 1953年(昭和28年)に西日本水害で滝尾橋の下流に位置する舞鶴橋が流失し津留地区が孤立した際には、大分川の派川(分流)の裏川に木造の仮設橋である下津仮橋を架けて、滝尾橋経由で大分市内への交通を復旧した[5][6][7]。 |
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| 37400.黒沢橋 ・福島県南会津郡只見町 |
| 黒沢橋(くろさわはし)は、福島県南会津郡只見町にある道路橋である。 |
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