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| 1.北海道 | ||||||
| 北海道(ほっかいどう)は、日本の北海道地方に位置する道。道庁所在地は札幌市。 47都道府県中唯一の「道」である。ブランド総合研究所による「都道府県の魅力度ランキング」で2021年現在、13年連続で1位に選ばれ、観光意欲度、産品購入意欲度でも1位、居住意欲度でも3位となっており、各意欲の面で高い評価を得ている。 | ||||||
| 人口:5,140,388(2022-12-31)面積:83,423.84km2 | ||||||
| 公式サイト Wikipedia | ||||||
| 41701.貞光川 | ||||||
| 貞光川(さだみつがわ)は、徳島県を流れる吉野川水系の一級河川である。別名は木綿麻川(ゆうまがわ)。 | ||||||
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| 41702.白川 (熊本県) | ||||||
| 白川(しらかわ)は、熊本県中北部を流れる一級河川。一級水系白川の本流である。水源は環境省により、名水百選に選定されている。 | ||||||
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| 41703.塩谷川 (北海道) | ||||||
| 塩谷川(しおやがわ)は、北海道小樽市西部を流れる二級河川。塩谷川水系の本流である。 | ||||||
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| 41704.鬼面川 | ||||||
| 鬼面川(おものがわ)は、山形県を流れる一級河川。最上川の支流である。 | ||||||
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| 41705.加田屋川 | ||||||
| 加田屋川(かたやがわ)は、埼玉県さいたま市の主に見沼区を流れる準用河川である[1]。排水路化されているため加田屋排水路とも呼ばれる。公式には東宮下小学校脇より上流を「加田屋落都市下水路」といい、下流を「加田屋川」という。 | ||||||
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| 41706.汐浜運河 | ||||||
| 汐浜運河(しおはまうんが)は、東京都江東区の越中島、古石場、木場、東雲、塩浜を流れる運河である。高潮対策として1.2kmの遊歩道が整備されハクモクレンが植えられている[1]。 | ||||||
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| 41707.イシワ谷 | ||||||
| イシワ谷(いしわたに)は、富山県黒部市を流れる黒部川の支流。 | ||||||
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| 41708.神淵川 | ||||||
| 神淵川・神渕川(かぶちがわ)は、木曽川水系の一級河川。岐阜県加茂郡七宗町を流れる。飛騨川を経て木曽川に合流する2次支川[3][4]。 | ||||||
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| 41709.五十鈴川 | ||||||
| 五十鈴川(いすずがわ)は、三重県の伊勢市を流れる宮川水系の一級河川である。 | ||||||
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| 41710.一庫大路次川 | ||||||
| 一庫大路次川(ひとくらおおろじがわ)は、淀川水系の支流で京都府、大阪府および兵庫県の県境付近を流れる一級河川である。京都府、大阪府域では大路次川と呼ばれる。 | ||||||
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| 41711.鯖瀬川 | ||||||
| 鯖瀬川(さばせがわ)は、徳島県海部郡海陽町を流れる二級河川である。 海陽町浅川字川原田の水源から海陽町内を経て紀伊水道に注ぐ。流域には八坂寺(鯖大師本坊)や八坂八浜などの観光スポットがある。 | ||||||
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| 41712.砂川 (熊本県) | ||||||
| 砂川(すながわ)は、熊本県宇城市・八代郡氷川町を流れる二級河川。 | ||||||
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| 41713.然別川 | ||||||
| 然別川(しかりべつがわ)は、北海道十勝総合振興局管内を流れる十勝川水系十勝川支流の一級河川である。 | ||||||
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| 41714.月光川 | ||||||
| 月光川(がっこうがわ)は、山形県飽海郡遊佐町を流れ日本海に注ぐ二級河川。月光川水系の本川である。 | ||||||
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| 41715.金杉大排水路 | ||||||
| 金杉大排水路(かなすぎおおはいすいろ)[1]は、埼玉県北葛飾郡松伏町を流れる河川である。 | ||||||
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| 41716.汐見運河 | ||||||
| 汐見運河(しおみうんが)は、東京都江東区塩浜と江東区潮見・枝川の間を流れる運河である。 | ||||||
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| 41717.泉川 (富山県) | ||||||
| 泉川(いずみがわ)は、富山県氷見市を流れる二級河川。 | ||||||
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| 41718.蒲田川 | ||||||
| 蒲田川(がまたがわ)は、神通川水系高原川支流の一級河川。上流域は中崎尾根により左俣谷と右俣谷に分かれる。飛騨山脈の錫杖岳・笠ヶ岳・抜戸岳東麓に水源を持つ左俣谷と、穂高岳・南岳・槍ヶ岳西麓に水源を持つ右俣谷が源流で、新穂高温泉付近で合流し山を下って栃尾温泉付近で高原川に合流する。合流までに1000m以上を下る急流で古くから水害が多い。流域には新穂高温泉及び栃尾温泉があるため水温は冬でも高く、イワナなどが釣れるため渓流釣りの漁場として知られる。川沿いに岐阜県道475号槍ヶ岳公園線が通る。 | ||||||
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| 41719.員弁川 | ||||||
| 員弁川(いなべがわ)は、三重県の北東部を流れる河川で、二級水系の本流である。 | ||||||
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| 41720.百間樋 | ||||||
| 百間樋(ひゃっけんび)は、兵庫県西宮市にある灌漑用水である。 田んぼの水を得るのに困った人々は、武庫川から天井川である仁川を横切るように川底を掘り、木製の樋を使った灌漑用水である百間樋を作った。最初は、大市庄(おいちのしょう)5か村の段上・上大市・下大市・門戶・高木の村に水を引いた。そして5か村が井組(ゆぐみ)を組織し井親(ゆおや)になった。後に、旧瓦林村の上瓦林・御代(みよ)・下瓦林、また今津・津門・芝・広田・中村・旧西宮の9つの村を井子(ゆご)として井組に加わった。 加わるときの条件は、どんなに日照りでも井親は存分に水を取り井子には余り水しかやらないや、井子は井料として、井親に毎年相当額の米と酒を納める物もあった。この条件は、1953年(昭和28年)になくなった。現在は、百間樋井組の5か村が管理運営をしている。 | ||||||
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| 41721.沢谷川 | ||||||
| 沢谷川(さわだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 | ||||||
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| 41722.千間江湖川 | ||||||
| 千間江湖川(せんげんえごがわ)は、熊本県熊本市を流れる熊本県管轄の二級河川である。 | ||||||
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| 41723.敷生川 | ||||||
| 敷生川(しきうがわ)は、北海道胆振総合振興局管内を流れ太平洋に注ぐ二級河川。敷生川水系の本流である。 | ||||||
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| 41724.倉津川 | ||||||
| 倉津川(くらつがわ)は、山形県を流れる河川である。 | ||||||
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| 41725.金野井用水路 | ||||||
| 金野井用水路(かなのいようすいろ)[1]または江戸川右岸用水路(えどがわうがんようすいろ)[2][3]は、埼玉県春日部市、吉川市、北葛飾郡松伏町を流れる用水路である。 | ||||||
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| 41726.品川用水 | ||||||
| 品川用水(しながわ ようすい)は、現在の東京都品川区にかけての地域へかつて農業用水を供給していた用水路である。玉川上水に33あった分水のうち最長級であり、『上水記』によればその流長は7里半であったとされる。明治末期から大正時代にかけて区域の市街化にともない工業用水路および排水路へと役割を変え、昭和20年代後半に埋め立てられて消滅した。 | ||||||
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| 41727.井田川 | ||||||
| 井田川(いだがわ)は、岐阜県および富山県を流れる一級河川。神通川左岸の支流である。 | ||||||
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| 41728.粥川 | ||||||
| 粥川(かゆかわ、かいかわ)あるいは粥川谷(かいかわだに)は、木曽川水系の一級河川。岐阜県郡上市を流れる。長良川・揖斐川を経て伊勢湾に至る木曽川の3次支川[1][2]。 関市洞戸、美濃市片知との境界にある瓢ヶ岳を水源地として東へ流れ長良川と合流する。粥川の名称は、かつて、粥が湧き出たことに因むとされる。 藤原高光の妖怪(さるとらへび)退治の伝説の舞台で、粥川のうなぎが鬼の居所へと藤原高光を導いたといわれている。そのため、この流域では、うなぎを食べてはいけないという風習があり、また、全川が、一年中、禁漁となっている。 1924年(大正13年)にはニホンウナギの群生地として天然記念物に指定され、1986年(昭和61年)に岐阜県の名水50選に選出された。 | ||||||
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| 41729.岩田川 | ||||||
| 岩田川(いわたがわ)は、三重県津市中心部を流れる河川。二級水系の本流である。 | ||||||
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| 41730.兵庫運河 | ||||||
| 兵庫運河(ひょうごうんが)は、日本の神戸市兵庫区にある5つの運河(兵庫運河・兵庫運河支線・新川運河・苅藻島運河・新湊川運河)の総称[1]。風波が高く[2]古来船舶の航行に難のあった[3]和田岬を迂回するためのバイパスとして作られた。全長6470メートル、水面積337300平方メートル[1]。運河周辺には大輪田泊や兵庫津に関連する歴史観光資源が点在している[4]。 | ||||||
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| 41731.宍喰川 | ||||||
| 宍喰川(ししくいがわ)は、徳島県海部郡海陽町を流れる二級河川である。延長11.127km。 | ||||||
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| 41732.川内川 | ||||||
| 川内川(せんだいがわ)は、熊本県最南部、宮崎県南西部および鹿児島県北西部を流れ東シナ海に注ぐ川内川水系の本流で、一級河川である。 九州では筑後川に次ぎ第二の規模を誇る河川で、最上流部は熊本県、上流部は宮崎県に属する。 | ||||||
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| 41733.静内川 | ||||||
| 静内川(しずないがわ)は、北海道日高振興局管内を流れ太平洋に注ぐ二級河川で静内川水系の本流である。上流域は日高山脈襟裳国定公園に指定されている。 | ||||||
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| 41734.蔵王川 | ||||||
| 蔵王川(ざおうがわ)は、山形県上山市東部、蔵王熊野岳から、須川に合流する河川である。 | ||||||
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| 41735.兜川 | ||||||
| 兜川(かぶとがわ)は、埼玉県比企郡小川町を流れる荒川水系の一級河川。 | ||||||
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| 41736.東雲運河 | ||||||
| 東雲運河(しののめうんが)は、東京都江東区の有明、豊洲および東雲地区を流れる運河である。 | ||||||
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| 41737.いたち川 (富山市) | ||||||
| いたち川(いたちがわ)は、富山県富山市を流れる延長約12kmの河川。常願寺川と神通川という富山の2大河川を結ぶ川である。平成の名水百選に選定。 | ||||||
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| 41738.川上川 (中津川市) | ||||||
| 川上川(かわうえがわ)は、木曽川水系の一級河川。岐阜県中津川市を流れる。木曽川本川に合流する1次支川[2][3]。 岐阜県中津川市川上北部の長野県境付近にある奥三界岳を源流とする本谷に周辺に小谷が集まって川上川となり、中津川市坂下付近で木曽川に合流する[4]。河川延長は約15キロメートル、うち河川法区域延長は約10キロメートル[4]。 源流部では阿寺断層の急斜面を流れるため竜神の滝など数多くの滝がみられる[4]。中津川市川上の中央付近で川上川となるが、上流部は夕森公園が存在するなど裏木曽県立自然公園に指定されており、釣り場やキャンプ場も整備されるなど観光地となっている[4]。阿寺山脈に沿って南西に流れた後、中津川市川上南部で阿寺断層谷に沿って南東に流れを変えて木曽川合流点に至る[4]。 | ||||||
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| 41739.御幣川 | ||||||
| 御幣川(おんべがわ) 御幣川(おんべがわ)は、鈴鹿川水系の支流で、三重県中北部を流れる一級河川。 河川名は、かつてこの川で採れる鮎が伊勢神宮に御贄として献納されており[1]、それに先立ち川面に御幣を立て神事を執り行ったことに因む。但し現在は下流部に堰堤が築かれたため、鮎が伊勢湾から遡上できなくなった。 流域では2007年からミエゾウの化石の調査が行われ、牙、臼歯、肋骨の化石が発見され、三重県総合博物館で展示されている[2]。 | ||||||
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| 41740.円山川 | ||||||
| 円山川(まるやまがわ)は、兵庫県の北東部を流れる一級水系の本流。朝来川(あさごがわ)とも呼ばれる。2012年(平成24年)7月3日、「円山川下流域・周辺水田」がラムサール条約に登録された[1][2]。 名前の由来ははっきりとしていないが、源流地の朝来市生野町円山の地名に由来する可能性がある[3]。 | ||||||
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| 41741.漆川 | ||||||
| 漆川(しつかわ)は、徳島県三好市を流れる吉野川水系の河川である。 | ||||||
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| 41742.平川 (熊本県) | ||||||
| 平川(たいらがわ)は、坪井川水系に属し井芹川の支流であり、熊本県熊本市西区を流れる普通河川である。 | ||||||
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| 41743.舌辛川 | ||||||
| 舌辛川(したからがわ)は、北海道釧路総合振興局管内を流れ阿寒川と合流した後に太平洋に注ぐ二級河川。阿寒川水系の支流である。 | ||||||
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| 41744.寒河江川 | ||||||
| 寒河江川(さがえがわ)は、山形県西村山郡および寒河江市を流れる、最上川水系最上川支流の一級河川である。 | ||||||
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| 41745.神扇落 | ||||||
| 神扇落(かみおうぎおとし)は、埼玉県幸手市と北葛飾郡杉戸町を流れる河川である。 | ||||||
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| 41746.渋谷川 | ||||||
| 渋谷川(しぶやがわ)は、渋谷駅南方から天現寺橋までの2.4kmを流れる二級河川。 古川(ふるかわ)は渋谷川の下流であり、天現寺橋下の笄川合流点から浜崎橋先の河口までの4.4kmの二級河川。 | ||||||
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| 41747.岩瀬運河 | ||||||
| 岩瀬運河(いわせうんが)は、富山県富山市にある運河である。 | ||||||
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| 41748.川浦川 | ||||||
| 川浦川(かわうらがわ)は、木曽川水系の一級河川。岐阜県美濃加茂市・加茂郡川辺町・加茂郡富加町を流れる。津保川・長良川を経て伊勢湾に至る木曽川の3次支川[1][2]。 | ||||||
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| 41749.海蔵川 | ||||||
| 海蔵川(かいぞうがわ)は、三重県北部を流れる河川。二級水系の本流である。 | ||||||
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| 41750.湊川 (兵庫県) | ||||||
| 湊川(みなとがわ)は、兵庫県神戸市を流れる河川である。正式名称は「新湊川」。 | ||||||
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| 41751.仕出川 | ||||||
| 仕出川(しでがわ)は、徳島県徳島市を流れる勝浦川水系の河川。八多川の支流。 二級河川・勝浦川の主要河川である八多川の支流であり、水源は徳島市八多町にある。徳島県道33号小松島佐那河内線沿いに流れている。この仕出川流域は東山渓県立自然公園に指定されている。 | ||||||
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| 41752.谷尾崎川 | ||||||
| 谷尾崎川(たにおざきがわ)は、坪井川水系で井芹川の支流であり、熊本県熊本市が管理する準用河川に指定されている。 | ||||||
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| 41753.篠津中央篠津運河用水 | ||||||
| 篠津中央篠津運河用水(しのつちゅうおうしのつうんがようすい)、通称篠津運河は、北海道樺戸郡月形町から江別市にまたがる石狩川下流地域右岸を潤す農業用の用水路で、疏水百選に選ばれている。 月形町の石狩川頭首工から分水し、石狩郡新篠津村、同郡当別町、江別市の4ヶ市町村を通る用水路で、江別市中島地区の篠津運河水門を経て篠津川に合流し石狩川に至る。 | ||||||
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| 41754.鮭川 | ||||||
| 鮭川(さけがわ)は、山形県北部を流れる最上川水系最上川支流の一級河川である。名称は、古くから鮭の遡上が見られたことに由来する。上流では大沢川と呼ばれている。アユやサクラマスの釣り場として、また国内有数の清流として有名である。 | ||||||
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| 41755.上戸田川 | ||||||
| 上戸田川(かみとだかわ)は、埼玉県の主に戸田市東部を流れる準用河川。荒川水系菖蒲川の支流である。別称は二枚橋排水路(にまいばしはいすいろ)。 | ||||||
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| 41756.石神井川 | ||||||
| 石神井川(しゃくじいがわ)は、東京都を流れる一級河川である。荒川水系の支流の一つ。流路延長25.2 km、流域面積61.6 km2[1]。 | ||||||
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| 41757.内川 (富山県) | ||||||
| 内川(うちかわ)は、富山県射水市を流れる二級河川。 | ||||||
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| 41758.川上川 (高山市) | ||||||
| 川上川(かわかみがわ、かおれがわ[1])は、岐阜県高山市の南部から北部へと流れる神通川水系の一級河川。 岐阜県高山市清見町(旧清見村)西ウレ峠付近に源を発し、高山市の清見町を流れ、高山市中切町付近で宮川(神通川)に合流する。上流部は飛騨せせらぎ街道が平行し、西ウレ峠の分水嶺まで、川上川の最上流部のせせらぎを辿ることができる。 近くには川上岳という名の山があるが、こちらは“かおれたけ”といい、川上川ではなく分水嶺の反対側の木曽川水系馬瀬川の上流であることに由来する。 | ||||||
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| 41759.香取川 | ||||||
| 香取川(かとりがわ)は、かつて存在した揖斐川の分派川[1]。 | ||||||
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| 41760.湊川隧道 | ||||||
| 湊川隧道(みなとがわずいどう)は、兵庫県神戸市にある河川トンネルである。会下山を貫通しているため会下山トンネル(えげやまトンネル)とも呼ばれる[3]。たびたび水害の原因となっていた湊川の流路変更に伴い建造された。1901年竣工[4][5]。 1995年の兵庫県南部地震により大きな損傷を受け、これを機に新たな流路・トンネルが建設されることとなった[6]。2000年に新湊川トンネルが竣工・通水し、湊川隧道は100年にわたるその役目を終えた。 2011年に土木学会選奨土木遺産に認定され[7]、2019年には国登録有形文化財に登録された[2][8]。 | ||||||
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| 41761.柴川谷川 | ||||||
| 柴川谷川(しばかわだにがわ)は、徳島県三好市を流れる吉野川水系の河川である。 三好市(旧三好郡山城町)にある尾根(標高602m)の水源から山城町内を経て銅山川へ合流する。河川には重力式ダムである柴川ダムが設けられている。 | ||||||
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| 41762.玉来川 | ||||||
| 玉来川(たまらいがわ)は、熊本県及び大分県を流れる大野川水系の一級河川である。源流部は阿蘇くじゅう国立公園の指定区域に含まれている[1]。 | ||||||
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| 41763.標津川 | ||||||
| 標津川(しべつがわ)は、北海道東部根室振興局管内を流れる二級河川。標津川水系の本流である。 | ||||||
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| 41764.酢川 | ||||||
| 酢川(すかわ)は、山形県山形市東南部蔵王温泉から、須川に合流する河川である。 | ||||||
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| 41765.鴨川 (埼玉県) | ||||||
| 鴨川(かもがわ[2])は、埼玉県桶川市および上尾市、さいたま市、朝霞市を流れる荒川水系の一級河川である。荒川支流である。 | ||||||
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| 41766.石神井用水 | ||||||
| 石神井用水(しゃくじいようすい)は、石神井川の水を王子神社と南の飛鳥山の間でせき止め(王子石堰)東へ流した用水。別名王子川、音無川という。 東京都北区王子から田端、西日暮里、日暮里の現在のJR線に沿って流れ、日暮里駅前から、荒川区と台東区の区界を形作っている。三ノ輪まできたところで流れがいくつかに分かれ、北東方向には石浜川として、南東方向の流れは思川として明治通りに沿い泪橋を抜け白鬚橋付近で隅田川に注ぎ、もう1つは日本堤沿いに山谷堀に通じた。 明治時代の正式名称は北側に分水される根村用水・上郷用水に比して下郷用水と呼ばれ、下郷18カ村で石神井川下用水組合を結成し、農業用水として管理されていたが、宅地化にともない昭和のはじめまでに管理組合は廃止された。江戸期には蛍も飛び交ったといわれたが、次第に汚れ、現在はすべて暗渠化されて下水道となっている。 | ||||||
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| 41767.宇奈月谷 | ||||||
| 宇奈月谷(うなづきたに)は、富山県黒部市を流れる黒部川の支流。 | ||||||
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| 41768.神崎川 (岐阜県) | ||||||
| 神崎川(かんざきがわ)は、木曽川水系の一級河川。岐阜県山県市を流れる。武儀川・長良川を経て伊勢湾に至る木曽川の3次支川[2][3]。 上流部は伊往戸川(いおうどがわ)と呼ばれる別の一級河川だが[1]、伊往戸川と神崎川は直線的に繋がっているため本項目では1つの河川として扱う。 岐阜県山県市北部、関市との市境付近の山地に源を発する。伊往戸川として谷川を合わせながら南流し、円原川との合流点以下は神崎川として流れて武儀川に合流する[4]。ほぼ全区間を岐阜県道200号神崎高富線が並行する。 石灰岩が多い地帯を伏流しながら流れるため、冷たく透明度の高い水が流れており水深の深い場所では緑色に見える[4][5]。支流の円原川では特にその特徴が強い[6][7]。 | ||||||
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| 41769.鹿化川 | ||||||
| 鹿化川(かばけがわ)は、三重県四日市市を流れる天白川水系の河川である。 三重県四日市の市街地西部に位置する丘陵地帯から東へ流れる。川島町では南と北の二手に分かれている。北側は川島町乱飛、南側は川島町別所谷を流れている。本流の天白川と共に四日市市街南部を潤し、天白川下流部で天白川へ合流する。 中流域の河岸には「千本桜並木」が並ぶ。近鉄湯の山線伊勢松本駅からが近い。 | ||||||
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| 41770.美嚢川 | ||||||
| 美嚢川(みのうがわ)は、加古川水系の支流で兵庫県南東部を流れる一級河川。流域は山田錦など、酒米の産地である。 | ||||||
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| 41771.芝生川 | ||||||
| 芝生川(しぼうがわ)は、徳島県小松島市を流れる河川である。 | ||||||
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| 41772.通潤用水 | ||||||
| 通潤用水(つうじゅんようすい)は、熊本県上益城郡山都町にある用水路の一つ。 | ||||||
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| 41773.士幌川 | ||||||
| 士幌川(しほろがわ)は、北海道十勝総合振興局管内を流れる十勝川水系十勝川支流の一級河川である。 | ||||||
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| 41774.須川 (山形県) | ||||||
| 須川(すかわ)は、山形県上山市東南部から、山形市西部を流れ、最上川に合流する河川である。最上川水系の中では最上川本川に次ぐ流域面積を持つ。 | ||||||
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| 41775.栢間赤堀 | ||||||
| 栢間赤堀(かやまあかほり)は、埼玉県久喜市菖蒲区域を流れる河川である。 | ||||||
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| 41776.蛇崩川 | ||||||
| 蛇崩川(じゃくずれがわ)は、東京都世田谷区および目黒区を流れる二級河川。目黒川水系の支流である。 | ||||||
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| 41777.宇波川 | ||||||
| 宇波川(うなみがわ)は、富山県氷見市及び石川県中能登町を流れる二級河川。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 41778.吉田川 (関市) | ||||||
| 吉田川(きったがわ)は、木曽川水系の一級河川。岐阜県関市を流れる。津保川・長良川を経て伊勢湾に至る木曽川の3次支川[1][2]。 | ||||||
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| 41779.櫛田川 | ||||||
| 櫛田川(くしだがわ)は、三重県中部の中央構造線沿いを西から東に流れ伊勢湾に注ぐ一級水系の本流。 | ||||||
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| 41780.三原川 (兵庫県) | ||||||
| 三原川(みはらがわ)は、兵庫県淡路島南部の三原平野を流れる二級水系の本川である。 | ||||||
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| 41781.蛇池川 | ||||||
| 蛇池川(じゃいけがわ)は、徳島県阿波市を流れる吉野川水系の河川である。 | ||||||
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| 41782.坪井川 (熊本県) | ||||||
| 坪井川(つぼいがわ)は、熊本県熊本市を流れる熊本県管轄の二級河川である。 | ||||||
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| 41783.シャミチセ川 | ||||||
| シャミチセ川(シャミチセがわ)は、北海道胆振総合振興局を流れる二級河川。シャミチセ川水系の本流。 | ||||||
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| 41784.立谷川 | ||||||
| 立谷川(たちやがわ)は、山形県の山形市及び天童市を流れる河川。最上川水系須川支流である。 | ||||||
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| 41785.唐沢川 (埼玉県) | ||||||
| 唐沢川(からさわかわ)は、埼玉県深谷市を流れる利根川水系の一級河川[1]。小山川支流。 | ||||||
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| 41786.松庵川 | ||||||
| 松庵川(しょうあんがわ)は、東京都を流れる河川であり、荒川水系善福寺川の支流の通称である。大部分が東京都杉並区内であり、暗渠化されている。 | ||||||
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| 41787.大岩川 (富山県) | ||||||
| 大岩川(おおいわがわ)は、富山県中新川郡上市町を流れる白岩川の支流の二級河川[1]。総延長は約12.0キロメートル。 | ||||||
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| 41788.亀尾島川 | ||||||
| 亀尾島川(きびしまがわ)は、木曽川水系の一級河川。岐阜県郡上市を流れる。長良川・揖斐川を経て伊勢湾に至る木曽川の3次支川[1][2]。 | ||||||
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| 41789.雲出川 | ||||||
| 雲出川(くもずがわ)は、三重県を流れる一級水系の本流である。 奈良県との県境に位置する三峰山に源を発し、伊勢湾に注いでいる。 | ||||||
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| 41790.武庫川 | ||||||
| 武庫川(むこがわ)は、兵庫県南東部を流れる河川の1つである。二級水系の本流である。流域面積は約500 km2(甲武橋地点より上流)であり、武庫川本川および45の支川・小支川の流路延長の合計は、約260 kmである[1]。上流部よりも中流部の方が、河床勾配が急であるという特異性が見られる[2]。 | ||||||
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| 41791.丈ヶ谷川 | ||||||
| 丈ヶ谷川(じょうがたにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 | ||||||
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| 41792.天明新川 | ||||||
| 天明新川(てんめいしんかわ)は、熊本県熊本市を流れる国土交通省管轄の一級河川である。 | ||||||
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| 41793.斜里川 | ||||||
| 斜里川(しゃりがわ)は、北海道斜里郡清里町および斜里町を流れオホーツク海に注ぐ二級河川。斜里川水系の本流である。水量と水温が比較的安定しているため、サケ類の生息に適しており遡上量も多い。イトウも確認されているが環境の変化により大幅に減少している。 | ||||||
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| 41794.立谷沢川 | ||||||
| 立谷沢川(たちやざわがわ)は、最上川水系の支流で、山形県東田川郡庄内町を流れる一級河川である。 | ||||||
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| 41795.川越江川 | ||||||
| 川越江川(かわごええがわ)は、埼玉県川越市とふじみ野市を流れる荒川水系新河岸川の支流で、普通河川である。江川、江川都市下水路とも呼ばれる。 | ||||||
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| 41796.昭和用水 | ||||||
| 昭和用水(しょうわようすい)は、東京都昭島市・立川市を流れる用水路。 | ||||||
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| 41797.小川 (富山県) | ||||||
| 小川(おがわ)は、富山県下新川郡の主に朝日町を流れる二級河川である。 | ||||||
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| 41798.逆川 (岐阜県) | ||||||
| 逆川(ぎゃくがわ)は、羽島市内を流れて長良川に注ぐ木曽川水系の河川。 1586年に木曽川の流路を変えた大洪水の際に誕生したとされ、かつては羽島市下中町加賀野井(名神高速道路北川付近)で木曽川から分派し、羽島市を横切りながら北上して長良川に注いでいた。木曽川及び長良川は市内を北から南へ流れていたため、この名がある。(木曽川より長良川の方が低く、またこの地が北西に低い為)竹鼻城が存在していたころは逆川の水を堀へ引き込んでいた。 江戸時代となり輪中が発達すると桑原輪中と足近輪中及び正木輪中を分ける境界となる。また水運に用いられ舟が行き交っていた。1754年の宝暦治水の際に洗堰が作られて木曽川から切り離される。 | ||||||
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| 41799.阪内川 | ||||||
| 阪内川(さかないがわ)は、三重県松阪市を流れる二級水系の本流である。 | ||||||
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| 41800.藻川 | ||||||
| 藻川(もがわ)は、淀川水系猪名川の分流で兵庫県伊丹市および尼崎市を流れる一級河川。 | ||||||
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