| 神通新大橋(じんづうしんおおはし)は、神通川に架けられた富山市内の橋梁。1909年に架けられ、1935年に富山大橋が完成するまで供用された。 当橋より6年早い1903年に神通川の900m北側に神通大橋が架けられていたことから、神通新大橋と名付けられた[1](1909年2月)[2]。また略称は新大橋で、連隊橋(聯隊橋)とも呼ばれた[3]。 | ||||||
| 所在地 : 富山県富山市 | ||||||
| 交差物件: 旧国道11号富山地方鉄道呉羽線 | ||||||
| 開通 : 1908 - 1909年 | ||||||
| 全長 : 238間(432.7m) | ||||||
| 幅 : 3.3間 (6.0m) | ||||||
| 高さ : 最大洪水位以上 7尺9寸8分 (2.42m) | ||||||