sourcemeiその2:山
| 1201.百蔵山 ・山梨県大月市 | ||||||
| 百蔵山(ももくらやま)[1]は、山梨県大月市にある山。標高は1003.4メートル。山梨百名山の一つ。当山の東側の扇山、北東側の権現山とをあわせて郡内三山という[2]。 | ||||||
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| 1202.弥三郎岳 ・山梨県甲府市 | ||||||
| 弥三郎岳(やさぶろうたけ)は、山梨県甲府市にある、奥秩父山地の南(西)部に位置する山。 標高は1,058m。弥三郎岳・展望台・パノラマ台を総称して羅漢寺山(らかんじやま)と呼び、国土地理院発行地形図では羅漢寺山で表記されており山梨百名山、甲府名山でも記載名は羅漢寺山である。東の麓 御岳昇仙峡 を挟んだ向こう側は水ヶ森-帯那山の山脈。観光地として整備されている部分が多い。うぐいす谷という断崖がある。仙娥滝近辺からパノラマ台(縁は断崖)まで、昇仙峡ロープウェイで行くことが出来る。ロープウェイの駅近くに八雲神社と茶店がある。頂上の下に弥三郎権現がある。山頂へは鎖場があり、岩場・断崖絶壁となっている。弥三郎の名は、武田家などにも納めていた酒造りの名人の名であるという。 | ||||||
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| 1203.八ヶ岳 ・ 日本山梨県・長野県 | ||||||
| 八ヶ岳(やつがたけ、八ケ岳とも表記される)は、諏訪湖の東方にあって長野県から山梨県へと南北に連なる火山[1]。日本百名山の一つ。 「八ヶ岳」は特定の一峰を指して呼ぶ名前ではなく、山梨・長野両県に跨る山々の総称であるが、その範囲は「夏沢峠以南のいわゆる南八ヶ岳のみ」「南八ヶ岳及び北八ヶ岳の領域(蓼科山を除いた領域)」「蓼科山まで含んだ八ヶ岳連峰全体」など様々な定義がある。日本百名山でいう八ヶ岳は南八ヶ岳のみを指す[注釈 1]。 | ||||||
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| 1204.山伏 (赤石山脈) ・ 日本山梨県南巨摩郡早川町・静岡県静岡市葵区 | ||||||
| 山伏(やんぶし)は、山梨県南巨摩郡早川町と静岡県静岡市葵区との境にある山である。赤石山脈の白峰南嶺に続く山で、同嶺の最南の2,000m峰であり、安倍川流域の最高峰でもある。標高2,013.2m。 山頂は開けており、荒川岳・赤石岳・聖岳・上河内岳・光岳・笊ヶ岳といった南アルプス南部の峰々や富士山・身延山地の山々などが望める。山伏岳と呼ばれることもある。山頂付近はヤナギランの群生地となっている[1]。 井川雨畑林道の山伏峠からのアクセスが良好である。東側麓の西日影沢から蓬峠を経て登るルートもある。南北へ走る縦走路へは、北側は大谷崩、南側は百畳峠などから取り付くことができる。山頂から縦走路を南下したところには静岡市営山伏小屋(無人)があり、利用可能である。 | ||||||
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| 1205.湯村山 ・ 日本山梨県甲府市 | ||||||
| 湯村山(ゆむらやま)は、山梨県甲府市にあり、奥秩父山地の南端部に位置する山である。標高は446メートル。甲府名山のひとつ。 | ||||||
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| 1206.要害山 (上野原市) ・山梨県上野原市 | ||||||
| 要害山(ようがいさん)は、山梨県上野原市にある標高536メートルの山である[1]。 2016年(平成28年)より上野原市が富士山などの眺望が期待できるハイキングコースとして整備し、パンフレット等でアピールしている尾根歩きのピーク上の山である。 山頂には秋葉大権現があり、戦国時代には山城・大倉砦が築かれ、甲斐・相模・武蔵の国境付近での最大級の山城でもあった。山頂にはいまも当時を偲ばせる土塁等の跡がある。 ハイキングコースは県道33号線の鏡渡橋からのルートと尾続フラワー公園からのルートとなり、鏡渡橋からは山ノ神神社・要害山・風の神・コヤシロ山・実成山・尾続山を経て県道にもどる。尾続フラワー公園からコヤシロ山までのルートは権現山への登山道となる。 | ||||||
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| 1207.横尾山 ・ 日本山梨県北杜市長野県南佐久郡川上村 | ||||||
| 横尾山(よこおやま)は、山梨県北杜市(旧北巨摩郡須玉町)と長野県南佐久郡川上村の境にあり、秩父山地の西端域にある山。標高1,818m。 山梨百名山の1つ。山頂は東西に長く伸びている(尾根が横に長い)。南麓に黒森鉱泉がある。北西方面にシャトレーゼスキーリゾート八ヶ岳があり、その先には野辺山高原がある。富士川(太平洋へ注ぐ)と千曲川(信濃川となって日本海へ注ぐ)の分水嶺。 初夏、6月中旬頃まで、レンゲツツジが咲く。 | ||||||
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| 1208.竜ヶ岳 (山梨県) ・ 日本山梨県南巨摩郡身延町、南都留郡富士河口湖町静岡県富士宮市 | ||||||
| 竜ヶ岳(りゅうがだけ)は、山梨県南巨摩郡身延町、南都留郡富士河口湖町[2] と静岡県富士宮市にまたがる天子山地の最北端に位置する[3]標高1,485 mの山[1][4]。本栖湖の南岸に接し[3]、山域は富士箱根伊豆国立公園の特別地域の指定を受けている[5]。 | ||||||
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| 1209.白砂山 ・ 日本長野県下水内郡栄村新潟県南魚沼郡湯沢町群馬県吾妻郡中之条町 | ||||||
| 白砂山(しらすなやま)は、長野県・新潟県・群馬県の3県の境に位置する山である。標高は2,139.7m。日本二百名山および越後百山、信州百名山、ぐんま百名山に選定されている。 | ||||||
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| 1210.苗場山 ・ 日本新潟県湯沢町・津南町長野県栄村 | ||||||
| 苗場山(なえばさん)は、新潟県南部と長野県北東部の県境に位置する標高2,145メートルの火山。日本百名山、日本二百名山、日本三百名山、花の百名山、一等三角点百名山、越後百山、新潟100名山、信州百名山の一つ。上信越高原国立公園に属し、大部分が特別保護地区に指定されている。 | ||||||
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| 1211.乗鞍岳 (白馬連峰) ・長野県北安曇郡小谷村新潟県糸魚川市 | ||||||
| 乗鞍岳(のりくらだけ)は、飛騨山脈(北アルプス)北部の後立山連峰にある標高2469mの山。長野県と新潟県にまたがる。飛騨山脈南部の乗鞍岳と区別するために、一般には白馬乗鞍岳(はくばのりくらだけ)、 またはこれを略して白馬乗鞍(はくばのりくら)と呼ばれる。 | ||||||
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| 1212.斑尾山 ・長野県飯山市、中野市、上水内郡信濃町、飯綱町、新潟県妙高市 | ||||||
| 斑尾山(まだらおやま、まだらおさん)は、長野県飯山市・信濃町との境にある、標高1382mの火山。北信五岳のひとつ。約70万年前から51万年前にかけて活動した[1]。 | ||||||
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| #飯山市のの山 #長野県のの山 #全国のの山 | ||||||
| 1213.杓子岳 ・ 日本長野県北安曇郡白馬村富山県黒部市 | ||||||
| 杓子岳(しゃくしだけ)は、飛騨山脈(北アルプス)の後立山連峰にある標高2,812mの山。長野県と富山県にまたがる。 | ||||||
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| 1214.白岳 (飛騨山脈) ・長野県大町市・北安曇郡白馬村富山県黒部市 | ||||||
| 白岳(しらたけ)は、飛騨山脈(北アルプス)の後立山連峰にある標高2,541mの山である。長野県と富山県の県境に位置する。 | ||||||
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| 1215.白馬三山 | ||||||
| 白馬三山(はくばさんざん)は、富山県と長野県にまたがる3つの山(白馬岳、杓子岳、白馬鑓ヶ岳)の総称であり、その周辺の山岳一帯を白馬連峰と呼んでいる[1]。山域は中部山岳国立公園に指定されている[2]。高山植物が豊富で、代表する山として白馬岳が花の百名山[3]及び新・花の百名山[4]に選定されている。 | ||||||
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| 1216.白馬岳 ・ 日本長野県北安曇郡白馬村富山県黒部市、下新川郡朝日町[2] | ||||||
| 白馬岳(しろうまだけ、はくばだけ)は、飛騨山脈(北アルプス)北部の後立山連峰にある標高2,932 mの山。長野県と富山県とにまたがり、中部山岳国立公園[3]内にある。 | ||||||
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| 1217.スバリ岳 ・ 日本長野県大町市富山県中新川郡立山町 | ||||||
| スバリ岳(スバリだけ)は、飛騨山脈(北アルプス)北部の後立山連峰にある標高2,752 mの山[2]。長野県と富山県とにまたがり、中部山岳国立公園内にある[3]。 | ||||||
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| 1218.野口五郎岳 ・富山県富山市、長野県大町市 | ||||||
| 野口五郎岳(のぐちごろうだけ)は、飛騨山脈中部にある、標高2,924mの山。 | ||||||
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| 1219.鑓ヶ岳 ・ 日本長野県北安曇郡白馬村富山県黒部市 | ||||||
| 鑓ヶ岳(やりがたけ)は、飛騨山脈(北アルプス)の後立山連峰にある標高2903mの山。長野県と富山県の県境に位置する。北アルプス南部の槍ヶ岳と区別するために、一般には白馬鑓ヶ岳(しろうまやりがたけ)またはこれを略して白馬鑓(しろうまやり)と呼ばれる。ただし、非公式の読みであるが「はくばやりがたけ」あるいは「はくばやり」と読まれることも多い。 | ||||||
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| 1220.編笠山 ・ 日本山梨県北杜市長野県諏訪郡富士見町 | ||||||
| 編笠山(あみがさやま)は、八ヶ岳連峰の最南端に位置する標高2,524mの山。1964年(昭和39年)6月1日に八ヶ岳中信高原国定公園に指定され[1]、山梨百名山[2]に選定されている。 | ||||||
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| 1221.権現岳 (八ヶ岳) ・長野県諏訪郡富士見町山梨県北杜市 | ||||||
| 権現岳(ごんげんだけ)は、八ヶ岳連峰の南部に位置する山。八ヶ岳中信高原国定公園に属する。 | ||||||
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| 1222.鋸岳 (赤石山脈) ・ 日本長野県伊那市山梨県北杜市 | ||||||
| 鋸岳(のこぎりだけ)は赤石山脈(南アルプス)北端に位置する標高2,685メートルの山。日本二百名山および山梨百名山[1]に選定されている。山頂周辺は南アルプス国立公園の特別保護地区に指定されている[2]。 | ||||||
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| 1223.信州百名山 | ||||||
| 信州百名山(しんしゅうひゃくめいざん)とは、清水栄一の随筆『わが遍歴の信州百名山』及びそれを改定した決定版『信州百名山』(いずれも桐原書店刊)で選定された長野県の名山100選。信州百名山とは別に、信濃毎日新聞社が発行した『信州百山』があり、60座が重複している[注釈 1]。また長野県山岳協会より、『信州ふるさと120山』が選定されている[1]。 | ||||||
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| 1224.赤岩の頭 ・ 日本 長野県茅野市 | ||||||
| 赤岩の頭(あかいわのあたま)は、長野県茅野市にある標高2,656 mの山である。八ヶ岳連峰の硫黄岳の西に位置し、八ヶ岳中信高原国定公園に属する。 山頂付近は森林限界を超えており、赤岳・横岳・阿弥陀岳などの八ヶ岳主峰の展望が良い。 | ||||||
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| 1225.赤岳 (飛騨山脈) ・ 日本長野県大町市 | ||||||
| 赤岳(あかだけ)は、飛騨山脈に位置する標高2,416メートルの山。長野県大町市にある。 | ||||||
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| 1226.閼伽流山 | ||||||
| 閼伽流山(あかるさん)とは、長野県佐久市香坂にある山で、標高1,028m。戦前までは佐久地方の代表的な観光と信仰の山であった。ふもとには天台宗明泉寺がある[1]。 この山の下を上信越自動車道「閼伽流山トンネル」が通っている[2]。 昭和天皇が摂政宮時代に登山した[3]。『佐久小唄』には「降れよ春雨しとしとと煙る藤波閼伽流山」と歌い込まれている[要出典]。 | ||||||
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| 1227.四阿屋山 (長野県東筑摩郡) ・ 日本長野県東筑摩郡麻績村・筑北村 | ||||||
| 四阿屋山(あずまやさん)は長野県にある標高1,387mの山。 | ||||||
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| 1228.安倍荒倉岳 ・ 日本長野県伊那市静岡県静岡市葵区 | ||||||
| 安倍荒倉岳(あべあらくらだけ)は、静岡県静岡市と長野県伊那市にまたがる南アルプス国立公園内の赤石山脈にある標高2,693 mの山である。仙丈ヶ岳から塩見岳に続く仙塩尾根上にある。 | ||||||
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| 1229.雨引山 (長野県) ・長野県大町市・北安曇郡松川村[1] | ||||||
| 雨引山(あまびきやま[2])は、長野県大町市と北安曇郡松川村との境にある、標高1371.03メートルの山[1]。 | ||||||
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| 1230.阿弥陀岳 ・ 日本長野県茅野市・原村 | ||||||
| 阿弥陀岳(あみだだけ)は、八ヶ岳南部、赤岳の約1 km西に位置する標高2,805 mで、長野県諏訪郡原村と同茅野市との境にあたる山。 | ||||||
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| 1231.有明山 (安曇野市・松川村) ・ 日本長野県安曇野市・北安曇郡松川村 | ||||||
| 有明山(ありあけやま、ありあけざん)は、飛騨山脈(北アルプス)にある標高2,268 mの山。常念山脈の前衛に位置し、山体すべてが長野県に属する。 | ||||||
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| 1232.有明山 (千曲市) ・長野県千曲市[1] | ||||||
| 有明山(ありあけやま[2])は、長野県千曲市にある、標高651.73メートルの山[1]。 しなの鉄道しなの鉄道線・屋代駅の南東に位置する。しなの鉄道線および国道18号が西麓を通り、山体をJR北陸新幹線および上信越自動車道・有明山トンネル(長さ約800メートル[3])が貫く[1]。 山頂に三角点(基準点名は「有明山」、等級は四等三角点)が設置されており、標高は651.73メートル、地理院地図上では651.7メートルと記載されている[1]。山頂周辺は木々が生い茂り、眺望は良くない[4][5]。北西に隣接する一重山には屋代城跡がある[6]。 北側の尾根上には国の史跡・埴科古墳群の森将軍塚古墳(標高490メートル、墳長100メートル)・有明山将軍塚古墳(墳長37メートル)がある。特に森将軍塚古墳は古墳時代前期(4世紀半ば頃)に築造された、長野県最大の前方後円墳であり、復元整備済みである[1][2]。麓には長野県立歴史館および千曲市森将軍塚古墳館を内包した「科野の里歴史公園」が設置されており[7]、ふもとから古墳まで徒歩20分間。有料の見学バスも運行されている[8]。 | ||||||
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| 1233.安平路山 ・ 日本長野県飯田市、木曽郡大桑村 | ||||||
| 安平路山(あんぺいじやま)は、長野県飯田市と大桑村にまたがる木曽山脈(中央アルプス)南部にある主稜線上の標高2,363mの山。日本二百名山に選定されている。 | ||||||
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| 1234.飯縄山 ・ 日本長野県長野市上水内郡飯綱町・信濃町 | ||||||
| 飯縄山(いいづなやま、飯綱山[注釈 1])は、長野県北部(北信地方)、長野市・上水内郡信濃町・飯綱町にまたがる山。標高1,917メートル。飯縄山と、その支峰・霊仙寺山(れいせんじやま、1,875.0 m)、瑪瑙山(めのうやま、1,748 m)などからなる連山全体を飯縄山と呼ぶこともある。戸隠山、黒姫山、妙高山、斑尾山とともに、北信五岳のひとつに数えられる。 | ||||||
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| #飯綱町のの山 #長野県のの山 #全国のの山 | ||||||
| 1235.硫黄岳 (八ヶ岳) ・ 日本長野県茅野市南佐久郡南牧村 | ||||||
| 硫黄岳(いおうだけ)は、長野県の茅野市と南佐久郡南牧村にまたがる標高2,760 mの山。八ヶ岳連峰にあり、八ヶ岳中信高原国定公園に属する。 | ||||||
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| #南牧村のの山 #長野県のの山 #全国のの山 | ||||||
| 1236.硫黄岳 (飛騨山脈) ・ 日本長野県大町市 | ||||||
| 硫黄岳(いおうたけ)は、長野県大町市の山。標高は2,553.8メートル。 | ||||||
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| 1237.糸瀬山 ・ 日本長野県木曽郡大桑村 | ||||||
| 糸瀬山(いとせやま)は、木曽山脈(中央アルプス)の宝剣岳から三沢岳を経て南西に派生した尾根上にある標高1,867 mの山。山体すべてが長野県に属する。 | ||||||
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| 1238.岩菅山 ・ 日本長野県下高井郡山ノ内町 | ||||||
| 岩菅山(いわすげやま、いわすごやま)は、長野県下高井郡山ノ内町にある山である。標高2,295m。日本二百名山の一つ。昔は岩巣護山と綴っていた事から「いわすごやま」とも呼ばれている。 | ||||||
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| 1239.兎岳 (長野県) ・長野県飯田市、静岡県静岡市葵区 | ||||||
| 兎岳(うさぎだけ)は、赤石山脈(南アルプス)南部の長野県飯田市と静岡市葵区の境界に位置する標高2,818 mの山である。南アルプス国立公園内にあり[2]、すぐ北側には小兎岳(標高2,738 m)がある。 | ||||||
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| 1240.空木岳 ・ 日本長野県駒ヶ根市・上伊那郡飯島町木曽郡大桑村 | ||||||
| 空木岳(うつぎだけ)は長野県駒ヶ根市、飯島町、大桑村にまたがる標高2,864 mの山。木曽駒ヶ岳山群以外では木曽山脈(中央アルプス)で最も標高の高い山であり、日本百名山に選定されている。 | ||||||
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| 1241.美ヶ原 ・長野県松本市・上田市・小県郡長和町 | ||||||
| 美ヶ原(うつくしがはら)は、八ヶ岳中信高原国定公園北西部にある長野県松本市、上田市、小県郡長和町にまたがる高原。日本百名山の一つ。 | ||||||
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| 1242.裏岩菅山 ・ 日本長野県下高井郡山ノ内町 | ||||||
| 裏岩菅山(うらいわすげやま)は、長野県下高井郡山ノ内町にある山である。標高2,341m。[1] | ||||||
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| 1243.恵那山 ・ 日本長野県下伊那郡阿智村岐阜県中津川市 | ||||||
| 恵那山(えなさん)(胞衣山・胞山)は長野県阿智村と岐阜県中津川市にまたがる、木曽山脈(中央アルプス)の最南端[注釈 2]に位置する標高2,191 mの山[注釈 1][3]。日本百名山[5]及び新・花の百名山[6]に選定されている。岐阜県は胞山県立自然公園に指定している。 | ||||||
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| 1244.烏帽子岳 (上田市・東御市) ・ 日本長野県上田市・東御市 | ||||||
| 烏帽子岳(えぼしだけ)は、長野県上田市と東御市との境にある標高2,066mの山である[1]。信州百名山の一つ。 | ||||||
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| #東御市のの山 #長野県のの山 #全国のの山 | ||||||
| 1245.烏帽子岳 (木曽山脈) ・ 日本長野県上伊那郡飯島町 | ||||||
| 烏帽子岳(えぼしだけ)は、木曽山脈(中央アルプス)の主稜線上にある奥念丈岳から南東方向に派生した稜線上にある標高2,194mの山。 | ||||||
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| 1246.烏帽子岳 (赤石山脈) ・ 日本長野県下伊那郡大鹿村静岡県静岡市葵区 | ||||||
| 烏帽子岳(えぼしだけ)は長野県下伊那郡大鹿村と静岡県静岡市葵区の境界に位置する赤石山脈(南アルプス)の標高2,726 mの山である。 | ||||||
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| 1247.大川入山 ・ 日本長野県下伊那郡阿智村、平谷村 | ||||||
| 大川入山(おおかわいりやま)は、長野県下伊那郡阿智村と平谷村にまたがる木曽山脈(中央アルプス)最南端[注釈 1]にある標高1,908 mの山である[4]。矢作川水系および天竜川水系和知野川の支流の大川入川の源流となる山である[5]。 | ||||||
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| 1248.大沢岳 ・ 日本長野県飯田市、静岡県静岡市葵区 | ||||||
| 大沢岳(おおさわだけ)は、長野県飯田市と静岡県静岡市葵区にまたがる赤石山脈(南アルプス)南部の標高2,820 mの山[2][3]。日本で55番目に高い山[4]。山域の上部は南アルプス国立公園の特別保護地区、西面などの中腹はその特別地域の指定を受けている[5]。山名は天竜川水系遠山川の北又沢の支流「大沢」の源頭部の山であることに由来する[6]。上部は高山帯でハイマツが分布し、ライチョウが生息する[7]。周辺の山域では、ニホンジカなどによる植物の食害が確認されている[7]。 | ||||||
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| 1249.大滝山 (飛騨山脈) ・ 日本長野県松本市・安曇野市 | ||||||
| 大滝山(おおたきやま)は、飛騨山脈(北アルプス)南部に位置し、長野県松本市と安曇野市にまたがる標高2,616 mの山[1]。最高点は北峰。三等三角点(点名が「大滝」、標高2,614.63 m)が南峰に設置されている[注釈 1][3]。別名が、大嶽(おおだけ、信府統記による)、崩岳(くずれだけ、安曇郡誌による)、手水嶽(ちょうずだけ、播隆絵図による)[2]。 | ||||||
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| 1250.大棚入山 ・ 日本長野県木曽郡木曽町・塩尻市 | ||||||
| 大棚入山(おおだないりやま)は、長野県塩尻市と木曽郡木曽町との境にある山である。木曽山脈(中央アルプス)の将棊頭山から北にのびた尾根上にあり、山頂には2等三角点がある。標高2,375m。 | ||||||
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| 1251.大西山 ・ 日本長野県下伊那郡大鹿村・豊丘村 | ||||||
| 大西山(おおにしやま)は長野県下伊那郡大鹿村と豊丘村の境にある山。標高1,741.2メートル。 天竜川水系の小渋川と青木川の合流点付近に位置している。1961年(昭和36年)の三六災害では、小渋川に面した北東山麓で大崩落が発生し、川を挟んだ対岸の集落が大量の土砂に呑み込まれて42名が亡くなる被害を出した[1]。大西山は大鹿村内を通る中央構造線の「西南日本内帯」側に位置しており、山体を構成する変成岩の一種であるマイロナイト層が、集中豪雨によって脆くなり剥がれ落ちたとも考えられている。 | ||||||
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| 1252.大喰岳 ・長野県松本市岐阜県高山市 | ||||||
| 大喰岳(おおばみだけ)は、長野県松本市と岐阜県高山市にまたがる飛騨山脈南部に位置し、槍ヶ岳の南側に対峙する標高3,101 mの山。 山名は、群獣がこの付近に集まって山草を貪り食らったことにより、猟師の間で「大喰」と呼ばれたことに由来するとされる[2]。山域は中部山岳国立公園に指定されている[3]。 | ||||||
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| 1253.夫神岳 ・長野県青木村・上田市 | ||||||
| 夫神岳(おかみだけ/おがみだけ[2])もしくは夫神山(おかみやま)は、長野県青木村と上田市に跨る標高1,250 mの山。西麓からの比高は400 mほど。東麓に別所温泉、西麓に沓掛温泉がある。 7月15日頃になると[注釈 1][3]、雨乞い祭りの「岳の幟」が、夫神岳山頂で始まり、下山して別所温泉街に向かう[2][4]。山頂には北方に展望があり、目前に谷を挟んで子檀嶺岳が見え、遠方に飛騨山脈や妙高山の姿も見える。夫神岳の3kmほど東南東には、「夫」の対となる「婦」の文字ではないが女神岳という名の山があり、隣同士の位置関係である。夫神岳は北西方向に大規模な地すべりを起こしている[5]。 | ||||||
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| 1254.奥三界岳 ・ 日本岐阜県中津川市長野県木曽郡南木曽町、大桑村 | ||||||
| 奥三界岳(おくさんがいだけ)は、岐阜県中津川市、長野県木曽郡南木曽町および大桑村にまたがる阿寺山地の標高1,811 mの山[3][4]。地元では古くから奥三界山(おくさんがいさん)と呼ばれている[5]。「日本三百名山」[6]および「ぎふ百山」[7] に選定されている。山域は岐阜県の「裏木曽県立自然公園」に指定されている。 | ||||||
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| 1255.奥茶臼山 ・ 日本長野県飯田市、下伊那郡大鹿村 | ||||||
| 奥茶臼山(おくちゃうすやま)は、長野県飯田市と下伊那郡大鹿村にまたがる赤石山脈(南アルプス)の標高2,474 mの山[3]。山頂には二等三角点が設置されていて[1]、山頂部は大鹿村に位置する[4]。 | ||||||
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| 1256.奥念丈岳 ・長野県木曽郡大桑村、飯田市、上伊那郡飯島町 | ||||||
| 奥念丈岳(おくねんじょうだけ)は、木曽山脈(中央アルプス)の主稜線上にある標高2,303mの山。 | ||||||
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| 1257.御座山 ・ 日本長野県南佐久郡北相木村・南相木村 | ||||||
| 御座山(おぐらさん)は、長野県南佐久郡北相木村と南相木村とにまたがる山である。標高は2,112メートル。東京都・埼玉県・群馬県・長野県・山梨県にまたがり、関東地方と中部地方の境界をなす関東山地に属している。日本二百名山のひとつでもある。 | ||||||
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| 1258.小河内岳 ・ 日本長野県下伊那郡大鹿村静岡県静岡市葵区 | ||||||
| 小河内岳(おごうちだけ、こごうちだけ)は長野県下伊那郡大鹿村と静岡県静岡市葵区の境界に位置する赤石山脈(南アルプス)の標高 2,802 m の山である。 | ||||||
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| 1259.尾高山 (長野県) ・ 日本長野県飯田市・下伊那郡大鹿村 | ||||||
| 尾高山(おだかやま)は長野県飯田市(旧上村)と下伊那郡大鹿村の境界にある標高2,212 mの山。 | ||||||
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| 1260.大天井岳 ・ 日本長野県大町市・安曇野市・松本市 | ||||||
| 大天井岳(おてんしょうだけ)は、飛騨山脈(北アルプス)にある標高2,922 mの山。長野県の大町市・安曇野市・松本市にまたがる常念山脈の最高峰。 | ||||||
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| 1261.鬼ヶ城山 (長野県) ・長野県下伊那郡喬木村 | ||||||
| 鬼ヶ城山(おにがじょうやま)は長野県下伊那郡喬木村にある山[1]。三角点のある山頂の標高は1,483.0メートルだが、山頂の東側には1,501メートルのピークがある[2]。 伊那山地の西側に位置する独立峰で[1]、県道251号で喬木村氏乗の貸又集落に向かい、山中に入った標高930メートルの場所に入山口がある[1]。ここから山頂まで1丁(約109メートル)毎に41個の丁石が配置されており、山頂には鬼ヶ城社が祀られている[1]。この神社の本殿は天文9年(1540年)に多田七郎次によって建立されたと伝えられ、春と秋には七郎次の末裔によって祭祀が行われているという[1]。 北側からは鬼ヶ城沢川、南側からは八重櫃洞が西に向かって流下しており、天竜川水系の小川川に合流[2]。周辺には東側に氏乗山(1,818.7メートル)、北西に毛無山(1,130.3メートル)、南西に喬木山(1,192.9メートル)などがある[2]。 | ||||||
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| 1262.御嶽山 ・ 日本長野県木曽郡木曽町・王滝村岐阜県下呂市・高山市 | ||||||
| 御嶽山[6](おんたけさん)は、長野県木曽郡木曽町・王滝村と岐阜県下呂市・高山市にまたがり、東日本火山帯の西端に位置する標高3,067 mの複合成層火山である[5][7]。大きな裾野を広げる独立峰である[8][9]。日本の山では14番目に標高が高く、独立峰としては富士山に次いで2番目に高い。 2014年9月27日の噴火では、山頂付近にいた登山客が巻き込まれ、1991年雲仙普賢岳の火砕流による犠牲者数を上回る事態となった[10][11]。 | ||||||
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| #木曽町のの山 #長野県のの山 #全国のの山 | ||||||
| 1263.餓鬼岳 ・長野県大町市 | ||||||
| 餓鬼岳(がきだけ)は、飛騨山脈(北アルプス)にある標高2,647mの山。山体すべてが長野県に属し、中部山岳国立公園内にあり、日本二百名山に選定されている。 | ||||||
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| 1264.笠ヶ岳 (長野県) ・長野県 下高井郡山ノ内町 、上高井郡高山村 | ||||||
| 笠ヶ岳(かさがたけ)は、長野県下高井郡山ノ内町と上高井郡高山村の境にある標高2,076mの山。笠岳とも呼ばれる。日本三百名山や信州百名山に選定されている。 | ||||||
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| 1265.風越山 (上松町) ・ 日本長野県木曽郡上松町 | ||||||
| 風越山(かざこしやま)は、木曽山脈(中央アルプス)の宝剣岳から三ノ沢岳を経て西に延びた独標尾根上にある標高1,699mの山。山体すべてが長野県木曽郡上松町に属し、山頂には二等三角点がある。 | ||||||
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| 1266.風越山 (飯田市) ・長野県飯田市 | ||||||
| 風越山(かざこしやま[3][4][5])は、信州百名山の1つで、長野県飯田市西部にある標高1,535メートルの山。中央アルプスの前衛に位置し、新・花の百名山[4][5]に選定されている。 | ||||||
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| 1267.霞沢岳 ・長野県松本市 | ||||||
| 霞沢岳(かすみざわだけ)は、飛騨山脈(北アルプス)南部に位置する標高は2,646 mの山。山体すべてが長野県松本市に属する。 | ||||||
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| 1268.上河内岳 ・静岡県静岡市葵区長野県飯田市 | ||||||
| 上河内岳(かみこうちだけ)は、静岡市葵区と長野県飯田市の境界に位置する標高2,803 mの山である。赤石山脈南部の南アルプス国立公園内にあり[3]、日本二百名山に選定されている[4]。 | ||||||
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| 1269.冠着山 ・ 日本長野県千曲市・東筑摩郡筑北村 | ||||||
| 冠着山(かむりきやま)は、長野県千曲市と東筑摩郡筑北村にまたがる山。標高 1,252メートルで、長野盆地南西端に位置する。幾つかの呼び名があり、「冠山(冠嶽)」「更科山」「坊城」とも言われる。俗称は姨捨山(おばすてやま・うばすてやま)。古称は小長谷山(小初瀬山・小泊瀬山、おはつせやま)。 | ||||||
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| 1270.木曽駒ヶ岳 ・長野県木曽郡上松町・木曽町上伊那郡宮田村 | ||||||
| 木曽駒ヶ岳(きそこまがたけ)は長野県上松町・木曽町・宮田村の境界にそびえる標高2,956mの山で、木曽山脈(中央アルプス)の最高峰。日本百名山[3]、新日本百名山[4]、花の百名山[5]に選定されている。木曾駒ヶ岳とも表記され、また略して木曽駒と呼ばれる事もある。 | ||||||
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| 1271.北八ヶ岳 ・ 日本 長野県 | ||||||
| 北八ヶ岳(きたやつがたけ)は、八ヶ岳連峰の北部、フォッサマグナの中央部を占める大規模複成火山体である八ヶ岳火山列のうちの、北側を指す。「きたやつ」と略される。一般的に北八ヶ岳とは大河原峠から南の夏沢峠までをいう[1]。全域が長野県に属する。 蓼科山や横岳などの溶岩ドームや成層火山からなる。標高2,000 m台の山々で構成され、ハイキングから本格登山まで楽しめる。南八ヶ岳に比べ、斜面がなだらかで岩場が少なく森も多いので、山スキーの適地となっている。 北八ヶ岳火山列は初期にソレアイト系の玄武岩を噴出し、その後安山岩質の成層火山を形成し更新世後期に蓼科溶岩円頂を形成した。最新のマグマ活動は800年前[いつから?]の八丁平溶岩流で888年6月20日には水蒸気爆発による岩宵なだれ(大月川岩宵なだれ)が発生した。その過程で形成されたのが松原湖である。 | ||||||
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| 1272.北横岳 ・長野県南佐久郡佐久穂町、茅野市 | ||||||
| 北横岳(きたよこだけ)または横岳(よこだけ)は、八ヶ岳連峰北部(北八ヶ岳)の山である。本来の正しい名称は横岳であるが、同じ八ヶ岳のわずか10 kmほど南(南八ヶ岳)に同名の横岳があるため、より標高の低い北八ヶ岳の横岳は、区別のため便宜的に北横岳と称されることが多い。 | ||||||
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| #佐久穂町のの山 #長野県のの山 #全国のの山 | ||||||
| 1273.牙山 (長野県) | ||||||
| 牙山(ぎっぱやま)は、長野県北佐久郡御代田町にある標高2111mの山。浅間山の外輪山。 | ||||||
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| 1274.鬼面山 (伊那山地) ・ 日本長野県飯田市・下伊那郡大鹿村・豊丘村 | ||||||
| 鬼面山(きめんざん)は、長野県の伊那山地にある標高1,890mの山[1][2]。伊那山地の最高峰。 伊那谷に、天竜川と南アルプスの間を平行するように伊那山地は走っており、伊那市を東西に流れる三峰川を北端にして南に約50km程続き、2,000mを越える山はないが、中級の山地としてはかなりの規模を誇るものである。この山地のやや北側には伊那富士と呼ばれる戸倉山があり、南側には伊那山地の最高峰「鬼面山」がある。 中央アルプスと南アルプスにはさまれた伊那山地のほぼ中央部にあり、大鹿村、飯田市上村、豊丘村、喬木村の4村の分岐点になる。山頂に展望櫓があり、両アルプスが眺望できる。 夕陽があたるとき、山肌が陰陽鬼の顔に見えるところから名付けられた。 | ||||||
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| 1275.経ヶ岳 (長野県) ・長野県塩尻市上伊那郡辰野町、南箕輪村 | ||||||
| 経ヶ岳(きょうがたけ)は、木曽山脈(中央アルプス)の北端にある標高2,296mの山である。山頂には石仏や石塔が祀られている。“経”のつく山では日本最高峰[1]。日本二百名山。 | ||||||
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| 1276.霧ヶ峰 ・長野県茅野市・諏訪市・諏訪郡下諏訪町・小県郡長和町 | ||||||
| 霧ヶ峰(きりがみね)は、長野県中部の茅野市、諏訪市、諏訪郡下諏訪町にまたがる火山[2]。八ヶ岳中信高原国定公園内にある[2]。 | ||||||
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| 1277.金松寺山 ・ 日本長野県松本市 | ||||||
| 金松寺山(きんしょうじやま)は、長野県西部にある標高1,625mの山[1]。 | ||||||
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| 1278.熊沢岳 ・ 日本長野県駒ヶ根市・木曽郡大桑村 | ||||||
| 熊沢岳(くまざわだけ)は長野県駒ヶ根市と木曽郡大桑村の境にある標高2,778mの山。木曽駒ヶ岳から空木岳への木曽山脈(中央アルプス)主稜線にある。 | ||||||
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| 1279.熊伏山 ・ 日本 長野県飯田市・下伊那郡天龍村 | ||||||
| 熊伏山(くまぶしやま、くまぶせやま)は長野県飯田市と下伊那郡天龍村の間に位置する標高1653mの山である。日本三百名山、信州百名山に選定されている。すぐ東側を中央構造線が通り、崩壊が多いことで知られる青崩峠がある。 | ||||||
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| 1280.車山 ・長野県茅野市米沢北大塩、諏訪市 | ||||||
| 車山(くるまやま)は、長野県茅野市と諏訪市の境目に位置する山。 霧ヶ峰の最高峰で、標高は1925m。 | ||||||
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| 1281.黒岩山 (長野県) ・長野県飯山市、新潟県妙高市 | ||||||
| 黒岩山(くろいわやま)は、長野県飯山市・新潟県妙高市の県境に連なる関田山脈にあり、標高938.4mの山である。 隣山に鷹落山(たかおちやま)標高879.4mがある。山全体が国の天然記念物(天然保護区域)に指定されている[1]。日本初のロングトレイル[2]として知られる信越トレイルの第3セクションに位置する[3][4][5]。 | ||||||
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| 1282.黒姫山 (長野県) ・ 日本長野県上水内郡信濃町 | ||||||
| 黒姫山(くろひめやま)は、長野県上水内郡信濃町にある標高2,053 mの成層火山。南東方向より見た整った姿から郷土富士として信濃富士とも呼ばれている。 | ||||||
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| #信濃町のの山 #長野県のの山 #全国のの山 | ||||||
| 1283.鍬ノ峰 ・ 日本長野県大町市大字常盤字鍬ノ峯8139-1 | ||||||
| 鍬ノ峰(くわのみね)は、長野県大町市にある標高1,623mの山。南峰(標高1,560m)と、 鍬ノ峰北峰(標高1,623.3m)があり、麓から見ると農機具の平鍬の刃のような山様に見える事から山名がある。日帰り登山が出来る事から北アルプス登山練習の山として登られる。別称「常盤富士」。 | ||||||
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| 1284.高社山 ・ 日本長野県中野市・下高井郡山ノ内町・同郡木島平村 | ||||||
| 高社山(こうしゃさん、たかやしろやま)は、長野県にある標高1351.5mの山である。中野市・山ノ内町・木島平村の境界に位置する。 安山岩の溶岩と火砕流、軽石流等が重なってできた成層火山。活動時期は30万~20万年前[1]。東麓の三ッ子山と飯盛山は溶岩ドームである[1]。 その比較的整った円錐形の山容から郷土富士の1つとして高井富士(たかいふじ)とも呼ばれる。溶岩が造り出した夫婦岩、薬師岩、天狗岩や大黒岩など多くの奇岩があり、古代より信仰の対象とされ修験道場の跡があるなど山に纏わる伝説も多い。なお、地理的にはこの山を境に長野盆地(岳南)と飯山盆地(岳北)が区分される事もある。 清水栄一の「信州百名山」に数えられており、複数のコースを有す登山向けの山として知られる。登山道は整備されており、木島平口や夜間瀬口、赤岩からの登山が可能。タムシバやカタクリといった植物に加え、秋には紅葉も楽しめるほか、冬にも越年登山が行われている。山の向きによりリンゴ畑、ブドウ畑、桃畑も見れ季節により稜線や麓には花々が広がる。 | ||||||
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| #木島平村のの山 #長野県のの山 #全国のの山 | ||||||
| 1285.越百山 ・ 日本長野県上伊那郡飯島町、木曽郡大桑村 | ||||||
| 越百山(こすもやま)は、長野県上伊那郡飯島町と木曽郡大桑村にまたがる標高2,614 mの山[3][注釈 1]。北には南駒ヶ岳、南は奥念丈岳へと続く木曽山脈(中央アルプス)南部の主稜線上にある。別名が越百岳(こすもだけ)[4][5]。 | ||||||
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| 1286.小秀山 ・ 日本岐阜県中津川市長野県木曽郡王滝村 | ||||||
| 小秀山(こひでやま)は、御嶽山系の阿寺山地にある標高1,982 mの山。山体は岐阜県中津川市と長野県木曽郡王滝村にまたがる。山頂から北側に、御嶽山の大きな山容を望むことができ、「日本二百名山」[3]、「ぎふ百山」[4] および信州百名山に選定されている。 | ||||||
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| 1287.子檀嶺岳 ・ 日本長野県小県郡青木村 | ||||||
| 子檀嶺岳(こまゆみだけ)とは、長野県小県郡青木村にある標高1,223の山。信州百名山の一峰に選定されている。 | ||||||
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| 1288.五郎山 (長野県南佐久郡) ・ 日本 長野県南佐久郡川上村 | ||||||
| 五郎山(ごろうやま)は、長野県南佐久郡川上村にある標高2,131.7mの山である。 | ||||||
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| 1289.妻女山 ・ 日本長野県長野市 | ||||||
| 妻女山(さいじょさん)は、長野県長野市松代町と千曲市土口が境を接する山。第4次川中島の戦いにおいて上杉謙信の軍が陣を張った地として知られるが、異論として「斎場山」(さいじょうざん)についても併記する。 | ||||||
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| 1290.三ノ沢岳 ・ 日本長野県木曽郡上松町、大桑村 | ||||||
| 三ノ沢岳(三沢岳)(さんのさわだけ)は、木曽山脈(中央アルプス)にある標高2,847 mの山[3][注釈 1]。主稜線上にある宝剣岳から南西方向に延びた尾根上[注釈 2][1]に位置する。山体すべてが長野県に属し、木曽郡上松町と大桑村にまたがる[4]。地形図では「三沢岳」と表記されているが、三ノ沢岳が用いられることが多い。 | ||||||
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| 1291.塩見岳 ・ 日本長野県伊那市静岡県静岡市葵区 | ||||||
| 塩見岳(しおみだけ)は、長野県伊那市と静岡県静岡市葵区にまたがる標高3,052 mの山である。赤石山脈(南アルプス)中央部に位置し[3]、山頂周辺は南アルプス国立公園の特別保護地区に指定されている。 | ||||||
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| 1292.志賀山 ・ 日本長野県下高井郡山ノ内町 | ||||||
| 志賀山(しがやま)は、長野県下高井郡山ノ内町にある火山。標高2,037m。なお、国土地理院地図では「志賀山」の位置に標高2,035.7mの峰と標高2,037mの峰の2つが掲載されており、山ノ内町の案内図などでは西側の峰(標高2,035m)を「志賀山」とし東側の峰(標高2,037m)を「裏志賀山」と記載している[1][2]。 志賀高原を構成する山の一つである。この山の付近に四十八池湿原と呼ばれる高層湿原があるほか、周辺には大沼池、渋池などの湖沼があり、池めぐりをすることもできる。紅葉の季節は9月下旬から10月上旬である[1]。 | ||||||
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| 1293.縞枯山 ・ 日本長野県南佐久郡佐久穂町・茅野市 | ||||||
| 縞枯山(しまがれやま)は、八ヶ岳連峰の北八ヶ岳にある標高2,403mの山。 名前のとおり、縞枯れ現象(写真)が見られることで古くから有名である。縞枯れは、亜高山帯針葉樹林のシラビソ・オオシラビソが帯状に枯れ、その縞枯れの帯が、山頂に向かって長い年月をかけ移動していく現象である。遠方からは山の斜面に何列もの白い縞に見える。なお、この縞枯れ現象は縞枯山だけでなく、蓼科山や北横岳でも見られる。 田中澄江が選んだ花の百名山に名を連ねている。 標高1,700mあまりの地点から2,200mあまりの坪庭まで、ピラタス蓼科ロープウェイが通じている。 | ||||||
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| 1294.将棊頭山 ・ 日本長野県木曽郡木曽町伊那市、上伊那郡宮田村 | ||||||
| 将棊頭山(しょうぎかしらやま)は、木曽山脈(中央アルプス)にある標高2730mの山。木曽駒ヶ岳の北に位置し、山体すべてが長野県に属する。 | ||||||
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| 1295.常念岳 ・長野県松本市・安曇野市 | ||||||
| 常念岳(じょうねんだけ)は、飛騨山脈(北アルプス)南部の常念山脈にある標高2,857 mの山である。山体すべてが長野県に属し、松本市と安曇野市にまたがる。常念山脈の主峰。日本百名山のひとつ[2]。 | ||||||
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| 1296.白草山 ・ 日本長野県木曽郡王滝村岐阜県下呂市 | ||||||
| 白草山(しらくさやま)は、長野県木曽郡王滝村と岐阜県下呂市にまたがる阿寺山地(御嶽山系)の標高1,641 mの山[2][3]。山域は1964年(昭和39年)3月3日に飛騨木曽川国定公園の指定を受けている[4]。 | ||||||
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| 1297.白馬大雪渓 | ||||||
| 白馬大雪渓(はくばだいせっけい)は、長野県北安曇郡白馬村にある雪渓。日本三大雪渓のひとつ。 | ||||||
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| 1298.陣馬形山 ・長野県上伊那郡中川村[2] | ||||||
| 陣馬形山(じんばがたやま)は、長野県上伊那郡中川村にある、標高1,445.35メートルの山[1]。伊那山地に属する[3]。天竜小渋水系県立自然公園[4]、信州ふるさとの見える山[5]。 | ||||||
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| 1299.双六岳 ・ 日本長野県大町市、岐阜県高山市 | ||||||
| 双六岳(すごろくだけ)は、長野県大町市と岐阜県高山市にまたがる飛騨山脈の裏銀座の主稜線に位置する標高2,860 mの山である。双六岳を含む飛騨山脈の主な山域は1934年(昭和9年)12月4日に中部山岳国立公園の指定を受けている[注釈 1][3]。花の百名山[4]、ぎふ百山[5]、新高山市100景[6]の一つに選定されている。 | ||||||
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| 1300.摺古木山 ・ 日本長野県飯田市木曽郡大桑村、南木曽町 | ||||||
| 摺古木山(すりこぎやま)は、木曽山脈南部の主稜線上にある標高2,169mの山である。山頂は長野県飯田市と木曽郡大桑村の間にある。山頂には、一等三角点がある。[1] | ||||||
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