sourcemeiその2:橋
| 201.三ケ瀬橋 ・山形県村山市 | ||||||
| 三ケ瀬橋(みかのせばし)は、山形県村山市に架かる橋。 | ||||||
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| 202.三川橋 ・山形県鶴岡市 | ||||||
| 三川橋(みかわばし)は、山形県鶴岡市にある赤川に架かる橋。 | ||||||
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| 203.村山橋 (山形県) ・山形県天童市 - 寒河江市 | ||||||
| 村山橋(むらやまばし)は、山形県天童市と寒河江市に架かる橋。 | ||||||
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| 204.明鏡橋 ・山形県西村山郡朝日町玉ノ井[1] | ||||||
| 明鏡橋(めいきょうばし)は、山形県西村山郡朝日町にある最上川に架かる橋。 旧明鏡橋と新明鏡橋の2つが現存し、どちらも供用されている。 | ||||||
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| 205.最上川橋梁 ・山形県西置賜郡白鷹町 | ||||||
| 最上川橋梁(もがみがわきょうりょう)は、山形県内の鉄道に存在する鉄道橋である。3ヵ所に存在し、いずれも橋の名称である最上川に架かる。本項では、山形鉄道フラワー長井線及び東日本旅客鉄道(JR東日本)左沢線に設置された2橋について述べる。 両最上川橋梁は日本最古の現役鉄道橋として知られ、「明治時代の全錬鉄製ダブルワーレントラス橋で国内最古の現役鉄道橋であり歴史的に貴重な土木遺産」として、双方が2008年(平成20年)に土木学会選奨土木遺産に選奨された[1]。翌年の2009年には、双方が「大量輸送を支えるため近代化・国産技術化が急がれた鉄橋・鋼橋の歩みを物語る」として経済産業省から近代化産業遺産としても選定された。 | ||||||
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| 206.最上川白鳥大橋 ・山形県酒田市 | ||||||
| 最上川白鳥大橋(もがみかわはくちょうおおはし)は、山形県酒田市に架かる最上川の橋。 | ||||||
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| 207.最上川橋 ・山形県東村山郡中山町 | ||||||
| 最上川橋(もがみがわばし)は、山形県に存在する最上川に架かる橋。 最上川に架かる橋で、最上川橋の名称の物は2つ存在する。 | ||||||
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| 208.最上橋 ・山形県寒河江市大字中郷字川口原1722番1地先[1]西村山郡大江町[2] | ||||||
| 最上橋(もがみばし)は、山形県西村山郡大江町及び寒河江市にある最上川に架かる橋。 旧最上橋と新最上橋の2つが現存し、どちらも供用されている。 | ||||||
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| 209.本合海大橋 ・山形県新庄市本合海 | ||||||
| 本合海大橋(もとあいかいおおはし)は、山形県新庄市にある橋。国道47号内に位置し、最上川に架かる。 最上川に架かる橋としては新庄市で唯一の橋である。橋の架かる本合海地区は江戸時代から"本合海の渡し"といわれ、人々が舟で川を渡った場所として栄えていた。また、松尾芭蕉が「奥の細道」で庄内地方まで舟で下った際の乗船地としても知られている[2]。 最上川の蛇行部である場所にこの橋は架かり、橋をくぐった最上川はすぐ近くの八向山で直角にぶつかり、南から見て渦を巻きながら大きく左に迂回する。その後川は最上峡へとさしかかり、傍を走る国道47号や陸羽西線から景色を楽しむことができる。 現在より南の位置に1934年に完成。 | ||||||
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| 210.谷地橋 | ||||||
| 谷地橋(やちばし)は、山形県西村山郡河北町にある橋。 | ||||||
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| 211.簗瀬橋 ・山形県寒河江市 | ||||||
| 簗瀬橋(やなせばし)は、山形県寒河江市にある最上川に架かる橋。 国道287号左沢バイパスの一部として1991年に開通。寒河江市の柴橋地区と中郷地区を結んでいる。同じく左沢バイパスにあり、最上川に架かる柏陵橋と共に整備が行われた。柏陵橋とは数百メートル (m) しか離れていない。柏陵橋の方が先に開通している。 橋の南東にあたる中郷地区側の下流約500 mに、かつて簗があったことなどが名前の由来となっている。親柱にはアユがデザインされている。橋の真下からほど近い所には最上川舟運の名残の船頭道の跡が10 mほど残っている[2]。 | ||||||
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| 212.山形大橋 ・山形県山形市 | ||||||
| 山形大橋(やまがたおおはし)は、山形県山形市に架かる橋。 国道13号山形バイパス内に位置し、山形市小白川町と双月町を結ぶ。北側にある盃山(標高256メートル)を避けるために、川の流れに対して30度ほどの鋭角に設計された。1968年に片側一車線で架橋され、1978年に拡張され片側2車線となった。名称は山形市が公募し、532通の応募の中から38人が提案したものが採用された[1]。 山形大橋開通の5年後である1973年には、下流側に山形大橋に寄り添うように歩道橋である馬見ケ崎歩道橋が開通した。 | ||||||
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| 213.米沢大橋 ・山形県米沢市 | ||||||
| 米沢大橋(よねざわおおはし)は、山形県米沢市に架かる橋。 最上川に架かる橋で、国道13号米沢バイパスが通る。米沢市の中田町と花沢を結んでおり、片側には歩道も設けられている。 米沢バイパスの工事の一環として工事が進められ、1970年11月に完成した[1]。 橋のすぐ近くは最上川と羽黒川と合流地点でもある。 東北中央自動車道米沢北インターチェンジ〜米沢中央インターチェンジ間開通に伴い、本橋の下流側に新米沢大橋(橋長450m)が架けられた。米沢市で1番長い橋となっている。 | ||||||
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| 214.竜神の吊り橋 ・山形県村山市 | ||||||
| 竜神の吊り橋(りゅうじんのつりばし)は、山形県村山市にある最上川に架かる吊橋。 村山市の大槇地区と河島地区を結んでいる吊橋である。歩行者専用の歩道橋のため車両は通行できない。河島地区側にある「村山市農村文化保存伝承館」の完成に合わせ建設された橋で、1993年3月に開通した[1]。むらやまフットパスのひとつ[2]。 橋の名称は、河島地区にある竜神を祭る「八大竜王神社」に由来する。 | ||||||
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| 215.あいよし橋 ・福島県南会津郡只見町大字田子倉 | ||||||
| あいよし橋(あいよしはし)は、福島県南会津郡只見町大字田子倉にあった一般国道252号の橋長93 m(メートル)の方杖ラーメン橋である。 | ||||||
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| 216.阿賀野川徳沢橋梁 ・福島県耶麻郡西会津町(左岸)新潟県東蒲原郡阿賀町(右岸) | ||||||
| 阿賀野川徳沢橋梁(あがのがわとくさわきょうりょう)は、福島県耶麻郡西会津町と新潟県東蒲原郡阿賀町との県境の阿賀川(阿賀野川)に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)磐越西線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 217.麻生大橋 ・福島県河沼郡柳津町大字飯谷 | ||||||
| 麻生大橋(あそうおおはし)は、福島県河沼郡柳津町大字飯谷の只見川に架かる柳津町道持寄麻生線の橋長201.7 m(メートル)の鋼単径間連続吊橋。 | ||||||
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| 218.安達太良大橋 | ||||||
| 安達太良大橋(あだたらおおはし)は、福島県にある道路橋の名称であり、本宮市、および安達郡大玉村に同名の橋梁が複数存在する。 | ||||||
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| 219.安座川橋梁 | ||||||
| 安座川橋梁(あんざがわきょうりょう)は、福島県耶麻郡西会津町の安座川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)磐越西線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 220.飯谷大橋 ・福島県河沼郡柳津町大字飯谷 | ||||||
| 飯谷大橋(いいたにおおはし)は、福島県河沼郡柳津町大字飯谷の只見川に架かる柳津町道上田野老沢線[1]の橋長190.5 m(メートル)の鋼2径間上路連続トラス橋。 | ||||||
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| 221.井出川橋 | ||||||
| 井出川橋(いでがわはし)は、福島県双葉郡楢葉町を流れる二級河川井出川にかかる道路橋である。同名の橋梁が複数存在する。鉄道橋梁としてはJR常磐線井手川橋梁が存在する。 | ||||||
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| 222.請戸川橋 | ||||||
| 請戸川橋(うけどがわばし)は、福島県双葉郡浪江町を流れる請戸川にかかる道路橋であり、同名の橋梁が複数存在する。 | ||||||
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| 223.請戸橋 ・福島県双葉郡浪江町 | ||||||
| 請戸橋(うけどはし)は、福島県双葉郡浪江町にある道路橋である。 | ||||||
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| 224.宇多川橋 | ||||||
| 宇多川橋(うだがわはし)は、福島県相馬市にある橋梁である。市内を流れる二級河川宇多川に架かり、同名の橋梁が複数存在する。 | ||||||
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| 225.うつくしま大橋 | ||||||
| うつくしま大橋(うつくしまおおはし)は、福島県西白河郡矢吹町と石川郡玉川村に跨る道路橋である。 | ||||||
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| 226.江持橋 ・福島県須賀川市 | ||||||
| 江持橋(えもちはし)は、福島県須賀川市にある道路橋である。 | ||||||
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| 227.王子橋 ・福島県石川郡石川町 | ||||||
| 王子橋(おうじはし)は、福島県石川郡石川町にある道路橋である。 | ||||||
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| 228.大谷川橋梁 (只見線) ・福島県大沼郡三島町 | ||||||
| 大谷川橋梁(おおたにがわきょうりょう)は、福島県大沼郡三島町の大谷川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 229.小高川橋 | ||||||
| 小高川橋(おだかがわばし)は福島県南相馬市小高区の小高川に架かる道路橋である。同名の橋梁が複数存在する。 | ||||||
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| 230.乙字大橋 ・福島県石川郡玉川村竜崎滝山 | ||||||
| 乙字大橋(おつじおおはし)は、福島県石川郡玉川村と同県須賀川市に跨る道路橋である。 | ||||||
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| 231.会青橋 ・福島県喜多方市 - 河沼郡会津坂下町 | ||||||
| 会青橋(かいせいばし)は、福島県喜多方市、同県河沼郡会津坂下町に跨る道路橋である。 | ||||||
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| 232.甲子大橋 ・福島県西白河郡西郷村大字真舟字寺平地内 | ||||||
| 甲子大橋(かしおおはし)は、福島県西白河郡西郷村の阿武隈川に架かる国道289号甲子道路の逆ローゼ橋である。 | ||||||
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| 233.鹿島橋 (真野川) | ||||||
| 鹿島橋(かしまばし)は、福島県南相馬市鹿島区にある道路橋である。 | ||||||
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| 234.片門橋 ・福島県河沼郡会津坂下町 | ||||||
| 片門橋(かたかどばし)は、福島県河沼郡会津坂下町にある道路橋である。 | ||||||
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| 235.加藤谷川橋梁 | ||||||
| 加藤谷川橋梁(かどたにがわきょうりょう)は、福島県南会津郡下郷町と南会津町との境界の加藤谷川に架かる会津鉄道会津線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 236.蟹沢橋梁 | ||||||
| 蟹沢橋梁(かにさわきょうりょう)は、福島県耶麻郡西会津町の蟹沢に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)磐越西線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 237.叶津川橋梁 ・福島県南会津郡只見町 | ||||||
| 叶津川橋梁(かのうづがわきょうりょう)は、福島県南会津郡只見町の叶津川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 238.上野尻ダム | ||||||
| 上野尻ダム(かみのじりダム)は、福島県耶麻郡西会津町にあるダムである。 | ||||||
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| 239.上真野川橋 | ||||||
| 上真野川橋(かみまのがわばし)は、福島県南相馬市鹿島区の上真野川に架かる常磐自動車道の橋梁である。 久慈川橋 - 夏井川橋 - 木戸川橋 - 井出川橋 - 熊川橋 - 羽黒川橋 - 前田川橋 - 高瀬川橋 - 請戸川橋 - 宮田川橋 - 小高川橋 - 北鳩原川橋 - 新田川橋 - 笹部川橋 - 上真野川橋 - 真野川橋 - 町場川橋 - 宇多川橋 | ||||||
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| 240.蒲生橋 | ||||||
| 蒲生橋(がもうばし)は、福島県南会津郡只見町にある道路橋である。 | ||||||
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| 241.川原橋 ・福島県須賀川市江花 | ||||||
| 川原橋(かわはらはし)は、福島県須賀川市にある道路橋である。 須賀川市西部の一級水系阿武隈川水系釈迦堂川支流の江花川を渡り、国道118号を通す。北詰は江花字屋敷、南詰は江花字河原に位置する。橋上は上下対向2車線で供用され、上り線側に幅員3.5mの歩道が設置されている。 | ||||||
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| 242.北鳩原川橋 | ||||||
| 北鳩原川橋(きたはっぱらがわばし)は、福島県南相馬市の北鳩原川に架かる常磐自動車道の橋である。当初2011年(平成23年度)に供用開始が予定されていたが、福島第一原子力発電所事故の工事中断により、2014年12月6日に開通した。 久慈川橋 - 夏井川橋 - 木戸川橋 - 井出川橋 - 熊川橋 - 羽黒川橋 - 前田川橋 - 高瀬川橋 - 請戸川橋 - 宮田川橋 - 小高川橋 - 北鳩原川橋 - 新田川橋 - 笹部川橋 - 上真野川橋 - 真野川橋 - 町場川橋 - 宇多川橋 | ||||||
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| 243.木戸川橋 | ||||||
| 木戸川橋(きどがわばし)は、福島県双葉郡楢葉町を流れる木戸川にかかる道路橋であり、同名の橋梁が複数存在する。 | ||||||
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| 244.甲子橋 ・福島県南相馬市 | ||||||
| 甲子橋(きのえねはし)は、福島県南相馬市にある道路橋である。 | ||||||
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| 245.金の橋・銀の橋 | ||||||
| 金の橋(きんのはし)および銀の橋(ぎんのはし)とは、福島県耶麻郡猪苗代町と会津若松市の境界に位置する、2つの橋の名称である。一級水系阿賀野川水系の一級河川、日橋川が猪苗代湖から流出する地点に架かり国道49号を通す。 | ||||||
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| 246.熊川橋 | ||||||
| 熊川橋(くまがわばし)は福島県双葉郡大熊町を流れる二級河川熊川に架かる道路橋の名称である。同名の橋梁が複数存在する。 | ||||||
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| 247.黒沢橋 ・福島県南会津郡只見町 | ||||||
| 黒沢橋(くろさわはし)は、福島県南会津郡只見町にある道路橋である。 | ||||||
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| 248.小峰大橋 | ||||||
| 小峰大橋(こみねおおはし)は、福島県白河市にある道路橋である。 | ||||||
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| 249.笹部川橋 | ||||||
| 笹部川橋(ささべがわばし)は、福島県南相馬市の笹部川および近隣の2河川に架かる常磐自動車道の橋梁である。 | ||||||
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| 250.山王川橋梁 (会津鉄道会津線) | ||||||
| 山王川橋梁(さんのうがわきょうりょう)は、福島県南会津郡南会津町の山王川に架かる会津鉄道会津線の鉄道橋である。山王川拱橋(さんのうがわきょうきょう)とも呼ばれている[1]。 | ||||||
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| 251.地蔵川橋 | ||||||
| 地蔵川橋(じぞうがわはし)は、福島県相馬市、相馬郡新地町を流れる二級水系地蔵川に架かる橋梁の名称であり、同名のものが複数存在する。 | ||||||
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| 252.清水橋 (福島県) ・福島県相馬市 | ||||||
| 清水橋(しみずはし)は、福島県相馬市にある道路橋である。 | ||||||
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| 253.下江持橋 | ||||||
| 下江持橋(しもえもちはし)は、福島県須賀川市にある道路橋である。 | ||||||
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| 254.十島橋 ・福島県南会津郡只見町 | ||||||
| 十島橋(じゅうじまはし)は、福島県南会津郡只見町の只見川に架かる只見町道十島線の橋長175 m(メートル)のPC3径間連続ラーメン橋。 | ||||||
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| 255.十六橋 ・福島県耶麻郡猪苗代町・会津若松市 | ||||||
| 十六橋(じゅうろっきょう)は、福島県耶麻郡猪苗代町と会津若松市に跨る一級水系阿賀野川水系日橋川に架かる橋。猪苗代湖にほど近い場所にあり、旧若松街道を通す。名前の由来は、弘法大師(空海)が16の塚を作り橋を作ったといわれることから。 | ||||||
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| 256.昭和大橋 (桑折町) ・福島県伊達郡桑折町 | ||||||
| 昭和大橋(しょうわおおはし)は、福島県伊達郡桑折町にある道路橋である。 | ||||||
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| 257.白河橋 ・福島県白河市 | ||||||
| 白河橋(しらかわばし)は、福島県白河市にある道路橋である。 | ||||||
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| 258.真城橋 ・福島県田村市 | ||||||
| 真城橋(しんじょうはし)は、福島県田村市にある道路橋である。 | ||||||
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| 259.新宮下橋 ・福島県大沼郡三島町 | ||||||
| 新宮下橋(しんみやしたはし)は、福島県大沼郡三島町にある道路橋である。当頁では旧道に当たる宮下橋についても述べる。 | ||||||
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| 260.須賀川橋 (奥州街道) | ||||||
| 須賀川橋(すかがわはし)は、福島県須賀川市にある道路橋である。 | ||||||
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| 261.第一只見川橋梁 ・福島県大沼郡三島町 | ||||||
| 第一只見川橋梁(だいいちただみがわきょうりょう)は、福島県大沼郡三島町の只見川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。越後三山只見国定公園に属する。 | ||||||
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| 262.第二只見川橋梁 ・福島県大沼郡三島町 | ||||||
| 第二只見川橋梁(だいにただみがわきょうりょう)は、福島県大沼郡三島町の只見川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。越後三山只見国定公園に属する。 | ||||||
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| 263.第三只見川橋梁 ・福島県大沼郡三島町 | ||||||
| 第三只見川橋梁(だいさんただみがわきょうりょう)は、福島県大沼郡三島町の只見川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。越後三山只見国定公園に属する。 | ||||||
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| 264.第四只見川橋梁 ・福島県大沼郡金山町 | ||||||
| 第四只見川橋梁(だいよんただみがわきょうりょう)は、福島県大沼郡金山町の只見川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 265.第五只見川橋梁 ・福島県大沼郡金山町 | ||||||
| 第五只見川橋梁(だいごただみがわきょうりょう)は、福島県大沼郡金山町の只見川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 266.第六只見川橋梁 ・福島県大沼郡金山町 | ||||||
| 第六只見川橋梁(だいろくただみがわきょうりょう)は、福島県大沼郡金山町の只見川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 267.第七只見川橋梁 ・福島県大沼郡金山町 | ||||||
| 第七只見川橋梁(だいななただみがわきょうりょう)は、福島県大沼郡金山町の只見川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 268.第八只見川橋梁 ・福島県南会津郡只見町 | ||||||
| 第八只見川橋梁(だいはちただみがわきょうりょう)は、福島県南会津郡只見町の只見川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。寄岩橋梁(よりいわきょうりょう)とも呼ばれている。 | ||||||
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| 269.高清水橋 ・福島県大沼郡三島町大字名入 - 大字宮下 | ||||||
| 高清水橋(たかしみずばし)は、福島県大沼郡三島町大字名入 - 大字宮下の只見川に架かる国道252号宮下バイパスの橋長320 m(メートル)のローゼ橋・桁橋。 | ||||||
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| 270.高瀬川橋 | ||||||
| 高瀬川橋(たかせがわばし)は、福島県双葉郡浪江町を流れる二級水系請戸川水系高瀬川に架かる道路橋である。同名の橋梁が複数存在する。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 271.高橋 (宮川) ・福島県大沼郡会津美里町吉田字外嶺甲・同町尾岐窪字新町 | ||||||
| 高橋(たかはし)は、福島県大沼郡会津美里町にある道路橋である。 | ||||||
| Wikipedia 内容詳細 | ||||||
| 272.滝谷川橋梁 | ||||||
| 滝谷川橋梁(たきやがわきょうりょう)は、福島県河沼郡柳津町と大沼郡三島町との境界の滝谷川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)只見線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 273.滝谷川橋 ・福島県河沼郡柳津町 | ||||||
| 滝谷川橋(たきやかわはし)は、福島県河沼郡柳津町にある道路橋である。 一級河川阿賀野川水系只見川支流滝谷川の河口付近を渡り、国道252号を通す。現在の橋は国道の松倉拡幅事業に伴い旧橋梁から架け替えられたもので、2006年(平成18年)8月4日に滝谷川橋工区(全長560.0 m)として開通した。総工費は14億8300万円[4]。ダム上流に位置するために水深が深く、橋脚基礎工事にはニューマチックケーソン工法が採用された[5]。 | ||||||
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| 274.竹原橋 | ||||||
| 竹原橋(たけはらはし)は、福島県大沼郡会津美里町にある道路橋である。 | ||||||
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| 275.只見川橋 ・福島県河沼郡会津坂下町大字坂本 - 大字坂本 | ||||||
| 只見川橋(ただみがわばし)は、福島県河沼郡会津坂下町大字坂本 - 大字坂本の只見川に架かる磐越自動車道(東北横断自動車道いわき新潟線)の橋長311.000 m(メートル)の逆ローゼ橋。会津坂下IC - 西会津IC間に位置する。 | ||||||
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| 276.立川橋 | ||||||
| 立川橋(たちかわはし)は福島県河沼郡会津坂下町から同県同郡湯川村に跨る道路橋である。 会津坂下町と湯川村の境をなす一級水系阿賀川を渡り、福島県道127号会津坂下塩川線を通す。西詰は橋名の由来でもある会津坂下町立川字天神前に、東詰は湯川村堂畑字村北に位置する。下流側には湯川村と喜多方市の市町境も位置する。橋上は上下対向2車線で供用されており、下り線側(下流側)に歩道が設置されている。親柱は東にそびえる会津盆地のシンボルである磐梯山をモチーフにデザインされている。 従来当地には立川の渡しとして渡船場があり、阿賀川の横断に供されてきた。1974年度より渡船から変えるべく架橋が事業化された。国庫補助事業認可の陳情に会津地方出身の代議士である渡部恒三が走り回ったと完成後の祝賀会にて語られている。総事業費14億5770万円が費やされ、1983年10月に立川橋の開通式が行われるとともに、立川の渡しの廃舟式が行われた。福島県道としては最後まで残った渡船場であり、当橋梁の開通により福島県が管理する渡船場は全廃された[4]。 | ||||||
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| 277.伊達崎橋 ・福島県伊達郡桑折町 | ||||||
| 伊達崎橋(だんざきばし)は、福島県伊達郡桑折町に架かる福島県道31号浪江国見線の橋長303.1 m(メートル)の桁橋。 | ||||||
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| 278.月輪大橋 | ||||||
| 月輪大橋(つきのわおおはし)は、福島県耶麻郡猪苗代町にある道路橋である。本稿では、本橋を含む金曲バイパス開通以前の国道49号が経由していた橋である小金橋についても述べる。 | ||||||
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| 279.徳江大橋 | ||||||
| 徳江大橋(とくえおおはし)は、福島県伊達郡国見町にある道路橋である。 国見町南部の徳江地区にあり一級水系阿武隈川に架かる。伊達市保原町から桑折町、国見町を通り伊達市梁川町に至る伊達広域農道の橋であり、1983年(昭和58年)に完成、翌年11月に開通した[1]。両側に歩道の整備された片側1車線の耐候性鋼材を使用した焦茶色の概観を持つ下路式平行弦トラス橋である。橋長317メートル、総幅員10.800メートル、有効幅員10.0メートル(車道7.0メートル、歩道1.5メートル×2)、主径間68メートル[1]。北詰は国見町徳江字下川原、南詰は国見町徳江字稗割に位置する。当橋梁の開通により国見町中心部と梁川町が他自治体を経由せず直接自動車で行き来できるようになった。 | ||||||
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| 280.中野橋 ・福島県耶麻郡西会津町 | ||||||
| 中野橋(なかのはし)は、福島県耶麻郡西会津町にある道路橋である。 大山祇神社と西会津町中心部との中間に位置する中野集落南部にて一級水系阿賀川支流の中野川[3]を渡り、福島県道339号大久保野沢停車場線を通す。西詰は野沢字中野原甲に位置し、中野集落へ向かう旧道が分岐する。東詰は野沢字白土甲に位置する。橋上は上下対向2車線で用いられており、下り線側(下流側)に歩道が設置されている。 | ||||||
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| 281.夏井川橋 | ||||||
| 夏井川橋(なついがわばし)は、福島県を流れる二級河川夏井川に架かる道路橋である。同名の橋梁が複数存在する。鉄道橋梁としてはJR常磐線・磐越東線夏井川橋梁がいわき市内にそれぞれ存在する。当頁では類似名称である常磐夏井川橋についても述べる。 | ||||||
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| 282.滑津橋 ・福島県西白河郡中島村 | ||||||
| 滑津橋(なめつはし)は、福島県西白河郡中島村にある道路橋である。 中島村東端を流れる一級河川阿武隈川を渡り、福島県道137号泉崎石川線を通す。西詰は中島村滑津字代畑川原に位置し、西側では福島県道139号母畑白河線と交差する。東詰は中島村滑津字代畑川原と石川郡石川町新屋敷大字石船との郡町村境に位置する。橋上は上下対向2車線で供用され、下り線側に歩道が設置されている。橋梁付近には滑津水位観測所が設置されており、すぐ下流にて支流の泉川が阿武隈川に合流している。旧橋梁が幅員狭小で、前後の区間の線形も悪く交通の隘路となっていたために1981年度より地方道橋梁整備事業により架替が行われた。総事業費は4億900万円[3]。 | ||||||
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| 283.新田川橋 | ||||||
| 新田川橋(にいだがわばし)は、福島県南相馬市原町区にある道路橋である。 | ||||||
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| 284.新田橋 (福島県) ・福島県南相馬市 | ||||||
| 新田橋(にいだはし)は、福島県南相馬市原町区にある道路橋である。 | ||||||
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| 285.西郷高原大橋 ・福島県西白河郡西郷村・白河市 | ||||||
| 西郷高原大橋(にしごうこうげんおおはし)は、福島県西白河郡西郷村と白河市に跨る道路橋である。 | ||||||
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| 286.西谷橋 ・福島県大沼郡金山町 | ||||||
| 西谷橋(にしだにはし)は、福島県大沼郡金山町にある道路橋である。 一級水系阿賀野川水系只見川を渡り、国道252号を通す。東詰は金山町西谷、西詰は金山町本名に位置する。現在掛かる橋は2002年にかけかえられたもので、上り線側に幅員2.5mの歩道が設置されている。2003年8月8日に当橋梁を含む660 mが西谷橋工区として開通した。当橋梁の開通により狭隘区間の解消、歩道の設置による歩行者の安全性の向上、橋西詰に存在したクランク状の急カーブの解消がなされた。福島県によりライブカメラと水位計が設置されており、只見川の水位状況を見ることができる[2]。 | ||||||
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| 287.西殿橋 | ||||||
| 西殿橋(にしどのはし)は、福島県南相馬市原町区にある道路橋である。 | ||||||
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| 288.西部橋 ・福島県大沼郡金山町 | ||||||
| 西部橋(にしぶばし)は、福島県大沼郡金山町大字大塩 - 大字横田の只見川に架かる金山町道土倉西部線の橋長104 m(メートル)の鋼下路トラスドランガー橋。 | ||||||
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| 289.西山大橋 | ||||||
| 西山大橋(にしやまおおはし)は、福島県河沼郡柳津町にある道路橋である。 座標: 北緯37度29分58秒 東経139度41分58秒 / 北緯37.49953度 東経139.69958度 / 37.49953; 139.69958 | ||||||
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| 290.二本木橋 | ||||||
| 二本木橋(にほんぎばし)は、福島県大沼郡金山町にある道路橋である。 | ||||||
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| 291.橋屋橋 ・福島県耶麻郡西会津町 | ||||||
| 橋屋橋(はしやばし)は、福島県耶麻郡西会津町にある道路橋である。 | ||||||
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| 292.長谷川橋梁 | ||||||
| 長谷川橋梁(はせがわきょうりょう)は、福島県耶麻郡西会津町の長谷川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)磐越西線の鉄道橋である。 | ||||||
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| 293.春田大橋 | ||||||
| 春田大橋(はるたおおはし)は、福島県田村郡三春町にある道路橋である。 一級水系阿武隈川水系大滝根川に三春ダムが建設されるに伴い、水没地域の福島県道144号谷田川三春線の付け替えとして当時の建設省東北地方建設局によって建設された橋であり、ダム湖であるさくら湖に架かる。橋名は南側の大字春田にちなむ。1989年11月10日に着工され、1994年7月20日に供用が開始された[1]。全長218m、桁間109m、幅9.75m、主塔高さ118mのPC斜張橋で、主塔は三春の『春』をモチーフに設計されており[2]、さくら湖のシンボルとなるべく設計され、RACコンテスト94にてグランプリを受賞した[3]。親柱は三春滝桜、三春駒がデザインされている。 | ||||||
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| 294.萬歳橋 ・福島県南会津郡只見町 | ||||||
| 萬歳橋(ばんざいはし)は、福島県南会津郡只見町にある道路橋である。 | ||||||
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| 295.東大橋 (福島県) | ||||||
| 東大橋(ひがしおおはし)は、福島県喜多方市と河沼郡湯川村に跨る道路橋である。本項目では旧道に当たる南大橋についても述べる。 | ||||||
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| 296.常陸橋 ・福島県西白河郡中島村 | ||||||
| 常陸橋(ひたちはし)は、福島県西白河郡中島村にある道路橋である。 | ||||||
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| 297.日渡橋 | ||||||
| 日渡橋(ひわたしはし)は、福島県石川郡浅川町にある道路橋である。 | ||||||
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| 298.藤大橋 ・福島県河沼郡会津坂下町大字坂本 - 柳津町大字藤 | ||||||
| 藤大橋(ふじおおはし)は、福島県河沼郡会津坂下町大字坂本 - 柳津町大字藤の只見川に架かる国道49号の橋長219 m(メートル)のトラスドランガー橋。藤大橋以前に架橋されていた藤橋についても説明する。 | ||||||
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| 299.堀川橋 | ||||||
| 堀川橋(ほりかわはし)は、福島県白河市から西白河郡西郷村に跨る道路橋である。 | ||||||
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| 300.町場川橋 | ||||||
| 町場川橋(まちばがわばし)は、福島県相馬市の町場川に架かる常磐自動車道の橋梁である。 久慈川橋 - 夏井川橋 - 木戸川橋 - 井出川橋 - 熊川橋 - 羽黒川橋 - 前田川橋 - 高瀬川橋 - 請戸川橋 - 宮田川橋 - 小高川橋 - 北鳩原川橋 - 新田川橋 - 笹部川橋 - 上真野川橋 - 真野川橋 - 町場川橋 - 宇多川橋 座標: 北緯37度45分31秒 東経140度54分07秒 / 北緯37.75853度 東経140.90183度 / 37.75853; 140.90183 | ||||||
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