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全国の川

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東京都の川

901.本所上水
本所上水(ほんじょじょうすい)は、亀有上水とも呼ばれ、江戸時代の江戸に設けられた江戸の六上水のひとつである。のちに曳舟川(現在は暗渠化)となっていった。 『御府内上水在絶記』によれば1659年(万治2年)、『本所上水堀新開一件』によれば1675年(延宝3年)、『上水記』によれば元禄年中とさまざまな説があるが、いずれにしても明暦の大火以降に新設されたのは確かである。 明暦の大火後、江戸の街は大改修され、新しく発展した隅田川東岸(本所・深川方面、いわゆる江東地区)を給水する目的で開かれた上水道であった。 この上水は、埼玉郡瓦曽根溜井(現在の埼玉県越谷市瓦曽根周辺)より分水し、開渠で亀有・寺島・小梅を経て法恩寺橋東に達し、本所方面一帯を給水した。
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902.前川 (東京都)
前川(まえかわ)は、東京都の主に東村山市を流れる準用河川[1]。荒川水系北川の支流である。
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903.前谷津川
前谷津川(まえやつがわ)は、東京都板橋区を流れる荒川水系の河川。全区間が暗渠化され、前谷津川緑道などに整備されている。
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904.丸子川 (東京都)
丸子川(まるこがわ)は、東京都世田谷区及び大田区を流れる一級河川。かつての六郷用水の中流部分が整備され、名称を変えて残っている川である。
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905.水窪川 (東京都)
水窪川(みずくぼかわ)は、東京都豊島区・文京区を流れていた河川。現在は暗渠化されている。 東池袋に源を発する。現在は美久仁小路となっている。比較的暗渠化され、その上を道路が整備されている。下流部は弦巻川と併流し、神田川に合流する。上流部の地名を由来としており、都電荒川線の東池袋四丁目停留場もかつては水久保停留所であった。 巣鴨プリズンからの下水口が遺構として残っている。また、後世に川の存在を伝える目的で「水窪川の碑」が流路に残っている。
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906.三田用水
三田用水(みたようすい)は、かつて東京都世田谷区北沢から目黒区三田方面を経て白金猿町に流れていた用水路である。 既に廃止されている。
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907.緑川 (東京都)
緑川(みどりかわ)は、東京都立川市を流れる河川。全区間が暗渠化されている。
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908.南浅川
南浅川(みなみあさかわ)は、東京都八王子市裏高尾町から元本郷町を流れる多摩川水系の一級河川。浅川(北浅川)支流である。 東京都八王子市の西部に位置する小仏峠付近に源を発し東に流れ、八王子市元本郷町付近で浅川(北浅川)に合流する。 上流から
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909.南多摩西部建設事務所
東京都南多摩西部建設事務所(とうきょうとみなみたませいぶけんせつじむしょ)は、東京都の管理する南多摩地域のうち、八王子市と日野市の区域内の道路(都道と東京都管理の国道)と河川についての、整備と維持を主な業務としている。東京都建設局(英称:Tokyo Metropolitan Government Bureau of Construction)所属の行政機関である[1]。略称は南西建(なんせいけん)である。
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910.妙正寺川
妙正寺川(みょうしょうじがわ)は、東京都を流れる一級河川。荒川水系の支流である。流路延長9.7 km、流域面積21.4 km2。
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911.目黒川
目黒川(めぐろがわ)は、武蔵野台地東端部を東流し、東京都世田谷区・目黒区および品川区を流れて東京湾に注ぐ河川。二級水系の本流である。
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912.紅葉川 (東京都中央区)
紅葉川(もみじがわ)は、東京都中央区にかつて存在した川(運河)。江戸城外濠(現在の外堀通り)と楓川(現在の首都高速都心環状線)を結ぶ、約500mの川であった。現在の八重洲通りの位置にあり、東京駅前の八重洲中央口交差点から、宝町出入口付近までの区間にあたる。江戸時代初期に築城資材運搬のため開削された運河で、その後は外濠側から逐次埋め立てられ、江戸時代後期に消滅した。
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913.桃園川
桃園川(ももぞのがわ)は、東京都杉並区および中野区を流れる河川。全区間暗渠化されている。中野区内では「中野川」とも呼ばれる。
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914.矢川 (東京都)
矢川(やがわ)は、東京都立川市と国立市を流れる河川。市街地にありながら湧水を主体とした、小規模で清らかな流れである。 南武線矢川駅の由来となっている。また国立市の町名の一つにもなっている(矢川 (国立市)を参照)。 現在の起点は立川市羽衣町の矢川弁財天付近。そこから青柳大通りを東へくぐり[1]、矢川緑地保全地域[2]に入る。その後住宅地を縫いつつ国立市立国立第六小学校の縁をなめ、甲州街道を南へ越え、府中用水の分流である谷保分水に合流する。合流点は「矢川おんだし」と呼ばれている。
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915.谷沢川
谷沢川(やざわがわ)は、東京都世田谷区南部を流れる、多摩川水系の一級河川である。豊かな自然で知られる等々力渓谷(後述)を含む。
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916.谷地川 (東京都)
谷地川(やじがわ)は、東京都八王子市・日野市を流れる多摩川の支流の一級河川である。
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917.八ッ瀬川
八ッ瀬川(やつせがわ)は、東京都小笠原村父島字北袋沢を流れる河川である。
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918.谷戸川
谷戸川(やとがわ)は、東京都世田谷区内を流れる河川。幹川水路長は3.5キロメートル[1]。河川法適用外の公共溝渠である[2]。 世田谷区千歳台二丁目付近に源を発し、小田急線を渡るまでは暗渠を南に流れる[2]。祖師ヶ谷大蔵駅周辺からは一部を除いて開渠となり世田谷区立山野小学校の西を通過する。さらに砧公園を南北に貫流して世田谷区岡本に入ると、近隣の仙川から取水・浄化された水が加わる[3]。岡本二丁目で丸子川に合流する。 合流点の手前の静嘉堂緑地北側には、世田谷区によって親水公園が整備されている[1]。 谷戸川浄化施設は1995年、手づくり郷土賞(自然部門)受賞[4]。
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919.柳瀬川
柳瀬川(やなせがわ)は、埼玉県および東京都を流れる一級河川。荒川水系の支流である。
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920.谷端川
谷端川(やばたがわ)は、東京都豊島区および北区、板橋区、文京区をかつて流れていた河川。現在はほぼすべての区間が暗渠の下水道幹線となっている。
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921.湯殿川
湯殿川(ゆどのがわ)は、東京都八王子市の西南部を流れる多摩川水系の一級河川である。浅川(南浅川)支流である。別名小比企川、時田川[2]。東京都南多摩西部建設事務所が管理を行う。
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922.横十間川
横十間川(よこじっけんがわ)は、東京都墨田区・江東区を流れる運河。天神川や釜屋堀、横十間堀、横十間堀川ともよばれる。 一級河川に指定されている。
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923.羅漢寺川
羅漢寺川(らかんじがわ)は、東京都目黒区内を流れる河川。目黒川の支流。支流も含めてすべて暗渠化されている。
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924.竜閑川
竜閑川(りゅうかんがわ)は、東京都中央区および千代田区にかつて存在した河川である。竜閑は龍閑とも書かれる。竜閑川は日本橋川より千代田区と中央区の区界に沿って北東に向かい、東神田付近[北緯35.693201度0分0秒 東経139.779938度0分0秒]から直角に折れ、浜町川を経て箱崎川、隅田川へと抜ける人工の堀であった。明治の掘割の際に神田川への流路も掘割されている。
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925.六郷用水
六郷用水(ろくごうようすい)は、東京都(旧武蔵国)にかつて存在した用水路。 建設指揮監督者小泉次大夫の名を取って次大夫堀(じだゆうぼり)とも呼ばれる。
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926.京橋川 (東京都)
京橋川(きょうばしがわ)は、かつて東京都中央区にあった河川である。京橋川は江戸城の外濠(現在の西銀座ジャンクション付近)と楓川・桜川(現在の京橋ジャンクション付近)に至る約0.6kmの河川であったが埋立てられ、現在は東京高速道路がその上を通っている。
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927.薬研堀 (東京都)
薬研堀(やげんぼり)は、現在の東京都中央区東日本橋にかつて存在した運河であり、堀周辺の通称地名でもあった。
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神奈川県の川

928.恩田川
恩田川(おんだがわ)は、東京都町田市および神奈川県横浜市を流れる川(一級河川)であり、鶴見川水系の大きな支流である。
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929.奈良橋川
奈良橋川(ならはしがわ)は、東京都東大和市を流れる一級河川。荒川水系の空堀川支流。総延長は2.9km。
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930.三沢川 (多摩川水系)
三沢川(みさわがわ)は、多摩川水系の支流で主に神奈川県川崎市および東京都稲城市を流れる一級河川。
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931.阿久和川
阿久和川(あくわがわ)は、神奈川県横浜市西部を流れる二級河川。境川の支流である。全長は横浜市瀬谷区から戸塚区で柏尾川と合流するまでの5.44km[1]、流域面積は約14km2[2]。
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932.阿津川
阿津川(あつがわ)は、神奈川県相模原市緑区の寸沢嵐や若柳の地域内を流れる河川。相模川の支流の一つである。
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933.洗井沢川
洗井沢川(あらいさわがわ)は、神奈川県横浜市栄区内を流れる㹨川の支流である。川名は「洗井沢」と書くが、上流水源の市民の森付近は「荒井沢」と書く。断崖絶壁の様子から「横浜のグランド・キャニオン」とも呼ばれる[1]。
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934.新田川 (神奈川県)
新田川(あらたがわ)は、神奈川県秦野市を流れる普通河川である。 神奈川県秦野市菩提の岳ノ台南西斜面に源を発し南西に流れ、秦野市菩提下山内の四山橋付近で葛葉川本沢と合流し葛葉川となる。
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935.新田間川
新田間川(あらたまがわ)は、神奈川県横浜市を流れる二級河川で、帷子川の派川にあたる。本項では、実質上新田間川と一体となる幸川(さいわいがわ)、かつて新田間川の派川であった派新田間川(は あらたまがわ)についても述べる。
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936.石崎川 (神奈川県)
石崎川(いしざきがわ)は、神奈川県横浜市を流れる二級河川で、帷子川の派川にあたる。
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937.和泉川 (神奈川県)
和泉川(いずみがわ)は、神奈川県横浜市西部を流れる二級河川。境川の支流である。全長は9.42kmである。ふるさとの川整備事業河川。 和泉川は市民の森 、隣接 、緑地を水源とする河川で、上流部流部に市街地があるが、ほかは水田、農地である。 流域面積11 .5k㎡である。
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938.㹨川
㹨川(いたちがわ)は、神奈川県横浜市栄区を流れる二級河川である。鼬川と表記されることがある(後述)。
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939.一色川 (神奈川県)
一色川(いっしきがわ)は神奈川県藤沢市を流れる準用河川。
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940.稲瀬川 (神奈川県)
稲瀬川(いなせがわ[1][2])は、神奈川県鎌倉市の長谷地区を流れ、由比ヶ浜海岸で相模湾に注ぐ河川。『万葉集』に「美奈能瀬河泊」(みなのせがわ)と記されるのはこの川とされ、水無瀬川が転じて稲瀬川という名になったという[2]。鎌倉時代初期においては、鎌倉の西の境界とされていた。また、江戸時代に作られた歌舞伎作品では、江戸の隅田川に見立てて名前が使われた。 現代、稲瀬川河口部に並行して東側に美奈能瀬川(みなのせがわ)が流れる。本項では稲瀬川と美奈能瀬川について説明する。
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941.今井川 (神奈川県)
今井川(いまいがわ)は、帷子川の支流で、神奈川県横浜市を流れる河川である。
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942.岩川
岩川(いわがわ)は、神奈川県横浜市緑区を流れ恩田川に注ぐ河川。横浜市管轄の準用河川である。
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943.姥川
姥川(うばがわ)は、神奈川県相模原市を流れる相模川水系の準用河川。 神奈川県相模原市緑区下九沢から中央区上溝にかけてのハケと呼ばれる段丘崖の湧水に源を発し南東に流れる。上溝駅や原当麻駅付近の商店街の中を蛇行しながら流れ、相模原市南区下溝(相模原市立麻溝小学校付近)で相模川の支流である鳩川に合流する。 水源地付近は日金沢と呼ばれており、「照る手姫伝説」にまつわる遺跡も多い。源流付近は指定緑地として、公園としての整備が進みつつある。 相模原台地の上段の淵沿いを流れる為、ハケからの湧水が常に本流に流れ込んでいるので、比較的水質は良く川幅は規模のわりには広い。 座標: 北緯35度31分32秒 東経139度22分41.8秒 / 北緯35.52556度 東経139.378278度 / 35.52556; 139.378278
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944.梅田川 (神奈川県)
梅田川(うめだがわ)は、神奈川県横浜市緑区を流れ恩田川に注ぐ鶴見川水系の河川。
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945.江川 (横浜市)
江川(えがわ)は、神奈川県横浜市都筑区にて昭和30年代まで使われていた農業用水路跡であり、現在は親水施設として整備、管理されている。 現在は「江川せせらぎ」の最上流部から流される下水高度処理水が主たる水源になっているが、途中で流域の森林が貯えた水が合流しており、これも水源の一部となっている。 「江川せせらぎ」は、平成11年度国土交通省手づくり郷土賞受賞。
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946.大岡川 (神奈川県)
大岡川(おおおかがわ)は、神奈川県横浜市を流れ横浜港に注ぐ二級河川。上流部の笹下地区では笹下川(ささげがわ)の愛称で呼ばれている。
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947.大岡川分水路
大岡川分水路(おおおかがわぶんすいろ)は、神奈川県横浜市を流れ根岸湾に注ぐ二級河川[1]。大岡川の分流である。1981年[2]に大岡川の洪水を防ぐために作られた人工河川。延長は3.64km[1]。
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948.大根川 (神奈川県)
大根川(おおねがわ)は、神奈川県の主に秦野市を流れる金目川水系の二級河川。
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949.大場川 (神奈川県)
大場川(おおばがわ)は、神奈川県横浜市青葉区を流れる河川。鶴見川水系の支流。 神奈川県横浜市青葉区大場町の大場第一2号雨水調整池に源を発する。青葉区内を南に流れ青葉区市ケ尾町の青葉公会堂付近で鶴見川(谷本川)に合流する。
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950.荻窪用水
荻窪用水(おぎくぼようすい)は、神奈川県足柄下郡箱根町で早川から取水し、小田原市荻窪へと流れる全長約10.3kmの用水路である。湯本堰、荻窪堰等とも呼ばれる。
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951.荻野川
荻野川(おぎのかわ)は、神奈川県北西部を流れる一級河川。相模川水系の支流。子合川とも呼ばれる。 清川村の経ヶ岳山麓に源を発し、かつての荻野村(現・厚木市)で渓谷の水を合わせ東へ流れる。途中で真弓川を合わせ、小鮎川に合流する。
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952.小田原早川上水
小田原早川上水(おだわらはやかわじょうすい)は、早川を水源とし、神奈川県小田原市内を流れる上水である。
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953.恩曽川
恩曽川(おんそがわ)は、神奈川県厚木市を流れる準用河川。相模川水系の支流である。恩曾川とも表記される。 神奈川県厚木市の上古沢地区に源を発し東流した後、玉川(新玉川)に合流する。玉川の改修以前は水を流域で灌漑に利用しており、水田地帯を通っていた。河岸にはツルヨシが自生している。
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954.柏尾川
柏尾川(かしおがわ)は、神奈川県南部を流れる二級河川。境川の支流である。戸部川とも呼ばれる。全長は戸塚区柏尾町から藤沢市川名で境川と合流するまでの約11km、流域面積は約84km2[1]。
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955.帷子川
帷子川(かたびらがわ)は、神奈川県横浜市を流れる二級河川[1]。工業用水三級[2]。
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956.金目川
金目川(かなめがわ)は、神奈川県西部を流れ相模湾に注ぐ二級河川。金目川水系の本流である。平塚市上平塚の渋田川との合流点より下流は花水川と呼ばれる。 金目川は、水源から海までが21キロメートルと非常に短い河川であることから、頻繁に渇水に悩まされてきたと同時に、台風などによる治水対策が難しい流域といわれ、特に、中流部は周囲の田畑より川床が高く、曲がりくねっており、昔は大雨により、洪水がよくおこる「あばれ川」とも言われていた。
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957.鴨居川
鴨居川(かもいがわ)は、神奈川県横浜市を流れる河川。鶴見川水系の支流の一つである。 横浜市緑区鴨居地区を流れ[1]、鴨居一丁目で鶴見川の右岸(南側)に合流する[2]。JR横浜線橋りょう下流端から鶴見川合流点にかけては横浜川崎治水事務所の所管となる[3]。上流部は暗渠で、鴨居五丁目から鶴見川の合流地点まで約900メートルは川を見ることができる。
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958.加茂川 (神奈川県)
加茂川(かもがわ)は、神奈川県秦野市を流れる金目川水系の川の一つである。 神奈川県秦野市名古木(ながぬき)に源を発する。弘法山西縁に沿って流れ、金目川の弘法橋付近で、金目川に合流する。
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959.鴨志田川
鴨志田川(かもしだがわ)は、神奈川県横浜市青葉区鴨志田町の日本体育大学健志台キャンパス付近に源を発し、青葉区内を東に流れ鶴見川に注ぐ普通河川である。 源流から河口付近までは水路の様になっており、環状4号線をくぐる付近で川の様になる。
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960.唐沢川 (厚木市・清川村)
唐沢川(からさわがわ)は、神奈川県厚木市および愛甲郡清川村を流れる普通河川である。相模川水系中津川の支流。
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961.唐沢川 (秦野市)
唐沢川(からさわがわ)は、神奈川県秦野市を流れる二級河川で金目川水系葛葉川の支流である。 神奈川県秦野市横野小字権現沢に源を発し南東に流れ、秦野市菩提で葛葉川に合流する。小規模な河川だが1937年に洪水を起こし北小学校付近で堤防が決壊、小学校を浸水させたことがある。
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962.狩川
狩川(かりがわ)は、神奈川県の足柄平野西部を流れ酒匂川に合流する二級河川。二級河川部分の延長は13.64kmである。
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963.川音川
川音川(かわおとがわ、かわとがわ[1])は、神奈川県西部を流れる川で、二級河川の酒匂川の、狩川と並ぶ重要な支流である。
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964.串川 (神奈川県)
串川(くしかわ)は、神奈川県相模原市を流れる一級河川。相模川水系の支流である。 神奈川県相模原市緑区鳥屋の丹沢山地北東部に源を発し北東に流れ、相模原市緑区小倉で相模川に合流する。 この川の一部流域には蛍が生息する。 座標: 北緯35度34分55.3秒 東経139度17分59秒 / 北緯35.582028度 東経139.29972度 / 35.582028; 139.29972
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965.葛川 (神奈川県)
葛川(くずかわ)は、神奈川県足柄上郡中井町および中郡二宮町、大磯町を流れ相模湾に注ぐ二級河川。葛川水系の本流である。延長は7.6km(二級河川部分は西谷戸橋より下流6.22km)、流域面積は29.84km2。 秦野市南が丘南斜面に源を発し南へ流れる。大磯丘陵の中央部を縦断する形で中井町井ノ口を流れ、打越川を合わせる。二宮町一色・中里・二宮を経て、二宮の東海道本線を過ぎたあたりで海岸砂丘があるため、海に直進せずに東へ向きを変え大磯方面へ大きく迂回する。大磯町国府本郷で不動川を合わせ大磯ロングビーチの東側で相模湾に注ぐ。 中井町では葛川沿いに、川幅の割には広い幅を持つ河岸段丘が見られる。これは、過去に葛川へ合流していた水無川が大磯丘陵の隆起によって金目川へ争奪されてしまったためと考えられている。現在では決して大きな水系とは言えない葛川だが、はるか昔は丹沢山地からの流れもこの川に注いでいたのである。
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966.葛葉川
葛葉川(くずはがわ)は、神奈川県秦野市を流れる金目川水系の二級河川である。二級河川部分の延長は6.22km。
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967.玄倉川
玄倉川(くろくらがわ)は、神奈川県足柄上郡山北町を流れる二級河川。酒匂川水系の支流である。法河川延長11.5キロメートル、流域面積43.3平方キロメートル[1]。 1999年8月14日に、下流の中州で玄倉川水難事故が発生した。 神奈川県足柄上郡山北町の丹沢山地中央部の丹沢山付近に源を発する。丹沢山地の水を集めながら概ね南西へ流れ、丹沢湖へ注ぐ。 上流部は関東地震(関東大震災)などで発生した大規模な土石流により広い河原を形成している。中流部~下流部は深い谷間を流れ、ユーシン渓谷と呼ばれる。
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968.黒須田川
黒須田川(くろすだがわ)は、神奈川県川崎市麻生区王禅寺に源を発し南へ流れ、横浜市青葉区市ケ尾町の県立市ヶ尾高校付近で鶴見川(谷本川)に合流する準用河川である。
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969.小鮎川
小鮎川(こあゆがわ)は、神奈川県北西部を流れる一級河川。相模川水系の支流。
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970.小出川
小出川(こいでがわ)は、神奈川県中央南部を流れる相模川水系の一級河川。かつては別名赤池川とも呼ばれた[1]。 以前は水質汚染が問題視されたこともあった。現在は上流部がヒガンバナの名所として知られる。
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971.河内川 (平塚市)
河内川(こうちがわ)は、神奈川県平塚市を流れる金目川水系の二級河川(上流部は準用河川)である。 神奈川県平塚市広川の五領ヶ台高校付近に源を発する。県道公所大磯線と平行しながら平塚市山下で金目川(花水川)に合流する。 根坂間橋より下流が二級河川、上流側は平塚市管理の準用河川である。水源のある丘陵に造成中のめぐみが丘団地をはじめ、高村団地、日向岡など大規模な住宅地が流域に造成されている。近年上流の取水口を常時開放して水質の浄化を図ると共に、流域にある平塚市立旭小学校の学童らによるアジサイの植栽で環境の美化が進められている。 川幅が狭く、住宅地を流れるため他にも小さな橋が多くある。
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972.五反田川 (神奈川県)
五反田川(ごたんだがわ)は、神奈川県川崎市麻生区および多摩区を流れる河川。多摩川水系の支流。全長4.7kmの山地性急流河川である。
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973.小袋谷川
小袋谷川(こぶくろやがわ)は、神奈川県鎌倉市の小袋谷、山ノ内、大船などを流れ、柏尾川と合流する鎌倉市管理の準用河川[1]。
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974.駒寄川
駒寄川(こまよせがわ)は、神奈川県茅ヶ崎市北部を流れる川。 茅ヶ崎市堤の清水谷(しみずやと)を源流とし、高座郡寒川町大曲で小出川に合流する。寒川町内は、わずか40mほどだけ流れる[1]。名前の由来は、かつて上流に馬の牧場があったので「駒寄」と付けられたと言われる[2]。流域の茅ヶ崎市みずき地区は、相鉄いずみ野線延伸用に取得された土地であり、2000年代に宅地開発され、沿岸は「せせらぎ公園」として整備された[3]。
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975.相模川
相模川(さがみがわ)は、山梨県・神奈川県を流れる相模川水系の本流で、一級河川である。世界遺産富士山の伏流水を水源とする忍野八海、山中湖に源を発する。山梨県内の呼称は「桂川」。
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976.逆川 (神奈川県)
逆川(さからいがわ)は、神奈川県秦野市を流れる金目川水系の川の一つである。 神奈川県秦野市西大竹、上智大学短期大学部の南に源を発する。神奈川県道71号秦野二宮線の旧道に沿って流れ同市上大槻で室川に合流する。
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977.酒匂川
酒匂川(さかわがわ)は、静岡県および神奈川県を流れる二級河川。静岡県内では鮎沢川(あゆざわがわ)と呼ばれる。神奈川県では利水の面において相模川に次ぐ第2に重要な河川である。
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978.座禅川
座禅川(ざぜんかわ)は、神奈川県平塚市を流れる金目川水系の二級河川。本流に尼ヶ滝、支流に駒ヶ滝(清滝)がある。 神奈川県平塚市土屋の七国峠付近に源を発し、平塚市南金目で三笠川を合わせ金目川に合流する。
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979.塩水川
塩水川(しおみずがわ)は、神奈川県愛甲郡清川村を流れる河川。相模川水系の支流。 神奈川県愛甲郡清川村の西部に位置する丹沢山地の丹沢山付近に源を発し東に流れ、塩水林道の瀬戸橋付近で本谷川に合流する。 座標: 北緯35度28分52.1秒 東経139度12分9.7秒 / 北緯35.481139度 東経139.202694度 / 35.481139; 139.202694
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980.寺家川
寺家川(じけがわ)は、神奈川県横浜市青葉区の寺家ふるさと村周辺に源を発し、青葉区内を東に流れ鶴見川(谷本川)に注ぐ普通河川である。
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981.侍従川
侍従川(じじゅうがわ)は、横浜市金沢区を流れる河川。二級水系の本流である。
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982.四十八瀬川
四十八瀬川(しじゅうはっせがわ)は、神奈川県秦野市を流れる酒匂川水系の河川。小田急ロマンスカーのポスター撮影地である。
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983.渋田川
渋田川(しぶたがわ)は、神奈川県伊勢原市と平塚市を流れる金目川水系の二級河川である。
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984.真光寺川
真光寺川(しんこうじがわ)は、東京都町田市と神奈川県川崎市麻生区を流れる河川。鶴見川水系の支流である。
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985.真福寺川
真福寺川(しんぷくじがわ)は、神奈川県川崎市麻生区を流れる河川。鶴見川水系の支流。 神奈川県川崎市麻生区王禅寺西の百合ヶ丘カントリー倶楽部付近に源を発する(付近を真福寺と通称する)。麻生区内を南に流れ麻生区下麻生で鶴見川(谷本川)に合流する。延長2.5kmのうち、水源から1.45kmまでの区間は普通河川、そこから河口までの1.05kmは準用河川に指定されている。
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986.鈴川 (神奈川県)
鈴川(すずかわ)は、神奈川県伊勢原市と平塚市を流れる金目川水系の二級河川である。二級河川部分の延長は14.72km。
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987.砂押川 (神奈川県)
砂押川(すなおしがわ)は、神奈川県鎌倉市北部を流れ、柏尾川と合流する鎌倉市管理の準用河川[1]。
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988.瀬上沢
瀬上沢(せがみさわ)は、神奈川県横浜市栄区内を流れる㹨川(いたちがわ)の支流である。㹨川本流を「下川(したかわ )」と呼ぶのに対して北側を流れるので「上川(うわかわ)」という。また『皇国地誌』では「猿田川」と呼ばれる[1]。
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989.善波川
善波川(ぜんばがわ)は、神奈川県伊勢原市善波の善波峠付近に源を発し、伊勢原市と秦野市の境を流れる金目川水系の二級河川。秦野市鶴巻で大根川に合流する。延長は3.65km、流域面積は4.74km2。
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990.田越川
田越川(たごえがわ)は、逗子市沼間を水源とし、逗子市内を貫流して相模湾に注ぐ、流域面積約 13km²、幹川流路延長約 3.1km の二級河川である[1]。
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991.蓼川
蓼川(たてかわ)は、神奈川県綾瀬市北東部の蓼川・厚木基地付近を源流とする二級河川である。藤沢市下土棚に入ってまもなく引地川に合流する。
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992.玉川 (相模川水系)
玉川(たまがわ)は、神奈川県厚木市を流れる相模川水系の河川。
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993.血洗川
血洗川(ちあらいがわ)は、神奈川県中郡大磯町を流れる河川である。流路延長は約1.6km、流域面積は2.4km2。 神奈川県中郡大磯町の高麗山西部の標高60m付近(北緯35度18分45.5秒 東経139度17分59.6秒 / 北緯35.312639度 東経139.299889度 / 35.312639; 139.299889 (血洗川源流))に源を発する。東海道本線(北緯35度18分28.9秒 東経139度17分55.2秒 / 北緯35.308028度 東経139.298667度 / 35.308028; 139.298667 (血洗川・東海道本線交点))、国道1号(切通橋、北緯35度18分14.2秒 東経139度17分30.3秒)、西湘バイパス(北緯35度18分7.6秒 東経139度17分28.8秒 / 北緯35.302111度 東経139.291333度 / 35.302111; 139.291333 (血洗川・西湘バイパス交点))をくぐりながら大磯町西小磯を流れ、小淘綾ノ浜(こゆるきのはま、北緯35度18分5.4秒 東経139度17分31秒座標: 北緯35度18分5.4秒 東経139度17分31秒)で相模湾に注ぐ。
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994.鶴見川
鶴見川(つるみがわ)は、東京都および神奈川県を流れる川。鶴見川水系の幹川で、一級河川に指定されている。東京都町田市上小山田町の泉を源流とし、神奈川県横浜市鶴見区の河口から東京湾に注ぐ。全長42.5km、流域面積235km2、支川数は10。2005年(平成17年)4月に特定都市河川浸水被害対策法に基づく特定都市河川に指定された。
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995.道保川
道保川(どうほがわ)は、神奈川県相模原市内を流れる総延長約3.7kmの河川で、相模川の支流である。 相模川が中・下流部の左岸に形成した河岸段丘のうち中段の田名原段丘内にある相模原市上溝1359付近の湧水を水源とし、JR東日本相模線下溝駅付近で鳩川分水路に注ぐ。当川から相模川寄り500m内に姥川・鳩川が並行して流れている。源流付近のほとんどが首都圏近郊緑地保全法の近郊緑地特別保全地区に指定されており、相模原市の道保川公園が整備され、環境庁(現・環境省)の日本の音風景100選にも認定されている。
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996.鳥山川
鳥山川(とりやまがわ)は、神奈川県横浜市を流れる河川。鶴見川水系の支流である。
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997.中川川
中川川(なかがわがわ)は、神奈川県足柄上郡山北町を流れる二級河川で、酒匂川水系の支流の一つである。 山北町中川を流れることから、中川川と呼ばれる。 丹沢山地北西部に位置する大室山 (1,588m)付近を水源とする。県道76号線に沿って南流し、本棚の滝がある西沢や大滝沢などと合流して、丹沢湖に注ぐ。丹沢湖より下流は、河内川(こうちがわ)に名称が変わり、御殿場線谷峨駅付近で酒匂川本流と合流して、相模湾へと流れる。 川沿いにはキャンプ場が多くあり、下流域は中川温泉街を形成している。 座標: 北緯35度27分20.5秒 東経139度3分18秒 / 北緯35.455694度 東経139.05500度 / 35.455694; 139.05500
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998.中津川 (相模川水系)
中津川(なかつがわ)は、神奈川県を流れる河川。相模川水系の支流である。
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999.中村川 (足柄上郡)
中村川(なかむらがわ)は、神奈川県足柄上郡中井町および小田原市、中郡二宮町を流れ相模湾に注ぐ二級河川。中村川水系の本流である。延長は10.3km(二級河川部分は9.00km)、流域面積は29.47km2。河口付近では流域の字名に由来して押切川とも呼ばれている。
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1000.滑川 (神奈川県)
滑川(なめりがわ[1])は、神奈川県鎌倉市を流れる二級河川[2]。二級水系滑川の本流。河川延長6.3キロメートル[1]。
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