101.揖斐川橋梁 (樽見鉄道樽見線) | ||||||
揖斐川橋梁(いびがわきょうりょう)は、岐阜県大垣市と岐阜県安八郡安八町をむすぶ、揖斐川に架かる樽見鉄道樽見線の橋梁である。 かつての東海道本線である御殿場線の橋梁を再利用した橋梁であり、明治時代の橋梁が現存している。 再利用のために橋梁の一部を改造している。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
102.揖斐川橋梁 (東海道本線) ・岐阜県大垣市新開町 - 安八郡安八町西結(穂積駅 - 大垣駅) | ||||||
揖斐川橋梁(いびがわきょうりょう)は、岐阜県大垣市と岐阜県安八郡安八町を結ぶ、揖斐川に架かるJR東海道本線(穂積駅 - 大垣駅)の橋梁である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
103.揖斐川橋 | ||||||
揖斐川橋(いびがわばし)は、岐阜県大垣市と岐阜県安八郡安八町を結ぶ、揖斐川に架かる橋である。大垣市道に指定されており、歩行者・自転車専用の橋として供用されている。 1886年(明治19年)東海道本線大垣駅〜加納駅(現:岐阜駅)開通時[1]に建設された鉄道橋(旧揖斐川橋梁)の橋脚・橋梁を道路橋に転用して供用されている。 本橋は、東海道本線の開通時から原位置で残る唯一の遺構であり、かつ日本初の幹線鉄道である東海道本線の中で最も高度な技術を駆使して建設されていることから、2008年(平成20年)に国の重要文化財に指定された。 本橋の名称としては揖斐川橋の他に旧揖斐川橋梁、また地元では大垣市の地名から名付けられた「新開鉄橋」、旧安八郡沢渡村(1889年まで存在した村。後の三城村の一部。現大垣市東町付近)の村名から「沢渡鉄橋」と呼ばれている。[2] | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
104.新揖斐川橋 | ||||||
新揖斐川橋(しんいびがわばし)は、岐阜県安八郡安八町と大垣市の揖斐川にかかる国道21号(岐大バイパス)の橋である。 現在は片側2車線であるが、片側3車線分の広さが確保されている。 座標: 北緯35度22分31.2秒 東経136度39分24秒 / 北緯35.375333度 東経136.65667度 / 35.375333; 136.65667 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
105.大安大橋 ・岐阜県大垣市大村 - 安八郡安八町西結 間 | ||||||
大安大橋(だいあんおおはし)とは、岐阜県大垣市と岐阜県安八郡安八町の揖斐川に架かる岐阜県道・愛知県道193号大垣江南線の橋である。 2010年(平成22年)に着工され、2015年(平成27年)2月18日開通した。[1]なお、橋の名称は一般による公募により決定された[2][3]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
106.長良川橋梁 (東海道新幹線) ・岐阜県羽島市福寿町平方 - 安八郡安八町大森 間 | ||||||
長良川橋梁(ながらがわきょうりょう)は、岐阜県羽島市と岐阜県安八郡安八町の長良川ならびに新犀川に架かる東海道新幹線(岐阜羽島駅 - 米原駅)の橋梁である。 1964年(昭和39年)10月1日の東海道新幹線開業時に開通した橋梁である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
107.羽島大橋 ・岐阜県羽島市福寿町平方 - 安八郡安八町大森 間 | ||||||
羽島大橋(はしまおおはし)は、岐阜県羽島市と安八郡安八町の間の長良川ならびに新犀川にかかる岐阜県道18号大垣一宮線の橋梁である。下流側に隣接して東海道新幹線の長良川橋梁が架橋されている。 開通後しばらくの間、岐阜県道18号大垣一宮線の揖斐川にかかる大垣大橋から長良川にかかる羽島大橋の間は、大垣羽島道路という一般有料道路であった。 橋の建設および運営は日本道路公団が行った(道路整備は岐阜県が行っている)。 大垣羽島道路時代、料金所は羽島大橋の東詰に設置されていた。実際に料金が必要なのは、羽島大橋と大垣大橋の部分のみであった。その後、料金所の跡地は小さな公園と非常用駐車場となっていたが、2011年(平成23年)12月の道路改良工事により駐車場は廃止となっている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
108.揖斐大橋 ・岐阜県大垣市万石 - 安八郡安八町西結 間 | ||||||
揖斐大橋(いびおおはし)は、岐阜県大垣市と同県安八郡安八町を結ぶ[6]、揖斐川に架かる岐阜県道31号岐阜垂井線の橋梁である[4]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
109.揖斐峡大橋 ・岐阜県揖斐郡揖斐川町三倉 - 揖斐郡揖斐川町乙原[1] | ||||||
揖斐峡大橋(いびきょうおおはし)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町三倉と同町乙原を結ぶ、揖斐川に架かる岐阜県道40号山東本巣線のトラス橋である[1]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
110.岡島頭首工 ・岐阜県揖斐郡揖斐川町 | ||||||
岡島頭首工(おかじまとうしゅこう)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町の揖斐川にある、西濃用水の取水用の可動堰でもあり、かつ橋でもある。 橋としての名は、前島橋といい、揖斐川町の町道である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
111.奥いび湖大橋 ・岐阜県揖斐郡揖斐川町[1] | ||||||
奥いび湖大橋(おくいびこおおはし)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町の揖斐川(奥いび湖)[1]を横断する、国道303号のエクストラドーズド橋である[2]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
112.第一根尾川橋梁 | ||||||
第一根尾川橋梁(だいいちねおがわきょうりょう)は、岐阜県本巣市(旧本巣郡本巣町)と岐阜県揖斐郡揖斐川町(旧谷汲村)をむすぶ、根尾川に架かる樽見鉄道樽見線の橋梁である。 橋梁の一部(6・7連)は、かつての木曽川に架けられていた東海道本線木曽川橋梁を再利用したものであり、明治時代の橋梁が現存しているが、トラス部分の銘板は転用後の日本国有鉄道のものとなっている。 再利用のために1954年(昭和29年)に宮地鉄工所において橋梁の一部を改造している。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
113.谷汲山大橋 | ||||||
谷汲山大橋(たにぐみさんおおはし)は、岐阜県本巣市と岐阜県揖斐郡揖斐川町との間の、根尾川にかかる橋である。谷汲山は谷汲山華厳寺に由来する。 国道157号と滋賀県道・岐阜県道40号山東本巣線を短絡する橋であり、岐阜市方面から旧・谷汲村(華厳寺)方面を結ぶ。観光シーズンや毎月21日は混雑する。 国道157号から谷汲山大橋への接続道路は、国道157号木知原交差点を北上し、いったん根尾川から離れてから西へ向きを変え、国道157号と樽見鉄道を跨ぎ、谷汲山大橋と接続する。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
114.徳之山八徳橋 ・岐阜県揖斐郡揖斐川町 | ||||||
徳之山八徳橋(とくのやまはっとくばし)は、国道417号徳山バイパスの、岐阜県揖斐郡揖斐川町の揖斐川上流の徳山ダムダム湖(徳山湖)上に架かるエクストラドーズド橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
115.大野橋 (岐阜県) | ||||||
大野橋(おおのばし)は、岐阜県本巣市と岐阜県揖斐郡大野町との間の、根尾川にかかる岐阜県道78号岐阜大野線の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
116.下座倉大橋 | ||||||
下座倉大橋(しもざぐらおおはし)は、岐阜県瑞穂市と岐阜県揖斐郡大野町との間の、根尾川にかかる岐阜県道92号岐阜巣南大野線の橋である。 根尾川は、下座倉大橋の下流約1.5km付近で揖斐川に合流する。 大野町下座倉地区に西濃地区可燃物処理場が建設された際、ゴミ収集車のために建設された橋であるが、下座倉地区が可燃物処理場を受け入れる条件として昭和初期まで存在した下座倉橋の再建が提示されており、それに基づいて建設された。 西濃地区可燃物処理場には、屋内温水プール「ゆーみんぐ」が設置されている。 江戸時代、中山道美江寺宿から分離する谷汲山方面の道があり、交通量は多かった。 (下流) 鷺田橋 - 【揖斐川合流点】 - 下座倉橋 - 根尾川大橋 - 真大橋 - 薮川橋 - 大野橋 - 万代橋 - 谷汲山大橋 - 第一根尾川橋梁(樽見鉄道) (上流) | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
117.真大橋 | ||||||
真大橋(しんおおはし)は、岐阜県本巣市と岐阜県揖斐郡大野町との間の、根尾川にかかる岐阜県道159号北方真正大野線の橋である。 建設当初の橋の仮称は新海老橋(しんかいろうばし)であった。本巣郡真正町(現・本巣市)と揖斐郡大野町を結ぶ橋という意味で、真正町の真と大野町の大をとり、真大橋と命名された。 真大橋の上流約300mに、かつて名古屋鉄道揖斐線の薮川橋梁(政田駅 - 下方駅)が存在していた | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
118.根尾川大橋 ・岐阜県本巣市温井 - 揖斐郡大野町下磯 間 | ||||||
根尾川大橋(ねおがわおおはし)は、岐阜県本巣市と岐阜県揖斐郡大野町との間の、根尾川にかかる岐阜県道53号岐阜関ケ原線の桁橋である。 岐阜関ケ原線は、当初から4車線で計画された道路である。根尾川大橋も当初から4車線の橋として計画されていたが、供用開始時は2車線の橋として開通。予定通りの4車線の橋となったのは、供用開始から約40年後である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
119.平野庄橋 ・岐阜県揖斐郡大野町本庄 - 安八郡神戸町丈六道 間 | ||||||
平野庄橋(ひらのしょうばし)は、岐阜県揖斐郡大野町と岐阜県安八郡神戸町にまたがる揖斐川に架かる岐阜県道53号岐阜関ケ原線の桁橋である。河口49.6 kmに位置する。右岸で岐阜県道261号脛永万石線の堤防道路と交差する。左岸で上流側の岐阜県道92号岐阜巣南大野線の堤防道路と交差する。 橋の名の“平野庄”は、平安時代の比叡山延暦寺の荘園、美濃国“平野庄”(現在の安八郡神戸町)より。 当初から4車線で計画されており、開通時の2車線供用時は先端部は右折レーンを設けるために、1桁分のみ4車線化(実質は3車線化)されていた。4車線化されたのは開通から約30年後である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
120.薮川橋 | ||||||
薮川橋(やぶかわばし)は、岐阜県本巣市と岐阜県揖斐郡大野町との間の、根尾川にかかる国道303号の橋である。 現在の薮川橋は3代目である。初代と2代目は現在の薮川橋の上流、約500mに存在した。 薮川とは、大野町以南の根尾川の旧称である。旧建設省(現・国土交通省)が一級河川の指定の際、根尾川に統一されている。橋の名前として薮川の名が残っている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
121.三町大橋 ・岐阜県揖斐郡揖斐川町町島 - 揖斐郡池田町杉野 間 | ||||||
三町大橋(さんちょうおおはし)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町と岐阜県揖斐郡池田町にまたがる揖斐川に架かる岐阜県道273号池田揖斐川大野線の橋である。 この三町大橋は、揖斐郡揖斐川町、池田町、大野町の境に近くにあり、接続道路もまたがる箇所がある。また、右岸側の岐阜県道261号脛永万石線との接続道路は、やや複雑な形(変則交差点、ループ)になっている。左岸側の下部を岐阜県道263号本庄揖斐川線の堤防道路が通り立体交差する。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
122.大縄場大橋 ・岐阜県岐阜市 | ||||||
大縄場大橋(おおなわばおおはし)は、岐阜県岐阜市の長良川に架かる主要地方道岐阜関ケ原線(岐阜県道53号岐阜関ケ原線)の橋である。岐阜市中心部から本巣郡北方町、本巣市、揖斐郡大野町、安八郡神戸町、揖斐郡池田町方面への主要道路を担う。 長良川左岸側は既設道路(都通り及び都市計画道路美江寺町西野町線)までの距離が短く、まっすぐに道と橋を結べないため、取付道路がループ構造の高架橋となっている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
123.一色大橋 | ||||||
一色大橋(いっしきおおはし)は、岐阜県加茂郡坂祝町の木曽川に架かる橋である。 正確には木曽川の河川敷に架かる橋である。坂祝町酒倉の一色地区は木曽川の川中島であり、木曽川はここで2つに分流することになるが、木曽川の水流は坂祝町と可児市の境を流れており、一色地区は河川敷で陸続きになっている。 かつては、一色地区は河床道路で結ばれていたが、大雨で通行止めが多発していた。これを解消するために架けられた。 座標: 北緯35度25分38.9秒 東経137度0分5.4秒 / 北緯35.427472度 東経137.001500度 / 35.427472; 137.001500 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
124.川辺大橋 | ||||||
川辺大橋(かわべおおはし)は、岐阜県加茂郡川辺町の飛騨川に架かる、岐阜県道64号可児金山線の橋である。 座標: 北緯35度30分26.9秒 東経137度04分59.5秒 / 北緯35.507472度 東経137.083194度 / 35.507472; 137.083194 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
125.新山川橋 | ||||||
新山川橋(しんやまかわばし)は、岐阜県加茂郡川辺町の飛騨川に架かる国道418号の橋梁である。 山川橋の幅員が狭いため、そのバイパスとして上流約2kmに架橋される。 座標: 北緯35度29分48秒 東経137度04分21秒 / 北緯35.49669度 東経137.07258度 / 35.49669; 137.07258 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
126.山川橋 | ||||||
山川橋(やまかわばし)は、岐阜県加茂郡川辺町の飛騨川に架かる橋である。川辺ダムの上流約1 kmにあり、川辺ダム湖を利用した岐阜県川辺漕艇場からも望める。 現在の橋は2代目。ゲルバー式RC橋であり、現存するRCラーメン構造の橋としては最も大型という。歴史的土木建造物として、「土木学会選奨土木遺産」および「ぎふ歴史的土木構造物」に指定されている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
127.五月橋 (木曽川) ・岐阜県加茂郡八百津町・瑞浪市 | ||||||
五月橋(さつきばし)は、岐阜県加茂郡八百津町と瑞浪市の間の木曽川に架かる橋である。 丸山ダムの上流、約10kmにある深沢峡にある吊橋である。 本来この橋に接続している国道418号、岐阜県道352号大西瑞浪線は1年間通じて通行止めになっている。未整備状況で落石が多いこともあり、接続道路はすべて通行禁止となっている。 元々は現在の岐阜県道352号大西瑞浪線の橋である。開通当初は自動車の通行も可能であったが、1982年(昭和57年)の集中豪雨のため岐阜県道352号大西瑞浪線、国道418号が被災し、通行止めとなる。この地域は落石多発地帯ということもあり、復旧も困難であることから、2023年現在でも災害による通行禁止の状態が続いている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
128.兼山橋 | ||||||
兼山橋(かねやまばし)は、岐阜県加茂郡八百津町と可児市(旧可児郡兼山町)の木曽川に架かる岐阜県道365号和知兼山停車場線の橋梁である。 現在の橋は4代目である。初代、2代目は有料であった。 1891年(明治24年)9月5日、兼山橋(初代)が開通する。延長265尺(約80m)、幅10尺(約3m)の全木製の吊り橋であった。開通当初の料金は、人が7厘、荷車人力車が2銭、牛馬が2銭5厘であった。位置は現在の兼山橋の約900m下流であった。 1907年(明治40年)、兼山橋(初代)の老朽化により、同じ位置に兼山橋(2代目)が開通する。 1923年(大正12年)6月11日、現在の兼山橋の下流約500mの位置に、兼山橋(3代目)が開通する。橋は岐阜県が築き、無料の橋となった。延長107.5m、幅3.5mの鉄骨製の吊り橋であった。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
129.下渡橋 (木曽川) | ||||||
下渡橋(しもわたりばし)は、岐阜県可児市(旧可児郡兼山町)と加茂郡八百津町の木曽川に架かる岐阜県道351号御嵩川辺線の橋梁である。現在の橋は2代目である。 1925年(大正14年)9月、下渡橋(初代)が開通する。延長69m、幅2mの全木製の吊り橋であり、建設の際、1923年(大正12年)に兼山橋(3代目)の架橋により不要となった兼山橋(2代目)の資材を流用した。そのため耐久性に問題があり、人・二輪車専用の橋であった。 1976年(昭和51年)、現在の2代目の橋が開通する。 座標: 北緯35度27分21.7秒 東経137度05分19.3秒 / 北緯35.456028度 東経137.088694度 / 35.456028; 137.088694 (下渡橋) | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
130.稲葉橋 | ||||||
稲葉橋(いなばばし)は、岐阜県加茂郡八百津町の木曽川に架かる広域農道の橋である。 兼山ダムのダム湖に架かる橋である。 座標: 北緯35度28分13秒 東経137度7分7秒 / 北緯35.47028度 東経137.11861度 / 35.47028; 137.11861 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
131.新旅足橋 ・岐阜県加茂郡八百津町[1] | ||||||
新旅足橋(しんたびそこばし)は、岐阜県加茂郡八百津町にある[1]、一般国道418号丸山バイパスの橋である[7]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
132.蘇水峡橋 ・岐阜県加茂郡八百津町錦織 - 八百津 | ||||||
蘇水峡橋(そすいきょうばし)は、岐阜県加茂郡八百津町の木曽川に架かる岐阜県道358号井尻八百津線の橋梁である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
133.旅足橋 ・岐阜県八百津町 | ||||||
旅足橋(たびそこばし)は、岐阜県加茂郡八百津町にある橋である。日本で唯一の構造を持つ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
134.八百津大橋 ・岐阜県加茂郡八百津町錦織 - 八百津 | ||||||
八百津大橋(やおつおおはし)は、岐阜県加茂郡八百津町錦織 - 八百津の木曽川に架かる岐阜県道358号井尻八百津線の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
135.八百津橋 ・岐阜県加茂郡八百津町伊岐津志 - 八百津 | ||||||
八百津橋(やおつばし)は、岐阜県加茂郡八百津町の木曽川に架かる岐阜県道83号多治見白川線の橋梁である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
136.白川橋 (飛騨川) ・岐阜県加茂郡白川町河岐500-7他 | ||||||
白川橋(しらかわばし)は、岐阜県加茂郡白川町の飛騨川にかかる橋梁[1]。歩行者・自転車専用の吊橋である。土木学会選奨土木遺産。登録有形文化財。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
137.第一飛騨川橋梁 | ||||||
第一飛騨川橋梁(だいいちひだがわきょうりょう)は、岐阜県加茂郡白川町の飛騨川に架かる高山本線の橋梁である。 白川口駅と鷲原信号場の間(駅では白川口駅と下油井駅の間)に架かる単線の鉄道橋であり、飛騨川に架かる高山本線の橋梁では一番下流(起点側)になる。 鉄道写真の撮影場所として知られている。ここで撮影されたワイドビューひだなどのオレンジカードも多数発売されていて、鉄道関連書籍の高山本線の紹介ページには必ずと言っていいほどここで撮影された写真が掲載されている。基本的に国道41号の歩道から撮影する。1990年代半ば頃までは白川口駅側の山の斜面に登り、線路が見える位置から列車を撮影することも可能であり、そのようなアングルから撮影されている写真も多数あるが、現在はコンクリートで固められてしまい、撮影は極めて困難な状態となっている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
138.小和沢橋 ・岐阜県可児郡御嵩町小和沢加茂郡八百津町八百津 | ||||||
小和沢橋(こわざわばし)は、岐阜県可児郡御嵩町と加茂郡八百津町の間の木曽川に架かる岐阜県道358号井尻八百津線の橋梁である。丸山ダムの下流、約300mにある吊橋である。 元々は丸山ダムの建設工事用の橋として架けられた吊橋である。老朽化のため、1979年(昭和54年)に補修工事が行われている。重量制限6.0tである。 重量制限があるため、新丸山ダムの建設工事用の大型車両は通行できない。そのため、小和沢橋のすぐ下流に隣接して工事車両用の橋が建設されることになり、2005年(平成17年)に完成し、のぞみ橋と名づけられ、車両はのぞみ橋を通ることとなった。小和沢橋はのぞみ橋の架橋後は車両通行不可となっており、徒歩用の橋として利用されている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
139.のぞみ橋 (木曽川) ・岐阜県 可児郡御嵩町 加茂郡八百津町 | ||||||
のぞみ橋(のぞみばし)は、岐阜県可児郡御嵩町と同県加茂郡八百津町との間の木曽川に架かる橋である。 新丸山ダムの建設工事車両用の橋として、小和沢橋に隣接して開設された。完成当初は工事関係者以外の人・車両の通行は禁止されていたが、現在は歩行者専用となった小和沢橋に代わって車両はのぞみ橋を通行することとなっている。 新丸山ダムの建設工事で、従来ある小和沢橋は吊橋であり、重量制限6.0tのため大型の建設工事車両は通行不可能となってしまう。そこで、小和沢橋に隣接し建設工事車両用の橋を架けることとなる。 構造は「端部分離型上路式PC吊床版橋」といい、吊橋の吊床版橋の一種である。 新丸山ダム建設工事車両用の仮設の橋であり、新丸山ダムの工事終了後は撤去される予定である。このため、当初より解体性やリサイクル性も考慮されて設計、建設されている[1]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
140.大牧橋 ・岐阜県大野郡白川村 | ||||||
大牧橋(おおまきばし)は、岐阜県大野郡白川村の庄川に架かる国道156号の橋。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
141.白川橋 (東海北陸自動車道) ・岐阜県大野郡白川村大字荻町 | ||||||
白川橋(しらかわばし)は、岐阜県大野郡白川村大字荻町にある東海北陸自動車道の橋長234.7 m(メートル)の桁橋。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
142.椿原橋 ・岐阜県大野郡白川村大字有家ケ原 - 大字椿原 | ||||||
椿原橋(つばきはらばし)は、岐阜県大野郡白川村大字有家ケ原 - 大字椿原にある東海北陸自動車道の橋長322.0 m(メートル)のトラス橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 |