| 201.日尾御前山 ・ 日本富山県富山市 |
| 日尾御前山(ひおごぜんやま)は、富山県富山市にある山。標高は1054m。 |
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| 202.東笠山 ・ 日本富山県富山市 |
| 東笠山(ひがしかさやま)は、富山県富山市の熊野川源流部にある山。標高は1687m。越中の百山の一つ。穏やかな山頂には高層湿原に分類される草原が広がり、高山植物が多く自生する。 |
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| 203.夫婦山 ・ 日本富山県富山市 |
| 夫婦山(めおとやま)は、富山県富山市にある山。標高は784m。八尾町小井波の集落から見て左側は男峰、右側は女峰となっている。標高の割には急な登山道で難易度は高い。富山県登山連盟の富山の百山の一つ。 |
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| 204.船窪岳 ・ 日本富山県富山市・長野県大町市 |
| 船窪岳(ふなくぼだけ)は、後立山連峰にある富山県富山市と長野県大町市にまたがる山。一般的かつ大町市の表記での標高は「第2ピーク」の2459m。ただし国土地理院地図では山頂より低い船窪乗越あたりの2303mの(第1)ピークに船窪岳と記載されており両ピークに標識がある。山名は船窪乗越あたりの稜線が大きな船底の形のように窪んでいることに由来する。 |
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| 205.薬師岳 ・ 日本 富山県富山市 |
| 薬師岳(やくしだけ)は、富山県富山市南東部に位置する標高2,926 mの山。剱岳・立山と並ぶ飛騨山脈(北アルプス)立山連峰の主要峰であり、山域は中部山岳国立公園に指定されている[3]。山頂には二等三角点が設定されており、点名は「薬師ヶ岳」。所在地は、富山県富山市大字有峰字直川谷割39・黒部谷割国有林[1]。 日本各地には薬師岳という名の山が多数あり、その最高峰がこの薬師岳である。 日本百名山[4]および花の百名山[5]に選定されている。『花の百名山』では代表的な高山植物としてキバナシャクナゲなどを紹介している。 |
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| 206.与四兵衛山 ・ 日本富山県富山市本宮 |
| 与四兵衛山(よしべえやま)は、富山県富山市本宮にある山。古い呼び名で吉部山とも言う。標高は623m。かつて雄山神社の本宮があり、立山開山より古くから神事が行われていたとされる。立蔵神社の境内にある。 |
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| 207.六谷山 ・ 日本岐阜県飛騨市、富山県富山市 |
| 六谷山(ろくたんやま)は、岐阜県飛騨市と富山県富山市にまたがる山。標高は1398m。山頂には一等三角点が存在する[1]。富山の百山の一つ。 |
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| 208.鷲羽岳 ・ 日本長野県大町市富山県富山市 |
| 鷲羽岳(わしばだけ)は、長野県大町市と富山県富山市にまたがる、北アルプスの標高2,924 mの山である。1934年(昭和9年)12月4日に中部山岳国立公園に指定され、山域はその特別保護地区になっている[3]。また日本百名山にも選定されている[4]。 |
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| 209.ワリモ岳 ・ 日本富山県富山市・長野県大町市 |
| ワリモ岳(ワリモだけ)は、飛騨山脈中部にある、標高2,888mの山。富山県富山市と長野県大町市の境に位置する。 |
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| 210.粟巣野温泉 ・富山県富山市 |
| 栗巣野温泉(あわすのおんせん)は、富山県富山市原にある温泉。 |
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| 211.いなり鉱泉 ・富山県富山市稲荷元町3-11-36 |
| いなり鉱泉(いなりこうせん)は、富山県富山市にある鉱泉(温泉)である。有限会社稲荷鉱泉により運営されており、稲荷鉱泉とも表記される場合もある[2]。 |
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| 212.牛岳温泉 ・富山県富山市 |
| 牛岳温泉(うしだけおんせん)は、富山県富山市にある温泉である。 |
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| 213.大長谷温泉 ・富山県富山市八尾町杉平 |
| 大長谷温泉(おおながたんおんせん)は、富山県富山市八尾町杉平にある温泉である。 |
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| 214.春日温泉 (富山県) ・富山県富山市春日 |
| 春日温泉(かすがおんせん)は、富山県富山市春日に位置する温泉である。神通峡春日温泉とも言われる。 |
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| 215.亀谷温泉 ・富山県富山市亀谷 |
| 亀谷温泉(かめがいおんせん)は、富山県富山市亀谷に位置する温泉である。 |
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| 216.神通峡岩稲温泉 ・富山県富山市岩稲 |
| 神通峡岩稲温泉(じんづうきょういわいねおんせん)は、富山県富山市岩稲に位置する温泉である。単に岩稲温泉と言われることもある[1]。2021年(令和3年)時点では富山市の第三セクター「ほそいり」が運営している[2]。 |
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| 217.神通峡温泉 ・富山県富山市楡原字東島100番2 |
| 神通峡温泉(じんづうきょうおんせん)は、富山県富山市楡原にあった温泉である。 温泉施設はかつて温泉病院が存在していたが、後述の通り廃業している。なお、温泉については2021年11月12日より源泉が汲上不能になった神通峡岩稲温泉(楽今日館)へタンクローリーで運搬されることになった[1]。 |
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| 218.新湯 ・富山県富山市有峰 |
| 新湯(しんゆ)は、富山県富山市の立山カルデラ内に位置する池。池の水は70°Cと極めて高温である。オパールの一種である玉滴石を産し、「新湯の玉滴石産地」として国の天然記念物となっている[1]。 |
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| 219.高天原温泉 ・富山県富山市有峰黒部谷割 |
| 高天原温泉(たかまがはらおんせん)は、富山県富山市有峰黒部谷割にある温泉。 |
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| 220.立山山麓温泉 ・富山県富山市 |
| 立山山麓温泉(たてやまさんろくおんせん)は、富山県富山市原にある温泉である。 |
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| 221.長八温泉 ・富山県富山市上袋548 |
| 長八温泉(ちょうはちおんせん)は、富山県富山市上袋にある温泉である。日帰り入浴施設としてセンティアが経営している『まちなか天然温泉 ゆくりえ』の1軒が存在する。 |
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| 222.鯰温泉 ・富山県富山市今市 |
| 鯰温泉(なまずおんせん)は、富山県富山市(旧国越中国)にある温泉。 |
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| 223.日方江温泉 ・富山県富山市針日269 - 20 |
| 日方江温泉(ひかたえおんせん)は、富山県富山市針日269 - 20にある温泉である。 |
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| 224.古洞の森温泉 |
| 古洞の森温泉(古洞の湯)は富山県富山市池多1044に位置する温泉である。周辺には『とやま古洞の森自然活用村』と呼ばれる自然活用村がある。 |
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| 225.水橋温泉 ・富山県富山市水橋中村栄町 |
| 水橋温泉(みずはしおんせん)は、富山県富山市水橋中村栄町に位置する温泉である。ごくらくの湯という名の日帰り温泉として営業している。ソフトエネルギーシステムによって運営されている[1]。 |
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| 226.八尾ゆめの森 ゆうゆう館 ・富山県富山市八尾町下笹原678-1 |
| 八尾ゆめの森 ゆうゆう館(やつおゆめのもり ゆうゆうかん)は、富山県富山市八尾町下笹原678-1に所在する温泉宿泊施設である。 |
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| 227.山田温泉 (富山県) ・富山県富山市山田湯 |
| 山田温泉(やまだおんせん)は、富山県富山市(旧国越中国)にある温泉、また当地で温泉旅館を運営していた会社。温泉名は、かつての村名(山田村)に由来する。近くには牛岳温泉スキー場が存在する。 開湯は1200年前とされる[1]。開湯伝説によれば、矢傷を負った猿が傷を癒しているところを発見したという。 江戸時代は富山藩藩主が遊覧(湯治)に訪れたことがあるという[2]。 山田川の上流には一軒宿である『越中山田温泉玄猿楼』がある。かつての運営会社『山田温泉』は1959年8月に創業し、本館には清流を望む大浴場と六角形の建物に六角形の浴槽を設けた『夢殿』、混浴の岩風呂、釜風呂、和風サウナなどが存在した。別館『清流荘』は25m温水プールやシェイプアップフロアー、テニスやバレーボールの練習用コートが存在するスポーツレジャーセンターであった[1]。 |
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| 228.越中八尾温泉 ・富山県富山市八尾町高熊 |
| 越中八尾温泉(えっちゅうやつおおんせん)は、富山県富山市八尾町高熊にかつて存在していた温泉(塩化物泉[1])。 1852年(嘉永5年)または1855年(安政元年)の夏、富山藩主前田利保が下の茗温泉へ湯泊に向かう途中、休憩地の高熊で鳥屋に湧き出る清水を村人から差し出した清水を飲んだことから、この水を山吹の清水と命名した[2]。 1878年(明治11年)、八尾町西町の老尼が高隅観音のお告げを信じて山吹の清水を飲用したところ、聞こえなくなっていた耳が全快したのをきっかけに開湯を望む声が高まり、1880年(明治13年)、高熊鉱泉として開湯[3]。名称は所在地の地名からとられた[2]。 1974年(昭和49年)、角間地区をボーリングすると、温泉が湧出。1977年には、宿でもボーリングを行い、地下1,000mで42.6℃の湯脈に出合った。これを機に近代的ホテルが新築されることになり[3]、1977年(昭和52年)10月1日に『おわら観光ホテル』としてオープンした。旧高熊鉱泉を買収し、同年春に旧館の一部を取り壊して、鉄筋コンクリート造り地下1階、地上3階建て、延床面積1,960m2の新館を新築した。工費は2億7千万円[4]。裏山の観音滝の真下に露天風呂が設置され(石は県外産で最大で15t)、予約客に対してはおわら保存会が出張して越中おわら節を上演していた[3]。 |
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| 229.音川温泉 ・富山県富山市婦中町牛滑 |
| 音川温泉(おとがわおんせん)は、富山県富山市婦中町牛滑(旧国越中国)にあった温泉。温泉名はこの地域の旧村名に由来する[1]。 |
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| 230.呉羽山温泉 ・富山県富山市 |
| 呉羽山温泉(くれはやまおんせん)は、かつて富山県富山市にあった温泉。標高100mの高台に位置していた[1]。ヘルスセンターとして出発し、大人だけでなく、子どもたちも学校からの遠足や夏休みの児童会イベントなどに多く訪れる場所であった。呉羽山のハイキングコースの終点としても利用されていた。付属施設として、レストラン、売店、ゲームセンター、プールや大浴場を備えていた[1]。 |
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| 231.下の茗温泉 ・富山県富山市八尾町下ノ名 |
| 下の茗温泉(したのみょうおんせん)は、富山県富山市(旧国越中国)にあった温泉。室牧川の東岸に位置し[1]、温泉宿周辺の妙薬谷に源泉があった[2]。 |
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| 232.ギャルリ・ミレー ・〒930-0044富山県富山市中央通り二丁目1番20号 ルシーダタワー1階[1] |
| HOKUGINギャルリ・ミレー(ホクギン ギャルリ・ミレー、HOKUGIN GALERIE MILLET)は、富山県富山市中央通り二丁目にある[2]ジャン=フランソワ・ミレー(JFミレー)とバルビゾン派の絵画作品を中心とする美術館である。通称はギャルリ・ミレー、施設案内ではこの名称が使用される[2][3][4]。 |
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| 233.佐藤記念美術館 ・〒930-0081富山県富山市本丸1-33 |
| 佐藤記念美術館(さとうきねんびじゅつかん、SATO MEMORIAL ART MUSEUM TOYAMA)は、富山県富山市の富山城址公園内にある公立美術館。現在は、富山市が所有し、同じく城址公園内にある富山市郷土博物館との2館一体運営を行っている[1]。全国美術館会議、富山県博物館協会会員。 |
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| 234.秋水美術館 ・〒930-0066富山県富山市千石町1丁目3番6号 |
| 秋水美術館(しゅうすいびじゅつかん、SHUSUI MUSEUM OF ART)は、富山県富山市千石町に所在する全国でも数少ない刀剣に関する美術館。日本博物館協会、富山県博物館協会会員。 |
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| 235.世界一かわいい美術館 ・〒939-3524富山県富山市水橋伊勢屋257番地 |
| 世界一かわいい美術館(せかいいちかわいいびじゅつかん)は、富山県富山市水橋伊勢屋にある私設美術館である。浅井省己が設立した特定非営利活動法人憩いの家世界一かわいい美術館の運営に係り[1]、2015年(平成27年)3月24日に開館した[2]。 |
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| 236.富山県水墨美術館 ・〒930-0887富山県富山市五福777番地[2] |
| 富山県水墨美術館(とやまけんすいぼくびじゅつかん、The Suiboku Museum, Toyama)は、富山県富山市五福にある[3][4]近代日本の水墨画を主体とした公立美術館である。 |
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| 237.富山県美術館 ・〒930-0806富山県富山市木場町3番20号 |
| 富山県美術館 アート & デザイン(とやまけんびじゅつかん アート アンド デザイン、正式名:富山県美術館 英: Toyama Prefectural Museum of Art and Design)は、富山県富山市木場町にある公立美術館である。略称は「TAD(タッド)」。日本博物館協会、全国美術館会議、富山県博物館協会会員。 |
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| 238.富山市ガラス美術館 ・〒930-0062富山県富山市西町5番1号 |
| 富山市ガラス美術館(とやましガラスびじゅつかん、英: TOYAMA GLASS ART MUSEUM)は、富山県富山市西町にある公立美術館である。日本博物館協会、全国美術館会議、富山県博物館協会会員。 |
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| 239.富山市民俗民芸村 ・〒930-0881富山県富山市安養坊1118-1(管理棟) |
| 富山市民俗民芸村(とやましみんぞくみんげいむら、TOYAMA MUNICIPAL FOLKCRAFT VILLAGE)は、富山県富山市安養坊にある、博物館や資料館・美術館など9施設を集積した公立の文化施設集落である。日本博物館協会、全国歴史民俗系博物館協議会、富山県博物館協会会員。 |
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| 240.樂翠亭美術館 ・〒930-0857富山県富山市奥田新町2-27 |
| 樂翠亭美術館(らくすいていびじゅつかん)は、富山県富山市奥田新町に所在する陶芸、工芸を中心とした現代美術の美術館。富山県博物館協会会員。 |
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| 241.富山県立近代美術館 ・〒939-8636富山県富山市西中野町1-16-12 |
| 富山県立近代美術館(とやまけんりつきんだいびじゅつかん、The Museum of Modern Art, Toyama)は、かつて富山県富山市西中野町にあった20世紀以降の美術作品を中心とした公立美術館である。 |
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| 242.高志の国文学館 ・〒930-0095 日本 富山県富山市舟橋南町2番22号[1] |
| 高志の国 文学館(こしのくにぶんがくかん、KOSHINOKUNI Museum of Literature)は、富山県富山市舟橋南町にある富山県立の博物館(文学館)である。2012年(平成24年)7月6日に開館した。 |
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| 243.富山市ファミリーパーク ・〒930-0151富山県富山市古沢254番地 |
| 富山市ファミリーパーク(とやましファミリーパーク)は、富山県富山市古沢にある動物園である。 |
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| 244.新常願寺橋 ・富山県富山市 - 中新川郡立山町 |
| 新常願寺橋(しんじょうがんじばし)は、富山県富山市の神通川に架かる富山県道68号富山外郭環状線の橋である。 |
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| 245.今川橋 (富山市) ・富山県富山市 |
| 今川橋(いまがわばし)は、富山県富山市の常願寺川河口付近に架かる富山県道1号富山魚津線の道路橋梁である。 |
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| 246.常願寺大橋 ・富山県富山市 |
| 常願寺大橋(じょうがんじおおはし)は、富山県富山市の常願寺川の河口から3.1224㎞[1]に架かる国道415号のトラス橋である。かつては国道8号の橋であった[2]。1986年(昭和61年)12月9日に国道8号滑川富山バイパス水橋上砂子坂 - 水橋金尾新が開通した後は、国道415号に指定変更された[3]。 |
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| 247.常盤橋 (富山市) ・富山県富山市 |
| 常盤橋(ときわばし)は、富山県富山市の常願寺川に架かる富山県道4号富山上市線の桁橋である。 |
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| 248.雄峰大橋 ・富山県富山市 |
| 雄峰大橋(ゆうほうおおはし)は、富山県富山市にある一級河川常願寺川に架る国道8号の桁橋。 2007年(平成19年)には補強工事が行われた[4]。 |
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| 249.有沢橋 ・富山県富山市 |
| 有沢橋(ありさわはし、ありさわばし)は、富山県富山市の神通川に架かる橋梁。富山県道62号富山小杉線の道路橋である。上流にある婦中大橋が架るまでは国道359号の橋でもあった[2]。また、国道359号指定以前は富山県道7号富山八尾線の橋であった[3]。 |
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| 250.庵谷大橋 ・富山県富山市庵谷 |
| 庵谷大橋(いおりだにおおはし)は、富山県富山市(旧細入村)の神通川左岸沿いに架かる国道41号(国道360号重複)の橋である。 同橋開通以前は、旧庵谷トンネルの北側出口を出てすぐ大きく左に曲がって高山本線の崖下沿いを走っていた。この急カーブを改善し安全性を高めるため、1985年(昭和60年)に同橋が着工され、1987年(昭和62年)11月24日に竣工した。 |
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| 251.庵谷町長大橋 ・富山県富山市庵谷 - 町長 |
| 庵谷町長大橋(いおりだにまちながおおはし)は、富山県富山市庵谷 - 町長の神通川に架かる国道41号(国道360号重複)猪谷楡原道路の橋長369 m(メートル)のアーチ橋。 |
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| 252.岩稲橋 ・富山県富山市割山 - 富山県富山市岩稲 |
| 岩稲橋(いわいなばし)は、富山県富山市(旧細入村)の神通川左岸沿いに架かる国道41号(国道360号重複)の橋である。 当橋は1966年11月に竣工した旧・岩稲橋に交通増加対策と安全確保のため、1988年9月から架け替え工事を実施し、1991年7月31日に完成式、同日正午から一般供用が開始された[1]。 架橋については、架橋場所の関係から、手延べ式送り出し工法が導入された[2]。 橋の取り付け部の勾配やカーブを改良して安全性に配慮した他、橋の中央の親柱は細入村制100年記念のシンボルマーク『飛翔する鷹』をモチーフとした[1]。 |
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| 253.浦の橋 ・富山県富山市 |
| 浦の橋(うらのはし)は、富山県富山市の白岩川河口付近に架かる富山県道1号富山魚津線の道路橋梁である。 |
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| 254.永代橋 (富山県) ・富山県富山市 |
| 永代橋(えいたいはし)は、富山県富山市の富岩運河にかかる橋である。中島二丁目・中島三丁目と興人町を結んでいる。 当橋は富山市内の大工業地帯へ通ずる最重要道路として、1937年(昭和14年)10月から着工し、工費23,500円をかけて工事を進め、1938年(昭和13年)4月15日に竣工した鉄筋コンクリートゲルパー橋である[1]。橋長は70m(スパン長14.7m×径間数6)である[2]。 |
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| 255.大沢野大橋 ・富山県富山市 |
| 大沢野大橋(おおさわのおおはし)は、富山県富山市の神通川に架かる一般県道八尾大沢野線の橋である。 |
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| 256.落合橋 (富山市) ・富山県富山市 |
| 落合橋(おちあいばし)は、富山県富山市の井田川(神通川水系)に架かる富山県道140号婦中平岡線の橋である。 |
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| 257.観光橋 (富山市) ・富山県富山市 |
| 観光橋(かんこうばし)は、富山県富山市の神通川に架かる橋である。 |
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| 258.高善寺橋 ・富山県富山市 |
| 高善寺橋(こうぜんじばし)は、富山県富山市の井田川に架かる主要地方道立山山田線の橋梁である。 |
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| 259.坂のまち大橋 ・富山県富山市 |
| 坂のまち大橋(さかのまちおおはし)は、富山県富山市(旧八尾町)の井田川(神通川水系)に架かる橋である。 |
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| 260.桜橋 (富山市) ・富山市 |
| 桜橋(さくらばし)は、富山県富山市の中心市街地を流れる松川に架かる橋。1935年(昭和10年)に供用開始された。現在の橋は3代目である。 |
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| 261.笹津橋 ・富山県富山市 |
| 笹津橋(ささづばし)は、岐阜県を源流とし、富山県富山市を南北に流れる神通川に架かる歩行者・自転車専用橋。1941年(昭和16年)7月に車道橋として供用開始され、のちに国道41号の橋となった4代目の橋であり[1]、国の登録有形文化財に登録されている。なお、本項では関連事項として、笹津橋に代わり新たな国道41号の道路橋として架けられた新笹津橋についても説明する。 |
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| 262.十三石橋 (富山県) ・富山県富山市八尾町福島 - 八尾町下新町 |
| 十三石橋(じゅうさんごくばし)は、富山県富山市(旧八尾町)の井田川(神通川水系)に架かる国道472号の橋である。 |
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| 263.宿坊大橋 ・富山県富山市山田宿坊 |
| 宿坊大橋(しゅくぼうおおばし)は、富山県富山市の赤江川(井田川水系)に架かる新婦スーパー農道(開通当時)の橋である[1]。 |
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| 264.神峡橋 ・富山県富山市 |
| 神峡橋(じんきょうばし)は、富山県富山市の神通川に架かる橋である。 |
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| 265.新国境橋 (国道41号) ・岐阜県飛驒市神岡町横山 - 富山県富山市蟹寺 |
| 新国境橋(しんこっきょうばし)は、岐阜県飛驒市神岡町横山と富山県富山市蟹寺を結ぶ宮川に掛かる一般国道41号の桁橋。 宮川と高原川が神通川として合流する地点の付近に位置している[1]。 |
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| 266.神通大橋 ・富山県富山市 |
| 神通大橋(じんづうおおはし)は、富山県富山市の一級河川神通川に架かる富山市道五艘大泉線の橋梁。 |
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| 267.新保大橋 ・富山県富山市 |
| 新保大橋(しんぼおおはし)は、富山県富山市の神通川に架かる富山中部広域農道の橋である。 橋の名称は、右岸側の地名からとられている。 |
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| 268.杉原橋 (富山県) ・富山県富山市 |
| 杉原橋(すぎはらばし)は、富山県富山市(旧八尾町)の井田川(神通川水系)に架かる主要地方道砺波細入線の橋である[1]。 |
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| 269.東西橋 (富山県) ・富山県富山市 |
| 東西橋(とうざいばし)は、富山県富山市の白岩川に架かる富山県道160号水橋停車場線の桁橋である。 |
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| 270.富山大橋 ・富山県富山市 |
| 富山大橋(とやまおおはし)は、神通川に架かる富山市内の橋梁。2012年(平成24年)に架け替えが行われた(後述)。 |
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| 271.富山北大橋 ・富山県富山市 |
| 富山北大橋(とやまきたおおはし)は、富山県富山市の一級河川神通川に架かる富山県道208号小竹諏訪川原線の桁橋。 |
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| 272.中島大橋 (富山県) ・富山県富山市 |
| 中島大橋(なかじまおおはし)は、富山県富山市の神通川に架かる国道8号(富山高岡バイパス)の桁橋。新富山大橋と呼ばれる場合もある[1]。 |
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| 273.成子大橋 ・富山県富山市 |
| 成子大橋(なるこおおはし)は、富山県富山市の神通川に架かる主要地方道立山山田線の橋である。新成子橋とも呼ばれている。 橋の名前は左岸側の地名からとられている。 |
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| 274.西神通橋 ・富山県富山市八尾町西神通 - 富山県富山市八尾町野飼 |
| 西神通橋(にしじんづうばし)は、富山県富山市の旧西神通川の旧河道に架かる富山新婦地区広域農道の橋である。 1981年度から富山新婦地区広域農道整備事業として3か年計画で建設されていた[1]。 |
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| 275.布尻楡原大橋 ・富山県富山市布尻 - 楡原 |
| 布尻楡原大橋(ぬのしりにれはらおおはし)は、富山県富山市布尻 - 楡原の神通川に架かる国道41号(国道360号重複)猪谷楡原道路の橋長341 m(メートル)のアーチ橋。 |
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| 276.萩浦橋 ・富山県富山市草島 - 千原崎 |
| 萩浦橋(はぎうらはし、はぎうらばし)は、富山県富山市の神通川河口付近に掛かる国道415号・主要地方道富山魚津線・都市計画道路草島東線の道路橋梁。橋のデザインは北前船をテーマとしている[3]。 |
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| 277.八田橋 (富山県) ・富山県富山市永楽町 - 富山県富山市牛島新町 |
| 八田橋(はったばし)は、富山県富山市の神通川水系いたち川に架かる富山市道綾田北代線[1]および富山地方鉄道富山港線の橋である。 橋名は神通八景の一つを詠んだ歌「釣する人の打つれて一本の松の嵐に晴行程、八田の晴嵐」に由来する[2]。 |
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| 278.速星大橋 ・富山県富山市 |
| 速星大橋(はやほしおおはし)は、富山県富山市の井田川(神通川水系)に架かる国道359号婦中バイパスの橋である。 |
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| 279.婦中大橋 ・富山県富山市 |
| 婦中大橋(ふちゅうおおはし)は、富山県富山市内の神通川にかかる、国道359号および富山県道56号富山環状線の片側2車線の橋である。1995年まで富山県道路公社が管理する有料道路であった[1]。開通までの仮称は富山南大橋(とやまみなみおおはし)。 この橋が完成するまでは、下流に架かる有沢橋(現富山県道62号富山小杉線)が、国道359号として指定されていた。 |
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| 280.舟橋 (富山市) ・富山県富山市 |
| 舟橋(ふなはし)は、富山県富山市の松川にかかる富山県道208号小竹諏訪川原線の橋。江戸時代には神通川に架かる日本一の船橋(舟橋)として著名になる[2]。1998年(平成10年)には日本百名橋に選定されている。 |
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| 281.眼鏡橋 (富山市) ・富山県富山市 |
| 眼鏡橋(めがねばし)は、富山県富山市八尾町の別荘川(神通川水系井田川支流)に架かる富山県道7号富山八尾線のアーチ橋。 |
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| 282.神通新大橋 ・富山県富山市 |
| 神通新大橋(じんづうしんおおはし)は、神通川に架けられた富山市内の橋梁。1909年に架けられ、1935年に富山大橋が完成するまで供用された。 当橋より6年早い1903年に神通川の900m北側に神通大橋が架けられていたことから、神通新大橋と名付けられた[1](1909年2月)[2]。また略称は新大橋で、連隊橋(聯隊橋)とも呼ばれた[3]。 |
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| 283.富山市科学博物館 ・〒939-8084富山県富山市西中野町一丁目8番31号 |
| 富山市科学博物館(とやましかがくはくぶつかん、Toyama Science Museum)は、富山県富山市西中野町にある、おもに富山の自然の特徴をテーマにした自然科学と宇宙科学を紹介し楽しく分かりやすく学ぶことを目的にした公立博物館。日本博物館協会、富山県博物館協会会員。 |
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| 284.富山県中央植物園 ・〒939-2713富山県富山市婦中町上轡田42番地 |
| 富山県中央植物園(とやまけんちゅうおうしょくぶつえん、Botanic Gardens of Toyama)は、富山県富山市に所在する植物園。運営は公益財団法人 花と緑の銀行が行っている。日本植物園協会、富山県博物館協会会員。 |
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| 285.富山大学薬学部附属薬用植物園 ・〒930-0194富山県富山市杉谷2630 |
| 富山大学薬学部附属薬用植物園(とやまだいがくやくがくぶふぞくやくようしょくぶつえん)は、富山大学が管理運営する薬用植物園である。 |
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| 286.赤江川 |
| 赤江川(あかえがわ)は、富山県富山市を流れる神通川水系いたち川の支流。延長は2.84 km[1]。 |
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| 287.赤木沢 |
| 赤木沢(あかぎさわ)は、富山県の富山市の黒部川源流域にある渓谷で、黒部川の支流。黒部川の渓谷では比較的登りやすく、かつ20以上の、ナメ滝や滝壺のあるものなどの多様な滝があり、奥黒部一の美渓と言われている。 |
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| 288.井田川 |
| 井田川(いだがわ)は、岐阜県および富山県を流れる一級河川。神通川左岸の支流である。 |
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| 289.いたち川 (富山市) |
| いたち川(いたちがわ)は、富山県富山市を流れる延長約12kmの河川。常願寺川と神通川という富山の2大河川を結ぶ川である。平成の名水百選に選定。 |
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| 290.岩瀬運河 |
| 岩瀬運河(いわせうんが)は、富山県富山市にある運河である。 |
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| 291.小佐波川 |
| 小佐波川(おざなみかわ)は、神通川水系黒川の支流。延長は4.40km[1]。 |
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| 292.急滝川 |
| 急滝川(きゅうたきがわ)は、神通川水系熊野川の支流。延長は2.83キロメートル[1]。 |
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| 293.久婦須川 |
| 久婦須川(くぶすがわ)は、富山県と岐阜県を流れる一級河川。岐阜県内では万波川(まんなみがわ)と名を変える。源流は白木峰の南側稜線にある。 神通川水系の井田川の支流である。 |
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| 294.熊野川 (富山県) |
| 熊野川(くまのがわ)は、富山県富山市を流れる河川。神通川の右岸にある神通川水系の支流である。 |
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| 295.楜ヶ原川 |
| 楜ヶ原川(くるみがはらがわ)は、神通川水系黒川の支川。延長は3.50キロメートル[1]。 |
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| 296.黒川 (富山県) |
| 黒川(くろかわ)は、神通川水系熊野川の支流。延長は7.85km[1]。 |
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| 297.下条川 (富山県) |
| 下条川(げじょうがわ)は、富山県を流れる河川である。 |
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| 298.常西合口用水 |
| 常西合口用水(じょうさいごうくちようすい)は、富山県富山市を流れる用水路。常願寺川左岸(西側)を並走する。農業用水のほか発電用や富山市の水道水源として利用されている。疎水百選に選定されている。 常願寺川の氾濫抑止と富山平野での農業振興用の灌漑用水としてヨハニス・デ・レーケの指導により1893年(明治26年)に完成した。延長13Km、灌漑面積3,300ha。現在では発電用途も担っている。用水に後に増設された北陸電力上滝発電所を取水口とし、大川寺公園のある丘陵地下を隧道で通り抜け、富山地方鉄道上滝線の大川寺駅脇で再び地上に現れ、富山県道15号線の下を潜り、常願寺川および富山県道174号線と並走する。 |
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| 299.神通川 |
| 神通川(じんずうがわ[1][2]、じんづうがわ、じんつうがわ[3][注 1])は、岐阜県及び富山県を流れる一級河川(1969年4月1日指定[5])で、神通川水系の本流。上流域は宮川(みやがわ)と呼ばれる[6]。 |
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| 300.住友運河 |
| 住友運河(すみともうんが)は、富山県富山市にある富岩運河から派生する支線運河である。 |
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