| 1001.西三子山 ・ 日本徳島県那賀郡那賀町 |
| 西三子山(にしみねやま)は、徳島県那賀郡那賀町に位置する山である。標高1,349m。また「ひずかやま」とも呼ばれている。 旧那賀郡木沢村の東部に位置。中部山渓県立自然公園に含まれる。北に菊千代谷を隔てて雲早山、へんろ谷(ナル木屋谷)を挟んで北東に高丸山と、名山がそびえている。いずれの山からもすっきりとピラミッド形の山容を望めるが、その反面登山者にはあまり知られていない。 山頂は東西にやや長く、自然林の中に大きな石灰石の露頭が見られる。南面には桃源洞という鍾乳洞がある。登山道は郡境の八重地トンネルから西に下り、高野集落から登る。近くは山岳信仰で知られる黒滝寺や大轟の滝・大釜の滝のある釜ヶ谷峡谷がある。 |
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| 1002.西山 (徳島県) ・ 日本徳島県那賀郡那賀町 |
| 西山(にしやま)は、徳島県那賀郡那賀町に位置する山である。標高1,326m。 旧那賀郡木頭村中央北よりにある山。地形図では折宇谷山の南へ張り出た尾根の1kmの地点に位置する。栩谷の中内集落からは西にそびえる山ではるが、地理上では折宇谷山の一部である。「木頭村誌」では、西山1,653m、北緯33°48'40"、東緯134°8'30"としているが、これは地形図の折宇谷山のことである。 地元では、中内集落の西方の山を全般に西山と呼んでいたのが、その頂上を折宇谷の名を取って山名とし、西山という普通名詞的な山名を中内集落から最も目立つ1ピークの名として固定したのが国土地理院の地図上ということになる。 |
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| 1003.八早山 ・ 日本徳島県那賀郡那賀町 |
| 八早山(はっそうやま)は、徳島県那賀郡那賀町にある山である。標高1,224.8m。 旧木頭村の北東寄りに位置する。権田山から南に派生する山稜上にある。当山からさらに東へ山稜をたどると大森山に至る[1]。 八早山から大森山にかけて約6kmに及ぶ山稜は高度差約130mで平地並みである。この間に見事な針葉樹の人工林があり、一帯60haは旧木頭村が集落の共有林を買い取り、1933年(昭和8年)から1934年(昭和9年)にスギ7割、ヒノキ3割の比率で12万本の植樹を行った[1]。 |
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| 1004.平家平 (徳島県) ・ 日本 徳島県那賀町 |
| 平家平(へいけだいら)は、徳島県那賀郡那賀町に位置する山である。標高1,603.5m。 旧那賀郡木頭村と同郡木沢村の境界に位置。中部山渓県立自然公園に属する。 山名は平家伝説によるもの。平家の落人が剣山からこの地に落ちのび、平家平の峠まで馬の調教に行ったという伝承が残る(神社誌)。 登山コースは、国道195号から旧木頭村の蟬谷林道へ入り、その終点から登る。1時間ほどで蛇石神社につく。神社には通夜堂があり素泊まりもできる。岩倉峠への登りは急で足場もよくない。 岩倉峠から平家平までの稜線はスズタケを主とするやぶを分ける道のりである。蛇石神社からは約3時間30分かかる。登山口の蝉谷神社は事代主命を祀り、農村舞台もあってとってんてん踊りが残されている。 |
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| 1005.丸石 ・ 日本 徳島県那賀町、三好市 |
| 丸石(まるいし)は、徳島県那賀郡那賀町と同県三好市の境界に位置する山である。標高1,684.0メートル。 剣山の南西約3kmの地点で、剣山から三嶺への縦走路上にある山。旧那賀郡木頭村(現那賀町)と旧三好郡東祖谷山村(現三好市)の境界に位置。剣山国定公園に含まれる。 山容が緩やかで、しかも剣山の奥山になるために剣山登山者の目にも止まらないためか、文献にはほとんど紹介されていない。1938年(昭和13年)の高知営林局刊行の「四国の屋根」には丸石山と記されている。 剣山から丸石までは道を渡る樹木もなく、ササの原にイブキトラノオ・シコクフロウなどが咲く。頂上には避難小屋がある。 |
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| 1006.桃の丸 ・ 日本徳島県那賀郡那賀町 |
| 桃の丸(もものまる)は、徳島県那賀郡那賀町にある山である。標高1,154.8m。 旧木頭村にあり、次郎笈から派生し、東へ旧木沢村と木頭村の村境をなして延びる山稜上の折宇谷山の西方2kmの無名の1,536.1mピークから南方へ枝分かれした山稜上に位置する。地質は秩父帯に属する。 徳島藩政期にはこの付近全体が藩有林で、近藤家文書には「ももう」の名前で紹介がされている[1]。 |
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| 1007.矢筈山 (那賀町・阿南市) ・ 日本徳島県阿南市・那賀郡那賀町 |
| 矢筈山(やはずやま)は、徳島県阿南市と那賀郡那賀町にある山である。標高は565.8m。 阿南市と那賀郡那賀町、海部郡美波町との境界線をなす稜線上に位置し、阿南市と那賀町の境をなす。後世山の西方2.5kmの地点にある。喜来谷・元信谷の源流をなす。 北側斜面は広葉樹が多く、野生のニホンザルの生息地でもある。北西方の麓に釜ノ滝がある。登山道は阿南市新野町の元信・喜来などから通じる。 |
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| 1008.槍戸山 ・ 日本徳島県那賀郡那賀町 |
| 槍戸山(やりどやま)は、徳島県那賀郡那賀町にある山である。標高1,820m。 旧木沢村の西端にあり、一ノ森の南方1Kmのピークをなす。「阿波志」には鎗渡山と書かれているが、現在では槍戸という名が一般的で、槍戸川や槍戸峡もある[1]。 次郎笈から眺めると一ノ森と連続した山並みで独立した山には見えない。登山道は一ノ森から約1時間である。付近一帯はツキノワグマの生息地である[1]。 |
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| 1009.湯桶丸 ・徳島県那賀郡那賀町 |
| 湯桶丸(ゆとうまる)は、徳島県那賀郡那賀町にあり、海部山地に座する標高1,372.1mの山である。 湯桶とは湯茶を入れる木製の器であり、この山で良質な木材が採れたか、器を作る木地師が住んでいたかに由来した山名かもしれない[1]。 |
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| 1010.竜王山 (徳島県) ・徳島県那賀郡那賀町・勝浦町 |
| 竜王山(りゅうおうさん)は、徳島県那賀町にある山。標高は732.2m。 旧那賀郡鷲敷町と相生町の境界に位置。頂上からの展望に優れ、山容も整う。旧鷲敷町の丹生谷橋の西から北に向かうとミカン畑の付近に登山口がある。 尾根をほぼまっすぐ丁石を見ながら登ると、一時間余りで岩山のピークに立つ。南西から西にかけて木頭の連山が開け、少し西には30m余の断崖がある。東に大竜王山が迫り、その先に小松島市・橘湾、眼下には那賀川の清流が蛇行する。 山頂から少し下ると竜王権現の祠があり、広場に堂宇もある。付近にはリョウブ・クロモジ・コナラ・ソヨゴ・アカガシ・イヌシデなどの樹木が目につく。 |
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| 1011.六郎山 ・徳島県那賀町 |
| 六郎山(ろくろうやま)は、徳島県那賀町にある山。標高は1,287.3m。 旧那賀郡木沢村の南端にある山。旧木頭村と上那賀町の境界をなす青ノ塔から約2.5km東北東の木沢村内に入った地点にある。中部山渓県立自然公園に属する。 坂州木頭川を挟んで山岳信仰の黒瀧寺と対峙する。徳島藩政期には掛盤村に属していた。村名の由来は平家の武将が落人となってこの集落を通過した折、食器を載せる掛盤を持った小膳番がこの地で死亡し、郷土の森に葬ったことによる。 |
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| 1012.四季美谷温泉 ・徳島県那賀郡那賀町横谷夏切3-3 |
| 四季美谷温泉(しきびだにおんせん)は、徳島県那賀郡那賀町にある温泉である。 |
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| #那賀町のの温泉 #徳島県のの温泉 #全国のの温泉 |
| 1013.鷲敷温泉 ・徳島県那賀郡那賀町鷲敷温泉徳島駅徳島県地図 |
| 鷲敷温泉(わじきおんせん)とは徳島県那賀郡那賀町(旧国阿波国)にある温泉である。 |
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| #那賀町のの温泉 #徳島県のの温泉 #全国のの温泉 |
| 1014.相生森林美術館 ・〒771-5411徳島県那賀郡那賀町横石字大板34 |
| 相生森林美術館(あいおいしんりんびじゅつかん、英称:Aioi Shinrin Museum of Art)とは、徳島県那賀郡那賀町にある木をテーマとする町立美術館である。 |
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| 1015.那賀町山のおもちゃ美術館 ・〒771-5411徳島県那賀郡那賀町横石字大板35番地 |
| 那賀町山のおもちゃ美術館(なかちょうやまのおもちゃびじゅつかん)は、徳島県那賀郡那賀町にある美術館。 |
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| 1016.那賀町立歴史民俗資料館 ・〒771-6192徳島県那賀郡那賀町木頭字前田43番地1 |
| 那賀町立歴史民俗資料館(なかちょうりつれきしみんぞくしりょうかん)は、徳島県那賀町にある博物館。 |
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| 1017.出原谷川 |
| 出原谷川(いずはらだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 那賀郡那賀町(旧木頭村)の水源から木頭村を経て那賀川に合流する。林道・出原谷線から山肌沿いに走ったところに「出原谷の水」という湧水が湧いている。 |
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| 1018.折宇谷川 |
| 折宇谷川(おりうだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 那賀郡那賀町(旧木頭村)にある折宇谷山(1,652.9m)の水源から木頭村を経て那賀川に合流する。流域には桃の丸(1,154.8m)や西山(1,326m)の山が聳える。 |
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| 1019.蔭谷川 |
| 蔭谷川(かげだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 那賀郡那賀町(旧相生町)の水源から那賀町蔭谷集落を経て那賀川に注ぐ。蔭谷集落は平家落人伝説がある集落で、集落の近くには蔭谷橋が架かる。 |
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| 1020.釜ヶ谷川 |
| 釜ヶ谷川(かまがだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 徳島県那賀郡那賀町の雲早山(1495.9m)の水源から那賀町内を経て坂州木頭川の支流である沢谷川へ合流する。河川は徳島県道253号山川海南線と並行して流れていく。 流域には日本の滝百選、とくしま88景、とくしま水紀行50選に選定されている大釜の滝がかかる。 |
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| 1021.坂州木頭川 |
| 坂州木頭川(さかしゅうきとうがわ)は、徳島県を流れる那賀川水系の一級河川である。とくしま水紀行50選選定。源流部から最上流の槍掛け以西は槍戸川という。 |
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| 1022.沢谷川 |
| 沢谷川(さわだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 |
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| 1023.丈ヶ谷川 |
| 丈ヶ谷川(じょうがたにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 |
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| 1024.菖蒲谷川 |
| 菖蒲谷川(しょうぶだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 那賀郡那賀町(旧上那賀町)の水源から那賀町を経て那賀川に合流する。川には轟の滝という落差約6mほどの滝がかかり、中流には桧曽根の棚田という棚田がある。 |
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| 1025.谷内川 |
| 谷内川(たにうちがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 那賀郡那賀町(旧相生町大字平野字)の水源から那賀町を経て那賀川に合流する。支流にさぬき川、辺川がある。谷内川河畔には相生温泉が湧き出ている。 |
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| 1026.栩谷川 |
| 栩谷川(とちだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 那賀郡那賀町(旧木頭村)の水源から木頭村を経て那賀川に合流する。中流部の旧木頭村折宇には落差約10mの滝や落差約20mの滝がかかる。流域には八早山(1,224.8m)や勘場山(1,633.8m)等の山々が聳えている。 |
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| 1027.那賀川 |
| 那賀川(なかがわ)は、徳島県を流れる那賀川水系の本流で、一級河川。幹川流路延長125kmと徳島県内で最も長い河川である。「最も良好な水質」として清流四国一(四国地方整備局2006年河川水質調査)に選ばれた。 |
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| 1028.中山川 (徳島県) |
| 中山川(なかやまがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 那賀郡那賀町中山の水源より那賀川に合流する。途中、南川と合流する。国道195号と並行して流れている。中山川に生息するオヤニラミは1967年(昭和42年)に徳島県の天然記念物に指定された。 |
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| 1029.久井谷川 |
| 久井谷川(ひさいだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 那賀郡那賀町(九木頭村)にある久井谷山(1,536.1m)の水源から木頭村を経て那賀川に合流する。流域には新九郎山(1,635.3m)や杉生山(1,266.2)、桃の丸(1,154.8m)等の山が聳える。 |
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| 1030.船谷川 |
| 船谷川(ふなたにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 那賀郡那賀町(旧木頭村)の水源から木頭村を経て那賀川に合流する。流域には御朱印谷山(1,218m)等の山々が聳えている。 |
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| 1031.古屋谷川 |
| 古屋谷川(ふるやだにがわ)は、徳島県那賀郡那賀町を流れる那賀川水系の河川である。 海部山地から発した東西2流が中流の川俣で合流し、穿入蛇行しながら古屋を過ぎ、長安口ダム下流700mで那賀川に注ぐ。 流域は林業地帯である。古屋の左岸三服には縄文時代早期の古屋岩陰遺跡がある。また流域の川俣集落には川俣の農村舞台がある。川沿いに徳島県道36号日和佐上那賀線が通じる。 |
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| 1032.阿波晩茶 |
| 阿波晩茶(あわばんちゃ)とは、徳島県那賀郡那賀町(旧・相生町域)と勝浦郡上勝町の特産品となっている乳酸菌発酵茶(後発酵茶)の総称である。 「阿波ばん茶」や「阿波番茶」と書かれることもあるが、番茶とは使用する茶葉や製法が異なる[1]。 |
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| 1033.木頭ゆず |
| 木頭ゆず(きとうゆず)は、徳島県那賀郡那賀町で栽培されているユズのブランド。 木頭ゆずは、那賀町木頭地区(旧:木頭村)を中心に那賀町内で古くから栽培されていた在来のゆずから選抜・増殖され、那賀町内で生産されたゆずの総称である。木頭ゆずは果実が大玉で玉揃いがよく、果皮が厚く果皮障害であるコハン症の発生が少ないことから、外観が美しく、色や香りの良い高品質なゆずである[1]。 全国のゆず産地で栽培されているほとんどに木頭ゆずの苗が使用されており、1977年(昭和52年)には果樹としては初めて朝日農業賞を受賞した[2]。 2017年(平成29年)9月15日に徳島県内では初めて地理的表示保護制度に木頭ゆずが登録された[3]。 |
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| 1034.はんごろし |
| はんごろしは、徳島県那賀町でつくられる郷土菓子(おはぎ)。もち米にうるち米を混ぜたごはんで餡を包み、周りにきな粉がまぶされている[2]。いわゆる比喩が面白く、実態と離れた名称となった和菓子である。 おはぎを「はんごろし」と呼んでいるのは旧相生町の一部で、もち米を半分ほどしかつぶさないのが由来といわれる[3]。もち米を全部つぶすと「みなごろし」になる[4]。 那賀町と徳島大学が連携して開いている地域再生塾の特産品事業化の第一弾として相生地域の名物おはぎが選ばれ、ユニークな名称から人気となる[5][3]。 『おばんつぁんの炉ばたばなし 東北の昔話』[6]に掲載された逸話「半ごろし」によると、若者が旅の道中で日が暮れて年寄り夫婦の家に宿を求めるが、「あの若者、半殺しか手打ちかどちらがいいかね」「まだ若いから半殺しで良いじゃろう」と言うのを聞いて慌てて逃げ出す、という話がある。実は年寄り夫婦は若者に翌朝振舞う食事の話をしていたのであり、手打ち(斬殺の意味にも取れる)とは手打ち蕎麦(岡山県にも同様の昔話があり、こちらは手打ちうどんが出てくる[7])のことである。 |
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| 1035.満徳寺 (徳島県牟岐町) ・徳島県海部郡牟岐町牟岐浦浜崎1 |
| 満徳寺(まんとくじ)は、徳島県海部郡牟岐町にある高野山真言宗の寺院である。山号は摩尼山。本尊は虚空蔵菩薩。新四国曼荼羅霊場85番札所。 |
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| 宗派:高野山真言宗 |
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| 1036.牛岐城 ・平山城 |
| 牛岐城(うしきじょう)は、徳島県阿南市富岡町にある日本の城跡。阿南駅から北西500メートル。周辺は牛岐城址公園として整備されている。別名は富岡城、浮亀城。海部郡牟岐町にある「牟岐城(むぎじょう)」とは異なる。 |
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| 1037.牟岐城 ・山城 |
| 牟岐城(むぎじょう)は、徳島県海部郡牟岐町にあった日本の城。 |
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| 1038.辺川駅 ・徳島県海部郡牟岐町大字橘 |
| 辺川駅(へがわえき)は、徳島県海部郡牟岐町大字橘にある、四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅である。 |
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| 1039.牟岐駅 ・徳島県海部郡牟岐町大字中村字本村141-3 |
| 牟岐駅(むぎえき)は、徳島県海部郡牟岐町大字中村字本村にある、四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅。駅番号はM24。牟岐町の代表駅である。 |
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| 1040.内妻運動公園 ・ 日本徳島県海部郡牟岐町大字内妻字白木 |
| 内妻運動公園(うちづまこうえん)は、徳島県海部郡牟岐町にある総合公園である。通称は内妻公園。 |
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| 1041.牟岐町 ・3,471人 |
| 牟岐町(むぎちょう)は、徳島県の町。海部郡に属す。町制前の名称である牟岐村(むぎそん)についても本項で述べる。 |
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| 1042.内妻海岸 ・徳島県海部郡牟岐町内妻 |
| 内妻海岸(うちづまかいがん)は、徳島県海部郡牟岐町の八坂八浜にある海岸である。 |
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| 1043.鍛冶屋谷山 ・ 日本徳島県海部郡牟岐町 |
| 鍛冶屋谷山(かじやだにやま)は、徳島県海部郡牟岐町にある山である。標高353.2m。 牟岐町の南東部に位置する山で、海岸に沿って幅1km、長さ4kmに渡って東西に延びる長細い山地の西端近くにある。 南斜面はウバメガシが優占し、クロマツ・トベラ・ハマヒサカキ・タブノキなど海岸植生を示す。北斜面はモミ・ツガがまばらに混生する。南麓を南阿波サンラインが通じる[1]。 |
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| 1044.百々路山 ・ 日本徳島県海部郡牟岐町 |
| 百々路山(どどろやま)は、徳島県海部郡牟岐町にある山である。標高386.4m。 牟岐町の中央やや西寄りにある山で台ノ山とも呼ばれている。JR牟岐線の牟岐駅の北西に位置し、山域は東西に広がり、南北1.5km、東西3kmである。山容はなだらかで雄大である。16世紀に牟岐大膳充が築いた牟岐城が牟岐駅の南東部の観音山(城山)にあり、この山は牟岐城の物見櫓のあった所で、頂上は平垣になっている[1]。 全山雑樹に覆われ、タブ・ヒメユズリハ・カクレミノ・ヤマモガシ・ヤブツバキなどが繁茂する。地質は四万十帯に属す砂岩からなる[1]。 |
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| 1045.モラスコむぎ ・〒775-0005徳島県海部郡牟岐町灘下浜辺198-1 |
| モラスコむぎは、徳島県海部郡牟岐町にある貝類に関する資料館及び水族館である。四国八十八景20番に選定。 |
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| 1046.内妻川 |
| 内妻川(うちづまがわ)は、徳島県海部郡牟岐町を流れる二級河川である。 海部郡牟岐町大字内妻字の水源から牟岐町内を経て紀伊水道に注ぐ。流域には百々路山(386.2m)等の山々が聳え、西側には古江川が流れている。内妻大橋(国道55号)等の橋梁が架かる。 |
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| 1047.瀬戸川 (徳島県) |
| 瀬戸川(せとがわ)は、徳島県海部郡牟岐町を流れる二級河川である。 |
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| 1048.東谷川 (徳島県) |
| 東谷川(ひがしだにがわ)は、徳島県海部郡牟岐町を流れる二級河川である。 海部郡牟岐町大字灘字東谷から牟岐町内を経て太平洋へ注ぐ。流域一帯は鍛冶屋谷山 (353.2m) が聳えており、河口付近では西側に牟岐川が流れている。 |
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| 1049.古江川 (徳島県) |
| 古江川(ふるえがわ)は、徳島県海部郡牟岐町を流れる二級河川である。 海部郡牟岐町内妻字古江の水源より牟岐町内を経て紀伊水道へ注ぐ。流域は山々に囲まれており、下流部を国道55号(土佐浜街道)が通過する。東側には内妻川が流れている。 |
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| 1050.出羽島 ・日本(徳島県) |
| 出羽島(てばじま)は、徳島県海部郡牟岐町にある島。 |
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| 1051.大島 (徳島県) ・ 日本 徳島県 |
| 大島(おおしま)とは、徳島県牟岐町にある周囲約8kmの無人島である。徳島県海部郡牟岐町に所属するため、牟岐大島(むぎおおしま)と呼ばれる事も多い。今でも多くの自然が残されており、徳島県内では釣りやダイビングの名所として有名である。とくしま88景に選定。 |
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| 1052.沖島 (徳島県) ・日本(徳島県) |
| 沖島(おきしま)は、徳島県海部郡牟岐町に位置する無人島。室戸阿南海岸国定公園に属する。別名は松ヶ磯。四国八十八景選定。 牟岐港の北側沖合に浮かぶ無人島で、別名は松ヶ磯と呼ばれている。また干潮時には陸続きで島まで直接いくことができる[1]。 島内には沖島神社が鎮座し、景勝地として知られている[1][2]。またすぐ近くにあるモラスコむぎと共に四国八十八景に選定されている。 |
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| 1053.小津島 ・日本(徳島県) |
| 小津島(おづしま)は、徳島県海部郡牟岐町に位置する無人島。室戸阿南海岸国定公園に属する[1]。 牟岐漁港沖合に浮かぶ無人島で、周囲には出羽島、津島、大島、櫂投島、南小島などの島があり、群島を成している[2]。 津島の横に位置しており、主に2つの岩の島で構成されている[2]。 |
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| 1054.櫂投島 ・日本(徳島県) |
| 櫂投島(かいなげじま)は、徳島県牟岐町に位置する無人島。 別名をコバ島といい、大島の北方約780mの海上にあり、東西81m、南北46.8mの小岩島である。最高点は標高23mである。島上には松の喬木が林をなしており、以前はシイなども密生していた[1]。 島名の由来については、昔、牟岐町と日和佐町とが各々が自分の所有だといって争った際、双方から同時に船をこぎ出し、早く島に着いた方のものにすることになった。約束の日時に牟岐・日和佐双方の船がほとんど同じ距離で島へ接近した。そのとき、牟岐の船頭が機転を利かせて櫂を島に投げ入れ、牟岐の領分にしたことに始まる[1]。 |
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| 1055.津島 (徳島県) ・日本(徳島県) |
| 津島(つしま)は、徳島県牟岐町に位置する無人島。 出羽島の北端から東方約2kmに位置する小島。中央が細く、東西2つに大きく分かれ、最後部は標高44mである。島はシイの常緑広葉樹に覆われ、岸壁にはアコウ・クロマツが繋茂し、暖地性樹林の代表的なものが多いので、1973年(昭和48年)4月に『津島の暖地性植物群落』の名で国天然記念物に指定された[1]。 津島も大島とともに釣りのメッカで、周辺の小島を7区域に分け、抽選で磯上がりしている[1]。 |
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| 1056.南小島 (徳島県) ・日本(徳島県) |
| 南小島(みなみこじま)は、徳島県海部郡牟岐町に位置する無人島。室戸阿南海岸国定公園に属する。 牟岐漁港沖合に浮かぶ無人島で、周囲には出羽島、小津島、津島、大島、櫂投島などの島があり、群島を成している[1]。 またこの南小島は、2009年(平成21年)に政府の総合海洋政策本部が策定した「海洋管理のための離島の保全・管理のあり方に関する基本方針」にもとづき、名前が付けられた島の一つである[1][2]。 |
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| 1057.島そうめん |
| 島そうめん(しまそうめん)は、徳島県牟岐町出羽島の郷土料理[1]。 出羽島で獲れたレンコダイの煮付けを作った際の煮汁をめんつゆに使用するのが特徴である[1]。獲れた魚を無駄なく利用するための工夫から産まれた料理であると考えられている[2]。 レンコダイの煮付けは、祭りや婚礼、祝い事や宴会に欠かせない料理であるが、その際に煮付けとともに供される[1]。 発祥がいつごろかははっきりしないが、遅くとも第二次世界大戦前には日常的に食されていた[2]。素麺を更に盛り付け、長ネギ、カマボコ、錦糸卵で飾り付ける。煮汁を使用しためんつゆを入れた容器は、素麺を盛り付けた皿の中心に置く[2]。レンコダイの煮付けも別の容器で供される[2]。 |
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| 1058.アオリイカ黒焼きそば |
| アオリイカ黒焼きそば(アオリイカくろやきそば)は徳島県牟岐町の商工会青年部が2011年(平成23年)に開発した商品であり、牟岐町初のご当地B級グルメ。 徳島県の海域で漁獲されたアオリイカを使ったイカ墨入りの焼きそばである。麺の生地にアオリイカの墨を練り込んであるのが特徴である。また、麺だけでなくソースにもアオリイカの墨を加えるのも特徴である。スパイシーな味わいである。具材はモヤシであり、トッピングは鉄板で軽く炒めたアオリイカ、鰹節、アサツキである。 |
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| 1059.観音寺 (徳島県美波町) ・徳島県海部郡美波町奥河内本村78 |
| 観音寺(かんのんじ)は、徳島県美波町にある真言宗大覚寺派の寺院[1]。本尊は十一面観音。山号は二見山。四国三十三観音霊場8番札所。 |
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| 宗派:真言宗大覚寺派 |
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| 1060.弘法寺 (徳島県美波町) ・徳島県海部郡美波町奥河内本村70 |
| 弘法寺(こうぼうじ)は、徳島県海部郡美波町にある真言宗大覚寺派の寺院である。山号は小池山。本尊は弘法大師。新四国曼荼羅霊場84番札所。 |
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| 宗派:真言宗大覚寺派 |
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| 1061.薬王寺 (徳島県美波町) ・徳島県海部郡美波町奥河内字寺前285番地1 |
| 薬王寺(やくおうじ)は、徳島県海部郡美波町にある高野山真言宗の寺院。四国八十八箇所霊場の第23番札所。医王山(いおうざん)、無料寿院(むりょうじゅいん)と号す。本尊は薬師如来で厄除けの寺として知られる。 |
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| 宗派:高野山真言宗 |
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| 1062.赤松神社 (美波町) ・徳島県海部郡美波町赤松阿地屋379 |
| 赤松神社(あかまつじんじゃ)は、徳島県美波町にある神社である。 |
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| 主祭神:誉田別命玉依姫命大山祇命[1] |
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| 1063.日和佐八幡神社 ・徳島県海部郡美波町日和佐浦369番地 |
| 日和佐八幡神社(ひわさはちまんじんじゃ)は、徳島県美波町にある神社である。旧社格は郷社。 |
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| 主祭神:誉田別命(応神天皇) |
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| 1064.満石神社 ・徳島県海部郡美波町木岐権現36-6 |
| 満石神社(みついしじんじゃ)は、徳島県美波町に位置する神社。 |
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| 主祭神:光石(満石)権現 |
| 1065.日和佐城 ・山城 |
| 日和佐城(ひわさじょう)は、徳島県海部郡美波町に位置する日本の城跡。別名は渭津城ともいう。 |
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| 1066.由岐城 ・山城 |
| 由岐城(ゆきじょう)は、徳島県海部郡美波町にあった日本の城。 |
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| 1067.木岐駅 ・徳島県海部郡美波町木岐 |
| 木岐駅(ききえき)は、徳島県海部郡美波町木岐にある、四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅である。駅番号はM19。 |
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| 1068.北河内駅 (徳島県) ・徳島県海部郡美波町北河内字本村148 |
| 北河内駅(きたがわちえき)は、徳島県海部郡美波町北河内字本村にある、四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅。駅番号はM20。 |
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| 1069.田井ノ浜駅 ・徳島県海部郡美波町田井 |
| 田井ノ浜駅(たいのはまえき)は、徳島県海部郡美波町田井にある四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅(臨時駅)。臨時駅のため、駅番号は持たない。 |
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| 1070.日和佐駅 ・徳島県海部郡美波町奥河内字弁才天75-4 |
| 日和佐駅(ひわさえき)は、徳島県海部郡美波町奥河内字弁才天にある、四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅。駅番号はM21。特急「むろと」を含む全列車が停車する。 |
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| 1071.山河内駅 ・徳島県海部郡美波町山河内 |
| 山河内駅(やまがわちえき)は、徳島県海部郡美波町山河内にある、四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅である。駅番号はM22。駅の標高は65.2 m[4]。 |
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| 1072.由岐駅 ・徳島県海部郡美波町西の地東地73-1 |
| 由岐駅(ゆきえき)は、徳島県海部郡美波町西の地東地にある四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線(阿波室戸シーサイドライン)の駅である。駅番号はM18。駅の標高は4 m[3]。 |
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| 1073.阿波沖海戦小公園 ・ 日本徳島県海部郡美波町西由岐13-75 |
| 阿波沖海戦小公園(あわおきかいせんしょうこうえん)は、徳島県海部郡美波町にある公園。 |
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| 1074.美波町 ・5,825人 |
| 美波町(みなみちょう)は、徳島県の南部に位置する町である。海部郡に属す。 |
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| 1075.恵比須洞 |
| 恵比須洞(えびすどう)は徳島県海部郡美波町にある洞窟である。とくしま88景選定。 |
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| 1076.恵比須浜 ・徳島県海部郡美波町恵比須浜 |
| 恵比須浜(えびすはま)は、徳島県海部郡美波町にある砂浜海岸である。 |
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| 1077.大浜海岸 (美波町) ・徳島県海部郡美波町日和佐浦 |
| 大浜海岸(おおはまかいがん)は、徳島県海部郡美波町日和佐浦に位置する延長約500mの砂浜である。日本の渚百選・四国のみずべ八十八カ所選定。 |
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| 1078.千羽海崖 |
| 千羽海崖(せんばかいがい)は、徳島県海部郡美波町の室戸阿南海岸国定公園特別保護地区で、日和佐港の南西に続く断崖絶壁の海岸、景勝地。 |
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| 1079.田井の浜 ・徳島県海部郡美波町田井 |
| 田井の浜(たいのはま)は、徳島県海部郡美波町にある砂浜海岸である。夏季には田井の浜海水浴場が開かれる。快水浴場百選選定。 |
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| 1080.大影山 ・ 日本 徳島県海部郡美波町 |
| 大影山(おおかげやま)は、徳島県海部郡美波町にある山である。標高459.4m。 美波町のほぼ中央に位置する山。日和佐川、支流北河内谷川、赤松川の支流などに囲まれ独立した山地を形成する。山裾一帯は町の主要な農産地として、人々の生活と深く結び付いている。 全山シイ林が優占し、クロマツが混生する。大影山の東側にタチバナが自生し、県天然記念物に指定されている。 |
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| 1081.五剣山 (徳島県) ・ 日本 徳島県海部郡牟岐町・美波町 |
| 五剣山(ごけんざん)は、徳島県海部郡美波町と牟岐町との境にある山である。標高638.2m。 日和佐川上流と牟岐川の支流・橘川に挟まれ、美波町と牟岐町の境界をなす山稜上にある山。胴切山の東方約3kmの地点に当たる。山頂が5つの峰に分かれていることから、名付けられた。山頂には砂岩が露出した、断崖がある。 |
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| 1082.後世山 ・ 日本徳島県阿南市・海部郡美波町 |
| 後世山(ごぜやま)は、徳島県阿南市と海部郡美波町との境にある山である。標高538.8m。御世山とも表記される。 |
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| 1083.千羽ヶ岳 ・徳島県海部郡美波町 |
| 千羽ヶ岳(せんばがだけ)は、徳島県海部郡美波町の千羽海崖の南側にあり遊歩道の最高所で、展望台がある標高245.3mの山である。 千羽海崖は、室戸阿南海岸国定公園の中心部で国内屈指の海崖が数キロメートルにわたって続き落差50m~250mのアップダウンを繰り返す[1]。 日和佐城から始まる遊歩道は、千羽ヶ岳に達するまでに3時間以上かかるが、南阿波サンラインの千羽トンネル北口脇から行くと1時間もかからず行ける。 |
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| 1084.高丸山 (美波町) ・ 日本徳島県海部郡美波町 |
| 高丸山(たかまるやま)は、徳島県海部郡美波町にある山である。標高348.3m。 美波町の北河内と木岐の境界の最高峰。山頂部には美波町の町の木であるウバメガシが群生している。 |
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| 1085.玉厨子山 ・ 日本徳島県海部郡美波町 |
| 玉厨子山(たまずしやま)は、徳島県海部郡美波町にある山。標高540m。地元では「たまずしさん」と呼ばれることが多い。 美波町の西部に位置し、宝珠形をした山容は、昔より海上交通の目印として知られている。 山頂部南西には砂岩の露出した断崖があり、薬王寺奥の院の玉厨子庵(泰仙寺)は、南面の中腹にある。 |
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| 1086.鉢ノ山 (徳島県) ・ 日本 徳島県海部郡美波町・那賀郡那賀町 |
| 鉢ノ山(はちのやま)は、徳島県那賀郡那賀町と海部郡美波町の境にある山である。標高621.1m。 「阿波志」に「鉢谷山、鉢村にあり」とある。鉢村(現・那賀町鉢)は、鉢ノ山の北面にあり、西から花才谷・鉢ケ谷・葛木谷と3つの谷から那賀川が流れこむ。那賀町内では鉢ノ山を「やつうち」と呼称するところがある。 |
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| 1087.八郎山 ・ 日本 徳島県海部郡美波町・那賀郡那賀町 |
| 八郎山(はちろうやま/はちろうざん)は、徳島県那賀郡那賀町と海部郡美波町との境にある山である。標高918.9m。 美波町の西端、那賀町(旧相生町)との境に位置し、標高918.9mは海部郡東部の最高峰、山頂に三角点がある。日和佐川・赤松川の源流になっている。 |
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| 1088.日向丸 ・ 日本 徳島県阿南市・海部郡美波町・那賀郡那賀町 |
| 日向丸(ひなたまる)は、徳島県阿南市と那賀郡那賀町、海部郡美波町の境界にある山である。標高603m。 美波町の北河内谷川流域の最高峰で、三郡市にまたがる。北西部へ尾根伝いに約700m行くと矢筈山があるが、当山は国土地理院の地形図に山名が表記されておらず、この山とよく混同される。 また「日和佐町史」、「相生町史」には記載される。舞ヶ谷川の源流をなす。 |
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| 1089.明神山 (徳島県阿南市・美波町) ・徳島県阿南市・海部郡美波町 |
| 明神山(みょうじんやま・みょうじんさん)は、徳島県阿南市と海部郡美波町との境にある山である。標高441.6m。 山頂には一等三角点が置かれ、展望は市内随一である。東側には四国最東端の蒲生田岬が望まれる。南側は広大な太平洋と美しいリアス式海岸が望まれる。北側は阿波の松島ともいわれる、橘湾が望まれる。西側は山並み深い四国山地が望まれ、気象条件の良い日には剣山(1,955m)も見えるそうだ。高知新聞社刊行の「四国百山」にも選ばれているため、登山愛好者の訪問も多い。 山頂へは徳島県道26号由岐大西線の伊座利峠より明神山への案内板が出ている狭い脇道に入る。その脇道は山頂直下まで約3km程の全線舗装路があり容易に山頂に行けるが、この道は本来山頂付近に建てられた電波塔等の管理道路のため、非常に狭く車の対向は困難である。またこの辺りは風光明媚なため、関西方面の業者の建てた古い別荘地が多く点在している。 |
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| 1090.日和佐うみがめ博物館カレッタ ・〒779-2304徳島県海部郡美波町日和佐浦374-4 |
| 日和佐うみがめ博物館カレッタ(ひわさうみがめはくぶつかんカレッタ)は、徳島県海部郡美波町にあるウミガメに関する博物館。館名の「カレッタ」はアカウミガメの学名に由来する。世界でも珍しいとされるウミガメの博物館である。 1階は、世界のウミガメの剥製や亀の進化の過程などを展示。2階はうみがめクイズや120インチのハイビジョンシアターによるウミガメの学習など。屋外の水槽では1mを超えるウミガメも飼育している。 年齢の明らかな飼育個体としての世界記録である、1950年(昭和25年)生まれの個体を飼育している。 |
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| 1091.赤松川 |
| 赤松川(あかまつがわ)は、徳島県を流れる那賀川水系の河川である。 |
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| 1092.阿部東川 |
| 阿部東川(あべひがしがわ)は、徳島県海部郡美波町を流れる二級河川である。 |
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| 1093.伊座利川 |
| 伊座利川(いざりがわ)は、徳島県海部郡美波町を流れる二級河川である。 |
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| 1094.奥潟川 |
| 奥潟川(おくがたがわ)は、徳島県海部郡美波町を流れる二級河川である。 |
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| 1095.木岐川 |
| 木岐川(ききがわ)は、徳島県海部郡美波町を流れる二級河川である。 |
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| 1096.北河内谷川 |
| 北河内谷川(きたがわちたにがわ)は、徳島県を流れる日和佐川水系の河川である。 海部郡美波町を南流する川。日和佐川左岸の支流。水源は阿南市との境にある後世山(538.8m)。流域の地質は中生界の四万十帯。中流は著しく蛇行する。 国道55号は星越からほぼ川沿いに下る。旧土佐街道もほぼこのコースをとっていた。 |
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| 1097.喜多地川 |
| 喜多地川(きたちがわ)は、徳島県海部郡美波町を流れる二級河川である。 |
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| 1098.志和岐川 |
| 志和岐川(しわぎがわ)は、徳島県海部郡美波町を流れる二級河川である。 |
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| 1099.田井川 (恵比須浜) |
| 田井川(たいがわ)は、徳島県海部郡美波町を流れる二級河川である。 |
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| 1100.田井川 (田井ノ浜) |
| 田井川(たいがわ)は、徳島県海部郡美波町を流れる二級河川である。 |
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