101.古川橋 (東京都港区) | ||||||
古川橋(ふるかわばし)は白金1丁目、南麻布2丁目、三田5丁目の古川(渋谷川)にかかる橋である。古川と渋谷川は同じ川であり、上流(渋谷区区間)を渋谷川、下流(港区区間)を古川と呼ぶ。東京都道415号高輪麻布線の構造物である。 先代の橋は昭和初期にかけられた長さ15.9m、幅16.3mの鋼橋であり、現在の橋は昭和43年(1968年)6月に改架された長さ17.6m、幅37mの鋼橋である。私設の橋を東京市に編入したのが始まりとなる。 また、現在では古川橋といえば、主に明治通りと東京都道415号高輪麻布線の古川橋交差点をさす。この交差点は古川橋のたもとに位置し、明治通りの起点となっている。かつては数多くの都電(4・5・7・8・34系統)が走る主要な停留所・乗り換え地点として有名であり、現在でも都営バス(都06,品97)の古川橋バス停がある。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
102.寿橋 ・東京都中野区本町、同弥生町 | ||||||
寿橋(ことぶきばし)は、東京都中野区本町及び弥生町の神田川に架かる、中野通り(東京都道420号鮫洲大山線)の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
103.長者橋 (中野区) ・東京都中野区本町 | ||||||
長者橋(ちょうじゃばし)は、東京都中野区本町の神田川に架かる、山手通り(環状六号線)の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
104.淀橋 ・東京都新宿区 - 中野区間 | ||||||
淀橋(よどばし)は、東京都新宿区と中野区の境の神田川に架かる青梅街道上の橋。および東側にある交差点の名称、現在の新宿駅西口の一帯(新宿区西新宿)を指す地域の旧称でもある。 元々は青梅街道の南側に広がる農村であったが、新宿駅の発展とともに、駅周辺を中心とする繁華街が形成された。さらに、1960年代後半以降の淀橋浄水場跡の開発(新宿副都心計画)により超高層ビルが林立するオフィス街へと発展した。1990年、東京都庁が千代田区丸の内からこの地に移転し、現在では副都心(新都心)と呼ばれる。 1932年に発足した旧・淀橋区には、現在の新宿駅東口一帯、および大久保から落合にかけての一帯が含まれる。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
105.面影橋 (東京都) | ||||||
面影橋(おもかげばし)は、東京都を流れる神田川に架かる橋である。面影橋停留場そばにある単純なコンクリート橋だが、太田道灌の逸話にある山吹の里の地とされ、江戸時代・明治時代には名所のひとつであった。 なお、関連する名称に「姿見の橋」の名があるが、これは面影橋の別名であるとも、神田川よりやや北の小川に架かっていた橋の名であるとも言う。そのほか歌川広重の『高田姿見のはし俤の橋砂利場[1]』(名所江戸百景)では逆に、手前の神田川をまたぐ橋が「姿見の橋」、奥の小川に架かる橋が「俤(おもかげ)の橋」と呼ばれるなど、やや混乱を来している。 座標: 北緯35度42分47.70秒 東経139度42分51.30秒 / 北緯35.7132500度 東経139.7142500度 / 35.7132500; 139.7142500 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
106.源水橋 | ||||||
源水橋(げんすいはし)は、東京都豊島区高田3丁目の神田川に架かる橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
107.高田橋 (東京都) | ||||||
高田橋(たかだばし)は、東京都豊島区の神田川に架かる、東京都道8号千代田練馬田無線(新目白通り)の橋。下流側にある高戸橋の間に妙正寺川と合流している(正式には下落合)。 名前の由来は下流側の高戸橋は豊島区高田と新宿区戸塚を合わせて高戸橋だが、それなら高戸橋とほぼ同じ場所にある高田橋も高田から戸塚に架かっているから、高戸橋と記名できるのでは、と考える人がいると思うが、このあたりは豊島区と新宿区との区境がとても複雑になっており、高田橋は所在地としては橋全体が豊島区高田3丁目に位置するので高田橋となった。 座標: 北緯35度42分52.4秒 東経139度42分38.7秒 / 北緯35.714556度 東経139.710750度 / 35.714556; 139.710750 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
108.高戸橋 | ||||||
高戸橋(たかとばし)は、神田川に架かる橋。名前の由来は旧町名の豊島区「高田」と新宿区「戸塚」の両町名を合成したものと考えられている。場所は新宿区と豊島区の境にあり、新目白通りと明治通り(環状5号)との交差点(高戸橋交差点)の北側である、明治通りの池袋方面にある。そして、高戸橋交差点の西側、新目白通りの谷原方面に同じ神田川に架かる高田橋がある。 信号機に設置されている標識に書かれたローマ字表記は「Takadobashi」となっていたが、「Takatobashi」に修正された。 高戸橋は都電荒川線の鉄橋と並行して架かっており、高戸橋交差点の北東側や神田川の下流側は都電荒川線の有名なシャッターポイントである。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
109.戸田平橋 | ||||||
戸田平橋(とだひらばし)は東京都豊島区高田3丁目にある神田川に架かる橋。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
110.曙橋 (神田川) | ||||||
曙橋(あけぼのばし)は、東京都の神田川に架かる橋で、面影橋の上流100メートルほどに存在する。 神田川両岸の遊歩道はこの先上流へ向かうと明治通りに突き当たってしまうので、同橋は遊歩道の最上流に存在する橋ということになる。東京都新宿区西早稲田と豊島区高田の間に架かっており、都営地下鉄新宿線曙橋駅の駅名の由来になった曙橋とは別の位置に存在する。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
111.新荒川大橋 | ||||||
新荒川大橋(しんあらかわおおはし)は、埼玉県川口市舟戸町と東京都北区岩淵町との間で荒川および新河岸川に架かる国道122号(岩槻街道・北本通り)の密接する2本の橋である。下り線が1966年竣工の橋、上り線が1970年竣工の橋となっている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
112.岩淵水門 | ||||||
岩淵水門(いわぶちすいもん)は、東京都北区志茂において現在の荒川と隅田川とを仕切る水門。 かつて「荒川放水路」と呼ばれた人工河川を現在は荒川と呼び、かつての荒川を「隅田川」と呼ぶが、この水門はこれらの分岐点にある。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
113.荒川橋梁 (東北本線) ・東京都北区 - 埼玉県川口市 間 | ||||||
荒川橋梁(あらかわきょうりょう)は、東京都北区赤羽と埼玉県川口市舟戸町の間で荒川に架かる東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の密接する3本の複線鉄道橋。下流側の複線が電車線(旅客案内上は京浜東北線)、中央の複線が列車線(旅客案内上は宇都宮線〈東北線〉・高崎線・上野東京ライン)、上流側の複線が貨物線(「東北貨物線」、旅客案内上は湘南新宿ライン)で、当橋梁は電車線では赤羽駅 - 川口駅間、列車線・貨物線では赤羽駅 - 浦和駅間にある。本項では、右岸堤防を挟んですぐ南側に隣接して新河岸川に架かる橋長87メートルの新河岸川橋梁(しんかしがわきょうりょう)についてもあわせて触れる[3]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
114.白鬚橋 | ||||||
白鬚橋(しらひげばし)は、隅田川にかかる橋で、東京都道306号王子千住夢の島線(明治通り)を通す。西岸は荒川区南千住三丁目と台東区橋場二丁目を分かち、東岸は墨田区堤通一丁目と二丁目を分かつ。橋名は東岸にある「白鬚神社」に因む。なお、白「髭」(くちひげの意)と誤記されることがあるが、白「鬚」(あごひげの意)が正しい表記である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
115.水神大橋 | ||||||
水神大橋(すいじんおおはし)は、隅田川にかかる東京都道461号吾妻橋伊興町線支線の橋。西岸は荒川区南千住八丁目、東岸は墨田区堤通二丁目。橋名は東岸にある「隅田川神社(水神宮)」に因む。 創架は1989年(平成元年)3月。橋の組み立てを陸上で行い、橋桁を台船に乗せて干満の差を利用して橋脚に乗せるという方法を利用した。 付近の汐入公園、東白鬚公園は東京都の防災拠点として位置づけられており、そのため双方を繋ぐ連絡橋として千住汐入大橋と共に計画された。当初は歩行者専用橋で、接続する道路の整備が完了した1996年(平成8年)7月10日より自動車道路供用が開始された。 橋の東詰で、首都高速6号向島線堤通出入口に接続する。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
116.隅田川駅跳上橋 ・東京都荒川区南千住 | ||||||
隅田川駅跳上橋(すみだがわえきはねあげばし)は、東京都荒川区南千住の隅田川駅構内に架設された跳上橋[1]である。可動橋で第一人者の山本卯太郎が設計。別称は、日本石油株式会社隅田川油槽所跳上橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
117.荒川橋梁 (東北新幹線) ・東京都板橋区 - 埼玉県戸田市間 | ||||||
荒川橋梁(あらかわきょうりょう)は、東京都板橋区舟渡と埼玉県戸田市堤外の間で荒川に架かり、東北新幹線上野駅・大宮駅間および東北本線の支線(通称埼京線)浮間舟渡駅・戸田公園駅間にある複々線の鉄道橋である。約70 m上流側に国道17号の戸田橋が架かる[1]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
118.戸田橋 | ||||||
戸田橋(とだばし)は、東京都板橋区舟渡と埼玉県戸田市川岸の間で荒川に架かる国道17号(中山道)の道路橋である。橋長519.0メートル、幅員21.0メートル。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
119.浮花橋 | ||||||
浮花橋(うきはなばし)は、埼玉県八潮市浮塚と東京都足立区南花畑の間を流れる綾瀬川に架かる埼玉県道・東京都道102号平方東京線の道路橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
120.扇大橋 | ||||||
扇大橋(おうぎおおはし)は、荒川(荒川放水路)に架かる東京都道58号台東川口線(都市計画道路放射11号尾久橋通り)の橋である。事業中は本木橋梁の仮称が与えられていた[1]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
121.尾久橋 | ||||||
尾久橋(おぐばし)は、隅田川にかかる橋、都市計画道路放射11号尾久橋通り(東京都道58号台東川口線)を通す。北岸は足立区小台1丁目、南岸は荒川区東尾久8丁目。橋名は荒川区の地名にちなむ。 隅田川に架かる橋であるが、北岸部で荒川に架かる扇大橋と連続するような形になっている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
122.小台橋 | ||||||
小台橋(おだいはし)は、隅田川にかかる橋、小台通り(東京都道458号白山小台線)を通す。北岸は足立区小台2丁目、南岸は荒川区西尾久3丁目。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
123.尾竹橋 | ||||||
尾竹橋(おたけばし)は、隅田川にかかる橋で尾竹橋通り(東京都道313号上野尾竹橋線)を通す。南岸は荒川区町屋六丁目と七丁目を分かち、北岸は足立区千住桜木二丁目。橋名はこの場所の足立区側にあった「尾竹の渡し」の名に因む。尾竹の渡しは元来お茶屋の渡しと呼ばれていたが、茶屋に「おたけさん」という女性がいたことから呼ばれたとされている[1]。 付近は千住や西新井大師への渡船場として栄えてきた場所であり、昭和9年3月に関東大震災後の復興事業の一環として計画、架橋された。当時の橋は長さ132m、幅10.2mで、当時最新の5径間突桁式上路鋼鈑桁橋、いわゆるゲルバー桁橋であった。 太平洋戦争中には金属供出によって高覧が撤去されるなどしたが、無事戦災をくぐりぬけ、昭和22年、33年にそれぞれ補修改修工事が行われた記録が残る。「お化け煙突」として有名だった千住火力発電所のたもとにあり、煙突を良く見渡せる場所として写真記録に度々その姿が残る。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
124.江北橋 ・東京都足立区 | ||||||
江北橋(こうほくばし)は、東京都足立区の荒川(荒川放水路)に架かる東京都道501号王子金町市川線(江北橋通り)の橋である。左岸(北側)は足立区江北、右岸(南側)は足立区宮城の区域に跨る。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
125.五色桜大橋 ・東京都足立区 | ||||||
五色桜大橋(ごしきざくらおおはし、Goshiki Zakura Big Bridge)は、東京都足立区の荒川(荒川放水路)に架かる首都高速中央環状線の橋である。江北ジャンクションと王子北出入口の間に位置する。事業中は荒川アーチ橋の仮称が与えられていた[3][4]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
126.鹿浜橋 | ||||||
鹿浜橋(しかはまばし)は、東京都足立区の荒川(荒川放水路)に架かる東京都道318号環状七号線(通称:環七通り)の橋(水道道路併用橋)である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
127.新神谷橋 | ||||||
新神谷橋(しんかみやばし)は、東京都足立区の隅田川にかかる都市計画道路環状七号東京都道318号環状七号線(環七通り)の橋(水道道路併用橋)である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
128.新田橋 (東京都) | ||||||
新田橋(しんでんばし)は、隅田川にかかる橋。北岸は東京都足立区新田(しんでん)3丁目、南岸は北区豊島8丁目。橋名は足立区の地名にちなむ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
129.新豊橋 | ||||||
新豊橋(しんとよはし)は、隅田川にかかる橋。北岸は東京都足立区新田(しんでん)、南岸は北区豊島。橋名は両岸の地名にちなむ。 2007年(平成19年)3月24日に開通、同年3月26日15時に供用開始した。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
130.千住大橋 | ||||||
千住大橋(せんじゅおおはし)は、隅田川の東京都区部にかかる橋で、国道4号を通す。北岸は足立区千住橋戸町、南岸は荒川区南千住六丁目。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
131.千住新橋 ・東京都足立区足立一丁目・千住五丁目 | ||||||
千住新橋(せんじゅしんばし)は、東京都足立区千住と同足立の間の荒川(荒川放水路)に架かる、国道4号(日光街道)の密接する2本の橋である。上り線が1976年竣工の橋、下り線が1981年竣工の橋となっている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
132.豊島橋 | ||||||
豊島橋(としまはし)は、隅田川にかかる橋、東京都道501号王子金町市川線を通す。北岸は東京都足立区宮城2丁目、南岸は北区豊島5丁目。橋名は北区の地名にちなむ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
133.西新井橋 | ||||||
西新井橋(にしあらいばし)は、東京都足立区にある荒川(荒川放水路)に南北に架かる東京都道461号吾妻橋伊興町線(都市計画道路補助100号尾竹橋通り)の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
134.東京電力荒川専用橋 | ||||||
東京電力荒川専用橋(とうきょうでんりょくあらかわせんようきょう)は、かつて東京都荒川区南千住六丁目と足立区千住橋戸町の間の隅田川に架かっていた橋梁である。荒川電らん橋(あらかわでんらんきょう)とも称された[1]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
135.荒川橋梁 (京成本線) ・東京都足立区 - 葛飾区 間 | ||||||
荒川橋梁(あらかわきょうりょう)は、京成電鉄本線の京成関屋駅 - 堀切菖蒲園駅間の荒川(荒川放水路)に位置する鉄道橋である。荒川放水路橋梁(あらかわほうすいろきょうりょう)とも呼ばれている[1]。 本項では隣接する綾瀬川に位置する綾瀬川橋梁(あやせがわきょうりょう)に付いても記述する。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
136.飯塚橋 | ||||||
飯塚橋(いいづかばし)とは、一級河川中川に架かる東京都の道路橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
137.千住汐入大橋 | ||||||
千住汐入大橋(せんじゅしおいりおおはし)は、隅田川にかかる橋で、東京都道314号言問大谷田線(補助第109号線)を通す。北岸は足立区千住曙町、南岸は荒川区南千住八丁目。橋名はもともとこの場所にあった渡船場、「汐入の渡し」にちなむ。 隅田川に架かる橋の中では比較的新しく、2006年(平成18年)2月19日に開通した。東京都が災害時の防災拠点として整備している白鬚西地区の主要連絡路であり、足立区、荒川区、葛飾区を相互に繋ぐ重要拠点として架橋された。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
138.堀切橋 ・東京都 | ||||||
堀切橋(ほりきりはし[3]、ほりきりばし)は、東京都足立区柳原と葛飾区堀切の間の荒川(荒川放水路)と葛飾区の綾瀬川に架かる東京都道314号言問大谷田線の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
139.青砥橋 ・東京都葛飾区 | ||||||
青砥橋(あおとばし)は、中川に架かる東京都道318号環状七号線の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
140.奥戸新橋 | ||||||
奥戸新橋(おくどしんばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都葛飾区奥戸九丁目と西岸の奥戸六丁目を結び、東京都道60号市川四ツ木線(奥戸街道)を通す。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
141.奥戸橋 ・東京都葛飾区 | ||||||
奥戸橋(おくどばし)は、中川に架かる東京都都市計画道路 補助264号の橋である。右岸 (西詰) の東京都葛飾区立石八丁目と左岸 (東詰) の奥戸七丁目の間を結んでいる[5]。現在の橋は、1972年竣工であり、過去に幾度かの架け替えが行われている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
142.かつしかハープ橋 | ||||||
かつしかハープ橋(かつしかハープきょう)は、東京都葛飾区の綾瀬川にかかる橋。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
143.上平井橋 ・東京都葛飾区 | ||||||
上平井橋(かみひらいばし)は、中川に架かる東京都道450号新荒川葛西堤防線の橋である。右岸 (西詰) の東京都葛飾区東四つ木一丁目と左岸 (東詰) の西新小岩三丁目および五丁目の間を結んでいる[2]。現在の橋は、1965年竣工の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
144.閘門橋 ・〒125-0031東京都葛飾区西水元 | ||||||
閘門橋(こうもんばし)は、東京都葛飾区西水元の大場川に架かる人道橋および閘門。 葛飾区登録文化財、土木学会選奨土木遺産。 正式名称は弐郷半領猿又閘門(にごうはんりょうさるまたこうもん[1])。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
145.三和橋 (東京都) | ||||||
三和橋(さんわばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都葛飾区細田三丁目と西岸の細田二丁目を結び、都市計画道路補助264号線を通す。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
146.新小岩陸橋 | ||||||
新小岩陸橋(しんこいわりっきょう)は、東京都道315号御徒町小岩線(蔵前橋通り)の「たつみ橋交差点」をオーバーパスする片側一車線の自動車専用跨道橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
147.新四ツ木橋 | ||||||
新四ツ木橋(しんよつぎばし)は東京都墨田区八広と葛飾区四つ木の間の荒川(荒川放水路)に架かる国道6号の道路橋である。 平行して流れる綾瀬川に架かる新四ツ木小橋(しんよつぎこばし)を含めて呼ばれることもある。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
148.高砂諏訪橋 | ||||||
高砂諏訪橋(たかさごすわばし)は、新中川の最上流部に架かる橋のひとつで、東岸の東京都葛飾区高砂二丁目と西岸の高砂一丁目を結ぶ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
149.高砂橋 (中川) ・東京都葛飾区 | ||||||
高砂橋(たかさごばし)は、中川に架かる東京都都市計画道路 補助280号の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
150.中川大橋 (中川) | ||||||
中川大橋(なかがわおおはし)は、東京都葛飾区青砥と同区新宿の間を流れる中川に架かる道路橋。国道6号が通っている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
151.中川橋 (東京都) | ||||||
中川橋(なかがわはし)は、中川に架かる橋梁。東京都の都市計画道路補助第136号線を通す。葛飾区亀有と葛飾区新宿(にいじゅく)の間を結ぶ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
152.平和橋 (中川) ・東京都葛飾区 | ||||||
平和橋(へいわばし)は、中川に架かる東京都道308号千住小松川葛西沖線(平和橋通り)の橋である。右岸 (北詰) の東京都葛飾区東立石一丁目および東四つ木二丁目と左岸 (南詰) の東新小岩八丁目および西新小岩五丁目の間を結んでいる[3]。現在の橋は、1960年竣工の2代目である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
153.細田橋 | ||||||
細田橋(ほそだばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都葛飾区細田三丁目と西岸の細田二丁目を結ぶ。西岸にある奥戸運動場への連絡橋の役目も果たしている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
154.本奥戸橋 ・東京都葛飾区 | ||||||
本奥戸橋(ほんおくどばし)は、中川に架かる東京都道60号市川四ツ木線(奥戸街道)の橋である。右岸(西詰)の東京都葛飾区立石八丁目および東立石四丁目と左岸(東詰)の奥戸二丁目の間を結んでいる[4]。現在の橋は、1988年竣工の2代目である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
155.八剣橋 | ||||||
八剣橋(やつるぎばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都葛飾区奥戸九丁目と西岸の奥戸八丁目を結ぶ。橋名は西岸の奥戸八丁目に所在する「八剣神社」から名付けられた。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
156.四ツ木橋 ・東京都葛飾区・墨田区 | ||||||
四ツ木橋(よつぎばし)は、東京都墨田区八広と葛飾区四つ木の間の荒川(荒川放水路)に架かる国道6号の橋(道路橋)である。 平行して流れる綾瀬川に架かる四ツ木小橋(よつぎこばし)を含めて呼ばれることもある。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
157.市川橋 (江戸川) ・東京都江戸川区 - 千葉県市川市間 | ||||||
市川橋(いちかわばし)は、東京都江戸川区北小岩一丁目と千葉県市川市市川三丁目の境界線上の江戸川に架かる、国道14号と千葉県道・東京都道60号市川四ツ木線(千葉街道)の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
158.今井橋 | ||||||
今井橋(いまいばし)は、東京都江戸川区と千葉県市川市を結ぶ旧江戸川に架かる東京都道・千葉県道50号東京市川線の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
159.浦安橋 ・東京都江戸川区千葉県浦安市 | ||||||
浦安橋(うらやすばし)は、東京都江戸川区と千葉県浦安市を結ぶ道路橋。東京都道・千葉県道10号東京浦安線の一部。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
160.江戸川大橋 ・東京都江戸川区 - 千葉県市川市 | ||||||
江戸川大橋 (えどがわおおはし) は、東京都江戸川区篠崎町二丁目 - 千葉県市川市大和田の江戸川に架かる国道14号京葉道路の橋長484.8 m(メートル)の桁橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
161.荒川大橋 (首都高速道路) ・東京都江戸川区 | ||||||
荒川大橋(あらかわおおはし)は、東京都江戸川区の荒川および中川に架かる首都高速7号小松川線の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
162.荒川河口橋 | ||||||
荒川河口橋(あらかわかこうきょう)は、東京都江東区新木場と江戸川区臨海町の間の荒川(荒川放水路)および中川[1]に架かる国道357号(東京湾岸道路)の2本の橋。首都高速湾岸線の荒川湾岸橋を挟み、上流側に下り線(東行き)、下流側に上り線(西行き)専用の橋が架設されている。この橋の下流で荒川および中川は東京湾に注ぐ[1]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
163.荒川中川橋梁 (東京メトロ東西線) ・東京都江東区 - 江戸川区 間 | ||||||
荒川中川橋梁(あらかわなかがわきょうりょう)は、東京都江東区新砂・江戸川区清新町の東京地下鉄(東京メトロ)東西線南砂町駅 - 西葛西駅間にある、荒川(荒川放水路)および中川に架かる鉄道橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
164.荒川湾岸橋 ・東京都江東区・江戸川区 | ||||||
荒川湾岸橋(あらかわわんがんきょう)は東京都江東区新木場と江戸川区臨海町の間の荒川(荒川放水路)および中川[1]に架かる首都高速湾岸線の橋である。首都高速道路では横浜ベイブリッジに次いで4番目に長い橋梁である[2]。両側に隣接して荒川河口橋が架かる。荒川河口橋開通直後の7月16日の交通量は212900台と1.8パーセント緩和してきている[3]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
165.一之江橋 | ||||||
一之江橋(いちのえばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区春江町二丁目と西岸の一之江一丁目を結び、国道14号(京葉道路)を通す。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
166.大杉橋 | ||||||
大杉橋(おおすぎばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区鹿骨一丁目と西岸の大杉四丁目を結び、東京都市計画道路補助第286号線(大杉橋通り)を通す。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
167.葛西橋 | ||||||
葛西橋(かさいばし)は、東京都江東区東砂と江戸川区西葛西の間の荒川(荒川放水路)および中川にかかる東京都道10号東京浦安線および東京都道475号永代葛西橋線(葛西橋通り)の橋である。かつては、葛西地区から江東区に出る手段として利用されて交通渋滞が頻発する橋であったが、荒川河口橋の開通後は混雑が緩和してきている[1]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
168.上一色中橋 | ||||||
上一色中橋(かみいっしきなかはし)は新中川に架かる橋のひとつで、東岸の江戸川区西小岩一丁目と西岸の上一色三丁目を結ぶ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
169.上一色橋 | ||||||
上一色橋(かみいっしきばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区西小岩二丁目と西岸の上一色三丁目を結び、東京都道315号御徒町小岩線(蔵前橋通り)を通す。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
170.清砂大橋 ・東京都江東区・江戸川区 | ||||||
清砂大橋(きよすなおおはし)は、東京都江東区新砂と江戸川区清新町の間の荒川(荒川放水路)および中川に架かる東京都道・千葉県道10号東京浦安線(清砂支線)の橋である。事業中は荒川横断橋梁の仮称が与えられていた[4]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
171.小岩大橋 | ||||||
小岩大橋(こいわおおはし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区南小岩五丁目と西岸の興宮町を結び、国道14号(千葉街道)を通す。 国道14号千葉街道の東京都内区間は、国土交通大臣による指定区間外区間であり、東京都知事の管理となっている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
172.小松川大橋 | ||||||
小松川大橋(こまつがわおおはし)は東京都江戸川区の荒川(荒川放水路)および中川に架かる国道14号(京葉道路)の橋である。小松川橋と呼ばれることもある[1]。 下り線と上り線が方向別に架橋されており、後者は新小松川大橋と称されている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
173.鹿本橋 | ||||||
鹿本橋(しかもとばし、ししもとばし[1])は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区鹿骨六丁目と西岸の松本二丁目を結び、鹿骨街道(江戸川区道)を通す。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
174.鹿骨新橋 | ||||||
鹿骨新橋(ししぼねしんばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区鹿骨(ししぼね)六丁目と西岸の松本二丁目を結ぶ。 橋名は、区民へ公募の上、1600通におよぶ応募の中から「鹿骨新橋」と名づけられた。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
175.新今井橋 ・東京都江戸川区西瑞江四丁目地内 | ||||||
新今井橋(しんいまいばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東西岸の東京都江戸川区西瑞江四丁目地内を結び、東京都道50号東京市川線(新大橋通り)を通す。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
176.新椿橋 | ||||||
新椿橋(しんつばきばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区春江町二丁目と西岸の一之江二丁目を結ぶ。すぐ下流側には首都高速7号小松川線と南椿橋が平行して近接する。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
177.涼風橋 ・東京都江戸川区 | ||||||
涼風橋(すずかぜばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区春江町三丁目と西岸の一之江三丁目を結び、東京都市計画道路補助第288号線を通す。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
178.辰巳新橋 | ||||||
辰巳新橋(たつみしんばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区南小岩六丁目と西岸の上一色二丁目を結ぶ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
179.中川放水路橋梁 (新金貨物線) | ||||||
中川放水路橋梁(なかがわほうすいろきょうりょう)は、新中川に架かる鉄道橋のひとつで、東日本旅客鉄道(JR東日本)新金線(総武本線貨物支線)を通し、新小岩信号場駅と金町駅の間に位置する。東岸は江戸川区西小岩二丁目、西岸が上一色三丁目に所在する。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
180.中川放水路橋梁 (総武本線) | ||||||
中川放水路橋梁(なかがわほうすいろきょうりょう)は新中川に架かる鉄道橋の一つで、東日本旅客鉄道(JR東日本)総武緩行線を通し、小岩駅と新小岩駅の間に位置する。所在は東岸は江戸川区南小岩六丁目、西岸は上一色二丁目。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
181.春江橋 ・東京都江戸川区 | ||||||
春江橋(はるえばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区春江町三丁目と西岸の一之江三丁目を結ぶ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
182.平井大橋 | ||||||
平井大橋(ひらいおおはし)は、荒川(荒川放水路)および中川に架かる東京都道315号御徒町小岩線(蔵前橋通り)の橋である。東京都内の葛飾区西新小岩と江戸川区平井を結んでいる[1]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
183.船堀橋 | ||||||
船堀橋(ふなぼりばし)は、荒川(荒川放水路)および中川(放水路)、旧中川にかかる東京都道・千葉県道50号東京市川線(新大橋通り)の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
184.平成橋 (旧中川) | ||||||
平成橋(へいせいばし)とは、東京都の旧中川にかかる道路橋である。東岸は江戸川区小松川一丁目、西岸は江東区東砂二丁目である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
185.松本橋 | ||||||
松本橋(まつもとばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区東松本二丁目と西岸の松本二丁目を結ぶ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
186.瑞江大橋 ・東京都江戸川区西瑞江四丁目地内 | ||||||
瑞江大橋(みずえおおはし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東・西岸の東京都江戸川区西瑞江四丁目地内を結び、今井街道(江戸川区道)を通す。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
187.瑞穂大橋 | ||||||
瑞穂大橋(みずほおおはし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東京都道450号新荒川葛西堤防線(篠崎街道)を通す。 東・西岸の東京都江戸川区江戸川四丁目地内を結び、新中川の最下流(旧江戸川との合流部)部に位置する。 また、瑞穂大橋は東京都が管理する橋梁である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
188.南椿橋 | ||||||
南椿橋(みなみつばきばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区春江町三丁目と西岸の一之江二丁目を結ぶ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
189.明和橋 ・東京都江戸川区 | ||||||
明和橋(めいわばし)は、新中川に架かる橋のひとつで、東岸の東京都江戸川区西瑞江三丁目と西岸の一之江三丁目を結ぶ。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
190.浅川橋 ・東京都八王子市 | ||||||
浅川橋(あさかわばし)とは東京都八王子市にある浅川に架かる国道16号(東京都道166号瑞穂あきる野八王子線重用)の橋。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
191.多摩川橋梁 (八高線) ・八王子市 - 昭島市 間 | ||||||
多摩川橋梁(たまがわきょうりょう)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)八高線小宮駅 - 拝島駅間にあり、多摩川に架かる鉄道橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
192.立川橋 (東京都) | ||||||
立川橋(たちかわばし)とは、東京都立川市にある残堀川の橋。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
193.萬助橋 | ||||||
萬助橋(まんすけばし)は、吉祥寺通りの玉川上水に架かる橋[1]。万助橋とも表記する[1]。バス停留所名では「万助橋」の表記が用いられる[2]。東京都三鷹市下連雀1丁目・2丁目と東京都武蔵野市1丁目の市境にある。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
194.三鷹跨線人道橋 | ||||||
三鷹跨線人道橋(みたかこせんじんどうきょう)は、かつて東日本旅客鉄道(JR東日本)中央本線の三鷹駅 - 武蔵境駅間の線路上に架かっていた跨線橋である[1][2][3]。三鷹駅の西約400メートルに位置していた[4]。JR東日本の広報での表記は「三鷹こ線人道橋」である[1]。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
195.むらさき橋 | ||||||
むらさき橋(むらさきばし)は玉川上水に架かっている橋。東京都三鷹市と東京都武蔵野市の市境にある。 三鷹市下連雀2丁目・3丁目と武蔵野市御殿山2丁目の境に架かっており、両市を結ぶ橋である。旧橋は1955年11月に完成。その前月には、三鷹市・武蔵野市の公募で集まった橋名のなかから、当時の両市長の審査によって「むらさき橋」と名前が決められていた。他に投稿された橋の名前には「鷹野橋」、「武鷹橋」、「みどり橋」等がある。橋の袂に設置された案内板には、武蔵野の紫草について詠まれた古今和歌集の歌と、紫草で染めた「むらさき染」にちなんで命名された旨が記されている。 現在の橋は、耐震補強の理由とともに、1997年に進んでいた玉川上水沿いの道路計画に合わせて架け替えられたもので、1998年3月に完成した。木の橋をイメージして作られていて、長さ7.9m、幅12mとなっている。三鷹市と武蔵野市の共同で作られたが、管理は三鷹市が行っている。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
196.軍畑大橋 ・東京都青梅市 | ||||||
軍畑大橋(いくさばたおおはし)は、東京都青梅市の多摩川に架かる東京都道45号奥多摩青梅線の橋長129.5 m(メートル)のローゼ橋。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
197.奥多摩橋 ・東京都青梅市柚木町 - 二俣尾 | ||||||
奥多摩橋(おくたまばし)は、東京都青梅市柚木町 - 二俣尾の多摩川に架かる東京都道200号柚木二俣尾線の橋長177.23 m(メートル)のアーチ橋・トラス橋。土木学会選奨土木遺産。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
198.神路橋 | ||||||
神路橋(じんろばし)は、東京都青梅市にある橋。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
199.多摩川橋 (中央自動車道) ・東京都国立市・日野市 | ||||||
多摩川橋(たまがわばし)は、多摩川に架かる中央自動車道の橋である。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 | ||||||
200.調布橋 ・東京都青梅市千ケ瀬町 - 上長渕[1] | ||||||
調布橋(ちょうふばし)は、東京都青梅市千ケ瀬町 - 上長渕の多摩川に架かる東京都道31号青梅あきる野線(秋川街道)の橋長113 m(メートル)のアーチ橋。 | ||||||
Wikipedia 内容詳細 |