| 113.敢國神社 ・三重県伊賀市一之宮877 |
| 敢國神社(あえくにじんじゃ)は、三重県伊賀市一之宮にある神社。式内社(大社)、伊賀国一宮。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 114.赤崎神社 ・三重県鳥羽市鳥羽四丁目 |
| 赤崎神社(あかさきじんじゃ)は、伊勢神宮豊受大神宮(外宮)の末社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 115.赤須賀神明社 ・三重県桑名市赤須賀1817-1番地 |
| 赤須賀神明社(あかすかしんめいしゃ)は、三重県桑名市赤須賀にある神社。桑名市では桑名宗社以外で石取祭が行われている神社の一つである。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 116.穴石神社 (伊賀市) ・三重県伊賀市石川2291番地 |
| 穴石神社(あないしじんじゃ)は、三重県伊賀市石川にある延喜式内社(小社)。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 117.天ヶ須賀住吉神社 |
| 天ヶ須賀住吉神社(あまがすか すみよしじんじゃ)は、三重県四日市市富洲原の一部(富田一色地区・天ヶ須賀地区・松原地区3地区で構成)である天ヶ須賀地区にある神社。所在地は四日市市大字天ヵ須賀小字屋敷である。天ヶ須賀地区の氏子神社で、毎年お盆に天ヶ須賀の石取祭が開催される。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 118.海士潜女神社 ・三重県鳥羽市国崎町312 |
| 海士潜女神社(あまかづきめじんじゃ[1]、あまくぐりめじんじゃ[1][2])は、三重県鳥羽市国崎町字鎧崎にある神社である。近代社格制度に基づく旧社格は村社[2]。1869年(明治2年)までは海士御前(あまごぜん)と称した[3]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 119.飯野高宮 |
| 飯野高宮(いいのたかみや)は、伊勢国における飯野(現在の三重県松阪市内)にあったと伝わる元伊勢のひとつ。飯野ノ高宮(いいののたかみや)ともいう。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 120.飯野高宮神山神社 ・三重県松阪市山添町4 |
| 飯野高宮神山神社(いいのたかみやこうやまじんじゃ)は三重県松阪市山添町(旧飯野郡)にある神社である。単に神山神社(こうやまじんじゃ)ともいう。櫛田川と祓川の分岐点北西に位置する神山(こうやま)山麓にある。天照大神を祀る地を求めて各地を巡った倭姫命が一時滞在した飯野高宮の地に比定される元伊勢の伝承地でもある。境内には紀勢本線が走る踏切がある。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 121.伊射波神社 ・三重県鳥羽市安楽島町字加布良古1210 |
| 伊射波神社(いざわじんじゃ)は、三重県鳥羽市安楽島町(あらしまちょう)の加布良古崎にある神社。式内社(大社)論社で、志摩国一宮。旧社格は無格社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 122.伊雑宮 ・三重県志摩市磯部町上之郷374 |
| 伊雑宮(いざわのみや、正式名:伊雜宮)は、三重県志摩市磯部町上之郷にある神社。式内社(大社)論社で、志摩国一宮。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 123.猪名部神社 ・三重県員弁郡東員町北大社796番地 |
| 猪名部神社(いなべじんじゃ)は、三重県員弁郡東員町に鎮座する神社である[1]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 124.鵜森神社 ・三重県四日市市鵜森1-13-6 |
| 鵜森神社(うのもりじんじゃ)は、三重県四日市市浜田地区にある神社[1]。神紋は左三巴。敷地面積は1219坪。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 125.産田神社 ・三重県熊野市有馬町1814 |
| 産田神社(うぶたじんじゃ)は三重県熊野市有馬町の神社である。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 126.江田神社 (四日市市) |
| 江田神社(えだじんじゃ)は、三重県四日市市西坂部町にある神社で、『延喜式神名帳』(927年)に記載されていた延喜式内社である。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 127.相鹿上神社 ・三重県多気町相可464番地 |
| 相鹿上神社(おおかがみじんじゃ)は、三重県多気町にある神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 128.大馬神社 ・三重県熊野市井戸町4333 |
| 大馬神社(おおまじんじゃ)は三重県熊野市井戸町に鎮座する神社。熊野市を流れる井戸川[注 1]上流に位置し、麓には里宮が鎮座する[1]。狛犬がなく熊野灘に面する七里御浜にある獅子岩が狛犬とされる[2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 129.大村神社 (伊賀市) ・三重県伊賀市阿保1555 |
| 大村神社(おおむらじんじゃ)は、三重県伊賀市阿保(あお)にある神社。式内社で、旧社格は県社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 130.尾鷲神社 ・三重県尾鷲市北浦町12-5 |
| 尾鷲神社(おわせじんじゃ)は、三重県尾鷲市北浦町12-5にある神社。尾鷲七郷の総鎮守(氏神)であり、例祭のヤーヤ祭りで知られる。近代社格制度に基づく旧社格は郷社[1]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 131.加佐登神社 ・三重県鈴鹿市加佐登町2010 |
| 加佐登神社(かさどじんじゃ)は三重県鈴鹿市にある神社である。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 132.春日神社 (いなべ市) ・三重県いなべ市藤原町下野尻字炭焼951 |
| 春日神社(かすがじんじゃ)は、三重県いなべ市に鎮座する神社。旧社格は村社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 133.賀多神社 ・三重県鳥羽市鳥羽二丁目9-1 |
| 賀多神社(かたじんじゃ)は、三重県鳥羽市鳥羽二丁目9-1にある神社。神紋は花菱。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 134.片山神社 (亀山市) ・三重県亀山市関町坂下636 |
| 片山神社(かたやまじんじゃ)は三重県亀山市関町坂下にある神社である。式内社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 135.勝速日神社 ・三重県鈴鹿市白子本町10 |
| 勝速日神社(かつはやひじんじゃ)とは、三重県鈴鹿市白子本町にある神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 136.蚊野神社 ・三重県度会郡玉城町蚊野字里中1807 |
| 蚊野神社(かのじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。内宮の摂社27社のうち第7位である[1]。本項目では、蚊野神社と同座する、内宮摂社の蚊野御前神社(かのみまえじんじゃ)についても記述する。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 137.鴨下神社 ・三重県度会郡玉城町勝田字上ノ山3642 |
| 鴨下神社(かもしもじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の末社。祭神の3柱の神は、地域の水の神である[1][2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 138.鴨神社 (玉城町) ・三重県度会郡玉城町山神字岡谷1398 |
| 鴨神社(かもじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。大日山の中腹に鎮座し、神宮125社の中では最難所と言える神社である[1]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 139.香良洲神社 ・三重県津市香良洲町3675-1 |
| 香良洲神社(からすじんじゃ)は、三重県津市香良洲町にある神社。近代社格制度に基づく旧社格は県社で、香良洲町の町名の由来となった神社である[2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 140.川上山若宮八幡宮 ・三重県津市美杉町川上3498 |
| 川上山若宮八幡宮(かわかみさんわかみやはちまんぐう)は、三重県津市美杉町にある若宮八幡宮。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 141.神戸神館神明社 ・三重県松阪市下村町1791 |
| 神戸神館神明社(かんべこうたちしんめいしゃ)は、三重県松阪市にある神社である。『延喜式神名帳』伊勢国飯高郡に載せる「意悲(おひ)神社」の論社で、天照大神を祀る地を求めて各地を巡った倭姫命が一時滞在した飯野高宮の地に比定される元伊勢の伝承地でもある。旧社格は村社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 142.北畠神社 ・三重県津市美杉町上多気1148 |
| 北畠神社(きたばたけじんじゃ)は、三重県津市美杉町上多気にある神社。国の史跡「多気北畠氏城館跡」に鎮座し、初代伊勢国司として南朝奉護に尽くした北畠顕能を主祭神とする。建武中興十五社で唯一、近世以来の由緒を持つ。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 143.貴禰谷神社 ・三重県南牟婁郡紀宝町鵜殿 |
| 貴禰谷神社(きねがだにじんじゃ)は三重県南牟婁郡紀宝町鵜殿にある神社。紀宝町鵜殿地区の西のはずれにある丘陵中腹に、社名を刻銘した石碑が祀られた小祠があり、地元では権現谷・矢淵(やぶち)権現・石淵(いわぶち)権現などと呼ばれる[1]。紀宝町指定の史跡。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 144.木本神社 ・三重県熊野市木本町95 |
| 木本神社(きのもとじんじゃ)は、三重県熊野市木本町95にある神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 145.久具都比賣神社 ・三重県度会郡度会町上久具字久具都裏211 |
| 久具都比賣神社(くぐつひめじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。倭姫命が定めた神社である[1][2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 146.櫛田神社 (松阪市) ・三重県松阪市櫛田町724 |
| 櫛田神社(くしだじんじゃ)は、三重県松阪市にある神社である。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 147.朽羅神社 ・三重県度会郡玉城町原字森ノ前272 |
| 朽羅神社(くちらじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。内宮の摂社27社のうち第12位である[1]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 148.桑名宗社 ・三重県桑名市本町46番地 |
| 桑名宗社(くわなそうしゃ)は、三重県桑名市本町にある神社。通称は春日神社(はるひじんじゃ、春日さん)。桑名の総鎮守社 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 149.桑名立坂神社 ・三重県桑名市新矢田2-24 |
| 桑名立坂神社(くわなたちさかじんじゃ)は、三重県桑名市新矢田2丁目にある神社。桑名市では桑名宗社以外で石取祭が行われている神社の一つである。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 150.高山神社 (三重県) ・三重県津市丸之内27-16 |
| 高山神社(こうざんじんじゃ)は三重県津市の、津城址にある神社。江戸時代後期から明治時代初期に流行した藩祖を祀った神社のひとつ。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 151.子安神社 (紀宝町) ・三重県南牟婁郡紀宝町神内958 |
| 子安神社(こやすじんじゃ)は、三重県南牟婁郡紀宝町神内にある神社であり、神内神社(こうのうちじんじゃ)とも呼ばれている。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 152.坂手国生神社 ・三重県度会郡玉城町上田辺字大山田二144-1 |
| 坂手国生神社(さかてくなりじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 153.佐々神社 ・三重県伊賀市音羽618番地 |
| 佐々神社(ささじんじゃ)は、三重県伊賀市音羽にある延喜式内社(小社)。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 154.狭田国生神社 ・三重県度会郡玉城町佐田字牛カウベ322番地 |
| 狭田国生神社(さたくなりじんじゃ[1])は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。外城田川左岸に鎮座し、地元の人からは「はいこさん」と呼ばれている[2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 155.佐那神社 ・三重県多気郡多気町仁田156番地 |
| 佐那神社(さなじんじゃ)は、三重県多気郡多気町仁田に鎮座する神社である。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 156.佐美長神社 ・三重県志摩市磯部町恵利原1273 |
| 佐美長神社(さみながじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の別宮である伊雑宮の所管社である。本項目では、佐美長神社と同じ境内にある、伊雑宮所管社の佐美長御前神社(さみながみまえじんじゃ)についても記述する。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 157.しあわせの宮 ・三重県多気郡多気町土羽[1] |
| しあわせの宮(しあわせのみや)は、三重県多気郡多気町にある神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 158.志氐神社 ・三重県四日市市大宮町14-6 |
| 志氐神社(しでじんじゃ)は三重県四日市市羽津地区大宮町に立地する古墳跡地の神社。神紋は十六弁菊である。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 159.聖武天皇社 |
| 聖武天皇社(しょうむてんのうしゃ)は、三重県四日市市大字松原小字畑屋に所在する神社。最寄駅はJR富田駅。鎌倉時代に創建された松原地区の氏子大社であり、氏神として聖武天皇を祀っている。松原の石取祭が行われている。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 160.徐福ノ宮 ・三重県熊野市波田須町 |
| 徐福ノ宮(じょふくのみや)は、三重県熊野市波田須町にある徐福を祀る神社である[1][3]。和歌山県新宮市に徐福を記念する徐福公園がある。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 161.菅原神社 (伊賀市) ・三重県伊賀市上野東町2929 |
| 菅原神社(すがわらじんじゃ)は、三重県伊賀市にある神社。上野天神宮(うえのてんじんぐう、通称:お天神さん、天神さん)と呼ばれ、菅原道真公を主神とする神社である。旧上野町六千戸の産土神として、また文学の祖神あるいは牛馬の守護神として崇敬されている。往古、上野平楽寺の伽藍神で、農耕神祇(のうこうじんぎ)に発祥する神々を祀る神社だったが、天正9年(1581年)天正伊賀の乱の後、藤堂高虎による城下町建設の際この地に奉還され城郭鎮守として祀られた。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 162.棒原神社 ・三重県度会郡玉城町上田辺字朝久田2466 |
| 棒原神社(すぎはらじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。内宮の摂社27社のうち第23位である[1]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 163.洲崎濱宮神明神社 ・三重県四日市市海山道町1-62 |
| 洲崎濱宮神明神社(すざきはまみやしんめいじんじゃ)は三重県四日市市塩浜地区の海山道(みやまど)にある神社である。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 164.諏訪神社 (四日市市) ・三重県四日市市諏訪栄町22-38 |
| 諏訪神社(すわじんじゃ)は三重県四日市市にある神社である。地元の人々から「おすわさん」と呼ばれる、四日市の産土神。四日市祭で知られる。東海道(現・国道1号)沿いに位置する。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 165.多岐原神社 ・三重県度会郡大紀町三瀬川字久保海道94 |
| 多岐原神社(たきはらじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。土地の神が倭姫命を助けたことから、倭姫命が定め祀った神社である[1][2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 166.瀧原宮 ・三重県度会郡大紀町滝原872 |
| 瀧原宮(たきはらのみや)は、三重県度会郡大紀町滝原にある神社であり[1]、内宮(皇大神宮)の別宮である[2][3]。祭神は天照坐皇大御神御魂(あまてらしますすめおおみかみのみたま)[2][4]。「滝原宮」と表記されることがある[3][5]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 167.多度大社 ・三重県桑名市多度町多度1681 |
| 多度大社(たどたいしゃ)は、三重県桑名市多度町多度にある神社。式内社(名神大社)で、旧社格は国幣大社。現在は神社本庁の別表神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 168.田乃家神社 ・三重県度会郡玉城町矢野字宮前387 |
| 田乃家神社(たのえじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。本項目では、田乃家神社と同座する、内宮摂社の田乃家御前神社(たのえみまえじんじゃ)についても記述する。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 169.鎮国守国神社 ・三重県桑名市吉之丸9番地 |
| 鎮国守国神社(ちんこくしゅこくじんじゃ)は、三重県桑名市吉之丸にある神社である。桑名城本丸跡に鎮座し、松平定綱(鎮国公)、松平定信(守国公、楽翁公)を祀る。江戸時代後期から明治時代初期に流行した藩祖を祀った神社のひとつ。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 170.椿大神社 ・三重県鈴鹿市山本町字御旅1871 |
| 椿大神社(つばきおおかみやしろ)は、三重県鈴鹿市にある神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 171.都波岐神社・奈加等神社 ・三重県鈴鹿市一ノ宮町1181 |
| 都波岐神社・奈加等神社(つばきじんじゃ・なかとじんじゃ)は、三重県鈴鹿市にある神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 172.津布良神社 ・三重県度会郡玉城町積良字坪垣内1000 |
| 津布良神社(つぶらじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の末社。水の神を祀る神社で、内宮の禰宜を務め鎮座地周辺を開拓した荒木田氏との関係が深い[1][2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 173.富田一色飛鳥神社 ・三重県四日市市富田一色町616番地 |
| 富田一色飛鳥神社(とみだいしき あすかじんじゃ)は三重県四日市市富洲原地区の富田一色町小字屋敷にある神社である。富田一色地区の氏子神社であり、富田一色けんか祭(喧嘩祭と呼ばれる大念仏)が毎年お盆に富田一色連合自治会によって開催される。富田一色出身の家系の神主はいるが、お守りや寄付代金300円の絵馬はあるが神仏から授与する社務所は無人状態である。神社の社務所などの施設は設置されていない。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 174.鳥出神社 ・〒510-8014三重県四日市市富田2-16-4 |
| 鳥出神社(とりでじんじゃ)は、三重県四日市市富田にある神社である。式内社で、旧社格は県社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 175.長島神社 ・三重県北牟婁郡紀北町長島1406番地1 |
| 長島神社(ながしまじんじゃ)は、三重県北牟婁郡紀北町長島1406番地1にある神社。社格は旧村社。紀伊長島の氏神であり、現在の氏子数は約1,000戸である[1]。伊勢神宮などと同様に、社殿は20年ごとに式年遷宮が行われる。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 176.長由介神社 ・三重県度会郡大紀町滝原872 |
| 長由介神社(ながゆけじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の別宮である瀧原宮の所管社である。本項目では長由介神社に同座する川島神社(かわしまじんじゃ)についても記述する。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 177.波切神社 (志摩市) ・三重県志摩市大王町波切1番地 |
| 波切神社(なきりじんじゃ)は、三重県志摩市にある神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 178.長太の大楠 |
| 長太の大楠(なごのおおくす)は、三重県鈴鹿市南長太町に自生するクスノキである。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 179.奈良波良神社 ・三重県度会郡玉城町宮古字矢倉戸833 |
| 奈良波良神社(ならはらじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。内宮の摂社27社のうち第22位である[2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 180.丹生神社 (多気町) ・三重県多気郡多気町丹生3999番地 |
| 丹生神社(にうじんじゃ)は、埴山姫命を祭神とする三重県多気郡多気町丹生に鎮座する神社。延喜式神名帳、飯高郡九座に列せられた由緒ある神社である。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 181.能褒野神社 ・三重県亀山市田村町1409 |
| 能褒野神社(のぼのじんじゃ)は、三重県亀山市田村町にある神社。旧社格は県社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 182.機殿神社 ・三重県松阪市井口中町 |
| 神服織機殿神社(かんはとりはたどのじんじゃ)・神麻続機殿神社(かんおみはたどのじんじゃ)はいずれも三重県松阪市にある神社。元々は同じ場所に鎮座していたが、大垣内町の神服織機殿神社と井口中町の神麻続機殿神社の2社に分かれたと考えられている。いずれも皇大神宮(内宮)所管社で、両社を合わせて両機殿と呼ぶ。両機殿の所在地は旧機殿村で、松阪市立機殿小学校に「機殿」の地名を残している。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 183.花窟神社 ・三重県熊野市有馬町上地130番地 |
| 花窟神社(花の窟神社、はなのいわやじんじゃ)は三重県熊野市有馬町に所在する神社。伊弉冉尊(伊弉冊尊[1]、いざなみのみこと)と軻遇突智尊(かぐつちのみこと)を祀る[1]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 184.彦瀧大明神 ・三重県鳥羽市河内町 |
| 彦瀧大明神(ひこたきだいみょうじん)は、三重県鳥羽市河内町にある神社である。別名ひこんたきさん。女性の神様である[2]。毎月多くの参拝者が訪れる。清流で身を清めてから参拝する[2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 185.久居八幡宮 ・三重県津市久居二ノ町1855 |
| 久居八幡宮(ひさいはちまんぐう)は、三重県津市久居二ノ町にある神社。本殿の建築様式は神明造、社殿は破風(唐破風)向拝寄棟造。2020年までの名称は野邊野神社(野辺野神社、のべのじんじゃ)。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 186.廣幡神社 ・三重県三重郡菰野町大字菰野2770 |
| 廣幡神社(ひろはたじんじゃ)は三重県三重郡菰野町菰野にある神社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 187.福王神社 ・三重県三重郡菰野町田口2404 |
| 福王神社(ふくおうじんじゃ)は、三重県三重郡菰野町大字田口の鈴鹿山脈沿い福王山に所在する神社。神紋は左三巴である。例祭は4月13日である。春祭り秋祭り16日間の祭儀あり[1]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 188.船越神社 (志摩市) ・三重県志摩市大王町船越861番地 |
| 船越神社(ふなこしじんじゃ)は、三重県志摩市にある神社である。旧社格は村社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 189.松阪神社 ・三重県松阪市殿町1445番地 |
| 松阪神社(まつさかじんじゃ)は、三重県松阪市にある神社である。式内社で、旧社格は郷社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 190.松葉山天満宮 ・三重県熊野市木本町 |
| 松葉山天満宮(まつばやまてんまんぐう)は、三重県熊野市木本町にある天満宮。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 191.三重県護国神社 ・三重県津市広明町387 |
| 三重県護国神社(みえけんごこくじんじゃ)は、三重県津市にある神社(護国神社)である。禁門の変・戊辰戦争から第二次世界大戦までの三重県関係の戦歿者6万3百余柱を祀る。これらの祭神は靖国神社の祭神と基本的に重なるが、護国神社が独自で招魂したものであるから、靖国神社とは本社分社の関係にはないとされる。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 192.御船神社 (多気町) ・三重県多気郡多気町土羽字南出505 |
| 御船神社(みふねじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。本項目では、御船神社と同座する牟弥乃神社(むみのじんじゃ)についても記述する。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 193.三宅神社 (鈴鹿市国府町) ・三重県鈴鹿市国府町1609[1] |
| 三宅神社(みやけじんじゃ)は、三重県鈴鹿市国府町にある神社。式内社論社、伊勢国総社推定社で、旧社格は村社。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 194.本居宣長ノ宮 ・三重県松阪市殿町1533-2 |
| 本居宣長ノ宮(もとおりのりながのみや)は、三重県松阪市殿町にある神社。本居宣長を国学神として祀る。神紋は桜花。神社本庁が所管する松阪市殿町地域の神社で、学徳達成の神として信者が多い[1]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 195.陽夫多神社 ・三重県伊賀市馬場951番地 |
| 陽夫多神社(やぶたじんじゃ)は、三重県伊賀市馬場にある延喜式内社(小社)。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 196.結城神社 ・三重県津市藤方2341 |
| 結城神社(ゆうきじんじゃ)は、三重県津市にある神社である。白河結城氏の結城宗広を祀る建武中興十五社の一社にあたる。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 197.若宮神社 (大紀町) ・三重県度会郡大紀町滝原872 |
| 若宮神社(わかみやじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の別宮である瀧原宮の所管社である。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 198.饗土橋姫神社 ・三重県伊勢市宇治今在家町 |
| 饗土橋姫神社(あえどはしひめじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の所管社。宇治橋の守護神であり、宇治橋と対面する位置に鎮座する[1][2]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 199.茜社 ・三重県伊勢市豊川町274番地 |
| 茜社(あこねやしろ)は、三重県伊勢市豊川町に鎮座する神社。山田産土神八社の1社で、近代社格制度に基づく旧社格は村社[1]。 |
| Wikipedia 内容詳細 |
| 200.朝熊神社 (伊勢市) ・三重県伊勢市朝熊町字櫻木2566-1 |
| 朝熊神社(あさくまじんじゃ)は、伊勢神宮皇大神宮(内宮)の摂社。内宮の摂社としては第1位である[1]。本記事では朝熊神社と同じ社地にある内宮摂社の朝熊御前神社(あさくまみまえじんじゃ)についても記述する。 |
| Wikipedia 内容詳細 |